0,TEXT_CLSTAN010_00066_SEQ_00,革細工師ギルドのゲヴァは、冒険者に頼みたいことがあるようだ。 1,TEXT_CLSTAN010_00066_SEQ_01,ゲヴァから依頼を受けた。グリダニアの「口笛粉屋」にいる依頼人に「」を渡そう。 2,TEXT_CLSTAN010_00066_SEQ_02,依頼人に「」を渡した。グリダニアの革細工師ギルドにいる「ゲヴァ」と話そう。 3,TEXT_CLSTAN010_00066_SEQ_03,ゲヴァと話した。グリダニアのミィ・ケット野外音楽堂にいる「エステヌ」に「」のついた「」を1個納品しよう。 4,TEXT_CLSTAN010_00066_SEQ_04,エステヌにを納品した。グリダニアの革細工師ギルドにいる「ゲヴァ」に報告しよう。 5,TEXT_CLSTAN010_00066_SEQ_05,"ゲヴァに報告した。アンクル・ボサのダウイッドの陰謀を阻止して、ゲヴァから一人前の革細工師だと認めてもらうことができた。アンクル・ボサへと流れていた職人たちが戻ってきて、指導で忙しくなると言うゲヴァ。彼女に胸を張れるよう、これからもギルドで学んだことを活かして革細工に励もう。 ※以下の条件を満たすと、革細工師ギルドのゲヴァから、新たなクラスクエストを受注することができます。 1.「メインクエスト:第七星暦ストーリー」の、  「希望の灯火」を完了する。" 6,TEXT_CLSTAN010_00066_SEQ_06, 7,TEXT_CLSTAN010_00066_SEQ_07, 8,TEXT_CLSTAN010_00066_SEQ_08, 9,TEXT_CLSTAN010_00066_SEQ_09, 10,TEXT_CLSTAN010_00066_SEQ_10, 11,TEXT_CLSTAN010_00066_SEQ_11, 12,TEXT_CLSTAN010_00066_SEQ_12, 13,TEXT_CLSTAN010_00066_SEQ_13, 14,TEXT_CLSTAN010_00066_SEQ_14, 15,TEXT_CLSTAN010_00066_SEQ_15, 16,TEXT_CLSTAN010_00066_SEQ_16, 17,TEXT_CLSTAN010_00066_SEQ_17, 18,TEXT_CLSTAN010_00066_SEQ_18, 19,TEXT_CLSTAN010_00066_SEQ_19, 20,TEXT_CLSTAN010_00066_SEQ_20, 21,TEXT_CLSTAN010_00066_SEQ_21, 22,TEXT_CLSTAN010_00066_SEQ_22, 23,TEXT_CLSTAN010_00066_SEQ_23, 24,TEXT_CLSTAN010_00066_TODO_00,依頼人にを渡す 25,TEXT_CLSTAN010_00066_TODO_01,ゲヴァと話す 26,TEXT_CLSTAN010_00066_TODO_02,エステヌにのついたを納品 27,TEXT_CLSTAN010_00066_TODO_03,ゲヴァに報告 28,TEXT_CLSTAN010_00066_TODO_04, 29,TEXT_CLSTAN010_00066_TODO_05, 30,TEXT_CLSTAN010_00066_TODO_06, 31,TEXT_CLSTAN010_00066_TODO_07, 32,TEXT_CLSTAN010_00066_TODO_08, 33,TEXT_CLSTAN010_00066_TODO_09, 34,TEXT_CLSTAN010_00066_TODO_10, 35,TEXT_CLSTAN010_00066_TODO_11, 36,TEXT_CLSTAN010_00066_TODO_12, 37,TEXT_CLSTAN010_00066_TODO_13, 38,TEXT_CLSTAN010_00066_TODO_14, 39,TEXT_CLSTAN010_00066_TODO_15, 40,TEXT_CLSTAN010_00066_TODO_16, 41,TEXT_CLSTAN010_00066_TODO_17, 42,TEXT_CLSTAN010_00066_TODO_18, 43,TEXT_CLSTAN010_00066_TODO_19, 44,TEXT_CLSTAN010_00066_TODO_20, 45,TEXT_CLSTAN010_00066_TODO_21, 46,TEXT_CLSTAN010_00066_TODO_22, 47,TEXT_CLSTAN010_00066_TODO_23, 48,TEXT_CLSTAN010_00066_GEVA_000_001,"ああ、Player、 また、いいところに来たね。 ちょっと頼まれてくれないかい?" 49,TEXT_CLSTAN010_00066_GEVA_000_002,"時間は取らせないよ。 品評会への出品をやめたから、製作は間に合ってるけど 今度は、配達が追いつかなくなってしまってね。" 50,TEXT_CLSTAN010_00066_GEVA_000_003,"悪いけど、アタシが作ったこのチョーカーを、 「口笛粉屋」にいる依頼人に届けてやってほしい。" 51,TEXT_CLSTAN010_00066_GEVA_000_004,"依頼人たちは、 ウチの品の到着を楽しみにしてくれているんだ。 一刻も早く届けてあげてくれ、頼んだよ。" 52,TEXT_CLSTAN010_00066_DAUID_000_010,"革細工師ギルドの職人だな。 依頼の品を届けに来たのか?" 53,TEXT_CLSTAN010_00066_DAUID_000_011,"ふん……。 あいかわらず手間ばかりかけた、 まどろっこしい作り方をしているようだな。" 54,TEXT_CLSTAN010_00066_DAUID_000_012,"君は、冒険者だろう。 革細工師ギルドなんてやめて、ウチの所で働かないか?" 55,TEXT_CLSTAN010_00066_DAUID_000_013,"私は、革細工ブランド「アンクル・ボサ」のオーナー。 ウチにいる職人はほとんど、 革細工師ギルドをやめて来た冒険者たちでね。" 56,TEXT_CLSTAN010_00066_DAUID_000_014,"革細工師ギルドの品は、確かに丁寧に作られている。 だが……些細な違いだ、客だって気づきはしない。 だというのに、手間と時間をかけて何の得がある?" 57,TEXT_CLSTAN010_00066_DAUID_000_015,"ギルドマスターに付き合わされ、苦労しているだろ? あんなギルドとは、さっさと縁を切るべきだ。 もちろん、すぐ決めろとは言わない。" 58,TEXT_CLSTAN010_00066_DAUID_000_016,"近く開催される「品評会」に来てくれたまえ。 我がアンクル・ボサが、最高賞を獲得する瞬間を 見てから、決めればいい。" 59,TEXT_CLSTAN010_00066_DAUID_000_017,"毎年、最高賞を獲得していた革細工師ギルドが 今年に限って出品しないのは残念だが…… ふふふ、彼女の意思なら、仕方ないことだな。" 60,TEXT_CLSTAN010_00066_GEVA_000_020,"……ああ、お帰り、配達してくれたのね。 ……実は、品評会について妙な噂を聞いたのよ。" 61,TEXT_CLSTAN010_00066_GEVA_000_021,"開催直前の今になって、出品予定だった革細工師たちが 次々と参加を辞退しているらしいの。 しかも、受賞候補の腕利き職人ばかり。" 62,TEXT_CLSTAN010_00066_GEVA_000_023,"……どうも、きな臭いと思わないか? あんた、何か、心当たりがないかい? 納品先で何か聞いたとか……" 63,TEXT_CLSTAN010_00066_GEVA_000_024,"なに、あの粗悪品を作る革細工ブランド 「アンクル・ボサ」のオーナーが、 最高賞を獲得するって宣言してたって?" 64,TEXT_CLSTAN010_00066_GEVA_000_025,"……なるほど、そういうことね。 アンクル・ボサのオーナー「ダウイッド」は、 昔ウチのギルドに所属していた冒険者だわ。" 65,TEXT_CLSTAN010_00066_GEVA_000_026,"適当な仕上げをしていたのを、ちょっと叱ったら、 腹を立ててギルドを辞めてったのよ。" 66,TEXT_CLSTAN010_00066_GEVA_000_027,"腕利きの職人の辞退は、十中八九、 アンクル・ボサのしわざでしょうね。 出品できないよう何か仕組んだに違いないわ。" 67,TEXT_CLSTAN010_00066_GEVA_000_028,"万が一にも間違って、あのブランドが 賞なんてとったら、その噂だけで あのブランドに注文してしまう人もいるわ。" 68,TEXT_CLSTAN010_00066_GEVA_000_029,"命に敬意を払わない品がエオルゼアに広まってしまう……。 あの、トード革のカバンと同じように……。" 69,TEXT_CLSTAN010_00066_GEVA_000_030,そんなの……許せない。 70,TEXT_CLSTAN010_00066_GEVA_000_031,"Player、 革細工師ギルドマスターからの、最後の依頼だ。 あんたが、やつらを止めるのよ。" 71,TEXT_CLSTAN010_00066_GEVA_000_032,"最高品質の「」を仕立て、 「」をつけて「品評会」に出すんだ。" 72,TEXT_CLSTAN010_00066_GEVA_000_033,"の製作は一筋縄ではいかないわ。 だけど、アタシのしごきから逃げずにここまできた あんたの腕は、このアタシが保証する。" 73,TEXT_CLSTAN010_00066_GEVA_000_034,"完成したら、ミィ・ケット野外音楽堂で 品評会の受付してる「エステヌ」に、 たたきつけてやんなさい!" 74,TEXT_CLSTAN010_00066_ESTAINE_000_040,"「品評会」は、間もなく始まります。 えっ……「品評会」に出品したいですって……?" 75,TEXT_CLSTAN010_00066_ESTAINE_000_050,"そろそろ、出品物の受付を締め切るところでした。 危ないところでしたね。" 76,TEXT_CLSTAN010_00066_GEVA_000_051,ギリギリ間に合ったようだね。 77,TEXT_CLSTAN010_00066_ESTAINE_000_052,"ゲヴァさん! 結局、出品されることにしたんですね!" 78,TEXT_CLSTAN010_00066_GEVA_000_053,いいや。今年は、こいつが出品するのさ。 79,TEXT_CLSTAN010_00066_ESTAINE_000_054,"さあ、急いでください。 そろそろ、品評会が始まりますよ。" 80,TEXT_CLSTAN010_00066_MAISENTA_000_055,それでは、作品をご品評ください! 81,TEXT_CLSTAN010_00066_MAISENTA_000_056,"続いての作品です。 今年の品評会は、開催直前に出品取り下げが多数あり、 審査は非常に難航するものと予想されていますが……" 82,TEXT_CLSTAN010_00066_MAISENTA_000_057,"次は、優勝候補と目される 「アンクル・ボサ」のラプトルジャーキンです。" 83,TEXT_CLSTAN010_00066_YWAIN_000_058,"裁断はやや粗いが、しっかり革を重ねてあるから 防護性は、今までの中で一番まともだな。" 84,TEXT_CLSTAN010_00066_BEATINE_000_059,"革のなめし具合にバラつきがあり、 色ムラがありますが、強度は十分なようです。 今年の優勝は、これで決まりですかね……。" 85,TEXT_CLSTAN010_00066_GEVA_000_060,"だが、そのジャーキンひとつに、いったい どれだけのラプトルレザーを使ったんだ!?" 86,TEXT_CLSTAN010_00066_DAUID_000_061,"なぜ、おまえがここにいる!? 出品を取りやめたはずじゃ……。" 87,TEXT_CLSTAN010_00066_MAISENTA_000_062,それでは、最後に「革細工師ギルド」の作品です。 88,TEXT_CLSTAN010_00066_GEVA_000_063,"このジャーキンを作ったのは、こいつさ。 これ程のジャーキンに対して、 素材はアンクル・ボサの半分も使ってない。" 89,TEXT_CLSTAN010_00066_OAPPPESI_000_064,"実に美しい…… この革鎧からは命の脈動を感じます……。" 90,TEXT_CLSTAN010_00066_FUFUCHA_000_065,"素材が持つ魅力を最大限に引き出しているのね。 無駄に切った跡や、不用な継ぎ目が見られないわ。" 91,TEXT_CLSTAN010_00066_LUCIANE_000_066,"それでいて、使い心地も良さそうね。 野外活動に欠かせないしなやかさに加え、 十分な丈夫さを備えているもの。" 92,TEXT_CLSTAN010_00066_MIOUNNE_000_067,"多くの冒険者を見てきたけれど、 こんな逸品を創り上げた者は、見たことがないよ。" 93,TEXT_CLSTAN010_00066_MAISENTA_000_068,"評価の結果がまとまりました。 今年の品評会、最高賞は……" 94,TEXT_CLSTAN010_00066_MAISENTA_000_069,"冒険者Playerの ラプトルジャーキンに決定しました!" 95,TEXT_CLSTAN010_00066_SOLDIER_000_070,アンクル・ボサのオーナー、ダウイッドだな? 96,TEXT_CLSTAN010_00066_SOLDIER_000_071,"近頃、職人たちに対する恐喝、盗難、 嫌がらせが多発していた件について 少々話を聞かせてもらいたいのだが、同行願えるか?" 97,TEXT_CLSTAN010_00066_GEVA_000_072,さ、アタシたちもギルドへ戻ろう。 98,TEXT_CLSTAN010_00066_GEVA_000_080,"よくやったね、Player。 もう、アタシから教えることはない。 あんたは一人前の革細工師だ。" 99,TEXT_CLSTAN010_00066_GEVA_000_081,"さて、弟子も独り立ちしたことだし、 これでゆっくり自分の革細工に専念できる……" 100,TEXT_CLSTAN010_00066_GEVA_000_082,……と思ったんだけどねえ。 101,TEXT_CLSTAN010_00066_GEVA_000_083,"実は、ウチを辞めてアンクル・ボサにいった 革細工師どもが、雁首揃えて戻ってきたのよ。 あんたが教わったように、革細工を学びたいってね。" 102,TEXT_CLSTAN010_00066_GEVA_000_084,"昔のアタシだったら、 有無をいわさず叩き返すところだったろうけど、 ちょっと考えが変わったわ。" 103,TEXT_CLSTAN010_00066_GEVA_000_085,"誰だって一度や二度、失敗はするさ。 この、アタシだって。大切なのは、そこから学ぶこと。" 104,TEXT_CLSTAN010_00066_GEVA_000_086,"甘ったれた根性から鍛え直しだ。 やれやれ……忙しくなるね!" 105,TEXT_CLSTAN010_00066_GEVA_000_087,"ま、いつかアタシのしごきを乗り越えて あんたみたいな革細工師が、ひとりでも増えるなら 苦労のしがいがあるってもんさ。" 106,TEXT_CLSTAN010_00066_GEVA_000_088,"本当に、ご苦労だったね。 これからは、あんたの革細工品を エオルゼア中の人々に使ってもらえるよう頑張りな。" 107,TEXT_CLSTAN010_00066_GEVA_000_089,"フン、たまには顔を見せな。 いつでも待っててやるからさ。" 108,TEXT_CLSTAN010_00066_SYSTEM_000_500,"「革細工師」の物語が、ひとつの区切りを迎えました! 次の「革細工師」のクラスクエストを開始するためには、 以下の条件を満たす必要があります。" 109,TEXT_CLSTAN010_00066_SYSTEM_000_501,"1.「メインクエスト:第七星暦ストーリー」の、  「希望の灯火」を完了する。" 110,TEXT_CLSTAN010_00066_SYSTEM_000_502,"条件を満たし、革細工師ギルドの、 「ゲヴァ」に話しかけ、 新たなクラスクエストを開始しましょう!"