0,TEXT_CLSARM501_00284_SEQ_00,甲冑師ギルドのハ・ナンザは、冒険者に伝えることがあるようだ。 1,TEXT_CLSARM501_00284_SEQ_01,ハ・ナンザから依頼を受けた。リムサ・ロミンサの国際街広場にいる「ズヴィンベルク甲曹長」に「」のついた「」を1着納品しよう。 2,TEXT_CLSARM501_00284_SEQ_02,ズヴィンベルク甲曹長にを納品した。リムサ・ロミンサの甲冑師ギルドにいる「ブランシュティル」と話そう。 3,TEXT_CLSARM501_00284_SEQ_03,ブランシュティルと話した。リムサ・ロミンサの甲冑師ギルドにいる「ハ・ナンザ」に報告しよう。 4,TEXT_CLSARM501_00284_SEQ_04,"ハ・ナンザに報告した。ブランシュティルのことを聞いたハ・ナンザは、彼の敗因が孤独であったことと分析する。彼女の持論は、技術が他者との交流によって切磋琢磨されていくということ。孤独な研鑽では限界があり、それが冒険者とブランシュティルの差になったと語った。勝利という結果に慢心せず、甲冑師としてこれからも仕事を続けよう。 ※以下の条件を満たすと、甲冑師ギルドのハ・ナンザから、新たなクラスクエストを受注することができます。 1.「メインクエスト:第七星暦ストーリー」の、  「希望の灯火」を完了する。" 5,TEXT_CLSARM501_00284_SEQ_05, 6,TEXT_CLSARM501_00284_SEQ_06, 7,TEXT_CLSARM501_00284_SEQ_07, 8,TEXT_CLSARM501_00284_SEQ_08, 9,TEXT_CLSARM501_00284_SEQ_09, 10,TEXT_CLSARM501_00284_SEQ_10, 11,TEXT_CLSARM501_00284_SEQ_11, 12,TEXT_CLSARM501_00284_SEQ_12, 13,TEXT_CLSARM501_00284_SEQ_13, 14,TEXT_CLSARM501_00284_SEQ_14, 15,TEXT_CLSARM501_00284_SEQ_15, 16,TEXT_CLSARM501_00284_SEQ_16, 17,TEXT_CLSARM501_00284_SEQ_17, 18,TEXT_CLSARM501_00284_SEQ_18, 19,TEXT_CLSARM501_00284_SEQ_19, 20,TEXT_CLSARM501_00284_SEQ_20, 21,TEXT_CLSARM501_00284_SEQ_21, 22,TEXT_CLSARM501_00284_SEQ_22, 23,TEXT_CLSARM501_00284_SEQ_23, 24,TEXT_CLSARM501_00284_TODO_00,国際街広場のズヴィンベルク甲曹長に依頼品を納品 25,TEXT_CLSARM501_00284_TODO_01,甲冑師ギルドのブランシュティルと話す 26,TEXT_CLSARM501_00284_TODO_02,ハ・ナンザに報告 27,TEXT_CLSARM501_00284_TODO_03, 28,TEXT_CLSARM501_00284_TODO_04, 29,TEXT_CLSARM501_00284_TODO_05, 30,TEXT_CLSARM501_00284_TODO_06, 31,TEXT_CLSARM501_00284_TODO_07, 32,TEXT_CLSARM501_00284_TODO_08, 33,TEXT_CLSARM501_00284_TODO_09, 34,TEXT_CLSARM501_00284_TODO_10, 35,TEXT_CLSARM501_00284_TODO_11, 36,TEXT_CLSARM501_00284_TODO_12, 37,TEXT_CLSARM501_00284_TODO_13, 38,TEXT_CLSARM501_00284_TODO_14, 39,TEXT_CLSARM501_00284_TODO_15, 40,TEXT_CLSARM501_00284_TODO_16, 41,TEXT_CLSARM501_00284_TODO_17, 42,TEXT_CLSARM501_00284_TODO_18, 43,TEXT_CLSARM501_00284_TODO_19, 44,TEXT_CLSARM501_00284_TODO_20, 45,TEXT_CLSARM501_00284_TODO_21, 46,TEXT_CLSARM501_00284_TODO_22, 47,TEXT_CLSARM501_00284_TODO_23, 48,TEXT_CLSARM501_00284_HNAANZA_000_001,"この間はギルドの都合を押しつけて、本当にすまなかった。 だが、そのことを悔やんでばかりもいられない状況でね。" 49,TEXT_CLSARM501_00284_HNAANZA_000_002,"実は今度、私らの甲冑師ギルドや、 リムサ・ロミンサの東方貿易振興機構に対して、 メルウィブ提督が視察されることになってる。" 50,TEXT_CLSARM501_00284_HNAANZA_000_003,"黒渦団で採用する装備品や物資の数々、 その選定に影響する、大事な視察だよ。" 51,TEXT_CLSARM501_00284_HNAANZA_000_004,"ブランシュティルの奴が、最後の勝負を この視察中、提督ご自身に裁定いただこうと 提案してきたんだ。" 52,TEXT_CLSARM501_00284_HNAANZA_000_005,"提督の目の前で負けたら、あんたもギルドも面目は丸潰れ。 いいかい、絶対に負けることはできないからね、今回は!" 53,TEXT_CLSARM501_00284_HNAANZA_000_006,"勝負の品は、「」を1着。 この装備品は、鏡鉄鉱から作る「」を多用した、 ホーバージョンの中でも指折りの逸品だ。" 54,TEXT_CLSARM501_00284_HNAANZA_000_007,"さらに、勝利を確実にするため、ちょっと細工を加えよう。 「」を装着するんだ。" 55,TEXT_CLSARM501_00284_HNAANZA_000_008,"完成したら、国際街広場にいる 「ズヴィンベルク甲曹長」に渡すんだ。 彼が、提督へ連絡してくれる手はずになってるからね。" 56,TEXT_CLSARM501_00284_ZWYNBERK_000_020,"Player Playerだな? 「」は完成したか? 提督をお待たせするようなことは許さんぞ。" 57,TEXT_CLSARM501_00284_ZWYNBERK_000_021,"うむ……品物はたしかに受け取った。 すぐに提督へ報告するゆえ、裁定まで心の準備をしておけ。" 58,TEXT_CLSARM501_00284_HNAANZA_000_030,"えー、それではこれより…… Player、ブランシュティル両名の三番勝負 その最後の勝負を始めるよっ!" 59,TEXT_CLSARM501_00284_HNAANZA_000_031,"あのう提督、こちらの方々は? 「」着てますが。" 60,TEXT_CLSARM501_00284_MERWYB_000_032,"我が黒渦団の団員たちだ。 両名ともにタフさには定評がある。" 61,TEXT_CLSARM501_00284_HNAANZA_000_033,"なるほど。 あの、それで彼らに何をさせるおつもりで?" 62,TEXT_CLSARM501_00284_MERWYB_000_034,"決まっている……鎧の優劣を決めるのだろう? ならば、こうすれば良い!" 63,TEXT_CLSARM501_00284_HNAANZA_000_035,"なあっ!? いきなり何をっ!?" 64,TEXT_CLSARM501_00284_BLANSTYR_000_036,"うろたえるな、ハ・ナンザ。 ……優劣を決めておるのだろうが、実際に攻撃することでな。" 65,TEXT_CLSARM501_00284_HNAANZA_000_037,"そんな乱暴な! 着用した兵士に何かあったら……。" 66,TEXT_CLSARM501_00284_BLANSTYR_000_038,"我の鎧は、この程度ではびくともせん。 そんなヤワな物を作ったつもりはない。 貴様とて、同じであろう?" 67,TEXT_CLSARM501_00284_MERWYB_000_039,"なるほど、君たちが豪語するだけのことはある……! ならば、これはどうだ?" 68,TEXT_CLSARM501_00284_HNAANZA_000_040,"て、提督!? いきなり撃つなんて!?" 69,TEXT_CLSARM501_00284_MERWYB_000_041,"いきなり撃たれて、耐えられんようでは意味がない。 鎧も……そして兵士もな。" 70,TEXT_CLSARM501_00284_MERWYB_000_042,"もちろん、大事な部下を殺すつもりなどないさ。 あの鎧の強度を推し量るぐらい、私にもできる。" 71,TEXT_CLSARM501_00284_MERWYB_000_043,それより……どうやら勝負はついたようだな。 72,TEXT_CLSARM501_00284_BLANSTYR_000_044,"なっ……まさか、我の鎧にだけ穴が開いたのか!? なぜだっ、なぜ貴様と差が出る!?" 73,TEXT_CLSARM501_00284_MERWYB_000_045,"わからないのか? それがわからないからこそ、君は敗北したのだ。" 74,TEXT_CLSARM501_00284_BLANSTYR_000_046,ぬ、ぬうう……っ!! 75,TEXT_CLSARM501_00284_MERWYB_000_047,"フフフ、なかなか面白いものを見せてもらった。 今後、黒渦団の装備品を新調するときは…… 君のような甲冑師に仕事を頼むとしよう。" 76,TEXT_CLSARM501_00284_HNAANZA_000_048,"やったじゃないか! 僅差であっても勝ちは勝ち、見事だったよ。" 77,TEXT_CLSARM501_00284_HNAANZA_000_049,"これであいつも、少しは自分を見つめ直すといいんだけど。 そうだ、ブランシュティルの様子を見てきてくれないかい?" 78,TEXT_CLSARM501_00284_BLANSTYR_000_020,"……ふん、自分を見つめ直す、だと? ハ・ナンザめに言われるまでもない。 ……本当は、わかってはいたのだ。" 79,TEXT_CLSARM501_00284_BLANSTYR_000_021,"ひとりで為すことに、限界があるということはな。 だが、それを素直に認めるには、我は時間を重ね過ぎた。" 80,TEXT_CLSARM501_00284_BLANSTYR_000_022,"……我には、頭を冷やす時間が必要だ。 しばらくのあいだは、鍛冶場に立ち入らぬとしよう。" 81,TEXT_CLSARM501_00284_BLANSTYR_000_023,"だが忘れるな、貴様らが堕落せぬよう、我はいつも見ているぞ。 「ハ・ナンザ」の奴めにも、そう伝えておけ!" 82,TEXT_CLSARM501_00284_HNAANZA_000_060,"言いたいこと言ってくれちゃって、まぁ。 だがブランシュティルも、ようやくわかってきたようだね。" 83,TEXT_CLSARM501_00284_HNAANZA_000_061,"そうさ、技術ってのは誰かと繋がってこそ、磨かれる。 知ってるかい、の「コバルト」は、 あのコボルド族が語源なんだ。" 84,TEXT_CLSARM501_00284_HNAANZA_000_062,"あたしたちの先人が、連中と交流の果てに見い出したもの。 それが鏡鉄鉱こと「コバルト」を使った製品なのさ。 いわば、職人同士が切磋琢磨した結晶なんだよ。" 85,TEXT_CLSARM501_00284_HNAANZA_000_063,"孤独が生み出す技術なんて、たかが知れている。 仲間として同胞として、互いの技術を切磋琢磨することが、 至高の高みを目指すための、唯一の道なんだ。" 86,TEXT_CLSARM501_00284_HNAANZA_000_064,"競う相手は「敵」じゃない……あいつは、そこを間違えた。 だからブランシュティルは、あんたに負けたのさ。" 87,TEXT_CLSARM501_00284_HNAANZA_000_065,"……見事だったよ、Player。 あんたは、私の理想の体現者だ。 同じ甲冑師として誇りにさせてほしい。" 88,TEXT_CLSARM501_00284_SYSTEM_000_500,"「甲冑師」の物語が、ひとつの区切りを迎えました! 次の「甲冑師」のクラスクエストを開始するためには、 以下の条件を満たす必要があります。" 89,TEXT_CLSARM501_00284_SYSTEM_000_501,"1.「メインクエスト:第七星暦ストーリー」の、  「希望の灯火」を完了する。" 90,TEXT_CLSARM501_00284_SYSTEM_000_502,"条件を満たし、甲冑師ギルドの、 「ハ・ナンザ」に話しかけ、 新たなクラスクエストを開始しましょう!"