0,TEXT_HEAVNA308_01609_SEQ_00,臥竜島のイゼルは、高地ドラヴァニアに向けて出発したいようだ。 1,TEXT_HEAVNA308_01609_SEQ_01,イゼルと話した。ともに「高地ドラヴァニア」へ向かおう。 2,TEXT_HEAVNA308_01609_SEQ_02,高地ドラヴァニアに到着した。高地ドラヴァニアのチョコボの森にいる「イゼル」と話そう。 3,TEXT_HEAVNA308_01609_SEQ_03,イゼルと話した。ソーム・アルへ向かう前に、途中の集落で準備を整える事になった。高地ドラヴァニアのテイルフェザーにいる「マルスシャン」と話そう。 4,TEXT_HEAVNA308_01609_SEQ_04,マルスシャンと話した。西へ向かうことを告げると、彼は気になることがあると言う。なにか、問題が起きているのだろうか? 5,TEXT_HEAVNA308_01609_SEQ_05, 6,TEXT_HEAVNA308_01609_SEQ_06, 7,TEXT_HEAVNA308_01609_SEQ_07, 8,TEXT_HEAVNA308_01609_SEQ_08, 9,TEXT_HEAVNA308_01609_SEQ_09, 10,TEXT_HEAVNA308_01609_SEQ_10, 11,TEXT_HEAVNA308_01609_SEQ_11, 12,TEXT_HEAVNA308_01609_SEQ_12, 13,TEXT_HEAVNA308_01609_SEQ_13, 14,TEXT_HEAVNA308_01609_SEQ_14, 15,TEXT_HEAVNA308_01609_SEQ_15, 16,TEXT_HEAVNA308_01609_SEQ_16, 17,TEXT_HEAVNA308_01609_SEQ_17, 18,TEXT_HEAVNA308_01609_SEQ_18, 19,TEXT_HEAVNA308_01609_SEQ_19, 20,TEXT_HEAVNA308_01609_SEQ_20, 21,TEXT_HEAVNA308_01609_SEQ_21, 22,TEXT_HEAVNA308_01609_SEQ_22, 23,TEXT_HEAVNA308_01609_SEQ_23, 24,TEXT_HEAVNA308_01609_TODO_00,高地ドラヴァニアに向かう 25,TEXT_HEAVNA308_01609_TODO_01,イゼルと話す 26,TEXT_HEAVNA308_01609_TODO_02,マルスシャンと話す 27,TEXT_HEAVNA308_01609_TODO_03, 28,TEXT_HEAVNA308_01609_TODO_04, 29,TEXT_HEAVNA308_01609_TODO_05, 30,TEXT_HEAVNA308_01609_TODO_06, 31,TEXT_HEAVNA308_01609_TODO_07, 32,TEXT_HEAVNA308_01609_TODO_08, 33,TEXT_HEAVNA308_01609_TODO_09, 34,TEXT_HEAVNA308_01609_TODO_10, 35,TEXT_HEAVNA308_01609_TODO_11, 36,TEXT_HEAVNA308_01609_TODO_12, 37,TEXT_HEAVNA308_01609_TODO_13, 38,TEXT_HEAVNA308_01609_TODO_14, 39,TEXT_HEAVNA308_01609_TODO_15, 40,TEXT_HEAVNA308_01609_TODO_16, 41,TEXT_HEAVNA308_01609_TODO_17, 42,TEXT_HEAVNA308_01609_TODO_18, 43,TEXT_HEAVNA308_01609_TODO_19, 44,TEXT_HEAVNA308_01609_TODO_20, 45,TEXT_HEAVNA308_01609_TODO_21, 46,TEXT_HEAVNA308_01609_TODO_22, 47,TEXT_HEAVNA308_01609_TODO_23, 48,TEXT_HEAVNA308_01609_ICEHEART_000_000,"光の戦士……Playerと言ったか。 まさか、あなたとともに旅する日が来ようとはな……。 これだから、運命というものはわからない。" 49,TEXT_HEAVNA308_01609_ICEHEART_000_001,"さあ、行こう……。 西方に向かい、谷間を抜けて「高地ドラヴァニア」に入る。" 50,TEXT_HEAVNA308_01609_ICEHEART_000_002,"その先が、巨大樹に覆われた「チョコボの森」だ。 西部高地は寒い……森に入るまで休まず進み続けよう。" 51,TEXT_HEAVNA308_01609_ALPHINAUD_000_003,"高地ドラヴァニアか……。 噂に聞くドラゴン族の根拠地がいかなる場所か、 興味深いとは思わないかい?" 52,TEXT_HEAVNA308_01609_ESTINIEN_000_004,"気楽なものだ……。 案内役は、悪名高き「氷の巫女」なのだぞ。 罠である可能性も捨てきれないとは思わんのか?" 53,TEXT_HEAVNA308_01609_ICEHEART_000_010,"ここが、高地ドラヴァニアの玄関口だ。 このまま、さらに西へと進み森を抜ければ、 我らの目的地、霊峰「ソーム・アル」へと続く山道がある。" 54,TEXT_HEAVNA308_01609_ICEHEART_000_011,"だが、ソーム・アルの頂に至るまでの道のりは、遠く険しい。 途中にある集落に立ち寄り、 最後の準備を整えようと思うのだが、どうだろうか?" 55,TEXT_HEAVNA308_01609_ALPHINAUD_000_012,"……集落だって? 高地ドラヴァニアと言えば、ドラゴン族の根拠地じゃないか。 そんな危険地帯に、人が暮らす集落などがあるのかい?" 56,TEXT_HEAVNA308_01609_ICEHEART_000_013,"ああ、ここ「チョコボの森」には、 野生のチョコボを狙うため、狩人たちが築いた集落があるのだ。 そこの長である「マルスシャン」とは知人でな……。" 57,TEXT_HEAVNA308_01609_ICEHEART_000_014,"彼に頼めば、宿くらい借りられるだろう。 それに、現地の状況について最新の情報にも触れておきたい。 問題ないだろうか?" 58,TEXT_HEAVNA308_01609_ESTINIEN_000_015,"フン……好きにするがいいさ。 さあ、おしゃべりを楽しんでいる時間などないぞ。 ドラゴン族は、俺たちを待っていちゃくれないんだからな。" 59,TEXT_HEAVNA308_01609_ALPHINAUD_000_016,"「エオルゼア博物誌」で読んだことがある。 高地ドラヴァニアには、野生のチョコボが棲息する、 「チョコボの森」があるとね。" 60,TEXT_HEAVNA308_01609_ESTINIEN_000_017,"感じるぞ、竜の気配を…… この森を抜けた先、西の方角からだ……。" 61,TEXT_HEAVNA308_01609_MARCECHAMP_000_020,こんな辺境の猟師村に、客人とは珍しい……。 62,TEXT_HEAVNA308_01609_MARCECHAMP_100_020,おや、その懐かしい顔は、イゼル嬢ちゃんじゃないか! 63,TEXT_HEAVNA308_01609_ICEHEART_000_021,"お久しぶりです、マルスシャン。 お元気そうで何よりです。" 64,TEXT_HEAVNA308_01609_ICEHEART_000_022,"彼らは、私の旅の同行者たち……。 故あって「ソーム・アル」に向かうつもりなのですが、 この集落で、休息をとらせてもらえませんか?" 65,TEXT_HEAVNA308_01609_MARCECHAMP_000_023,"そりゃあもちろん、イゼルとその友なら歓迎さ。 だが、「チョコボの森」を出るのは、正直オススメできないぞ。 ここのところ、ドラゴン族が妙に殺気立ってるからな。" 66,TEXT_HEAVNA308_01609_ALPHINAUD_000_024,"失礼……逆に森を出なければ、 ドラゴン族に襲われることはない、ということですか?" 67,TEXT_HEAVNA308_01609_MARCECHAMP_000_025,"なんだ坊主、イゼルの連れだっていうのに、 そんな事も知らんのか?" 68,TEXT_HEAVNA308_01609_MARCECHAMP_000_026,"この森は、巨大な「七天樹」が林立しているからな。 その樹冠に覆われて、空から地上が見えないんだ。" 69,TEXT_HEAVNA308_01609_MARCECHAMP_000_027,"お陰で、ドラゴン族はここを狩場にはしないし、 チョコボをはじめとする野生生物も安心して暮らせる。 俺たち狩人も、空に気を配らず狩りができるってワケだな。" 70,TEXT_HEAVNA308_01609_ALPHINAUD_000_028,……な、なるほど、勉強になります。 71,TEXT_HEAVNA308_01609_MARCECHAMP_000_029,"それに、ドラゴン族以外にも、気になることがある……。 まあ、イゼルのことだから、言っても聞かんのだろうが、 西に向かうなら慎重になるこった。"