0,TEXT_REGYOK6IQBRAAX_00876_BRUKINEN_000_000,"おや、旅の方ですか。 何かご質問があれば、お答えしますよ。" 1,TEXT_REGYOK6IQBRAAX_00876_Q1_000_000,何を聞く? 2,TEXT_REGYOK6IQBRAAX_00876_A1_000_001,あなたのことを教えてほしい 3,TEXT_REGYOK6IQBRAAX_00876_A1_000_002,ここはどんなところだ? 4,TEXT_REGYOK6IQBRAAX_00876_A1_000_003,キャンセル 5,TEXT_REGYOK6IQBRAAX_00876_BRUKINEN_000_010,"私は塗装職人をしております。 鮮やかに赤く塗った建物は、この村の特徴でしてね。" 6,TEXT_REGYOK6IQBRAAX_00876_BRUKINEN_000_011,"森の木々の隙間にあっても、埋もれないように…… 村を離れても、迷わず自分の家に戻ってこられるようにと、 祈りを込めながら、定期的に塗り直しているのですよ。" 7,TEXT_REGYOK6IQBRAAX_00876_BRUKINEN_000_020,"ここは「イクブラーシャ」。 森に棲まう獣、赤き血潮持つブラーシャを祖と祀る、 古くからのシュバラール族の村です。" 8,TEXT_REGYOK6IQBRAAX_00876_BRUKINEN_000_021,"80年ほど前まではマムージャ族との戦争が続いていたのですが、 グルージャジャ様が争いを止めて以後は平穏そのもの。 森の恵みに感謝しながら、日々を過ごしていますよ。" 9,TEXT_REGYOK6IQBRAAX_00876_BRUKINEN_000_030,"あなたがたは継承の儀のために来られたんですよね? この村での時間が楽しいものとなるよう、 陰ながらに祈っておりますよ。" 10,TEXT_REGYOK6IQBRAAX_00876_BRUKINEN_000_040,"シャブルク・ピビルは私も大好きな料理でしてね……。 毎日でも食べたいくらいです。" 11,TEXT_REGYOK6IQBRAAX_00876_BRUKINEN_000_050,"ウクラマト様がコーナ様とともに王位をお継ぎになってから、 フンムルクさんの笑顔が増えた気がします。 彼女たちの治世が、素晴らしいものになることを祈っていますよ。"