0,TEXT_JOBWHM300_01079_SEQ_00,幻術士ギルドのエ・スミ・ヤンは冒険者に頼みがあるようだ。 1,TEXT_JOBWHM300_01079_SEQ_01,エ・スミ・ヤンから依頼を受けた。中央森林のエバーシェイドにいる「ラヤ・オ・センナ」と話そう。 2,TEXT_JOBWHM300_01079_SEQ_02,ラヤ・オ・センナと話した。南部森林のキャンプ・トランキルにいる「ラヤ・オ・センナ」に報告しよう。 3,TEXT_JOBWHM300_01079_SEQ_03,"ラヤ・オ・センナに報告した。彼女は、過去の白魔道士ア・トワ・カントのソウルクリスタルを受け継いだ冒険者に、白魔道士となって、エバーシェイドにある長老の木の精霊を鎮めるため、儀式に参加してほしいのだと語った。彼女の期待に応えるべく、白魔道士として修業に励もう。 ※白魔道士のレベルが35以上になると、ラヤ・オ・センナから次の白魔道士クエストを受注することができます。" 4,TEXT_JOBWHM300_01079_SEQ_04, 5,TEXT_JOBWHM300_01079_SEQ_05, 6,TEXT_JOBWHM300_01079_SEQ_06, 7,TEXT_JOBWHM300_01079_SEQ_07, 8,TEXT_JOBWHM300_01079_SEQ_08, 9,TEXT_JOBWHM300_01079_SEQ_09, 10,TEXT_JOBWHM300_01079_SEQ_10, 11,TEXT_JOBWHM300_01079_SEQ_11, 12,TEXT_JOBWHM300_01079_SEQ_12, 13,TEXT_JOBWHM300_01079_SEQ_13, 14,TEXT_JOBWHM300_01079_SEQ_14, 15,TEXT_JOBWHM300_01079_SEQ_15, 16,TEXT_JOBWHM300_01079_SEQ_16, 17,TEXT_JOBWHM300_01079_SEQ_17, 18,TEXT_JOBWHM300_01079_SEQ_18, 19,TEXT_JOBWHM300_01079_SEQ_19, 20,TEXT_JOBWHM300_01079_SEQ_20, 21,TEXT_JOBWHM300_01079_SEQ_21, 22,TEXT_JOBWHM300_01079_SEQ_22, 23,TEXT_JOBWHM300_01079_SEQ_23, 24,TEXT_JOBWHM300_01079_TODO_00,エバーシェイドのラヤ・オ・センナと話す 25,TEXT_JOBWHM300_01079_TODO_01,キャンプ・トランキルのラヤ・オ・センナに報告 26,TEXT_JOBWHM300_01079_TODO_02, 27,TEXT_JOBWHM300_01079_TODO_03, 28,TEXT_JOBWHM300_01079_TODO_04, 29,TEXT_JOBWHM300_01079_TODO_05, 30,TEXT_JOBWHM300_01079_TODO_06, 31,TEXT_JOBWHM300_01079_TODO_07, 32,TEXT_JOBWHM300_01079_TODO_08, 33,TEXT_JOBWHM300_01079_TODO_09, 34,TEXT_JOBWHM300_01079_TODO_10, 35,TEXT_JOBWHM300_01079_TODO_11, 36,TEXT_JOBWHM300_01079_TODO_12, 37,TEXT_JOBWHM300_01079_TODO_13, 38,TEXT_JOBWHM300_01079_TODO_14, 39,TEXT_JOBWHM300_01079_TODO_15, 40,TEXT_JOBWHM300_01079_TODO_16, 41,TEXT_JOBWHM300_01079_TODO_17, 42,TEXT_JOBWHM300_01079_TODO_18, 43,TEXT_JOBWHM300_01079_TODO_19, 44,TEXT_JOBWHM300_01079_TODO_20, 45,TEXT_JOBWHM300_01079_TODO_21, 46,TEXT_JOBWHM300_01079_TODO_22, 47,TEXT_JOBWHM300_01079_TODO_23, 48,TEXT_JOBWHM300_01079_ESUMIYAN_000_000,"Player、優れた幻術士であるあなたに、 頼まれてほしいことがあります。" 49,TEXT_JOBWHM300_01079_ESUMIYAN_000_001,"「三重 (みえ)の幻術皇」をご存知ですか? 我がグリダニアの最高指導者ともいうべき、 カヌ・エ・センナ様を長女とする、角尊の三姉弟……。" 50,TEXT_JOBWHM300_01079_ESUMIYAN_000_002,"その次女ラヤ・オ・センナ様と、末弟ア・ルン・センナ様。 おふたりが今、「エバーシェイド」に向かわれています。" 51,TEXT_JOBWHM300_01079_ESUMIYAN_000_003,"かの地の「長老の木」に棲まう大精霊が、 相次ぐ森への侵入者に怒り、我を忘れておいでになり…… その御心を鎮める「鎮撫の儀」をせねばなりません。" 52,TEXT_JOBWHM300_01079_ESUMIYAN_000_004,"ですが……無謀にも護衛をつけずに出立されてしまった。 儀式の準備さえ、完全ではないというのに、 まったく困ったものです。" 53,TEXT_JOBWHM300_01079_ESUMIYAN_000_005,"もちろん、おふたりとも優れた術士ではあるのですが…… 近頃は魔物が増えていることもあり、心配です。" 54,TEXT_JOBWHM300_01079_ESUMIYAN_000_006,"私の一存ではありますが、Player…… 「エバーシェイド」に向かってくれませんか? おふたりを追いかけ、手助けしてさしあげてください。" 55,TEXT_JOBWHM300_01079_RAYAOSENNA_000_010,"まいったわね……「長老の木」に近づけないわ。 倒すそばから、魔物が湧いてくるじゃない。 まったくキリがないわよ、もう!" 56,TEXT_JOBWHM300_01079_RAYAOSENNA_000_011,"こんなことなら、やっぱり護衛を連れてくるんだった。 今のままじゃ、さすがに手が足りないわね。 引き寄せられてくる魔物が多すぎる!" 57,TEXT_JOBWHM300_01079_ARUHNSENNA_000_012,そんな、諦めちゃダメだ、ラヤ・オ姉さま! 58,TEXT_JOBWHM300_01079_RAYAOSENNA_000_013,"当然! なんだけど…… 正直なところ、口で言うほど楽じゃないのよね。" 59,TEXT_JOBWHM300_01079_RAYAOSENNA_000_014,"……ん? ちょっと、そこのあんた! 幻術士……エ・スミの手の者ね。 ここらの魔物を片付けたいの、手伝ってくれる?" 60,TEXT_JOBWHM300_01079_ARUHNSENNA_000_015,"姉さま、なにを!? 冒険者の力なんか、借りなくても!" 61,TEXT_JOBWHM300_01079_RAYAOSENNA_000_016,"あんたのこだわりもわかるけど…… 今はまず、魔物を追い払うことを考えなさい、ア・ルン!" 62,TEXT_JOBWHM300_01079_RAYAOSENNA_000_020,"そ……それは、「ソウルクリスタル」!? 今は亡き偉大なる角尊、ア・トワ・カント様の遺物だわ! 彼のお方の遺志が、この冒険者を選んだというの!?" 63,TEXT_JOBWHM300_01079_RAYAOSENNA_000_021,"ア・トワ様は、前回の「鎮撫の儀」を執り行ったお方。 ……ア・トワ様の遺物が、後継者と認めたのよ! " 64,TEXT_JOBWHM300_01079_RAYAOSENNA_000_022,"角尊が密かに継承してきた「白魔法」の使い手たる者、 すなわち「白魔道士」の証が「ソウルクリスタル」。 もしかしたら、ア・トワ様の導きかもしれない。" 65,TEXT_JOBWHM300_01079_RAYAOSENNA_000_023,"元々、「鎮撫の儀」は、3人の角尊…… いえ、3人の「白魔道士」によって執り行うものよ。 つまり、冒険者が白魔道士の道を歩めば……。" 66,TEXT_JOBWHM300_01079_ARUHNSENNA_000_024,"だ、ダメだよ、中の姉さま! 「白魔法」は世の理を乱しかねない大いなる術。 角尊以外への継承は、固く禁じられているはずじゃないか!" 67,TEXT_JOBWHM300_01079_RAYAOSENNA_000_025,"ア・ルン、確かに伝統を守るのは大切なことよ。 だけど、今はそれにこだわっている場合じゃないわ。 大精霊が暴走すれば、たくさんの犠牲者がでるのよ?" 68,TEXT_JOBWHM300_01079_ARUHNSENNA_000_026,"……僕と姉さま、2人の力だけでも、時間をかければ 儀式を成功させられるって言ってたじゃないか! 冒険者の手を借りる必要なんて……ない!" 69,TEXT_JOBWHM300_01079_RAYAOSENNA_000_027,"……もう、頭が固いんだから、ア・ルンは。 言ってることは一理あるだけに、説得に骨が折れそうね。" 70,TEXT_JOBWHM300_01079_RAYAOSENNA_000_028,"……ちょっと、そこのあんた! 聞いていたわね、今の話? 詳しく説明するから、「キャンプ・トランキル」まで来て。" 71,TEXT_JOBWHM300_01079_RAYAOSENNA_000_030,"さっきはありがとう。 自己紹介が、まだだったわね? あたしはラヤ・オ・センナ、見てのとおり「角尊」よ。" 72,TEXT_JOBWHM300_01079_RAYAOSENNA_000_031,"あんたPlayerよね? 前にエ・スミから、名前を聞いたことがあるわ。 優秀だっていう、その力を見込んで頼みがあるのよ。" 73,TEXT_JOBWHM300_01079_RAYAOSENNA_000_032,"さっき、あたしたちが向かっていた「長老の木」……。 あの樹の大精霊が、怒りに囚われつつあるの。" 74,TEXT_JOBWHM300_01079_RAYAOSENNA_000_033,"怒りに囚われた精霊は、人々に様々な害をなすわ。 さっきのような、魔物の大量発生もそうよ。 怒れる精霊に、引き寄せられているの。" 75,TEXT_JOBWHM300_01079_RAYAOSENNA_000_034,"だから、大精霊を鎮めるための儀式、 つまり「鎮撫の儀」を執り行いたいんだけど、 その儀式には本来、「白魔道士」が3人必要なのよ。" 76,TEXT_JOBWHM300_01079_RAYAOSENNA_000_035,"でも、今動けるのはあたしと弟のア・ルンの2人だけ。 なんとか2人で鎮めようと思ってたんだけど……。" 77,TEXT_JOBWHM300_01079_RAYAOSENNA_000_036,"……そこにあんたが現れ、 あの地に隠されていた「ソウルクリスタル」に、 白魔道士として選ばれた……!" 78,TEXT_JOBWHM300_01079_RAYAOSENNA_000_037,"これはきっと、ア・トワ・カント様の遺志! 自分の後継者としてふさわしい素質を持つあんたに、 「鎮撫の儀」に参加しろっていう……ね。" 79,TEXT_JOBWHM300_01079_RAYAOSENNA_100_037,"ア・トワ・カント様は、優れた白魔道士と名高いお方。 でも、破天荒なお方で、掟に縛られることなく、 森を離れて人々や自然を癒やす旅に出たの。" 80,TEXT_JOBWHM300_01079_RAYAOSENNA_101_037,"その行いは立派だったけど、旅先で亡くなられ、 未だにア・トワ・カント様の後継者は不在のまま……。 そんな時にあんたが現われた……これは天啓よ!" 81,TEXT_JOBWHM300_01079_RAYAOSENNA_000_038,"ただね、さっきア・ルンが言っていたように、 「白魔法」は故あって、角尊以外へ伝承することを 禁じられていたの……そのことを、覚えておいて。" 82,TEXT_JOBWHM300_01079_RAYAOSENNA_000_039,"ま、堅苦しい話はここまで。 ともかく、これからもよろしく頼むわね、 白魔道士Player Player?" 83,TEXT_JOBWHM300_01079_RAYAOSENNA_000_040,"じゃあ、まずは習うより慣れろよ。 しばらくは、白魔道士としての経験を積んでみて。 あたしから何か指南するのは、それからにしましょう。" 84,TEXT_JOBWHM300_01079_SYSTEM_000_041,"「白魔道士」のジョブクエストが開始されました。 次のクエストは「白魔道士レベル35」以上で 受注可能になります。" 85,TEXT_JOBWHM300_01079_QIB_001_TODO_1,蜘蛛たちを倒せ! 86,TEXT_JOBWHM300_01079_QIB_001_RAYAOSENNA_BATTLETALK_01,"「長老の木」があたしたちが近づくのを拒んで、 魔物を差し向けているの!?" 87,TEXT_JOBWHM300_01079_QIB_001_ARUHNSENNA_BATTLETALK_02,冒険者さん、僕の邪魔はしないでよね。 88,TEXT_JOBWHM300_01079_QIB_001_RAYAOSENNA_BATTLETALK_03,とにかく、魔物の数を減らすのよ! 89,TEXT_JOBWHM300_01079_QIB_001_RAYAOSENNA_BATTLETALK_04,"油断したわ……。 まさか、こんな結果になるなんて……!" 90,TEXT_JOBWHM300_01079_QIB_001_ARUHNSENNA_BATTLETALK_06,"どうして……僕が……? こ、こんなことって……!" 91,TEXT_JOBWHM300_01079_SYSTEM_000_050,"新しいジョブを修得しました! 受け取ったソウルクリスタルを装備することで、 ジョブチェンジができます。" 92,TEXT_JOBWHM300_01079_SYSTEM_000_051,"ジョブチェンジしたあとには、 「ギアセット」を登録してみましょう! 現在の装備が記録され、即座に着替えられるようになります。" 93,TEXT_JOBWHM300_01079_SYSTEM_000_052,"「ギアセット」の登録は、 装備変更と同じ「マイキャラクター」の画面から行えます。"