0,TEXT_REGNOR4WOLEKDORF_00601_TRAVELER_000_000,"やあ、この集落にお客さんとは珍しい。 僕らは穏やかな暮らしを好むが、来客が嫌いなわけじゃない。 この生活を壊さないでくれるなら、歓迎するよ。" 1,TEXT_REGNOR4WOLEKDORF_00601_Q1_000_000,何を聞く? 2,TEXT_REGNOR4WOLEKDORF_00601_A1_000_001,あなたのことを教えてほしい 3,TEXT_REGNOR4WOLEKDORF_00601_A1_000_002,ここはどんなところだ? 4,TEXT_REGNOR4WOLEKDORF_00601_A1_000_003,キャンセル 5,TEXT_REGNOR4WOLEKDORF_00601_TRAVELER_000_100,"僕はもともと、ご主人様を背中に乗せて、 あちこち旅をしていたんだ。" 6,TEXT_REGNOR4WOLEKDORF_00601_TRAVELER_000_101,"ユールモアにナバスアレン、 フッブート王国にレイクランド連邦……。 「トラベラー」という名も、ご主人様につけていただいたのさ。" 7,TEXT_REGNOR4WOLEKDORF_00601_TRAVELER_000_102,"あの旅の日々、懐かしいなあ……。 イル・メグの外の世界もずいぶん変わってしまっただろう。 ヴォレクドルフを出る気はないけど、ときどき恋しくなるよ。" 8,TEXT_REGNOR4WOLEKDORF_00601_TRAVELER_000_200,"アマロの中には、ある日急に知性を獲得し、 ヒトと対等に言葉を交わしたりできるようになるものがいる。 ここはそうした「トゥパク・アマロ」たちが寄り添う、終の棲処さ。" 9,TEXT_REGNOR4WOLEKDORF_00601_TRAVELER_000_201,"主人と死に別れたもの、獲得した知性を疎まれ捨てられたもの、 気がついたときにはもう独りだったもの…… 様々なアマロが集まって、共同生活を営んでいるんだ。" 10,TEXT_REGNOR4WOLEKDORF_00601_TRAVELER_000_202,"僕らは諍いや競争を好まない。 だから、こうして静かに寄り集まって余生を過ごしているのさ。 たまに、ほかの妖精に悪戯されるのが、ちょっとした悩みかな。" 11,TEXT_REGNOR4WOLEKDORF_00601_TALK_ACTOR,(★未使用/削除予定★)