0,TEXT_JOBWAR300_01049_SEQ_00,斧術士ギルドマスターのヴィルンズーンが、信頼する冒険者に危険な仕事を依頼したいようだ。 1,TEXT_JOBWAR300_01049_SEQ_01,ヴィルンズーンから依頼を受けた。東ラノシアのコスタ・デル・ソルにいる「ソルクウィブ」と話そう。 2,TEXT_JOBWAR300_01049_SEQ_02,ソルクウィブと話した。東ラノシアのコスタ・デル・ソル北側の海岸で異変を調べよう。 3,TEXT_JOBWAR300_01049_SEQ_03,怪しい魔人に引き寄せられた魔物を、キュリアス・ゴージとともに退けた。キュリアス・ゴージについて、コスタ・デル・ソルの「ソルクウィブ」と話そう。 4,TEXT_JOBWAR300_01049_SEQ_04,キュリアス・ゴージは、解散した海雄旅団にて、大きな功績を残した噂の新人のようだ。戦士の技を覚えたければ、隠れ滝にいる「キュリアス・ゴージ」に話しかけよう。 5,TEXT_JOBWAR300_01049_SEQ_05,"冒険者は、キュリアス・ゴージから「」を受け取り、戦士となった。戦士とは、内に秘めた「原初の魂」を震わせて、強烈な力で戦う者だという。キュリアス・ゴージが、古文書から新たな技を読み取るまで、「原初の魂」を震わせ戦士の技を磨いておこう。 ※戦士のレベルが35以上になると、キュリアス・ゴージから次の戦士クエストを受注することができます。" 6,TEXT_JOBWAR300_01049_SEQ_06, 7,TEXT_JOBWAR300_01049_SEQ_07, 8,TEXT_JOBWAR300_01049_SEQ_08, 9,TEXT_JOBWAR300_01049_SEQ_09, 10,TEXT_JOBWAR300_01049_SEQ_10, 11,TEXT_JOBWAR300_01049_SEQ_11, 12,TEXT_JOBWAR300_01049_SEQ_12, 13,TEXT_JOBWAR300_01049_SEQ_13, 14,TEXT_JOBWAR300_01049_SEQ_14, 15,TEXT_JOBWAR300_01049_SEQ_15, 16,TEXT_JOBWAR300_01049_SEQ_16, 17,TEXT_JOBWAR300_01049_SEQ_17, 18,TEXT_JOBWAR300_01049_SEQ_18, 19,TEXT_JOBWAR300_01049_SEQ_19, 20,TEXT_JOBWAR300_01049_SEQ_20, 21,TEXT_JOBWAR300_01049_SEQ_21, 22,TEXT_JOBWAR300_01049_SEQ_22, 23,TEXT_JOBWAR300_01049_SEQ_23, 24,TEXT_JOBWAR300_01049_TODO_00,コスタ・デル・ソルのソルクウィブと話す 25,TEXT_JOBWAR300_01049_TODO_01,北側の海岸で異変を調べる 26,TEXT_JOBWAR300_01049_TODO_02,ソルクウィブと話す 27,TEXT_JOBWAR300_01049_TODO_03,キュリアス・ゴージと話す 28,TEXT_JOBWAR300_01049_TODO_04, 29,TEXT_JOBWAR300_01049_TODO_05, 30,TEXT_JOBWAR300_01049_TODO_06, 31,TEXT_JOBWAR300_01049_TODO_07, 32,TEXT_JOBWAR300_01049_TODO_08, 33,TEXT_JOBWAR300_01049_TODO_09, 34,TEXT_JOBWAR300_01049_TODO_10, 35,TEXT_JOBWAR300_01049_TODO_11, 36,TEXT_JOBWAR300_01049_TODO_12, 37,TEXT_JOBWAR300_01049_TODO_13, 38,TEXT_JOBWAR300_01049_TODO_14, 39,TEXT_JOBWAR300_01049_TODO_15, 40,TEXT_JOBWAR300_01049_TODO_16, 41,TEXT_JOBWAR300_01049_TODO_17, 42,TEXT_JOBWAR300_01049_TODO_18, 43,TEXT_JOBWAR300_01049_TODO_19, 44,TEXT_JOBWAR300_01049_TODO_20, 45,TEXT_JOBWAR300_01049_TODO_21, 46,TEXT_JOBWAR300_01049_TODO_22, 47,TEXT_JOBWAR300_01049_TODO_23, 48,TEXT_JOBWAR300_01049_WYRNZOEN_000,"今や、斧術士ギルドで、並ぶ者がないほどの腕前である Playerよ……。 お前にしか頼めない依頼がある。" 49,TEXT_JOBWAR300_01049_WYRNZOEN_000_001,"わが旧友であるコスタ・デル・ソルの警護役から、 応援要請を受けたのだ。" 50,TEXT_JOBWAR300_01049_WYRNZOEN_000_002,"彼らは、地主ゲゲルジュが高い金で雇った精鋭部隊。 その彼らでも手を焼くほど危険な仕事となると、 託せるのは、お前ぐらいしかいないからな。" 51,TEXT_JOBWAR300_01049_WYRNZOEN_000_003,"癒し手として、すでにソルクウィブを送り込んでいる。 詳しい話は、東ラノシアの「コスタ・デル・ソル」にて、 「ソルクウィブ」から聞いてくれ。" 52,TEXT_JOBWAR300_01049_SOLKWYB_000_010,"おお、来たね。 最近、この辺りで凶暴な魔物が急に増えてるらしくてね。 腕利きの警護役たちも、さすがに手を焼いてるそうだ。" 53,TEXT_JOBWAR300_01049_SOLKWYB_000_011,"手始めに、守りが手薄な北側の海岸を巡回に行こう。 魔物の増加には何か原因があるはずだから、 少しでも異変があったら、とにかく調べてみてくれ。" 54,TEXT_JOBWAR300_01049_SOLKWYB_000_020,"ちっ、Player! カメどもを片づけるよォ!" 55,TEXT_JOBWAR300_01049_SOLKWYB_000_021,"くっ、まだ来るか……もう、これ以上はムリだ! いったん退くぞッ!" 56,TEXT_JOBWAR300_01049_CURIOUSGORGE_000_022,"(-????-)オラがやる! オメらも手伝ってくれ!" 57,TEXT_JOBWAR300_01049_SOLKWYB_000_023,その斧……あんたは、さっき立ち去った魔人……? 58,TEXT_JOBWAR300_01049_SOLKWYB_000_024,"っと、それどころじゃないね。 Player、行くよォ!" 59,TEXT_JOBWAR300_01049_CURIOUSGORGE_000_030,"こんだけ叩きのめせば、もう来んめ。 オラは、キュリアス・ゴージ。 オメらは、コスタ・デル・ソルの警護役か?" 60,TEXT_JOBWAR300_01049_SOLKWYB_000_031,"いや、要請を受けて斧術士ギルドから来た。 私は、ソルクウィブ。 こっちが、Playerだ。" 61,TEXT_JOBWAR300_01049_CURIOUSGORGE_000_032,"んなら、オラといっしょだな! にしてもPlayer…… オメ、つええな!" 62,TEXT_JOBWAR300_01049_CURIOUSGORGE_000_033,"オメには「戦士」の器がある! オメ、オラといっしょに「戦士」になれ!" 63,TEXT_JOBWAR300_01049_SOLKWYB_000_034,"「戦士」だって……!? さっき、あんたが使ってた見慣れない技…… あれが大昔に絶えた戦士の技だってのかい?" 64,TEXT_JOBWAR300_01049_CURIOUSGORGE_000_035,"滅多なこというな、絶えてなんかねえ! オラの里じゃ、戦士はずっと継承されてたんだぞ! オラ、戦士の技を広めるために里を出てきたんだ。" 65,TEXT_JOBWAR300_01049_CURIOUSGORGE_000_036,"なあ、Player。 オメ、戦士になりたきゃ、オラんとこに来い。 この先の「隠れ滝」で鍛錬してっから、待ってんぞ。" 66,TEXT_JOBWAR300_01049_SOLKWYB_000_040,"消えたはずの「戦士」ねえ……。 そういや、解散直前の海雄旅団に、「戦士」の技を使う 凄い新人が入ったって聞いたことあったが……。" 67,TEXT_JOBWAR300_01049_SOLKWYB_000_041,"あいつのコトだったのかねえ……? キュリアス・ゴージ……実際すごく強かったし、 嘘をつくような奴にも見えなかったよ。" 68,TEXT_JOBWAR300_01049_SOLKWYB_000_042,"これがホントなら、大チャンスだ! 「隠れ滝」に行って「キュリアス・ゴージ」に 話だけでも聞いてみな!" 69,TEXT_JOBWAR300_01049_CURIOUSGORGE_000_050,"来てくれたんだなっ! 「戦士」ってのは、己の内に眠る「原初の魂」を 呼び覚まして、強烈な力で戦うんだ。" 70,TEXT_JOBWAR300_01049_CURIOUSGORGE_000_051,"この威力に耐えうる、お山の如き頑丈さが必要なんだが オメほどの腕前なら、ぜったい立派な戦士になれんぞ!" 71,TEXT_JOBWAR300_01049_CURIOUSGORGE_000_052,"んじゃ、まずは、里のしきたりにしたがって この「」を受け取ってくれ!" 72,TEXT_JOBWAR300_01049_CURIOUSGORGE_000_053,"このクリスタルには、歴代の戦士たちの記憶が 刻まれてるって言われてんぞ。" 73,TEXT_JOBWAR300_01049_CURIOUSGORGE_000_54,"強敵と戦ったりして、オメの「原初の魂」が奮い立つと、 「」に刻まれた「古の戦士の記憶」が共鳴して オメをさらなる高みへ導いてくれんだ。" 74,TEXT_JOBWAR300_01049_CURIOUSGORGE_000_55,"いっしょに「戦士」の技を学んでこうなっ! ただ……「戦士」の技ってのはそりゃあ古いもんで、 里でも年々、継承者が減ってんだ。" 75,TEXT_JOBWAR300_01049_CURIOUSGORGE_000_56,"オラも、一族に伝わる「戦技法手継文書」っていう 難しい古文書を読んで「戦士」の歴史や技を 覚えたぐれえなんだ。" 76,TEXT_JOBWAR300_01049_CURIOUSGORGE_000_57,"あ、古文書を読んでくれたのは、2歳上の兄者だけどな。 でも、兄者は里を飛び出しちまった……。 「戦士の技を広める」ってな。" 77,TEXT_JOBWAR300_01049_CURIOUSGORGE_000_58,"それで、オラも慌てて兄者を追いかけてきたのよ。 ……古文書かかえてな。" 78,TEXT_JOBWAR300_01049_CURIOUSGORGE_000_59,"なもんで、まずは古文書を読み解かねえことには、 オメに教えるネタもねえってわけだ。 すまねえな!" 79,TEXT_JOBWAR300_01049_CURIOUSGORGE_000_60,"兄者に頼りっきりだったもんで、解読は得意じゃねえが…… オラ、オメのために頑張っから、少し時間をくれな。 オメは新しい技に耐えられるよう、鍛錬に励んでくれ!" 80,TEXT_JOBWAR300_01049_SYSTEM_000_61,(★未使用/削除予定★) 81,TEXT_JOBWAR300_01049_SYSTEM_000_62,"「戦士」のジョブクエストが開始されました。 次のクエストは「戦士レベル35」以上で受注可能になります。" 82,TEXT_JOBWAR300_01049_QIB_001_TODO_1,寄ってくるマッド・アーケロン達を掃討せよ! 83,TEXT_JOBWAR300_01049_QIB_001_SOLKWYB_BATTLETALK_01,足を引っぱっちまって、すまない……。 84,TEXT_JOBWAR300_01049_SYSTEM_000_70,"新しいジョブを修得しました! 受け取ったソウルクリスタルを装備することで、 ジョブチェンジができます。" 85,TEXT_JOBWAR300_01049_SYSTEM_000_71,"ジョブチェンジしたあとには、 「ギアセット」を登録してみましょう! 現在の装備が記録され、即座に着替えられるようになります。" 86,TEXT_JOBWAR300_01049_SYSTEM_000_72,"「ギアセット」の登録は、 装備変更と同じ「マイキャラクター」の画面から行えます。"