0,TEXT_KINGMG102_05245_SEQ_00,バックルームのグルージャは、花を受け取りに出かけたいようだ。 1,TEXT_KINGMG102_05245_SEQ_01, 2,TEXT_KINGMG102_05245_SEQ_02, 3,TEXT_KINGMG102_05245_SEQ_03, 4,TEXT_KINGMG102_05245_SEQ_04, 5,TEXT_KINGMG102_05245_SEQ_05, 6,TEXT_KINGMG102_05245_SEQ_06, 7,TEXT_KINGMG102_05245_SEQ_07, 8,TEXT_KINGMG102_05245_SEQ_08, 9,TEXT_KINGMG102_05245_SEQ_09, 10,TEXT_KINGMG102_05245_SEQ_10, 11,TEXT_KINGMG102_05245_SEQ_11, 12,TEXT_KINGMG102_05245_SEQ_12, 13,TEXT_KINGMG102_05245_SEQ_13, 14,TEXT_KINGMG102_05245_SEQ_14, 15,TEXT_KINGMG102_05245_SEQ_15, 16,TEXT_KINGMG102_05245_SEQ_16, 17,TEXT_KINGMG102_05245_SEQ_17, 18,TEXT_KINGMG102_05245_SEQ_18, 19,TEXT_KINGMG102_05245_SEQ_19, 20,TEXT_KINGMG102_05245_SEQ_20, 21,TEXT_KINGMG102_05245_SEQ_21, 22,TEXT_KINGMG102_05245_SEQ_22, 23,TEXT_KINGMG102_05245_SEQ_23, 24,TEXT_KINGMG102_05245_TODO_00,プラクシスパークのゴッサンと話す 25,TEXT_KINGMG102_05245_TODO_01,ウクラマトと話す 26,TEXT_KINGMG102_05245_TODO_02, 27,TEXT_KINGMG102_05245_TODO_03, 28,TEXT_KINGMG102_05245_TODO_04, 29,TEXT_KINGMG102_05245_TODO_05, 30,TEXT_KINGMG102_05245_TODO_06, 31,TEXT_KINGMG102_05245_TODO_07, 32,TEXT_KINGMG102_05245_TODO_08, 33,TEXT_KINGMG102_05245_TODO_09, 34,TEXT_KINGMG102_05245_TODO_10, 35,TEXT_KINGMG102_05245_TODO_11, 36,TEXT_KINGMG102_05245_TODO_12, 37,TEXT_KINGMG102_05245_TODO_13, 38,TEXT_KINGMG102_05245_TODO_14, 39,TEXT_KINGMG102_05245_TODO_15, 40,TEXT_KINGMG102_05245_TODO_16, 41,TEXT_KINGMG102_05245_TODO_17, 42,TEXT_KINGMG102_05245_TODO_18, 43,TEXT_KINGMG102_05245_TODO_19, 44,TEXT_KINGMG102_05245_TODO_20, 45,TEXT_KINGMG102_05245_TODO_21, 46,TEXT_KINGMG102_05245_TODO_22, 47,TEXT_KINGMG102_05245_TODO_23, 48,TEXT_KINGMG102_05245_WUKLAMAT_000_001,"オヤジは、葬儀をするならしんみりやるなって、 生前から言ってたからさ。 祝勝も兼ねた祭りとして、三日三晩騒いで済ませたんだ。" 49,TEXT_KINGMG102_05245_WUKLAMAT_000_002,"きっと、アタシたちが馬鹿騒ぎする様子を肴に、 あの世でオヤジも一杯やってたんじゃないかな。" 50,TEXT_KINGMG102_05245_ALPHINAUD_000_005,"バックルームには、以前にも一度立ち寄っているが、 じっくりと中を見る余裕まではなかったんだ。 オブリビオンが持つ進んだ技術は興味深いね。" 51,TEXT_KINGMG102_05245_ALISAIE_000_010,"グルージャが元気そうで安心したわ。 あの年齢で肉親を喪ったばかりだし、 落ち込んでいないか心配だったのよ。" 52,TEXT_KINGMG102_05245_KRILE_000_015,"以前のオブリビオンは武王への抵抗活動が主だったけど、 今では国民の暮らしをよくするためにがんばってるみたいね。" 53,TEXT_KINGMG102_05245_GRAHATIA_000_020,"残された民が、自発的にその死を悼む儀式を執り行ってくれる。 スフェーンがどれほど慕われてたか、よくわかるな。" 54,TEXT_KINGMG102_05245_GEODE_000_025,(★未使用/削除予定★) 55,TEXT_KINGMG102_05245_GEODE_000_030,(★未使用/削除予定★) 56,TEXT_KINGMG102_05245_SHALE_000_035,(★未使用/削除予定★) 57,TEXT_KINGMG102_05245_GULOOLJA_000_040,"献花用の花は、ガバメントが配ってるんだって。 そろそろ受け取りに行こうと思うんだけど……" 58,TEXT_KINGMG102_05245_WUKLAMAT_000_041,"アタシも行くぜ。 葬儀の前に、理王の補佐官と話をしておきたくて…… トライヨラの王宮に、参列を請う書状を出してきた人物さ。" 59,TEXT_KINGMG102_05245_WUKLAMAT_000_042,"補佐官は、たしか「ゴッサン」って名前だったはずだ。 みんなでプラクシスパークに行ってみようぜ。" 60,TEXT_KINGMG102_05245_WUKLAMAT_000_045,"これまでは理の院がやりとりしてたからさ。 アタシが直接会うのは初めてなんだ。" 61,TEXT_KINGMG102_05245_GULOOLJA_000_050,この人がゴッサンだよ。 62,TEXT_KINGMG102_05245_ALPHINAUD_000_055,"今後の国交を考えれば、 ラマチが葬儀に参列する意義は大きい。 争いの遺恨をともに乗り越えようという強い想いを感じるよ。" 63,TEXT_KINGMG102_05245_ALISAIE_000_060,"どうやら葬儀はこの建物で行うみたいね。 設営の準備をしている人たちを見かけたわ。" 64,TEXT_KINGMG102_05245_KRILE_000_065,"魂資源の配給は現在も継続しているのね。 ただ、新たな供給は途絶えているから在庫分しかないはず。 窓口に並ぶ人たちの顔も浮かないみたい……。" 65,TEXT_KINGMG102_05245_GRAHATIA_000_070,"スフェーンが街へ出て民に寄り添うことができたのも、 補佐官のような人物が、陰で支えてたからなんだろうな。" 66,TEXT_KINGMG102_05245_GOSSAN_000_100,おや、あなた方はもしや……? 67,TEXT_KINGMG102_05245_WUKLAMAT_000_101,"アタシはトライヨラの武王ウクラマト。 国葬への招待、心より感謝する。" 68,TEXT_KINGMG102_05245_GOSSAN_000_102,"おお、やはり。 以前も遠目に御姿を拝見しておりましたが、 こうして直接お会いするのは初めてですな。" 69,TEXT_KINGMG102_05245_GOSSAN_000_103,"私は理王の首席補佐官、ゴッサン。 現在は亡きスフェーン様に代わり、 政務を取り仕切らせていただいております。" 70,TEXT_KINGMG102_05245_GULOOLJA_000_104,あの、ここで花を配ってるって聞いたんだけど……。 71,TEXT_KINGMG102_05245_GOSSAN_000_105,"ええ、あちらの窓口で配布しております。 喪章がわりのレギュレーターも、そちらでお受け取りください。" 72,TEXT_KINGMG102_05245_WUKLAMAT_000_106,葬儀に参列するのに、何か特別なレギュレーターが必要なのか? 73,TEXT_KINGMG102_05245_GOSSAN_000_107,"おっと、あなた方には馴染みがないのでしたな。 着用を強制するものではありませんので、ご安心ください。" 74,TEXT_KINGMG102_05245_GOSSAN_000_108,"聞くところによると、昔のアレクサンドリアにおいては、 国葬の際に喪章をつけていたそうなんです。" 75,TEXT_KINGMG102_05245_GOSSAN_000_109,"そこで、外装を黒く塗ったレギュレーターをつけてはどうか、 という意見がありましてな。" 76,TEXT_KINGMG102_05245_GOSSAN_000_110,"まだ十分な量を用意できていないのですが、 順次配布を行っているところです。" 77,TEXT_KINGMG102_05245_WUKLAMAT_000_111,なるほど、喪章か……。 78,TEXT_KINGMG102_05245_GOSSAN_000_112,"大事なのは、スフェーン様のことを忘れないという気持ち。 レギュレーターは着けずとも、 是非、その想いを胸に、花を手向けていってください。" 79,TEXT_KINGMG102_05245_WUKLAMAT_000_113,わかった。 80,TEXT_KINGMG102_05245_GOSSAN_000_114,"葬儀は間もなく、このホールの入口で行われます。 花を受け取られましたら、そちらの方へどうぞ。" 81,TEXT_KINGMG102_05245_GULOOLJA_000_115,ごめんね、変なこと言いだしちゃって……。 82,TEXT_KINGMG102_05245_ALPHINAUD_000_120,"不安に駆られた人々にとって、 あの献花台が、心の拠り所となってくれればいいのだが……。" 83,TEXT_KINGMG102_05245_ALISAIE_000_125,"さっきの子を見て、昔の自分を思い出したの。 お祖父様が亡くなった事実を簡単には受け容れられなかった……。" 84,TEXT_KINGMG102_05245_ALISAIE_000_130,"あのときの悲しみを覚えてるからこそ、 ここまでずっと歩み続けてこられた気もするの。 だから私は、絶対に忘れないわ。" 85,TEXT_KINGMG102_05245_KRILE_000_135,"さて、ここでならまわりの迷惑にならないわよね。 グルージャの話を落ち着いて聞きましょう。" 86,TEXT_KINGMG102_05245_GRAHATIA_000_140,"トライヨラに移住したからといって、 すぐに不安がすべて解消されるわけじゃない。 なかなか根が深い問題だな、これは。" 87,TEXT_KINGMG102_05245_WUKLAMAT_000_200,"なあ、グルージャ。 そもそもの話なんだが、お前の母親について、 知ってることは本当に何もないのか?" 88,TEXT_KINGMG102_05245_GULOOLJA_000_201,"前に、オブリビオンが、 基幹システムに登録されてる国民情報を調べてくれたんだけど…… マムージャ族は父さんと僕しかいなかったんだ。" 89,TEXT_KINGMG102_05245_GULOOLJA_000_202,"みんなの記憶から消されちゃってたとしても、 住人の記録には残ってるはずだよね。 でもなかったから、それ以上はわからなくて……。" 90,TEXT_KINGMG102_05245_WUKLAMAT_000_203,"そうは言っても、グルージャが生まれてる以上、 ドーム内のどこかにいたことは間違いないはずだよなぁ……。" 91,TEXT_KINGMG102_05245_Q1_000_000,何と言う? 92,TEXT_KINGMG102_05245_A1_000_001,もう一度調べてみてもいいかもしれない 93,TEXT_KINGMG102_05245_A1_000_002,グルージャは母親について知りたい? 94,TEXT_KINGMG102_05245_GULOOLJA_000_205,"そうだね…… うまく言えないけど、知らないから寂しくもないだなんて、 それ自体が寂しいことなんじゃないかなあ。" 95,TEXT_KINGMG102_05245_GULOOLJA_000_206,"だから僕は、知りたいって気持ちを大事にしたい。 だって、家族のことなんだから……。" 96,TEXT_KINGMG102_05245_GULOOLJA_000_207,"僕……知らないままでいいとは思えないよ。 自分の家族のことだもの。" 97,TEXT_KINGMG102_05245_GULOOLJA_000_208,"だから、もう一度調べてみたい。 それで何もわからなかったら、諦めるよ。" 98,TEXT_KINGMG102_05245_WUKLAMAT_000_209,……そっか……そうだよな。 99,TEXT_KINGMG102_05245_WUKLAMAT_050_209,なら、アタシに手伝わせてくれ! 100,TEXT_KINGMG102_05245_KRILE_100_209,"それなら私も。 みんなは、どうかしら?" 101,TEXT_KINGMG102_05245_GULOOLJA_000_210,"ええっ、僕のワガママにみんなを巻き込めないよ。 そもそも葬儀のために来たんだし……。" 102,TEXT_KINGMG102_05245_GRAHATIA_100_211,"オレたちがここに来たのは、 アレクサンドリアの行く末を見守るためでもある。 葬儀を見届けて、それで終わりってわけじゃない。" 103,TEXT_KINGMG102_05245_KRILE_000_211,(★未使用/削除予定★) 104,TEXT_KINGMG102_05245_KRILE_000_212,(★未使用/削除予定★) 105,TEXT_KINGMG102_05245_KRILE_100_213,"それに、グルージャの母親について知ろうとすれば、 父親である武王ゾラージャを調べることにもなるでしょう?" 106,TEXT_KINGMG102_05245_KRILE_100_214,"黙したまま多くを語らなかった彼の足跡を辿ることは、 アレクサンドリアの今後にとって、決して無駄ではないと思うわ。" 107,TEXT_KINGMG102_05245_GRAHATIA_000_213,(★未使用/削除予定★) 108,TEXT_KINGMG102_05245_GRAHATIA_000_214,(★未使用/削除予定★) 109,TEXT_KINGMG102_05245_GULOOLJA_000_215,"……わかった。 それじゃ、お願い、手伝って!"