0,TEXT_CLSCUL501_00270_SEQ_00,調理師ギルドのリングサスは、メルウィブ提督からの依頼を冒険者に任せたいようだ。 1,TEXT_CLSCUL501_00270_SEQ_01,リングサスから依頼を受けた。リムサ・ロミンサの調理師ギルドにいる「ダイビング・ダヴ」と話そう。 2,TEXT_CLSCUL501_00270_SEQ_02,ダイビング・ダヴと話した。リムサ・ロミンサの調理師ギルドにいる「ラティシャ」と話そう。 3,TEXT_CLSCUL501_00270_SEQ_03,ラティシャと話した。リムサ・ロミンサにいるウルダハからの旅行者や商人たちと、メルヴァン税関公社の「ルブ・エポカン」と話し、ナナモ女王の好物の情報を集めよう。 4,TEXT_CLSCUL501_00270_SEQ_04,ナナモ女王の好物の情報を集めた。リムサ・ロミンサの調理師ギルドにいる「ラティシャ」と話そう。 5,TEXT_CLSCUL501_00270_SEQ_05,ラティシャと話した。リムサ・ロミンサのブルワークホールにいる「ザントヘール甲軍曹」に「」「」「」「」を1皿ずつ納品しよう。 6,TEXT_CLSCUL501_00270_SEQ_06,ザントヘール甲軍曹に、、、を納品した。リムサ・ロミンサの調理師ギルドにいる「リングサス」に報告しよう。 7,TEXT_CLSCUL501_00270_SEQ_07,"リングサスに報告した。晩餐会で、ナナモ女王は、冒険者の料理に満足したようだった。また彼女のおかげでロロリトの陰謀が露呈し、彼はふたたび面目を失うこととなった。リングサスはそんな冒険者の功績を大絶賛し、今や名声では自分を超えたと語る。だが、料理の腕では負けていないと、負けん気がもたげているようだ。名声に増長せず、腕を磨き続けよう。 ※以下の条件を満たすと、調理師ギルドのリングサスから、新たなクラスクエストを受注することができます。 1.「メインクエスト:第七星暦ストーリー」の、  「希望の灯火」を完了する。" 8,TEXT_CLSCUL501_00270_SEQ_08, 9,TEXT_CLSCUL501_00270_SEQ_09, 10,TEXT_CLSCUL501_00270_SEQ_10, 11,TEXT_CLSCUL501_00270_SEQ_11, 12,TEXT_CLSCUL501_00270_SEQ_12, 13,TEXT_CLSCUL501_00270_SEQ_13, 14,TEXT_CLSCUL501_00270_SEQ_14, 15,TEXT_CLSCUL501_00270_SEQ_15, 16,TEXT_CLSCUL501_00270_SEQ_16, 17,TEXT_CLSCUL501_00270_SEQ_17, 18,TEXT_CLSCUL501_00270_SEQ_18, 19,TEXT_CLSCUL501_00270_SEQ_19, 20,TEXT_CLSCUL501_00270_SEQ_20, 21,TEXT_CLSCUL501_00270_SEQ_21, 22,TEXT_CLSCUL501_00270_SEQ_22, 23,TEXT_CLSCUL501_00270_SEQ_23, 24,TEXT_CLSCUL501_00270_TODO_00,ダイビング・ダヴと話す 25,TEXT_CLSCUL501_00270_TODO_01,ラティシャと話す 26,TEXT_CLSCUL501_00270_TODO_02,リムサ・ロミンサを訪れているウルダハの商人に話を聞く 27,TEXT_CLSCUL501_00270_TODO_03,リムサ・ロミンサを訪れているウルダハの兵士に話を聞く 28,TEXT_CLSCUL501_00270_TODO_04,リムサ・ロミンサを訪れているウルダハの旅行者に話を聞く 29,TEXT_CLSCUL501_00270_TODO_05,メルヴァン税関公社のルブ・エポカンと話す 30,TEXT_CLSCUL501_00270_TODO_06,調理師ギルドのラティシャと話す 31,TEXT_CLSCUL501_00270_TODO_07,ザントヘール甲軍曹に依頼品を見せる 32,TEXT_CLSCUL501_00270_TODO_08,リングサスと話す 33,TEXT_CLSCUL501_00270_TODO_09, 34,TEXT_CLSCUL501_00270_TODO_10, 35,TEXT_CLSCUL501_00270_TODO_11, 36,TEXT_CLSCUL501_00270_TODO_12, 37,TEXT_CLSCUL501_00270_TODO_13, 38,TEXT_CLSCUL501_00270_TODO_14, 39,TEXT_CLSCUL501_00270_TODO_15, 40,TEXT_CLSCUL501_00270_TODO_16, 41,TEXT_CLSCUL501_00270_TODO_17, 42,TEXT_CLSCUL501_00270_TODO_18, 43,TEXT_CLSCUL501_00270_TODO_19, 44,TEXT_CLSCUL501_00270_TODO_20, 45,TEXT_CLSCUL501_00270_TODO_21, 46,TEXT_CLSCUL501_00270_TODO_22, 47,TEXT_CLSCUL501_00270_TODO_23, 48,TEXT_CLSCUL501_00270_LYNGSATH_000_000,"おう、とんでもない依頼が来やがったぜぇ。 メルウィブ提督が催す、次の晩餐会の主賓は ウルダハの女王「ナナモ・ウル・ナモ」陛下だ!!" 49,TEXT_CLSCUL501_00270_LYNGSATH_000_001,"なんでも非公式でリムサ・ロミンサに来るらしいが、 お前さんの噂を、聞いていたらしくてな。 女王陛下から直々のご指名らしいぜ。" 50,TEXT_CLSCUL501_00270_LYNGSATH_000_002,"特にメニューの指定はねぇ。 お前さんが腕をふるった「美味しい料理」が食べたいそうだ。" 51,TEXT_CLSCUL501_00270_LYNGSATH_000_003,"こいつぁとんでもねぇ名誉だぜ! だが……しくじれば、評価も海底に沈んじまうぞ。 ……お前のすべてをかけて、調理してこい!" 52,TEXT_CLSCUL501_00270_LYNGSATH_000_004,"調理師ギルドも全面的にバックアップするぜ! まずは、ウチの「ダイビング・ダヴ」と話してみろ。 ウルダハ出身だから、知恵を貸してくれるだろう。" 53,TEXT_CLSCUL501_00270_DIVINGDOVE_000_010,"ナナモ様か……故郷じゃ、あたいのような下々の者が 女王陛下のお姿を見かける機会なんて、なかったね。 力になれそうもないが、これだけは忠告しとくさね。" 54,TEXT_CLSCUL501_00270_DIVINGDOVE_000_011,"あんたが前にやり込めたロロリトを覚えているかい? あいつは砂蠍衆……女王にすら意見できる立場でね。 実は今回の訪問も、あいつが仕切ってるって噂なんだ。" 55,TEXT_CLSCUL501_00270_DIVINGDOVE_000_012,"きっと女王の前で、あんたに恥をかかせようって魂胆だろ。 料理が口に合わなかった……なんてことになれば、 あんたも、この店の面目も丸潰れだろう?" 56,TEXT_CLSCUL501_00270_DIVINGDOVE_000_013,"まずは、女王の好みを十分に調べあげな! これはギルドの危機だ……「ラティシャ」に聞いてみな。 すでに手を打っているかもしれないよ。" 57,TEXT_CLSCUL501_00270_LATISHA_000_020,"そろそろ来ると思っていました。 調理はできませんが、私も調理師ギルドの一員です。 あなたに協力させてください。" 58,TEXT_CLSCUL501_00270_LATISHA_000_021,"とはいえ、困った事態になりました。 ロロリト会長の差し金で、女王陛下の好みが隠されています。 あなたの料理なら問題ないとの一点張りで……。" 59,TEXT_CLSCUL501_00270_LATISHA_000_022,"早急に、情報を集めなくては。 都市内で、ウルダハの商人や冒険者から 話をきいてみてください。" 60,TEXT_CLSCUL501_00270_LATISHA_000_023,"それから私の古巣、「メルヴァン税関公社」に赴き、 「ルブ・エポカン」に相談するとよいでしょう。 食材の流通に詳しいので、ヒントが掴めるかもしれません。" 61,TEXT_CLSCUL501_00270_GIGIWAZU_000_030,"あぁ、確かに俺はウルダハの出だ。 なに、ナナモ陛下の好物を知らないかだと?" 62,TEXT_CLSCUL501_00270_GIGIWAZU_000_031,"ウルダハの市場で、「女王陛下の御用達」という触れ込みで、 「」用の肉が売っていたのを見たことがある。 本当に「御用達」かどうかは怪しいもんだがな。" 63,TEXT_CLSCUL501_00270_GIGIWAZU_000_032,"だが、ウルダハ商人たちは目端が利く。 きっと舞踏会やら何やらで、陛下の好みを聞きつけ、 商品の売り込みに利用したのだと思うぞ?" 64,TEXT_CLSCUL501_00270_COCORAMA_000_040,"ナナモ陛下ですか……いささかお若い方ですな。 政事を担うには、いかがなものかとも思います。 はて、あの方の好物が知りたいですと?" 65,TEXT_CLSCUL501_00270_COCORAMA_000_041,"ううむ、そういえば国元で 「菓子といえばじゃのう」とおっしゃり、 あの菓子が売り切れたことがありましたね……。" 66,TEXT_CLSCUL501_00270_ROSE_000_050,"ナナモ陛下のお食事の好みについて、ですか? それなら経済誌「ミスリルアイ」で読んだことがあります。" 67,TEXT_CLSCUL501_00270_ROSE_000_052,"グリダニアを訪問した折、地元猟師の食べていた 料理に興味を持たれ、わざわざ作らせたんだとか。 えっと、「」でしたでしょうか?" 68,TEXT_CLSCUL501_00270_RUBHEPOCAN_000_060,"ああ、あなたが例の件の調理師ですか。 ラティシャから聞いてます。" 69,TEXT_CLSCUL501_00270_RUBHEPOCAN_000_061,"今週から、突然、という食材が、 リムサ・ロミンサの市場から姿を消しました。 東アルデナード商会が買い占めているようです。" 70,TEXT_CLSCUL501_00270_RUBHEPOCAN_000_062,"同商会の会長は、ロロリト氏……。 彼が買い占めを指示したのであれば、 何らかの意図が隠されていると見るべきでしょうね。" 71,TEXT_CLSCUL501_00270_RUBHEPOCAN_000_063,"たとえば、ここリムサ・ロミンサで、 「」を作らせないようにしている、とか。 それが何故かは、あなたの方が詳しいのでは?" 72,TEXT_CLSCUL501_00270_LATISHA_000_070,"その顔を見ると収穫はあったようですが…… なにか問題でもあったのでしょうか?" 73,TEXT_CLSCUL501_00270_LATISHA_000_071,"「」に「」、 さらに「」と 「」……意見が割れていましたか。" 74,TEXT_CLSCUL501_00270_LATISHA_000_072,"では、4皿を全部作ってはどうでしょう? 女王陛下には、全ての料理に、 少しずつ手を付けてもらうのです。" 75,TEXT_CLSCUL501_00270_LATISHA_000_073,"そうと決まれば、さっそく料理の支度にかかってください。 ここからがPlayerさんの腕の見せ所ですよ。" 76,TEXT_CLSCUL501_00270_LATISHA_000_074,"完成したら、ブルワークホールにいる、 黒渦団の「ザントヘール甲軍曹」へ料理を見せてください。 晩餐会の会場へ案内してもらえます。" 77,TEXT_CLSCUL501_00270_ZANTHAEL_000_080,"お主が、Playerだな? 晩餐会の料理は完成したのか?" 78,TEXT_CLSCUL501_00270_ZANTHAEL_000_081,"「」「」、 「」「」…… 以上の4皿を用意すると聞いている、急げよ。" 79,TEXT_CLSCUL501_00270_ZANTHAEL_000_082,"料理が出来あがったようだな。 この「アドミラルリフト」で、晩餐会の会場へ運ぼう。" 80,TEXT_CLSCUL501_00270_NANAMO_000_100,"むふぅ~、美味よのう! わらわにグゥーブーほどの胃袋があれば、 もっと食べられるものを……もうお腹がいっぱいじゃ。" 81,TEXT_CLSCUL501_00270_LOLORITO_000_101,"ナナモ様、お気に召したようで何よりでございます。 このロロリトめも恐悦至極。" 82,TEXT_CLSCUL501_00270_NANAMO_000_102,"リムサ・ロミンサには腕のいい調理師がいる…… お主の進言、嘘ではなかったようじゃの。 実に見事、わらわは満足じゃ。" 83,TEXT_CLSCUL501_00270_NANAMO_000_103,"非公式の訪問とはいえ久方ぶりの他国。 ラウバーンの元を離れるのは不安じゃったが、 このような料理を食せたのは僥倖。" 84,TEXT_CLSCUL501_00270_NANAMO_000_104,"……そちが、こたびの料理を用意したのじゃな? そちに十二神の祝福を、今宵は至福のひと時であった。" 85,TEXT_CLSCUL501_00270_LOLORITO_000_105,"くっ……なんということだ。 まさか、あの調理師めが ここまで女王の好みを調べ上げるとは……誤算だった。" 86,TEXT_CLSCUL501_00270_LOLORITO_000_106,"女王の前で、恥をかかせてやるはずが…… ええい、いまいましい! これでは女王を喜ばせただけではないか!" 87,TEXT_CLSCUL501_00270_NANAMO_000_107,なにか言うたか、ロロリトよ? 88,TEXT_CLSCUL501_00270_LOLORITO_000_108,い、いえ……ただの独り言にございます。 89,TEXT_CLSCUL501_00270_NANAMO_000_109,そうか、ならばよい。 90,TEXT_CLSCUL501_00270_NANAMO_000_110,"……さて調理師よ、名を聞いておこう。 そちに褒美を取らせるゆえ、後ほどギルドで受け取るがよい。" 91,TEXT_CLSCUL501_00270_NANAMO_000_111,"……なんじゃと? わらわがお主を指名して調理を任せたというのか? はて、今宵の招待は全てロロリトに任せていたのじゃが。" 92,TEXT_CLSCUL501_00270_LYNGSATH_000_090,"おうおう、お前さん、やりやがったな! 女王陛下からのお褒めの言葉だぞ? そんなもん、俺だってもらったことがねぇ!" 93,TEXT_CLSCUL501_00270_LYNGSATH_000_091,"もっとも、俺も提督から感謝の言葉をもらったぜ。 いい調理師を育ててくれたってな。 俺なんて心構えを教えたぐらいなのに。" 94,TEXT_CLSCUL501_00270_LYNGSATH_000_092,"調理師として俺以上の名声を手に入れたな。 俺からお前に教えることは、もう何もねぇ。" 95,TEXT_CLSCUL501_00270_LYNGSATH_000_093,"だが、料理への情熱なら負けるつもりはないぜ? こいつがありゃ、どんな困難だって、乗り越えちまう。 そして、どんな料理もうまくする、最高のスパイスだ。" 96,TEXT_CLSCUL501_00270_LYNGSATH_000_094,"この情熱の炎で、お前だけの料理を追求して、 たくさんの人を幸せにしてやってくれ。" 97,TEXT_CLSCUL501_00270_LYNGSATH_000_095,"かといって、これから先も増長すんなよ。 腕を落としたら、いつでも鍛え直してやるからな!" 98,TEXT_CLSCUL501_00270_SYSTEM_000_500,"「調理師」の物語が、ひとつの区切りを迎えました! 次の「調理師」のクラスクエストを開始するためには、 以下の条件を満たす必要があります。" 99,TEXT_CLSCUL501_00270_SYSTEM_000_501,"1.「メインクエスト:第七星暦ストーリー」の、  「希望の灯火」を完了する。" 100,TEXT_CLSCUL501_00270_SYSTEM_000_502,"条件を満たし、調理師ギルドの、 「リングサス」に話しかけ、 新たなクラスクエストを開始しましょう!"