0,TEXT_CLSTAN009_00065_SEQ_00,革細工師ギルドのゲヴァは、ずいぶんと忙しそうにしているようだ。 1,TEXT_CLSTAN009_00065_SEQ_01,ゲヴァから依頼を受けた。グリダニアの革細工師ギルドにいる「ゲヴァ」に「」「」「」を1個ずつ見せよう。 2,TEXT_CLSTAN009_00065_SEQ_02,ゲヴァに、、を見せた。完成した防具を、各依頼人に納品しよう。「」は豊饒神祭壇の「ピモ・ネルハー」、「」はカーラインカフェにいる「リューリック」、「」を木陰の東屋にいる「ナゴ・ジャワンタル」だ。 3,TEXT_CLSTAN009_00065_SEQ_03,すべての依頼品を届けることができた。グリダニアの革細工師ギルドにいる「ゲヴァ」に報告しよう。 4,TEXT_CLSTAN009_00065_SEQ_04,"ゲヴァに報告した。ゲヴァは、品評会への出品をとりやめると言いだした。そしてギルドへの依頼者のための製作に集中するようだ。彼女の手助けとなれるよう、さらなる革細工師の修行を積もう。 ※革細工師のレベルが50になると、ゲヴァから次の革細工師クエストを受注することができます。" 5,TEXT_CLSTAN009_00065_SEQ_05, 6,TEXT_CLSTAN009_00065_SEQ_06, 7,TEXT_CLSTAN009_00065_SEQ_07, 8,TEXT_CLSTAN009_00065_SEQ_08, 9,TEXT_CLSTAN009_00065_SEQ_09, 10,TEXT_CLSTAN009_00065_SEQ_10, 11,TEXT_CLSTAN009_00065_SEQ_11, 12,TEXT_CLSTAN009_00065_SEQ_12, 13,TEXT_CLSTAN009_00065_SEQ_13, 14,TEXT_CLSTAN009_00065_SEQ_14, 15,TEXT_CLSTAN009_00065_SEQ_15, 16,TEXT_CLSTAN009_00065_SEQ_16, 17,TEXT_CLSTAN009_00065_SEQ_17, 18,TEXT_CLSTAN009_00065_SEQ_18, 19,TEXT_CLSTAN009_00065_SEQ_19, 20,TEXT_CLSTAN009_00065_SEQ_20, 21,TEXT_CLSTAN009_00065_SEQ_21, 22,TEXT_CLSTAN009_00065_SEQ_22, 23,TEXT_CLSTAN009_00065_SEQ_23, 24,TEXT_CLSTAN009_00065_TODO_00,ゲヴァに依頼品を見せる 25,TEXT_CLSTAN009_00065_TODO_01,豊饒神祭壇のピモ・ネルハーに依頼品を納品 26,TEXT_CLSTAN009_00065_TODO_02,カーラインカフェにいるリューリックに依頼品を納品 27,TEXT_CLSTAN009_00065_TODO_03,木陰の東屋にいるナゴ・ジャワンタルに依頼品を納品 28,TEXT_CLSTAN009_00065_TODO_04,革細工師ギルドのゲヴァに報告 29,TEXT_CLSTAN009_00065_TODO_05, 30,TEXT_CLSTAN009_00065_TODO_06, 31,TEXT_CLSTAN009_00065_TODO_07, 32,TEXT_CLSTAN009_00065_TODO_08, 33,TEXT_CLSTAN009_00065_TODO_09, 34,TEXT_CLSTAN009_00065_TODO_10, 35,TEXT_CLSTAN009_00065_TODO_11, 36,TEXT_CLSTAN009_00065_TODO_12, 37,TEXT_CLSTAN009_00065_TODO_13, 38,TEXT_CLSTAN009_00065_TODO_14, 39,TEXT_CLSTAN009_00065_TODO_15, 40,TEXT_CLSTAN009_00065_TODO_16, 41,TEXT_CLSTAN009_00065_TODO_17, 42,TEXT_CLSTAN009_00065_TODO_18, 43,TEXT_CLSTAN009_00065_TODO_19, 44,TEXT_CLSTAN009_00065_TODO_20, 45,TEXT_CLSTAN009_00065_TODO_21, 46,TEXT_CLSTAN009_00065_TODO_22, 47,TEXT_CLSTAN009_00065_TODO_23, 48,TEXT_CLSTAN009_00065_GEVA_000_001,"ああ、いいところに来たわね! 顔を出したってことは、ヒマなんだろ? ちょっと手を貸してちょうだい!" 49,TEXT_CLSTAN009_00065_GEVA_000_002,"依頼を任せてた冒険者の革細工師たちが いっせいに逃げ出しちまって、人手が足りてないの。 ちょいと多いけど、あんたに製作を頼みたいわ。" 50,TEXT_CLSTAN009_00065_GEVA_000_003,"「」と、 「」、「」。 これらを、ひとつずつ仕上げて持ってきてくれる?" 51,TEXT_CLSTAN009_00065_GEVA_000_004,"納期は、とっくに過ぎてしまってる。 お詫びに、すべて、とびっきりの品に仕立ててくれ。 まあ、あんたなら言わなくても、全力を尽くすだろうけど。" 52,TEXT_CLSTAN009_00065_GEVA_000_010,"あんたに頼みたいのは、 「」と「」 「」が、ひとつずつよ。" 53,TEXT_CLSTAN009_00065_GEVA_000_011,"、 、。 この共通点は、が使われているところ。" 54,TEXT_CLSTAN009_00065_GEVA_000_012,"俊足を誇る肉食トカゲ、ラプトルの革は、 とてもしなやかで、なおかつ多少のことでは傷つかない。 それだけに、加工は難しいわ。" 55,TEXT_CLSTAN009_00065_GEVA_000_013,"フィンガレスグローブは、指先を露出させた型のグローブで、 特に、武器に触れる指先の感覚を重んじる ファイターに好まれる防具よ。" 56,TEXT_CLSTAN009_00065_GEVA_000_014,"チョーカーは、急所の喉元を守る大切な防具。 敏感な場所を守るだけに、しなやかさと丈夫さを 最大限に活かした加工が求められるわ。" 57,TEXT_CLSTAN009_00065_GEVA_000_015,"それからタージェ。防御だけじゃなく、 相手を威嚇したり、攻撃手段として使われることもあるわ。 勇ましい飾り付けは、使い手の心を鼓舞するでしょう。" 58,TEXT_CLSTAN009_00065_GEVA_000_16,"……どれも、要所を分かって作られているわ。 ただ丈夫ならいいってわけじゃないことを、 さすがに、もう心得ているみたいじゃない。" 59,TEXT_CLSTAN009_00065_GEVA_000_17,"それじゃ、長ったらしいウンチクはおしまい。 時間もないことだし、大急ぎで依頼人に届けてくれる?" 60,TEXT_CLSTAN009_00065_GEVA_000_18,"は、 豊饒神祭壇の衛兵「ピモ・ネルハー」に。" 61,TEXT_CLSTAN009_00065_GEVA_000_19,"は、 カーラインカフェにいる「リューリック」に。" 62,TEXT_CLSTAN009_00065_GEVA_000_20,"は、 木陰の東屋の「ナゴ・ジャワンタル」よ。" 63,TEXT_CLSTAN009_00065_GEVA_000_21,"それじゃ、頼んだわよ! ……ふぅ、あんたのお陰で、 ようやく「品評会」用の品の仕上げに入れるよ……。" 64,TEXT_CLSTAN009_00065_PIMOHNELHAH_000_030,"革細工師ギルドに依頼した、 「」を待っているんだ。" 65,TEXT_CLSTAN009_00065_PIMOHNELHAH_000_031,"はぁ……うっとりする仕上がりだね。 自分のためだけに作られたかのように手に馴染む。 どれだけ待とうと、革細工師ギルド以外には頼めんよ。" 66,TEXT_CLSTAN009_00065_PIMOHNELHAH_000_032,"それにしても……大変そうだな。 「品評会」も近いのに、ギルドの職人がいっせいに辞めたんだろ? いったい、何があったのだろうな……。" 67,TEXT_CLSTAN009_00065_LEURIC_000_040,"おっ、革細工師ギルドの職人だな? 頼んでた「」が 待てど暮らせど届かなくて困ってるんだ……。" 68,TEXT_CLSTAN009_00065_LEURIC_000_041,"おお、こいつはすげえや! 革細工師ギルドの職人の腕は、やっぱり見事だな。 待った甲斐があったってもんだ。ありがとな!" 69,TEXT_CLSTAN009_00065_LEURIC_000_042,"噂といえば、革細工師ギルドが、大変なんだって? 冒険者の職人が逃げ出したとか聞いたけど。 おおかた、金の稼げる仕事に流れたのかねぇ。" 70,TEXT_CLSTAN009_00065_NHAGOJAWANTAL_000_050,"おい、革細工師ギルドの職人か!? 依頼した「」が届かないんだが、 いったいぜんたい、どれだけ待たせるつもりだ!" 71,TEXT_CLSTAN009_00065_NHAGOJAWANTAL_000_051,"あーあ、こんなことなら新興ブランドの 「アンクル・ボサ」に依頼すればよかったよ! 革細工師ギルドだって、大したことないんだろっ!?" 72,TEXT_CLSTAN009_00065_NHAGOJAWANTAL_000_053,"んむ、むむむ……!? こっ、このは……! なんて美しく、しなやかで、丈夫な……" 73,TEXT_CLSTAN009_00065_NHAGOJAWANTAL_000_054,"……いやいや。 チョーカーなんて単純な防具、誰でもこのくらい作れるさ!" 74,TEXT_CLSTAN009_00065_NHAGOJAWANTAL_000_055,"そもそも、納期を破るようじゃ職人失格だ。 「品評会」で毎年、最高賞をとってるからって 慢心にも程があるんじゃないか?" 75,TEXT_CLSTAN009_00065_NHAGOJAWANTAL_000_056,"あんたら革細工師ギルドなんて、もう時代遅れだよ。 今は早さと安さの時代っ! あの、分からず屋のお頭に、よーく教えてやるんだな。" 76,TEXT_CLSTAN009_00065_NHAGOJAWANTAL_000_060,"革細工師ギルドのやり方は、時代遅れだ。 あの分からず屋のお頭に、よーく教えてやるんだな。" 77,TEXT_CLSTAN009_00065_GEVA_000_070,"ああ、お帰り。ぜんぶ届けてくれたかい。 ……納期を破るようじゃ、職人失格だって? ははは、痛いところを突かれたね。" 78,TEXT_CLSTAN009_00065_GEVA_000_071,"そう、まだ納品を待ってる客がいる……。 ウチの……革細工師ギルドの品を待ってる人が。" 79,TEXT_CLSTAN009_00065_GEVA_000_072,"決めた……品評会の品を作るのは、やめだ。 今の今まで迷ってたが、アタシが本当に作りたいのは、 ウチの革細工を必要としてくれる人のための品だ。" 80,TEXT_CLSTAN009_00065_GEVA_000_073,"ウチのギルドが時代遅れだなんて思ってないし、 やり方を変える気はない。 だから、アタシはアタシなりにけじめをつけるよ。" 81,TEXT_CLSTAN009_00065_GEVA_000_074,"品評会は、また来年出せばいいんだ。 さて、もうひとふんばりするかな。 今回は助かったよ、ご苦労だったね。"