0,TEXT_JOBBLM500_01078_SEQ_00,バーガンディ滝のカザグ・チャーは冒険者に知らせたいことがあるようだ。 1,TEXT_JOBBLM500_01078_SEQ_01,カザグ・チャーから依頼を受けた。ウルダハで「ラライ」と話そう。 2,TEXT_JOBBLM500_01078_SEQ_02,ラライと話した。ククルカを止めるため、「ナルの祠」へ向かおう。 3,TEXT_JOBBLM500_01078_SEQ_03,バルバトスを浄化し、ククルカから真実を明かされた。「カザグ・チャー」と「ドゾル・メロック」、「メンディカント269 ダ・ザ」と話そう。 4,TEXT_JOBBLM500_01078_SEQ_04,蛮族たちと話した。東ザナラーンのバーガンディ滝にいる「カザグ・チャー」と話そう。 5,TEXT_JOBBLM500_01078_SEQ_05,"カザグ・チャーと、これまでの出来事を振り返った。黒魔道士として奥義を極めた冒険者に、カザグ・チャーは敬意を表した。種族は違えど、今後も友であり続けるだろう。 ※以下の条件を満たすと、ミルバネス礼拝堂のラライから、新たなジョブクエストを受注することができます。 1.「メインクエスト:第七星暦ストーリー」の、  「希望の灯火」を完了する。" 6,TEXT_JOBBLM500_01078_SEQ_06, 7,TEXT_JOBBLM500_01078_SEQ_07, 8,TEXT_JOBBLM500_01078_SEQ_08, 9,TEXT_JOBBLM500_01078_SEQ_09, 10,TEXT_JOBBLM500_01078_SEQ_10, 11,TEXT_JOBBLM500_01078_SEQ_11, 12,TEXT_JOBBLM500_01078_SEQ_12, 13,TEXT_JOBBLM500_01078_SEQ_13, 14,TEXT_JOBBLM500_01078_SEQ_14, 15,TEXT_JOBBLM500_01078_SEQ_15, 16,TEXT_JOBBLM500_01078_SEQ_16, 17,TEXT_JOBBLM500_01078_SEQ_17, 18,TEXT_JOBBLM500_01078_SEQ_18, 19,TEXT_JOBBLM500_01078_SEQ_19, 20,TEXT_JOBBLM500_01078_SEQ_20, 21,TEXT_JOBBLM500_01078_SEQ_21, 22,TEXT_JOBBLM500_01078_SEQ_22, 23,TEXT_JOBBLM500_01078_SEQ_23, 24,TEXT_JOBBLM500_01078_TODO_00,ウルダハでラライと話す 25,TEXT_JOBBLM500_01078_TODO_01,ククルカを追ってナルの祠へ向かう 26,TEXT_JOBBLM500_01078_TODO_02,カザグ・チャーと話す 27,TEXT_JOBBLM500_01078_TODO_03,ドゾル・メロックと話す 28,TEXT_JOBBLM500_01078_TODO_04,メンディカント269ダ・ザと話す 29,TEXT_JOBBLM500_01078_TODO_05,バーガンディ滝のカザグ・チャーに報告 30,TEXT_JOBBLM500_01078_TODO_06, 31,TEXT_JOBBLM500_01078_TODO_07, 32,TEXT_JOBBLM500_01078_TODO_08, 33,TEXT_JOBBLM500_01078_TODO_09, 34,TEXT_JOBBLM500_01078_TODO_10, 35,TEXT_JOBBLM500_01078_TODO_11, 36,TEXT_JOBBLM500_01078_TODO_12, 37,TEXT_JOBBLM500_01078_TODO_13, 38,TEXT_JOBBLM500_01078_TODO_14, 39,TEXT_JOBBLM500_01078_TODO_15, 40,TEXT_JOBBLM500_01078_TODO_16, 41,TEXT_JOBBLM500_01078_TODO_17, 42,TEXT_JOBBLM500_01078_TODO_18, 43,TEXT_JOBBLM500_01078_TODO_19, 44,TEXT_JOBBLM500_01078_TODO_20, 45,TEXT_JOBBLM500_01078_TODO_21, 46,TEXT_JOBBLM500_01078_TODO_22, 47,TEXT_JOBBLM500_01078_TODO_23, 48,TEXT_JOBBLM500_01078_KAZAGGCHAH_000_000,"Player、喜色満面の体。 見事、4つの「装束」を其の手中に収めた。大儀也。" 49,TEXT_JOBBLM500_01078_KAZAGGCHAH_000_001,"残されし時間は、極僅か……。 されども、ダ・ザの祖先が残せし石版は語る。 全ての「装束」揃わぬ内に動き出すは、愚の骨頂。" 50,TEXT_JOBBLM500_01078_KAZAGGCHAH_000_002,"吾輩も「至聖所」に関して探るべく、 曽祖父の残せし「研究記録」を紐解いたが、無念也。 力及ばず五里霧中、然るべき記述を見つけること叶わじ。" 51,TEXT_JOBBLM500_01078_KAZAGGCHAH_000_003,"唯一、気に止まりしは…… 曽祖父の記録、100年前を最後として途切れし点。 「霊廟にて、破壊の力を呼び覚まさん」なる一文……。" 52,TEXT_JOBBLM500_01078_KAZAGGCHAH_000_004,"破壊の力と呼ばれし「黒魔法」…… されども「黒魔法を呼び覚ます」とは如何なる暗示か……。" 53,TEXT_JOBBLM500_01078_KAZAGGCHAH_000_005,"……何と? ダ・ザ及びドゾル・メロックの祖先らも同様、 100年前に、其の行方をくらませた……と言うのか?" 54,TEXT_JOBBLM500_01078_KAZAGGCHAH_000_006,"……嗚呼、この胸騒ぎは……一体全体…… 過去……100年前に、何やら変事が……?" 55,TEXT_JOBBLM500_01078_KAZAGGCHAH_000_007,"虫の知らせか、凶事の兆しか。 されど我ら、もはや打つ手無し。哀訴歎願。" 56,TEXT_JOBBLM500_01078_KAZAGGCHAH_000_008,"最後の装束封じられし「至聖所」への道、 時至らばおのずと開かれると、石版には記されり。 されど焦心苦慮、手を拱き座して待つわけにもいかぬ。" 57,TEXT_JOBBLM500_01078_KAZAGGCHAH_000_009,"「至聖所」に関し、古巣の者どもへ問う事ありしと、 ドゾル・メロックも、ダ・ザも出立したが……雪案螢窓。 彼らも己が領分で、励んでいる。粉骨砕身。" 58,TEXT_JOBBLM500_01078_KAZAGGCHAH_100_009,"事ここに至らば、汝にも頼みあり。 吾輩たちと汝を引き合わせし、かの預言者を訪ねよ。 彼の者より得られるもの、何かあるやもしれぬゆえ。" 59,TEXT_JOBBLM500_01078_MAMANE_000_010,"「至聖所」……ですか? そのような場所、アルダネス聖櫃堂にはありませんが……。 いえ、そういえば……一度、聞いたことが。" 60,TEXT_JOBBLM500_01078_MAMANE_000_011,"ラライなる術士と行動をともにしていた、 黒い装束の術士が口にしていたような……。 ですのでラライならば、あるいはと思いますが。" 61,TEXT_JOBBLM500_01078_COCOBYGO_000_020,"く、黒魔道士関係の話……なの? わ、悪いけど、聞いたことのない場所だね……。 に、兄さんたちも、みんな同じだと思う……。" 62,TEXT_JOBBLM500_01078_COCOBYGO_000_021,"……で、でも、このウルダハの術士なら ひとりくらいなら、知ってる人がいるかも……。 あの罪人と行動をしていた、ラライとかなら……。" 63,TEXT_JOBBLM500_01078_YAYAKE_000_030,"黒魔道士として、「至聖所」を探している? 貴方……まだあの不届き者と、付き合っているのですか?" 64,TEXT_JOBBLM500_01078_YAYAKE_000_031,"おやめなさい、おやめなさい。 あのような罪人に付き合っても、ロクなことはありません。 いつか、あの痴れ者ラライのようになりますよ?" 65,TEXT_JOBBLM500_01078_YAYAKE_000_032,"あの者も、ようやく真理に気付きまして、 深く反省……いえ、狼狽しているようでございます。" 66,TEXT_JOBBLM500_01078_LALAI_000_040,"大変です! ククルカ・タタルカが姿を消しました! 急ぎ、あの罪深き者を追ってください!" 67,TEXT_JOBBLM500_01078_LALAI_000_041,"あの者は、ナルザル神の代弁者などではない……! 100年前に、とんでもない罪をっ……!!" 68,TEXT_JOBBLM500_01078_LALAI_000_042,"……ああ……実は数日前から、 ククルカの姿が見えず心配になった私は、 言いつけを破って、彼の部屋へと入りました。" 69,TEXT_JOBBLM500_01078_LALAI_000_043,"そこで私は、大変な事実を知ってしまったのです。 かつて優秀な呪術士であったククルカ・タタルカが 何故に「大罪人」とされるに至ったか……そのすべてを……。" 70,TEXT_JOBBLM500_01078_LALAI_000_044,"あの者は……100年前、蛮族たちと共謀して 恐ろしい妖異「バルバトス」を作り出し、 エオルゼアを滅ぼそうとしたのです!" 71,TEXT_JOBBLM500_01078_LALAI_000_045,"しかし彼の企みに気づいたナル・ザル教団によって、 まだ不完全であった妖異「バルバトス」は、 「ヴォイドゲート」の中へ封じられます。" 72,TEXT_JOBBLM500_01078_LALAI_000_046,"そして、ククルカも捕まり「大罪人」として 生きることも死ぬことも叶わぬといわれる牢獄…… 「マラサジャ収容所」に100年間、幽閉されたのです。" 73,TEXT_JOBBLM500_01078_LALAI_000_047,"ですが……そのような事件があったにもかかわらず、 公の記録に詳細が残されることは、ありませんでした。 一部の禁書にのみ記され、それは今ククルカの手に……。" 74,TEXT_JOBBLM500_01078_LALAI_000_048,"黒魔道士Player Player…… あの者が残した最後の言葉を、お伝えします……。" 75,TEXT_JOBBLM500_01078_LALAI_000_049,"4つの黒魔法と4つの装束、4種族の血が集いしとき…… 「ヴォイドゲート」より、 最後の「破壊の力」が目覚めるであろう……。" 76,TEXT_JOBBLM500_01078_LALAI_000_050,"真実は、黒魔法こそ「ヴォイドゲート」を開くためのカギ! ククルカは私たちを利用して黒魔法を蘇らせ、 妖異「バルバトス」を呼び覚まそうとしていたのです!" 77,TEXT_JOBBLM500_01078_LALAI_000_051,"ああ……私が愚か者だったのです。 あの者の強大な魔力と、巧みな甘言に乗せられて……。 どうか、どうか……ククルカ・タタルカを止めてください!" 78,TEXT_JOBBLM500_01078_LALAI_000_052,"もう時間がありません……! 南ザナラーンの「ナルの祠」へ、急いでください!!" 79,TEXT_JOBBLM500_01078_MINOTAURMALM_000_060,"この先はしばらくの間、通行止めだ。 ちょっと事故があってな…… 悪いんだが、通せないぜ。" 80,TEXT_JOBBLM500_01078_DOZOLMELOC_000_090,(★未使用/削除予定★) 81,TEXT_JOBBLM500_01078_DOZOLMELOC_000_100,"Playerを炊きつけてッェ、 オレらを騙した呪術士ってのはッァ、テメェかッァ!? どういうことかッァ、キッチリッィ、説明しやがれッェ!!" 82,TEXT_JOBBLM500_01078_QUQURUKA_000_101,"そなた……! もしや、ハテリ・メロックの……?" 83,TEXT_JOBBLM500_01078_DOZOLMELOC_000_102,"……なッァ!? アンタッァ、ひいバアちゃんを知ってるのかッァ!!" 84,TEXT_JOBBLM500_01078_KAZAGGCHAH_000_103,カジブ・チャーの子孫に……。 85,TEXT_JOBBLM500_01078_DAZA_000_104,"そなたは、ダ・グの血をひくものか…… ……ああ、よく……知っておるぞ……。" 86,TEXT_JOBBLM500_01078_QUQURUKA_000_105,"……そして、黒魔道士Player…… よくぞ、「バルバトス」を鎮めてくれた……。" 87,TEXT_JOBBLM500_01078_QUQURUKA_000_106,"今こそ……100年前の真相を語ろう……。 いや……どうか、聞いてくれ……。" 88,TEXT_JOBBLM500_01078_QUQURUKA_000_107,"100数年前……我は、古の書に記されし破壊の力…… 「黒魔法」に関する記述を見つけ、 これについて研究を始めた……。" 89,TEXT_JOBBLM500_01078_QUQURUKA_000_108,"始めは……純粋な興味だった……。 何故、古き時代に存在した黒魔道士が消えたか…… 何故、黒魔法が……かたくなに隠され続けてきたか……。" 90,TEXT_JOBBLM500_01078_QUQURUKA_000_109,"調べるうち…… 我はやがて、その巨大な魔力、可能性に魅せられ…… 黒魔法を蘇らせるための研究に、のめり込んでいった……。" 91,TEXT_JOBBLM500_01078_QUQURUKA_000_110,"……我は、認められたかったのだ。 誰にもできぬ偉業を成し、永遠に色褪せぬ名声を欲した。" 92,TEXT_JOBBLM500_01078_QUQURUKA_000_111,"しかし……黒魔法の研究は、難航した……。 行き詰まり、諦めかけたとき…… そなたらの祖先と出会った……。" 93,TEXT_JOBBLM500_01078_QUQURUKA_000_112,"「シャトトの魔石」、魔力を読む力、古の「装束」…… それぞれが持ち寄った知識のおかげで、 研究は飛躍的に進み、我らは夢中になって研究を続けた。" 94,TEXT_JOBBLM500_01078_QUQURUKA_000_113,"そなたらの祖先も、認められたかったのかもしれぬな……。 ああ……何故あのとき、我らは互いに互いを 認めようとしなかったのか……。" 95,TEXT_JOBBLM500_01078_QUQURUKA_000_114,"秀でた才知と分析を、戯れ言と笑われたアマルジャ族……。 変わり者ゆえ、追われるように故郷を出たイクサル族……。 海で隔たれた僻地に、縛られ続けたコボルド族……。" 96,TEXT_JOBBLM500_01078_QUQURUKA_000_115,"彼らとともに……長き研究を経て…… ついに、「黒魔法」の最終奥義を復活させる、 儀式を行うときがやってきた。そのとき、我は……。" 97,TEXT_JOBBLM500_01078_QUQURUKA_000_116,"愚かなことに…… 我が手柄とせんがため、呪詛に細工を……。" 98,TEXT_JOBBLM500_01078_QUQURUKA_000_117,"……その結果、破壊の力は暴走してしまったのだ……! そなたの祖先らは、エーテル化して混ざり合い、 異形の魔物と化してしまった……!" 99,TEXT_JOBBLM500_01078_QUQURUKA_000_118,然らば、先の妖異は、もしや……! 100,TEXT_JOBBLM500_01078_QUQURUKA_000_119,"我は、魔力のすべてを振り絞り…… 妖異と化したそなたらの祖先を、 この「ヴォイドゲート」へ封じ込めた。" 101,TEXT_JOBBLM500_01078_QUQURUKA_000_120,"……歪んだエーテルに触れた我が魔力も、 いつ暴走するとも限らぬ。" 102,TEXT_JOBBLM500_01078_QUQURUKA_000_121,"ウルダハへ戻り、 適当な呪術士の記憶を操って罪状を作り上げ…… 我は、自らを牢へと閉じ込めた……。" 103,TEXT_JOBBLM500_01078_QUQURUKA_000_122,"そして、待ち続けた…… 妖異と化した彼らを、浄化できる者が現れるのを…… 破壊の力を従え、黒魔道士の使命を果たそうとする者を!" 104,TEXT_JOBBLM500_01078_QUQURUKA_000_123,……すまなかったな……。 105,TEXT_JOBBLM500_01078_QUQURUKA_000_124,"……ンッ、ンなことッォ…… 言われたってよッォ……。" 106,TEXT_JOBBLM500_01078_QUQURUKA_000_125,……我は……もう、長くない……その前に……。 107,TEXT_JOBBLM500_01078_QUQURUKA_000_126,"そーれはー!? さがしてーた 5ーつ目 「装束」!?" 108,TEXT_JOBBLM500_01078_QUQURUKA_000_127,"「至聖所」とは、最後のまじないの刻まれた場所…… この「ナルの祠」の、もうひとつの呼び名……。" 109,TEXT_JOBBLM500_01078_QUQURUKA_000_128,"見事であった、Player…… どうやら、この戦いを経て開眼したようだな…… 我らが見ることのできなかった、最後の「黒魔法」に……!" 110,TEXT_JOBBLM500_01078_QUQURUKA_000_129,"あの……言葉どおりだ……そなたこそ、力を導く者…… かつて……憎しみに消されたその力を…… 正しき力へと、導いてくれ……。" 111,TEXT_JOBBLM500_01078_QUQURUKA_000_130,"ああ…… 今こそ……ザル神の御許へ……。" 112,TEXT_JOBBLM500_01078_KAZAGGCHAH_000_140,"……諸行無常。 ククルカにも、抱えていた苦しみがあった……! 吾輩たちには計り知れぬ、100年分の苦しみが。" 113,TEXT_JOBBLM500_01078_KAZAGGCHAH_000_141,"されど温良恭倹。 大望果たせし罪人は、其の罪を贖い今果てた。 ならば、せめて母なる世界に抱かれ、逝くことを願わん。" 114,TEXT_JOBBLM500_01078_KAZAGGCHAH_000_142,"……彼の者の眠りを妨げる気は無い。 「バーガンディ滝」に戻ろうぞ、Player。" 115,TEXT_JOBBLM500_01078_DOZOLMELOC_000_150,"これでよッォ、100年前の因縁ってヤツがッァ! プッツリと全部終わっちまったわけだナッァ!?" 116,TEXT_JOBBLM500_01078_DOZOLMELOC_000_151,"なあッァ、ひいバアちゃんたちはよッォ! あのククルカってヤツをッォ、もう許してるかッァ? どうなんだろうなッァ……ちょっと気になるゼッェ!!" 117,TEXT_JOBBLM500_01078_DOZOLMELOC_000_152,"でもまッァ、これで全部終わりッだッァ! オレたちにできることはッァ、何もねぇよッォ!!" 118,TEXT_JOBBLM500_01078_DOZOLMELOC_000_153,"……なかなか楽しかったゼッェ、お前と付き合うのはッァ! きっとひいバアちゃんたちもよッォ、 こんな気持ちだったんだろうと……思ったゼッェ!!" 119,TEXT_JOBBLM500_01078_DOZOLMELOC_000_154,"じゃあッァ、またなッァ、黒魔道士サマッァ! こんな時代だしよッォ…… お互い生きていたら、また会おうぜッェ!!" 120,TEXT_JOBBLM500_01078_DAZA_000_160,"終わったー ねー? ぼーくたちーは ぼーくたちにー できることやってー あの人たちー を 救えーたよねー?" 121,TEXT_JOBBLM500_01078_DAZA_000_161,"ご先祖さーま かーら 伝わってきーた 伝説もー こーれで おしまいーっ! ちょーっと さびしーいねー?" 122,TEXT_JOBBLM500_01078_DAZA_000_162,"でもー 離れ離れにー なってーもー ぼーくたちー ともだーち だーよねー? やーくそーくだよー?" 123,TEXT_JOBBLM500_01078_DAZA_000_163,"じゃあーねー 黒魔道士Player! いーつかー ラーノシアーにー あーそびに きーてねー!" 124,TEXT_JOBBLM500_01078_KAZAGGCHAH_000_170,"……一切合財、これにて決着。 吾輩たちを巡り合わせた奇縁妙縁も、 彼の地「ナルの祠」にて結末を迎えた……。" 125,TEXT_JOBBLM500_01078_KAZAGGCHAH_000_171,"思えば、伝説に導かれ、汝と初めて会ったあの日には…… このような日が来ることなど、微塵も想像せなんだ。 まさしく、奇想天外。" 126,TEXT_JOBBLM500_01078_KAZAGGCHAH_000_172,"されど僅かな後悔も無し。 ドゾル・メロック、ダ・ザ、そして汝。 汝らと出会えたことこそ、運命に与えられた吾輩の宝だ。" 127,TEXT_JOBBLM500_01078_KAZAGGCHAH_000_173,"汝のおかげで、先祖の宿願も果たせた。 虚心坦懐。今の吾輩の心は、 ザナラーンの青空の如く澄んでいる。" 128,TEXT_JOBBLM500_01078_KAZAGGCHAH_000_174,"偉大なる黒魔道士Player Playerよ。 吾輩は汝と終世の同胞であらんことを、ここに誓おう。 刎頚之友。我らの友情が、永遠たらんことを。" 129,TEXT_JOBBLM500_01078_KAZAGGCHAH_000_175,"其の黒魔法こそ、我らが誓い、我らが友情の象徴なり。 運命で結ばれた黒魔道士よ、汝この世にあるかぎり、 其の力は我らの誓いとともに不滅なり!" 130,TEXT_JOBBLM500_01078_SYSTEM_100_000,"「黒魔道士」の物語が、ひとつの区切りを迎えました! 次の「黒魔道士」のジョブクエストを開始するためには、 以下の条件を満たす必要があります。" 131,TEXT_JOBBLM500_01078_SYSTEM_100_001,"1.「メインクエスト:第七星暦ストーリー」の、  「希望の灯火」を完了する。" 132,TEXT_JOBBLM500_01078_SYSTEM_100_002,"条件を満たし、ミルバネス礼拝堂の、 「ラライ」に話しかけ、 新たなジョブクエストを開始しましょう!" 133,TEXT_JOBBLM500_01078_QIB_001_TODO_1,バルバトスを倒せ! 134,TEXT_JOBBLM500_01078_QIB_001_QUQURUKA_BATTLETALK_01,"さあ、新たなる黒魔道士よ! その破壊の力で、我が罪過を裁いてみせよ!!" 135,TEXT_JOBBLM500_01078_QIB_001_QUQURUKA_BATTLETALK_05,"くっ……ヴォイドゲートが開きすぎたか……。 他の妖異まで出てくるとは……!" 136,TEXT_JOBBLM500_01078_QIB_001_QUQURUKA_BATTLETALK_06,"頼む……新たなる黒魔道士よ……! お前の魔力でヴォイドゲートを破壊するのだ……" 137,TEXT_JOBBLM500_01078_QIB_001_QUQURUKA_BATTLETALK_07,"もうすぐ、もうすぐ……終わる……! Playerの破壊の力が終わらせてくれる……!" 138,TEXT_JOBBLM500_01078_QIB_001_KAZAGGCHAH_BATTLETALK_DEAD,"……残念至極。 後のことは任せる……友よ。" 139,TEXT_JOBBLM500_01078_QIB_001_DOZOLMELOC_BATTLETALK_DEAD,"ちっきっしょおッォ!! すまねぇッェ、Player!!" 140,TEXT_JOBBLM500_01078_QIB_001_DAZA_BATTLETALK_DEAD,"ご、ごーめんねー? Player、やーられちゃったーよー?"