0,TEXT_GAIUSE408_00075_SEQ_00,ホワイトブリム前哨地のドリユモンは、冒険者に引き続き協力を求めているようだ。 1,TEXT_GAIUSE408_00075_SEQ_01,ドリユモンから、捜索部隊を指揮するアイメリクに対して、異端者の別働隊に警戒するよう伝えるよう頼まれた。クルザス中央高地のスノークローク大氷壁にいる「アイメリク」に警戒を呼びかけよう。 2,TEXT_GAIUSE408_00075_SEQ_02,異端者の別働隊に警戒するよう、アイメリクに伝えた。アイメリクは、共同して捜索にあたっているクリスタルブレイブに対しても、警告を発するべきだと考えているようだ。スノークローク大氷壁でクリスタルブレイブを指揮する「アルフィノ」にも警戒を呼びかけよう。 3,TEXT_GAIUSE408_00075_SEQ_03,アルフィノに異端者の別働隊に警戒するよう伝えにいったところ、一歩遅く、異端者の襲撃を受けてしまった。しかし、合流していたイダとパパリモの活躍により撃退し、人的被害が出ることはなかった。そうこうするうちに、一同の元に秘密坑道の侵入口が発見されたとの一報が舞い込む。スノークローク大氷壁の「屈強な神殿騎士」と話そう。 4,TEXT_GAIUSE408_00075_SEQ_04,"確かに大氷壁には、異端者たちの秘密坑道が存在していた。しかし、その内部は道幅が狭く、異端者たちによる待ち伏せ攻撃の危険も極めて高い。一度に大軍で攻めることが難しいため、手練れを集めた少数精鋭の部隊で、先行偵察を行うこととなった。冒険者は、その大役を任されることとなる。「氷結潜窟 スノークローク大氷壁」を攻略し、逃亡した「氷の巫女」の足取りを追おう。 ※進入地点を調べて「サポートNPCと突入」するか、メインコマンドの「コンテンツサポーター」を選ぶことで、サポートNPCと一緒に攻略できます。 ※プレイヤー同士のパーティで攻略する場合は、コンテンツファインダーから攻略に参加してください。" 5,TEXT_GAIUSE408_00075_SEQ_05,スノークローク大氷壁の最深部に到達した。クルザス中央高地へ戻ろう。 6,TEXT_GAIUSE408_00075_SEQ_06,冒険者は、「氷の巫女」との邂逅を果たした。秘密坑道の内部で得た情報について、スノークローク大氷壁の「アルフィノ」に報告しよう。 7,TEXT_GAIUSE408_00075_SEQ_07,アルフィノにスノークローク大氷壁での出来事を報告した。クルザスにミンフィリアを呼び寄せ、蛮神「シヴァ」対策を練ることとなった。 8,TEXT_GAIUSE408_00075_SEQ_08, 9,TEXT_GAIUSE408_00075_SEQ_09, 10,TEXT_GAIUSE408_00075_SEQ_10, 11,TEXT_GAIUSE408_00075_SEQ_11, 12,TEXT_GAIUSE408_00075_SEQ_12, 13,TEXT_GAIUSE408_00075_SEQ_13, 14,TEXT_GAIUSE408_00075_SEQ_14, 15,TEXT_GAIUSE408_00075_SEQ_15, 16,TEXT_GAIUSE408_00075_SEQ_16, 17,TEXT_GAIUSE408_00075_SEQ_17, 18,TEXT_GAIUSE408_00075_SEQ_18, 19,TEXT_GAIUSE408_00075_SEQ_19, 20,TEXT_GAIUSE408_00075_SEQ_20, 21,TEXT_GAIUSE408_00075_SEQ_21, 22,TEXT_GAIUSE408_00075_SEQ_22, 23,TEXT_GAIUSE408_00075_SEQ_23, 24,TEXT_GAIUSE408_00075_TODO_00,スノークローク大氷壁のアイメリクと話す 25,TEXT_GAIUSE408_00075_TODO_01,アルフィノと話す 26,TEXT_GAIUSE408_00075_TODO_02,屈強な神殿騎士と話す 27,TEXT_GAIUSE408_00075_TODO_03,「氷結潜窟 スノークローク大氷壁」を攻略 28,TEXT_GAIUSE408_00075_TODO_04,「氷結潜窟 スノークローク大氷壁」を攻略 29,TEXT_GAIUSE408_00075_TODO_05,アルフィノと話す 30,TEXT_GAIUSE408_00075_TODO_06, 31,TEXT_GAIUSE408_00075_TODO_07, 32,TEXT_GAIUSE408_00075_TODO_08, 33,TEXT_GAIUSE408_00075_TODO_09, 34,TEXT_GAIUSE408_00075_TODO_10, 35,TEXT_GAIUSE408_00075_TODO_11, 36,TEXT_GAIUSE408_00075_TODO_12, 37,TEXT_GAIUSE408_00075_TODO_13, 38,TEXT_GAIUSE408_00075_TODO_14, 39,TEXT_GAIUSE408_00075_TODO_15, 40,TEXT_GAIUSE408_00075_TODO_16, 41,TEXT_GAIUSE408_00075_TODO_17, 42,TEXT_GAIUSE408_00075_TODO_18, 43,TEXT_GAIUSE408_00075_TODO_19, 44,TEXT_GAIUSE408_00075_TODO_20, 45,TEXT_GAIUSE408_00075_TODO_21, 46,TEXT_GAIUSE408_00075_TODO_22, 47,TEXT_GAIUSE408_00075_TODO_23, 48,TEXT_GAIUSE408_00075_DRILLEMONT_000_030,"異端者の別働隊については、 配下の騎兵団を総動員し、発見次第叩くとして…… 問題は、計画の露見を知った連中の暴発だろう。" 49,TEXT_GAIUSE408_00075_DRILLEMONT_000_031,"たとえ少数の異端者といえども、 その凶刃が人の命を奪うことは十分にあり得るからな。" 50,TEXT_GAIUSE408_00075_DRILLEMONT_000_032,"貴公には、急ぎ「スノークローク大氷壁」に向かい、 「アイメリク」卿に、これまでの経緯を報告してもらいたい。 異端者の別働隊による襲撃を、警戒するようにとな。" 51,TEXT_GAIUSE408_00075_DRILLEMONT_000_040,"貴公には、急ぎ「スノークローク大氷壁」に向かい、 「アイメリク」卿に、これまでの経緯を報告してもらいたい。 異端者の別働隊による襲撃を、警戒するようにとな。" 52,TEXT_GAIUSE408_00075_AYMERIC_000_050,"英雄殿か。 秘密坑道の件なら、まだ発見には至っていない。 思ったより異端者どもの動きが良くてね……。" 53,TEXT_GAIUSE408_00075_AYMERIC_000_051,"……ほう、奴らの別働隊が? 了解だ、配下の者には、背後の警戒を怠らぬよう通達しよう。 よくぞ報せてくれた、礼をさせてもらうよ。" 54,TEXT_GAIUSE408_00075_AYMERIC_000_052,"この件は、ともに捜索にあたってくれている、 クリスタルブレイブの方々にも報せておいた方がよかろう。 すまないが、「アルフィノ」殿にも声をかけておいてくれ。" 55,TEXT_GAIUSE408_00075_AYMERIC_000_060,"この件は、ともに捜索にあたってくれている、 クリスタルブレイブの方々にも報せておいた方がよかろう。 すまないが、「アルフィノ」殿にも声をかけておいてくれ。" 56,TEXT_GAIUSE408_00075_ALPHINAUD_100_060,"「アイメリク」卿に報告があるのか? それなら、早く知らせて差し上げるがいい。" 57,TEXT_GAIUSE408_00075_LUCIA_110_060,(-女神殿騎士-)異端者どもめ、厄介なことを……。 58,TEXT_GAIUSE408_00075_YUYUHASE_120_060,"さ、寒い……。 クリスタルブレイブの制服が外套だったことを、 これほど感謝したことはありませんよ。" 59,TEXT_GAIUSE408_00075_TEMPLER00075_130_060,"この分厚い氷の壁に、 坑道を穿つことなどできるのでしょうか?" 60,TEXT_GAIUSE408_00075_ALPHINAUD_000_001,"現在この周辺で、異端者が潜伏先に使っていると思われる、 秘密坑道への侵入口を探している。" 61,TEXT_GAIUSE408_00075_ALPHINAUD_000_002,"イシュガルドの神殿騎士団と、 クリスタルブレイブの協働による、大規模な作戦だ。 先ほど、イダとパパリモも応援に駆けつけてくれた。" 62,TEXT_GAIUSE408_00075_ALPHINAUD_000_003,"だが、異端者たちの地形を活かした妨害工作に遭い、 作戦は思うように進んでいない……。" 63,TEXT_GAIUSE408_00075_HERETIC02400_000_004,(-異端者-)見つけたぞっ! 64,TEXT_GAIUSE408_00075_HERETIC02400_000_005,(-異端者-)巫女様のために死ね! 65,TEXT_GAIUSE408_00075_YDA_000_006,(★未使用/削除予定★) 66,TEXT_GAIUSE408_00075_HERETIC02400_000_007,(★未使用/削除予定★) 67,TEXT_GAIUSE408_00075_YDA_000_008,(★未使用/削除予定★) 68,TEXT_GAIUSE408_00075_YDA_000_009,(★未使用/削除予定★) 69,TEXT_GAIUSE408_00075_YDA_000_010,"アルフィノ様、ダイジョーブ!? あぶなかったね!" 70,TEXT_GAIUSE408_00075_ALPHINAUD_000_011,まったくだ……助かったよ、イダ。 71,TEXT_GAIUSE408_00075_ALPHINAUD_000_012,"この辺りは抑えたつもりだったのだが、 思った以上に奴らは「道」を知っているな。 やはり、地の利では勝てないか……。" 72,TEXT_GAIUSE408_00075_CRYSTALBRAVE02400_000_013,アルフィノ総帥、ご無事ですか!? 73,TEXT_GAIUSE408_00075_CRYSTALBRAVE02400_000_014,"それはよかった……。 報告が……! 秘密坑道への侵入口を発見しました! 現在、神殿騎士団の方々が確保しています!" 74,TEXT_GAIUSE408_00075_ALPHINAUD_000_015,よし、これで入ることができるか! 75,TEXT_GAIUSE408_00075_PAPALYMO_000_016,"ざっと周囲を見回ってきたんだけど、 辺りに異端者たちが集結しつつあるみたいだ。 中央高地に散っていた連中が、戻ってきたんだろう。" 76,TEXT_GAIUSE408_00075_PAPALYMO_000_017,"侵入口を探そうっていうこっちの動きを、 外から妨害するつもりらしい。 全方位から一斉に攻めたほうが良さそうだ。" 77,TEXT_GAIUSE408_00075_ALPHINAUD_000_018,"……なるほど、全軍で狭い秘密坑道に入れば、 後ろから退路を断たれ、挟撃されかねないか。" 78,TEXT_GAIUSE408_00075_ALPHINAUD_000_019,"我々は、このままアイメリク卿に合流し、 周辺に潜伏する異端者の掃討にあたる。" 79,TEXT_GAIUSE408_00075_ALPHINAUD_000_020,"君は、少人数の部隊を率いて坑道内に潜入…… 「氷の巫女」の足取りを追ってほしい。" 80,TEXT_GAIUSE408_00075_ALPHINAUD_000_021,"坑道内は敵地……何が起こるかはわからない。 危険と判断した場合は無理をするな。 くれぐれも、気をつけてくれ。" 81,TEXT_GAIUSE408_00075_ALPHINAUD_200_060,"異端者に襲われたときは、冷や汗が出たよ。 君のことだ、大丈夫だとは思うが、 奇襲には注意してくれ。" 82,TEXT_GAIUSE408_00075_AYMERIC_300_060,"アルフィノ殿が襲われるとは……。 部下には警戒を強めるよう指示をしたが、 くれぐれも物陰には注意してくれ。" 83,TEXT_GAIUSE408_00075_TEMPLER00075_000_070,"発見された秘密坑道の入口はこちらです……。 あちらの分厚い氷が、動かせるようになっていましてね。 実に巧妙な仕掛けです。" 84,TEXT_GAIUSE408_00075_TEMPLER00075_000_071,"その存在を知らずに通りがかっただけでは、 絶対に発見できませんでしたよ。" 85,TEXT_GAIUSE408_00075_TEMPLER00075_000_072,"さあ、準備はよろしいですか? 内部では、待ち伏せも予想されますゆえ、 手練れを集め、少数精鋭で突入するのが望ましいでしょう。" 86,TEXT_GAIUSE408_00075_AYMERIC_000_080,"秘密坑道の先行偵察を買って出てくれたそうだな? 危険な任を引き受けてもらい、感謝の言葉もない。" 87,TEXT_GAIUSE408_00075_AYMERIC_000_081,"貴公が背後の心配をせずに済むよう、 我々は、異端者の掃討を開始する。" 88,TEXT_GAIUSE408_00075_TEMPLER00075_000_100,"発見された秘密坑道の入口はこちらです……。 あちらの分厚い氷が、動かせるようになっていましてね。 実に巧妙な仕掛けです。" 89,TEXT_GAIUSE408_00075_TEMPLER00075_000_101,"その存在を知らずに通りがかっただけでは、 絶対に発見できませんでしたよ。" 90,TEXT_GAIUSE408_00075_ALPHINAUD_000_110,"無事に帰ったようだね。 それで、「スノークローク大氷壁」の内部の様子は?" 91,TEXT_GAIUSE408_00075_ALPHINAUD_000_111,"なんと、「氷の巫女」その人と会ったというのか! 「イゼル」と名乗るその者は、 エーテライトを通じて、消え去ったと……。" 92,TEXT_GAIUSE408_00075_ALPHINAUD_000_113,"なるほど、クリスタルの奪還こそ成らなかったが、 異端者たちが使っていたエーテライトを、 発見できたことは大きな収穫だ。" 93,TEXT_GAIUSE408_00075_ALPHINAUD_000_114,"先発隊である君が道を切り拓いたことで、 神殿騎士団によって、本格的な調査が行われるだろう。" 94,TEXT_GAIUSE408_00075_ALPHINAUD_000_115,"氷で閉ざされた「クルザス西部高地」方面への道が開かれれば、 異端者のアジトについての捜索も、進展するに違いない。" 95,TEXT_GAIUSE408_00075_ALPHINAUD_000_116,"それに……我々、クリスタルブレイブとしては、 何よりも、イシュガルドとの共同作戦を展開できた意味が大きい。 彼らとの協力体制を確立する、足掛かりとなるからね。" 96,TEXT_GAIUSE408_00075_ALPHINAUD_000_117,"そのためにも、異端者による蛮神「シヴァ」の召喚は、 何としても防がなければ……。" 97,TEXT_GAIUSE408_00075_ALPHINAUD_000_118,"ミンフィリアにも、こちらに向かってもらっている。 事は一刻を争う状況だからね、 いちいち「石の家」に戻ってはいられないさ。" 98,TEXT_GAIUSE408_00075_ALPHINAUD_000_119,"彼女や賢人たちを加え、「シヴァ」対策を練ろうではないか。 蛮神問題こそ、「暁の血盟」で対処すべき事案なのだからね。" 99,TEXT_GAIUSE408_00075_AYMERIC_000_120,"無事で何よりだ。 順次、神殿騎士団の兵力を投じて、 秘密坑道の内部を、さらに入念に調べさせてもらう。" 100,TEXT_GAIUSE408_00075_LUCIA_000_130,"(-女神殿騎士-)戻られたか……。 まずは「アルフィノ」殿に報告するのが、よろしかろう。" 101,TEXT_GAIUSE408_00075_YUYUHASE_000_140,"「アルフィノ」総帥に報告があるのか? この極寒の地からオサラバできる朗報なら、大歓迎なんですがね。"