0,TEXT_HEAVNA316_01617_SEQ_00,ヴァスの塚のアルフィノは、ヴィゾーヴニルに蛮神討滅を報告したいようだ 1,TEXT_HEAVNA316_01617_SEQ_01,アルフィノと話した。高地ドラヴァニアの不浄の三塔にいる「ヴィゾーヴニル」と話そう。 2,TEXT_HEAVNA316_01617_SEQ_02,ヴィゾーヴニルに武神ラーヴァナの討滅を伝えた。かの竜は、ソーム・アルの入口までたどり着けば、道を拓いてくれるという。不浄の三塔の二階からモーン大岩窟に入り、光輪の祭壇付近にある「」で待機しよう。 3,TEXT_HEAVNA316_01617_SEQ_03,"ヴィゾーヴニルがソーム・アルへの道を拓いてくれた。「霊峰踏破 ソーム・アル」を攻略し、「ドラヴァニア雲海」へ向かおう。 ※進入地点を調べて「サポートNPCと突入」するか、メインコマンドの「コンテンツサポーター」を選ぶことで、サポートNPCと一緒に攻略できます。 ※プレイヤー同士のパーティで攻略する場合は、コンテンツファインダーから攻略に参加してください。" 4,TEXT_HEAVNA316_01617_SEQ_04,"ニーズヘッグに連なるドラゴン族と、雌竜ティオマンを倒した。ティオマンが倒れたことに反応して、土属性の光のクリスタルが輝きを取り戻した一方で、ニーズヘッグが怒りの咆哮を上げた……。このまま、ドラヴァニア雲海へ向かおう。 ※これ以降、高地ドラヴァニアの光輪の祭壇にいる「猛き翼のドラゴン族」に話しかけると、ドラヴァニア雲海に移動できます。" 5,TEXT_HEAVNA316_01617_SEQ_05,ドラヴァニア雲海に到着した。ドラヴァニア雲海のソーム・アル山頂にいる「アルフィノ」と話そう。 6,TEXT_HEAVNA316_01617_SEQ_06,アルフィノと話した。エオルゼア最高峰の山頂は、彼の心に響くものがあったようだ。 7,TEXT_HEAVNA316_01617_SEQ_07, 8,TEXT_HEAVNA316_01617_SEQ_08, 9,TEXT_HEAVNA316_01617_SEQ_09, 10,TEXT_HEAVNA316_01617_SEQ_10, 11,TEXT_HEAVNA316_01617_SEQ_11, 12,TEXT_HEAVNA316_01617_SEQ_12, 13,TEXT_HEAVNA316_01617_SEQ_13, 14,TEXT_HEAVNA316_01617_SEQ_14, 15,TEXT_HEAVNA316_01617_SEQ_15, 16,TEXT_HEAVNA316_01617_SEQ_16, 17,TEXT_HEAVNA316_01617_SEQ_17, 18,TEXT_HEAVNA316_01617_SEQ_18, 19,TEXT_HEAVNA316_01617_SEQ_19, 20,TEXT_HEAVNA316_01617_SEQ_20, 21,TEXT_HEAVNA316_01617_SEQ_21, 22,TEXT_HEAVNA316_01617_SEQ_22, 23,TEXT_HEAVNA316_01617_SEQ_23, 24,TEXT_HEAVNA316_01617_TODO_00,不浄の三塔のヴィゾーヴニルと話す 25,TEXT_HEAVNA316_01617_TODO_01,で待機 26,TEXT_HEAVNA316_01617_TODO_02,「霊峰踏破 ソーム・アル」を攻略する 27,TEXT_HEAVNA316_01617_TODO_03,「霊峰踏破 ソーム・アル」を攻略する 28,TEXT_HEAVNA316_01617_TODO_04,アルフィノと話す 29,TEXT_HEAVNA316_01617_TODO_05, 30,TEXT_HEAVNA316_01617_TODO_06, 31,TEXT_HEAVNA316_01617_TODO_07, 32,TEXT_HEAVNA316_01617_TODO_08, 33,TEXT_HEAVNA316_01617_TODO_09, 34,TEXT_HEAVNA316_01617_TODO_10, 35,TEXT_HEAVNA316_01617_TODO_11, 36,TEXT_HEAVNA316_01617_TODO_12, 37,TEXT_HEAVNA316_01617_TODO_13, 38,TEXT_HEAVNA316_01617_TODO_14, 39,TEXT_HEAVNA316_01617_TODO_15, 40,TEXT_HEAVNA316_01617_TODO_16, 41,TEXT_HEAVNA316_01617_TODO_17, 42,TEXT_HEAVNA316_01617_TODO_18, 43,TEXT_HEAVNA316_01617_TODO_19, 44,TEXT_HEAVNA316_01617_TODO_20, 45,TEXT_HEAVNA316_01617_TODO_21, 46,TEXT_HEAVNA316_01617_TODO_22, 47,TEXT_HEAVNA316_01617_TODO_23, 48,TEXT_HEAVNA316_01617_ALPHINAUD_000_000,"さ、さあ、「不浄の三塔」に向かうぞ。 グナース族の蛮神を倒し、不可侵を約束させたことを、 「ヴィゾーヴニル」に報告するんだ。" 49,TEXT_HEAVNA316_01617_ESTINIEN_000_001,"ククク……アルフィノ坊ちゃんの動揺ぶりと来たら…… ……見物だったぞ。" 50,TEXT_HEAVNA316_01617_ICEHEART_000_002,"趣味が悪いぞ、エスティニアン。 年若い者を、あまり虐めてやるものではない……。 アルフィノは、根が真面目なのだ。" 51,TEXT_HEAVNA316_01617_ICEHEART_100_002,"仲間を心配することは、当然のことだ……。 そうだろう?" 52,TEXT_HEAVNA316_01617_ESTINIEN_000_003,"グナース族の蛮神を倒し、不可侵を約束させたと知れば、 「ヴィゾーヴニル」も安心するだろう。" 53,TEXT_HEAVNA316_01617_ESTINIEN_000_004,"さて、大人しく、この白い竜が協力するかどうか…… 見物ではあるな。" 54,TEXT_HEAVNA316_01617_ICEHEART_000_005,"さあ、あなたの口から報告を……。 武神を退け勝利を得たのは、あなたなのだから。" 55,TEXT_HEAVNA316_01617_VIDOFNIR_000_010,おうや、小さき者たちよ、逃げ戻ってきたのか? 56,TEXT_HEAVNA316_01617_ICEHEART_000_011,"いいえ、ヴィゾーヴニル。 こちらのPlayerの手により、 グナース族が奉ずる武神「ラーヴァナ」は倒されたわ。" 57,TEXT_HEAVNA316_01617_ICEHEART_000_012,"ドラゴン族に対する戦いの是非を賭けて勝負し、 Playerは、勝利を手にした。 かの神は、私たちとの約束は守るでしょう。" 58,TEXT_HEAVNA316_01617_VIDOFNIR_000_013,"これは驚いた……誠に神を倒して舞い戻るとは! ……ふうむ、それでは我が方も、約束を守らねばなるまいな。" 59,TEXT_HEAVNA316_01617_VIDOFNIR_000_015,"よかろう、小さき者たちよ。 「モーン大岩窟」の最深部へ向かうがいい。 霊峰に至る入口は、そこにこそある。" 60,TEXT_HEAVNA316_01617_VIDOFNIR_000_016,"ただし、邪竜の眷属に見つかれば、襲われることもあろう。 お前たちに、霊峰へ挑むだけの実力があるか否か…… しっかりと見極めさせてもらおうぞ。" 61,TEXT_HEAVNA316_01617_ICEHEART_000_017,わかったわ、ヴィゾーヴニル。 62,TEXT_HEAVNA316_01617_ICEHEART_100_017,"「モーン大岩窟」は、この塔の二階から通じている。 先を急ぐとしよう。" 63,TEXT_HEAVNA316_01617_VIDOFNIR_000_018,"邪竜の眷属に見つかれば、襲われることもあろう。 お前たちに、霊峰へ挑むだけの実力があるか否か…… しっかりと見極めさせてもらおうぞ。" 64,TEXT_HEAVNA316_01617_VIDOFNIR_000_012,(★未使用/削除予定★) 65,TEXT_HEAVNA316_01617_VIDOFNIR_000_014,(★未使用/削除予定★) 66,TEXT_HEAVNA316_01617_VIDOFNIR_000_020,"しかと見届けたぞ、小さき者よ……。 約束どおり、眠りの地である「ソーム・アル」への道を拓こう。" 67,TEXT_HEAVNA316_01617_VIDOFNIR_000_021,"……だが、心するがいい。 かの地をヒトが訪れるのは、千年ぶりのこと。 そして、我らにとってこの山は、墓所であり、聖地でもある。" 68,TEXT_HEAVNA316_01617_VIDOFNIR_000_022,"その霊峰にヒトが入り込んだと知れれば、 ニーズヘッグの眷属たちが黙ってはおるまい。 お前たちは、招かれざる者であることを忘れるでないぞ……。" 69,TEXT_HEAVNA316_01617_ICEHEART_000_023,ありがとう、ヴィゾーヴニル。 70,TEXT_HEAVNA316_01617_VIDOFNIR_000_024,"かの者の持つ「竜の眼」の力には、くれぐれも気を付けよ。 次なる災厄の禍根とならねば良いのだが……。" 71,TEXT_HEAVNA316_01617_ICEHEART_000_025,どういうことなの……? 72,TEXT_HEAVNA316_01617_ESTINIEN_000_026,"さあ、道は拓けた。 ……行くぞ。" 73,TEXT_HEAVNA316_01617_ICEHEART_000_027,"待って……この先は慎重に進みましょう。 ヴィゾーヴニルの忠告どおり、この先は竜たちの支配域……。 特に雌竜「ティオマン」は、強大な力を持つというわ。" 74,TEXT_HEAVNA316_01617_ESTINIEN_000_028,"ティオマン……ふん、ニーズヘッグのお気に入りの雌竜か。 だが、何を怯える必要がある。 立ち塞がるならば、屠るだけだ。" 75,TEXT_HEAVNA316_01617_ICEHEART_000_029,言ったはずよ、対話するために行くのだと! 76,TEXT_HEAVNA316_01617_ESTINIEN_000_030,"女、勘違いするなよ……。 俺はイシュガルドの民を守るために来たのだ。 それに、対話するのはフレースヴェルグだろう?" 77,TEXT_HEAVNA316_01617_ESTINIEN_000_031,"その雌竜を屠れば、奴の侵攻の翼も鈍ろうというもの…… それが蒼の竜騎士である、俺の務めだ。" 78,TEXT_HEAVNA316_01617_ICEHEART_000_032,くっ……。 79,TEXT_HEAVNA316_01617_ALPHINAUD_000_033,"ともかく、ここで言い争いをしても始まらない。 フレースヴェルグに会うために、 この山を登らねばならないのは確かだ。" 80,TEXT_HEAVNA316_01617_ALPHINAUD_000_034,"ドラゴン族に襲撃されれば、これを払いのけつつ進む。 ただし、避けられる戦いは避ける。 それしかあるまい?" 81,TEXT_HEAVNA316_01617_ALPHINAUD_000_035,"ドラゴン族に襲撃されれば、これを払いのけつつ進む。 ただし、避けられる戦いは避ける。 それしかあるまい?" 82,TEXT_HEAVNA316_01617_ESTINIEN_000_036,"霊峰「ソーム・アル」か……。 俺たちに向けられたドラゴン族の敵意を、 ひしひしと感じるぞ……。" 83,TEXT_HEAVNA316_01617_ICEHEART_000_037,"怒りに我を忘れたドラゴン族は、 容易く留められるものではない……。 皇都に彼らを招き入れた時、それを知ったのだ……。" 84,TEXT_HEAVNA316_01617_ICEHEART_100_040,"気高き竜よ! 私は「氷の巫女」……どうか対話を!" 85,TEXT_HEAVNA316_01617_ESTINIEN_110_040,"どうやら聞く耳はもたないらしいぞ。 構えろ、聖竜に会う前に死にたくないならな……!" 86,TEXT_HEAVNA316_01617_ICEHEART_120_040,"くっ……怒りに我を忘れている。 やはり、戦うしかないというの……?" 87,TEXT_HEAVNA316_01617_ALPHINAUD_000_040,大丈夫か……!? 88,TEXT_HEAVNA316_01617_ESTINIEN_000_041,"雌竜「ティオマン」……奴で最後だったようだな。 あたりから竜の気配が消えた……。" 89,TEXT_HEAVNA316_01617_ALPHINAUD_000_042,な、なんだ!? 90,TEXT_HEAVNA316_01617_ESTINIEN_000_043,"グッ…… こ、これは、ニーズヘッグの咆哮……。" 91,TEXT_HEAVNA316_01617_ICEHEART_000_044,こちらの存在に気付いたということ? 92,TEXT_HEAVNA316_01617_ESTINIEN_000_045,"ハァ……ハァ…… 「竜の眼」を通じて、奴の怒りの感情が…… 伝わってきやがった。" 93,TEXT_HEAVNA316_01617_ESTINIEN_000_046,……大丈夫だ。 94,TEXT_HEAVNA316_01617_ESTINIEN_000_047,"少しばかり、奴の怒気にあてられたが……な。 いくぞ、ここからが竜の本拠地だ……。" 95,TEXT_HEAVNA316_01617_ICEHEART_000_048,"こうしてまた怨念の連鎖が続いていく…… どうしたらいいの、シヴァ……。" 96,TEXT_HEAVNA316_01617_ALPHINAUD_000_050,"ここが、霊峰「ソーム・アル」の頂……。 ドラヴァニア雲海か……。" 97,TEXT_HEAVNA316_01617_ALPHINAUD_000_051,"さすがは、エオルゼア最高峰の山頂だ。 空気が薄く、クルザスとは異なる冷たさを感じる。" 98,TEXT_HEAVNA316_01617_ICEHEART_000_052,"ドラゴン族の聖地…… そして、聖竜「フレースヴェルグ」が棲まう空……。 私たちは、ついに来たのね。" 99,TEXT_HEAVNA316_01617_ESTINIEN_000_053,"ククク……感じるぞ、邪竜の怒気をな。 奴の根城も、この空のどこかにあるはずだ。"