0,TEXT_REGROCGATESOFJUDGEMENT_00111_MARCELAIN_000_000,"冒険者風情が私に何の用だ。 用件次第では、その首叩き落とすぞ。" 1,TEXT_REGROCGATESOFJUDGEMENT_00111_MARCELAIN_000_001,"冒険者風情が私に何の用だ。 じきに始まるドラゴン族との戦いに備え、皆忙しい。 邪魔にならぬうちに、用件を済ませてくれ。" 2,TEXT_REGROCGATESOFJUDGEMENT_00111_MARCELAIN_000_002,"誰かと思えば貴公であったか、気高き冒険者よ! 先の防衛戦では、本当に世話になったな。 ……して、今回は何用かな?" 3,TEXT_REGROCGATESOFJUDGEMENT_00111_MARCELAIN_000_003,"やあ、よくぞ参られた! ついに、この「大審門」を通過する許可がおりたのだな。 差し当たって、何か用はあるかな?" 4,TEXT_REGROCGATESOFJUDGEMENT_00111_MARCELAIN_000_004,"おお、我らが英雄殿ではないか! この「大審門」も、もはや貴公の資格を問うことはあるまい。 ……して、私に何か御用かな?" 5,TEXT_REGROCGATESOFJUDGEMENT_00111_MARCELAIN_000_005,"いつでも来い、ドラゴン族め! ところで、こんな危機的状況にあって、 私に何か用でもあると?" 6,TEXT_REGROCGATESOFJUDGEMENT_00111_MARCELAIN_000_010,"私は、教皇庁直属の栄えある神殿騎士団の一員。 皇都「イシュガルド」の主門たる、ここ「大審門」を、 あらゆる害悪から守護する役目を担っている。" 7,TEXT_REGROCGATESOFJUDGEMENT_00111_MARCELAIN_000_011,"当然、お前のような者も排除の対象だ。 ここで首を落とされないだけ感謝しろ。 立ち去れ、冒険者!" 8,TEXT_REGROCGATESOFJUDGEMENT_00111_MARCELAIN_000_012,"私は、教皇庁直属の栄えある神殿騎士団の一員。 皇都「イシュガルド」の主門たる、ここ「大審門」を、 あらゆる害悪から守護する役目を担っている。" 9,TEXT_REGROCGATESOFJUDGEMENT_00111_MARCELAIN_000_013,"ドラゴン族の襲来が予想されるため、 常にも増して強い警備体制が敷かれているのだ。 火急の用件でもないかぎり、対応はできん。" 10,TEXT_REGROCGATESOFJUDGEMENT_00111_MARCELAIN_000_015,"ふむ、ではもう一度、紹介させてもらおう。 私は、教皇庁直属の栄えある神殿騎士団の一員。 皇都「イシュガルド」の主門たる「大審門」を守護している。" 11,TEXT_REGROCGATESOFJUDGEMENT_00111_MARCELAIN_000_016,"「大審門」を抜けた先には、皇都に繋がる橋「雲廊」がある。 この橋は、皇都を守る巨大魔法障壁「ダナフェンの首飾り」の、 要にもなっている重要施設だ。" 12,TEXT_REGROCGATESOFJUDGEMENT_00111_MARCELAIN_000_017,"それゆえ、ここ「大審門」の守護は、 我々、神殿騎士団にとって、非常に重要な役目なのだよ。" 13,TEXT_REGROCGATESOFJUDGEMENT_00111_MARCELAIN_000_018,"ふむ、ではもう一度、紹介させてもらおう。 私は、教皇庁直属の栄えある神殿騎士団の一員。 皇都「イシュガルド」の主門たる「大審門」を守護している。" 14,TEXT_REGROCGATESOFJUDGEMENT_00111_MARCELAIN_000_019,"我々は、先の襲撃において、 ドラゴン族の皇都侵入を許してしまった……。 あのような失態を、二度と犯さぬ覚悟で務めている。" 15,TEXT_REGROCGATESOFJUDGEMENT_00111_MARCELAIN_000_030,"ふむ、ではもう一度、紹介させてもらおう。 私は、教皇庁直属の栄えある神殿騎士団の一員。 皇都「イシュガルド」の主門たる「大審門」を守護している。" 16,TEXT_REGROCGATESOFJUDGEMENT_00111_MARCELAIN_000_031,"先の邪竜侵攻に際しては、 我ら神殿騎士団は、一丸となり戦い皇都を守り抜いた。 むろん、英雄たる貴公の活躍あってのものだがな!" 17,TEXT_REGROCGATESOFJUDGEMENT_00111_MARCELAIN_000_020,"皇都「イシュガルド」に通じる唯一の門だ。 ここで戦神ハルオーネ様の審判を受け、 許された者だけが中に入ることができる。" 18,TEXT_REGROCGATESOFJUDGEMENT_00111_MARCELAIN_000_021,"今は外の国から訪れた者への審判は行われていない。 ここにいても中には通さぬ。 立ち去れ、冒険者!" 19,TEXT_REGROCGATESOFJUDGEMENT_00111_MARCELAIN_000_022,"皇都「イシュガルド」に通じる唯一の門だ。 ここで戦神ハルオーネ様の審判を受け、 許された者だけが中に入ることができる。" 20,TEXT_REGROCGATESOFJUDGEMENT_00111_MARCELAIN_000_023,"ドラゴン族との戦いが目前に迫った今、 審判を行っている余裕など、どこにもない。 さて、理解してもらえただろうな?" 21,TEXT_REGROCGATESOFJUDGEMENT_00111_MARCELAIN_000_025,"皇都「イシュガルド」に通じる唯一の門だ。 ここで戦神ハルオーネ様の審判を受け、 許された者だけが中に入ることができる。" 22,TEXT_REGROCGATESOFJUDGEMENT_00111_MARCELAIN_000_026,"今は審判が行われておらず、中へ入ることはできない。 しかし、貴公ほどの者であれば、いずれ許可がおりよう。 その時は、盛大に歓迎させてくれ!" 23,TEXT_REGROCGATESOFJUDGEMENT_00111_MARCELAIN_000_027,"皇都「イシュガルド」に通じる唯一の門だ。 ここで戦神ハルオーネ様の審判を受け、 許された者だけが中に入ることができる。" 24,TEXT_REGROCGATESOFJUDGEMENT_00111_MARCELAIN_000_028,"……改めて、通行許可を得た貴公を歓迎する! この「大審門」を抜け雲廊を渡りきれば、 そこが栄えある皇都だ。" 25,TEXT_REGROCGATESOFJUDGEMENT_00111_MARCELAIN_000_029,"邪なる者は、戦神の冷風にまかれ、 雲廊より雲海の底へと投げ落とされるというが……。 貴公であれば、何の問題もなく通過できよう。" 26,TEXT_REGROCGATESOFJUDGEMENT_00111_Q1_000_000,何を聞く? 27,TEXT_REGROCGATESOFJUDGEMENT_00111_A1_000_001,あなたのことを教えてほしい 28,TEXT_REGROCGATESOFJUDGEMENT_00111_A1_000_002,ここはどんなところだ? 29,TEXT_REGROCGATESOFJUDGEMENT_00111_A1_000_003,キャンセル