0,TEXT_CLSCUL351_00267_SEQ_00,調理師ギルドのリングサスは冒険者に、まだまだ調理師として勉強を続けてほしいようだ。 1,TEXT_CLSCUL351_00267_SEQ_01,リングサスから依頼を受けた。リムサ・ロミンサの調理師ギルドにいる「ラティシャ」と話そう。 2,TEXT_CLSCUL351_00267_SEQ_02,ラティシャと話した。リムサ・ロミンサの調理師ギルドにいる「ラティシャ」に「」を1皿納品しよう。 3,TEXT_CLSCUL351_00267_SEQ_03,"ラティシャにを納品した。彼女はレストラン「ビスマルク」の会計士として、まかないで調理師の価値を算定していた。創意工夫にとんだ冒険者のまかないは、ラティシャに高く評価され、ラティシャから、料理界の発展に貢献することを期待された。彼女の算定した価値に違わぬ実力を身につけるため、修行に励もう。 ※調理師のレベルが40以上になると、リングサスから次の調理師クエストを受注することができます。" 4,TEXT_CLSCUL351_00267_SEQ_04, 5,TEXT_CLSCUL351_00267_SEQ_05, 6,TEXT_CLSCUL351_00267_SEQ_06, 7,TEXT_CLSCUL351_00267_SEQ_07, 8,TEXT_CLSCUL351_00267_SEQ_08, 9,TEXT_CLSCUL351_00267_SEQ_09, 10,TEXT_CLSCUL351_00267_SEQ_10, 11,TEXT_CLSCUL351_00267_SEQ_11, 12,TEXT_CLSCUL351_00267_SEQ_12, 13,TEXT_CLSCUL351_00267_SEQ_13, 14,TEXT_CLSCUL351_00267_SEQ_14, 15,TEXT_CLSCUL351_00267_SEQ_15, 16,TEXT_CLSCUL351_00267_SEQ_16, 17,TEXT_CLSCUL351_00267_SEQ_17, 18,TEXT_CLSCUL351_00267_SEQ_18, 19,TEXT_CLSCUL351_00267_SEQ_19, 20,TEXT_CLSCUL351_00267_SEQ_20, 21,TEXT_CLSCUL351_00267_SEQ_21, 22,TEXT_CLSCUL351_00267_SEQ_22, 23,TEXT_CLSCUL351_00267_SEQ_23, 24,TEXT_CLSCUL351_00267_TODO_00,ラティシャと話す 25,TEXT_CLSCUL351_00267_TODO_01,ラティシャにを納品 26,TEXT_CLSCUL351_00267_TODO_02, 27,TEXT_CLSCUL351_00267_TODO_03, 28,TEXT_CLSCUL351_00267_TODO_04, 29,TEXT_CLSCUL351_00267_TODO_05, 30,TEXT_CLSCUL351_00267_TODO_06, 31,TEXT_CLSCUL351_00267_TODO_07, 32,TEXT_CLSCUL351_00267_TODO_08, 33,TEXT_CLSCUL351_00267_TODO_09, 34,TEXT_CLSCUL351_00267_TODO_10, 35,TEXT_CLSCUL351_00267_TODO_11, 36,TEXT_CLSCUL351_00267_TODO_12, 37,TEXT_CLSCUL351_00267_TODO_13, 38,TEXT_CLSCUL351_00267_TODO_14, 39,TEXT_CLSCUL351_00267_TODO_15, 40,TEXT_CLSCUL351_00267_TODO_16, 41,TEXT_CLSCUL351_00267_TODO_17, 42,TEXT_CLSCUL351_00267_TODO_18, 43,TEXT_CLSCUL351_00267_TODO_19, 44,TEXT_CLSCUL351_00267_TODO_20, 45,TEXT_CLSCUL351_00267_TODO_21, 46,TEXT_CLSCUL351_00267_TODO_22, 47,TEXT_CLSCUL351_00267_TODO_23, 48,TEXT_CLSCUL351_00267_LYNGSATH_000_000,"偉いじゃねぇか、俺のところにマメに顔を出すなんて。 そうだよ、腕があるからって傲慢になっちゃあいけねぇ。" 49,TEXT_CLSCUL351_00267_LYNGSATH_000_001,"学ぶことなんざ、後から後から湧いてくる。 俺も船の厨房に立ってたころは、毎日が勉強よ。" 50,TEXT_CLSCUL351_00267_LYNGSATH_000_002,"たとえば……そうだな。 ウチの店の会計、「ラティシャ」に話を聞いてみろ。" 51,TEXT_CLSCUL351_00267_LYNGSATH_000_003,"あいつは、もとメルヴァン税関公社のお役人サマでな。 俺たち料理一筋の輩とは、違う視点を持ってる。 会計の視点、食う側の視点ってのも、勉強になるだろうよ。" 52,TEXT_CLSCUL351_00267_LATISHA_000_010,"何か、ご用でしょうか? おや、先日、ロロリト会長に料理を出された方ですね? 店の危機を救っていただき、ありがとうございました。" 53,TEXT_CLSCUL351_00267_LATISHA_000_011,"マスター・リングサスに指示され、話を聞きに来られたと? すでに十分な腕前ながら、私のような料理の素人にも 素直に教えを乞う姿勢……とても好感が持てます。" 54,TEXT_CLSCUL351_00267_LATISHA_000_012,"私、仕事に追われ、本日はまだ食事をしておりません。 「まかない」を作っていただければ、その料理をいただきつつ、 あなたとお話しできますよ。" 55,TEXT_CLSCUL351_00267_LATISHA_000_013,"「まかない」といえば……これしかありません。 「」を1皿希望します! 楽しみにしていますね。" 56,TEXT_CLSCUL351_00267_LATISHA_000_020,"あなたが作ってくださる「」のまかない…… 楽しみにしていますね。" 57,TEXT_CLSCUL351_00267_LATISHA_000_021,"まあ、とても良いにおいがします。 まずは一口いただきますね!" 58,TEXT_CLSCUL351_00267_LATISHA_000_022,"大変おいしゅうございました! これほど愛情にあふれ、創意工夫にとんだ をいただいたのは久しぶりです。" 59,TEXT_CLSCUL351_00267_LATISHA_000_023,"私は、天下の「ビスマルク」の会計係として、 所属する調理師の価値を、常に算定しています。 ……その指標として最適なのが、この「まかない」なのです。" 60,TEXT_CLSCUL351_00267_LATISHA_000_024,"とは、いわば野菜のごった煮。 単純だからこそ、いくらでも創意工夫ができる料理ですから、 調理師の底が、あっさりと浮き彫りになるのです。" 61,TEXT_CLSCUL351_00267_LATISHA_000_025,"あなたのは、野菜を小さめにカットし、 短時間で濃いめの味付けを施されており、 野菜の歯ごたえと風味がしっかりとありました。" 62,TEXT_CLSCUL351_00267_LATISHA_000_026,"短時間での調理は、空腹の私をご考慮くださったのですね。 そして、小さな野菜は、私の口のサイズにもぴったり。 食べやすく、多忙な私には大助かりでした。" 63,TEXT_CLSCUL351_00267_LATISHA_000_027,"あなたは腕も、姿勢も、発想も、愛情も満点です。 今後も、店や調理界発展のため、腕をお貸しください。 ではこれから、じっくり最後まで味わわせていただきます!"