0,TEXT_REGNOR4OSTALLIMPERATIVE_00588_PAULARD_000_000,"見慣れない顔だな。 さてはアンタ、最近レイクランドに来たんだな? 俺にわかることなら、なんだって教えてやるぜ。" 1,TEXT_REGNOR4OSTALLIMPERATIVE_00588_PAULARD_000_030,"ユールモア軍の連中は、退いていったみたいだな。 まったく……嫌なヤツらだぜ。 それで、何か知りたいことでもあるのか?" 2,TEXT_REGNOR4OSTALLIMPERATIVE_00588_PAULARD_000_040,"おいおい、悠長に話してる暇はないだろ!? 罪喰いどもが、レイクランドを襲撃してやがるんだ! 聞きたいことがあるなら教えてやるが、手短に頼むぞ!" 3,TEXT_REGNOR4OSTALLIMPERATIVE_00588_PAULARD_000_050,"罪喰いを撃退してくれてありがとうな。 アンタの雄姿、しかとこの目に焼き付けたよ。" 4,TEXT_REGNOR4OSTALLIMPERATIVE_00588_PAULARD_000_060,"……よお、また明るくなっちまったな。 けど、きっと「闇の戦士」がもう一度俺たちを救ってくれる……。 それを信じて、俺はこの城を守るために戦い続けるつもりだ。" 5,TEXT_REGNOR4OSTALLIMPERATIVE_00588_PAULARD_000_070,"おっ、「闇の戦士」が顔を出してくれるなんて、嬉しいねえ。 ノルヴラント中、夜の闇が戻ったって大騒ぎだ。 アンタが来たって知ったら、城のヤツらも喜ぶぜ。" 6,TEXT_REGNOR4OSTALLIMPERATIVE_00588_Q1_000_000,何を聞く? 7,TEXT_REGNOR4OSTALLIMPERATIVE_00588_A1_000_001,あなたのことを教えてほしい 8,TEXT_REGNOR4OSTALLIMPERATIVE_00588_A1_000_002,ここはどんなところだ? 9,TEXT_REGNOR4OSTALLIMPERATIVE_00588_A1_000_003,キャンセル 10,TEXT_REGNOR4OSTALLIMPERATIVE_00588_PAULARD_000_200,"俺はもともと、コルシア島の生まれでな。 両親を亡くしてからは住処を奪われ、食料ももらえず…… どうにか逃げ出して、レイクランドに流れ着いたのさ。" 11,TEXT_REGNOR4OSTALLIMPERATIVE_00588_PAULARD_000_201,"ここに来たときは驚いたもんだ! ゲートタウンじゃ、他人を蹴落とすことが当然だったが、 クリスタリウムでは助け合いの精神ってヤツがあったからな。" 12,TEXT_REGNOR4OSTALLIMPERATIVE_00588_PAULARD_000_202,"皆が誰かのために、未来のために働いている。 そんなヤツらに憧れて、俺も衛兵に志願したのさ。" 13,TEXT_REGNOR4OSTALLIMPERATIVE_00588_PAULARD_000_210,"今となっちゃ、コルシア島でのことは嫌な思い出でしかないが、 あの巨大なタロース……連中が協力して起動させたんだって? ……ユールモアの連中も、少しは変わったんだな。" 14,TEXT_REGNOR4OSTALLIMPERATIVE_00588_PAULARD_000_220,"そして、アンタのおかげで、罪喰いの脅威は去った。 たくさん犠牲が出ちまったが、皆、前を向けるようになったよ。 感謝してもしきれないが……本当に、ありがとうな!" 15,TEXT_REGNOR4OSTALLIMPERATIVE_00588_PAULARD_000_400,"ここは「オスタル厳命城」だ。 かつて罪喰いが大挙して押し寄せたとき、 懸命に戦った騎士「オスタル」の名を冠す、歴史ある軍事拠点さ。" 16,TEXT_REGNOR4OSTALLIMPERATIVE_00588_PAULARD_000_401,"迫りくる罪喰いを前に、 オスタル卿は兵たちにこう命じたそうだ。 民を守るため、決して撤退してはならない、と……。" 17,TEXT_REGNOR4OSTALLIMPERATIVE_00588_PAULARD_000_402,"「厳命城」という奇妙な名が示すこの命令は、 100年経った今でも、俺たち衛兵に受け継がれている。 時代が変わろうと、ここはレイクランド防衛の要なのさ。" 18,TEXT_REGNOR4OSTALLIMPERATIVE_00588_PAULARD_000_410,"罪喰いが襲撃してきたときは、その逸話を思い出したぜ。 俺たちも、不退転の覚悟で挑んだが、どうにも力不足でな……。 民の避難を手伝ってくれた白髪の男と金髪の娘には、助けられたよ。" 19,TEXT_REGNOR4OSTALLIMPERATIVE_00588_PAULARD_000_420,"その役目は、空から光が晴れたとて変わらない。 はぐれ罪喰いや、危険な野生動物の脅威は残っているからな。 俺たち衛兵の仕事は、当分無くなりやしないってことだ!" 20,TEXT_REGNOR4OSTALLIMPERATIVE_00588_TALK_ACTOR,(★未使用/削除予定★)