0,TEXT_REGYOK6BAKOOLJAJA_00975_BAKOOLJAJA_000_000,"(-戦のバクージャジャ-)連王から託された、この森を護ってみせる…… これがオレサマの……新しい生き方だ!" 1,TEXT_REGYOK6BAKOOLJAJA_00975_BAKOOLJAJA_000_100,"(-戦のバクージャジャ-)最悪の事態こそ防げたが、 サレージャの野郎には、ずいぶん暴れられちまったんでな。 警備隊長として、連王には報告のついでに詫びを入れてきた。" 2,TEXT_REGYOK6BAKOOLJAJA_00975_BAKOOLJAJA_000_101,"(-戦のバクージャジャ-)そしたら、一部始終を聞いたウクラマトのヤツが、 「バクージャジャにアタシ以外の友人ができて安心した」…… なんて抜かしやがってよ。" 3,TEXT_REGYOK6BAKOOLJAJA_00975_BAKOOLJAJA_000_102,(-魔のバクージャジャ-)いつの間にか、トモダチがいっぱいできて嬉しいねェ、兄者。 4,TEXT_REGYOK6BAKOOLJAJA_00975_BAKOOLJAJA_000_103,(-戦のバクージャジャ-)オレサマは別に、喜んでなんかねェ! 5,TEXT_REGYOK6BAKOOLJAJA_00975_BAKOOLJAJA_000_104,"(-戦のバクージャジャ-)……まァ、いつかまた仲間 (アイツら)が帰ってきたときのために、 この森の平和を護っていかねェとな。"