0,TEXT_REGSEAROGGUILD_00215_JACKE_000,"……ん、どうした? 俺たち「双剣士」のことで、質問でもあるのかよ。" 1,TEXT_REGSEAROGGUILD_00215_Q1_010,何を聞く? 2,TEXT_REGSEAROGGUILD_00215_A1_011,あなたのことを教えてほしい 3,TEXT_REGSEAROGGUILD_00215_A1_012,「双剣術」とは何か? 4,TEXT_REGSEAROGGUILD_00215_A1_013,キャンセル 5,TEXT_REGSEAROGGUILD_00215_JACKE_020,"はあ!? 俺のこと……って言われてもな……。 名前は、ジャック。 これでも一応、双剣士ギルドの「ギルドマスター」だ。" 6,TEXT_REGSEAROGGUILD_00215_JACKE_021,"まとめ役なんてガラじゃねぇし、 立派なギルドマスターとは呼び難いだろうがよ…… 双剣士として、掟破りだけは絶対に逃がさねぇ!" 7,TEXT_REGSEAROGGUILD_00215_JACKE_022,"……俺も昔、そういう志の双剣士に救ってもらったんだ。 あいにく、俺から奪われたものは戻ってこなかったが…… 世界のドン底で見た光に憧れて、こんな仕事をしてるのさ。" 8,TEXT_REGSEAROGGUILD_00215_JACKE_030,"双剣術ねぇ……。 その呼び名は、なんつーか……格式ばってむずがゆいな。 俺たちにとっちゃ、仕事を遂行するための手段だよ。" 9,TEXT_REGSEAROGGUILD_00215_JACKE_031,"掟破りに制裁を下し、不当に奪われた品を奪還する…… それが俺たち双剣士の仕事だ。 そのために磨かれてきた技は、まず攻撃に特化してる。" 10,TEXT_REGSEAROGGUILD_00215_JACKE_032,"ほかにも、毒を使って標的を弱らせたり、 姿をかくして不意打ちをしかけたり…… あの手この手を組み合わせ、ひたすら勝利をぶんどるんだぜ!" 11,TEXT_REGSEAROGGUILD_00215_JACKE_033,"技の由来なんかを知りたけりゃ、 そこにいるボカードに聞いてみな。 お得意のうんちくを語ってくれるはずだからな!" 12,TEXT_REGSEAROGGUILD_00215_JACKE_040,"掟破りの「クフサド商船団」を追うぞ。 準備ができ次第、もう一度現地へ出発だ。 ……それとも何か質問があんのか?" 13,TEXT_REGSEAROGGUILD_00215_JACKE_041,"「クフサド商船団」の件は、まだ完全に終わっちゃいねぇ。 もう一度、「エールポート」で合流しようぜ。" 14,TEXT_REGSEAROGGUILD_00215_JACKE_050,"よう、Playerじゃねぇか! どうした? 新しい仕事でもする気になったか?" 15,TEXT_REGSEAROGGUILD_00215_JACKE_060,"おっ、ドマの連中のとこから帰ってきたのか? ったく、まぁた強くなりやがって……。 かくれるどころか、注目の的になっちまいそうだな!" 16,TEXT_REGSEAROGGUILD_00215_JACKE_061,"そういや聞いたぜ、ウルダハでハメられたんだってな。 なぁに、俺たちは最初から、闇に潜む存在だろ? しばらく、このギルドに「かくれ」てってもいいけどな!" 17,TEXT_REGSEAROGGUILD_00215_JACKE_062,"英雄って立場も、使いようだと思うんだよな。 普段は英雄、しかしてその実態は、闇に潜む双剣士……ってさ! 何にせよ、また無事に顔が見れてよかったぜ?" 18,TEXT_REGSEAROGGUILD_00215_JACKE_063,(★未使用/削除予定★) 19,TEXT_REGSEAROGGUILD_00215_Q1_070,何を聞く? 20,TEXT_REGSEAROGGUILD_00215_A1_071,近況について 21,TEXT_REGSEAROGGUILD_00215_A1_072,「双剣術」とは何か? 22,TEXT_REGSEAROGGUILD_00215_A1_073,キャンセル 23,TEXT_REGSEAROGGUILD_00215_JACKE_080,"そう改まって聞かれると、変な感じだな……。 俺も、ペリム・ハウリムも、ヴァ・ケビも…… 双剣士は、いつだってきっちり仕事をするだけさ。" 24,TEXT_REGSEAROGGUILD_00215_JACKE_081,"俺たちの追ってた「断罪党」の急進派は、 アイシービルが捕らえられたことで消滅したも同然だ。 次期首領は、右腕のムーンスケートあたりが有力だろうよ。" 25,TEXT_REGSEAROGGUILD_00215_JACKE_082,"イエロージャケットの派手女は…… 今のところ大人しいもんだぜ? ま、何度キャンキャン吠えてきても、俺たちは負けないがな!" 26,TEXT_REGSEAROGGUILD_00215_JACKE_083,"……つーか、お前の方こそどうなんだよ? せっかくこの街の平和を守ったんだし、 たまにはあいつらを連れて、ウマい飯でも食いに行こうぜ!" 27,TEXT_REGSEAROGGUILD_00215_JACKE_090,"そういや、東方で取り返した巻物だがな……。 「百鬼夜行」に返したあと、豪商に高値で買い取られたそうだ。" 28,TEXT_REGSEAROGGUILD_00215_JACKE_091,"忍びの巻物だなんて露知らず、 それも、カラスがこさえた偽物だってのになあ。 今頃、御大層に豪邸の壁にでも飾られてることだろうよ……。" 29,TEXT_REGSEAROGGUILD_00215_JACKE_092,"ペリム・ハウリムと、ヴァ・ケビは、 クガネの温泉と寿司の話ばかりしやがる。 あいつら、離脱した後に遊んで帰ったようだな。" 30,TEXT_REGSEAROGGUILD_00215_JACKE_093,"……つーか、お前の方はどうなんだよ? たまにはみんなで、ウマい飯でも食いに行こうぜ! そのときは、あの薄幸顔の忍びにも声をかけてやるか!" 31,TEXT_REGSEAROGGUILD_00215_JACKE_100,"まあ、俺たちは相変わらずだ。 双剣士は、いつだってきっちり仕事をするだけさ。" 32,TEXT_REGSEAROGGUILD_00215_JACKE_101,"ところで、ペリム・ハウリムと、ヴァ・ケビが、 オボロに貸した俺の私服がダサいって言うんだが…… あいつら全然わかってないよな……な?" 33,TEXT_REGSEAROGGUILD_00215_JACKE_102,"……つーか、お前の方はどうなんだよ? そのうちまた、ウマい飯でも食いに行こうぜ! 今度こそ、本物の薄幸顔も誘ってな……!" 34,TEXT_REGSEAROGGUILD_00215_JACKE_200,"断罪党の「首領代行」から、お前の活躍を聞いたぜ。 ガレマルドじゃあ、身体を盗まれたり、大変だったみたいだな。" 35,TEXT_REGSEAROGGUILD_00215_JACKE_201,"塔の監視に駆り出されたりはしていたが、俺たちは相変わらずさ。 双剣士は、どんなときでも、きっちり仕事をするだけだからな。 ペリム・ハウリムも、ヴァ・ケビも元気にしているよ。" 36,TEXT_REGSEAROGGUILD_00215_JACKE_202,"そのうちまた、ウマい飯でも食いに行こうぜ! いつでも終末みたいな顔した、あの忍びも誘ってな……!"