0,TEXT_HEAVNA401_01637_SEQ_00,イシュガルドのオルシュファンは、事情を説明してほしいようだ。 1,TEXT_HEAVNA401_01637_SEQ_01,フォルタン伯爵やアイメリクに、いままでの冒険の顛末を報告することになった。エドモン・ド・フォルタン伯爵と話すため、イシュガルドの「フォルタン伯爵邸」に入ろう。 2,TEXT_HEAVNA401_01637_SEQ_02,冒険の中で知った1000年前の真実を報告した。それを聞いたアイメリクは、真実を隠蔽していた教皇を詰問するため、教皇庁へ向かった。ルキアをはじめとする一同は、万が一の事態になった場合、教皇庁を敵に回す覚悟でアイメリクを救出することを決断する。フォルタン伯爵邸にいる「ルキア」と話そう。 3,TEXT_HEAVNA401_01637_SEQ_03,ルキアから、力を貸してほしいと頼まれた。彼女にとってアイメリクは、教皇庁を敵に回しても構わないほど、大切な人であるようだ。 4,TEXT_HEAVNA401_01637_SEQ_04, 5,TEXT_HEAVNA401_01637_SEQ_05, 6,TEXT_HEAVNA401_01637_SEQ_06, 7,TEXT_HEAVNA401_01637_SEQ_07, 8,TEXT_HEAVNA401_01637_SEQ_08, 9,TEXT_HEAVNA401_01637_SEQ_09, 10,TEXT_HEAVNA401_01637_SEQ_10, 11,TEXT_HEAVNA401_01637_SEQ_11, 12,TEXT_HEAVNA401_01637_SEQ_12, 13,TEXT_HEAVNA401_01637_SEQ_13, 14,TEXT_HEAVNA401_01637_SEQ_14, 15,TEXT_HEAVNA401_01637_SEQ_15, 16,TEXT_HEAVNA401_01637_SEQ_16, 17,TEXT_HEAVNA401_01637_SEQ_17, 18,TEXT_HEAVNA401_01637_SEQ_18, 19,TEXT_HEAVNA401_01637_SEQ_19, 20,TEXT_HEAVNA401_01637_SEQ_20, 21,TEXT_HEAVNA401_01637_SEQ_21, 22,TEXT_HEAVNA401_01637_SEQ_22, 23,TEXT_HEAVNA401_01637_SEQ_23, 24,TEXT_HEAVNA401_01637_TODO_00,フォルタン伯爵邸に入る 25,TEXT_HEAVNA401_01637_TODO_01,ルキアと話す 26,TEXT_HEAVNA401_01637_TODO_02, 27,TEXT_HEAVNA401_01637_TODO_03, 28,TEXT_HEAVNA401_01637_TODO_04, 29,TEXT_HEAVNA401_01637_TODO_05, 30,TEXT_HEAVNA401_01637_TODO_06, 31,TEXT_HEAVNA401_01637_TODO_07, 32,TEXT_HEAVNA401_01637_TODO_08, 33,TEXT_HEAVNA401_01637_TODO_09, 34,TEXT_HEAVNA401_01637_TODO_10, 35,TEXT_HEAVNA401_01637_TODO_11, 36,TEXT_HEAVNA401_01637_TODO_12, 37,TEXT_HEAVNA401_01637_TODO_13, 38,TEXT_HEAVNA401_01637_TODO_14, 39,TEXT_HEAVNA401_01637_TODO_15, 40,TEXT_HEAVNA401_01637_TODO_16, 41,TEXT_HEAVNA401_01637_TODO_17, 42,TEXT_HEAVNA401_01637_TODO_18, 43,TEXT_HEAVNA401_01637_TODO_19, 44,TEXT_HEAVNA401_01637_TODO_20, 45,TEXT_HEAVNA401_01637_TODO_21, 46,TEXT_HEAVNA401_01637_TODO_22, 47,TEXT_HEAVNA401_01637_TODO_23, 48,TEXT_HEAVNA401_01637_HAURCHEFANT_000_000,"それにしても、友よ……。 「氷の巫女」を連れてくるとは驚いたぞ。 いったい、何があったというのだ?" 49,TEXT_HEAVNA401_01637_HAURCHEFANT_000_001,"なんと……イゼルとともにドラヴァニア雲海へ!? エスティニアン殿と動いているとは聞いていたが……。" 50,TEXT_HEAVNA401_01637_HAURCHEFANT_000_002,"ともあれ、邪竜「ニーズヘッグ」を退けたこと、 そして異端者による騒乱を鎮めたことは、朗報と言ってイイ! フォルタン伯爵やアイメリク卿に報告せねば!" 51,TEXT_HEAVNA401_01637_ESTINIEN_000_003,"アイメリクたちには、俺から連絡を入れておこう。 「フォルタン家の屋敷」に集まるよう手はずを整えても?" 52,TEXT_HEAVNA401_01637_HAURCHEFANT_000_004,助かります、エスティニアン殿。 53,TEXT_HEAVNA401_01637_HAURCHEFANT_100_004,"それでは、Player。 「エドモン・ド・フォルタン伯爵」のもとへ行こう!" 54,TEXT_HEAVNA401_01637_ESTINIEN_000_005,ひとまず引いてくれた……か。 55,TEXT_HEAVNA401_01637_LUCIA_000_010,"危険な賭けに巻き込んでしまう形になるが、 力を貸してもらえると助かる。" 56,TEXT_HEAVNA401_01637_LUCIA_000_011,アイメリク様は……大切な方なのだ……。 57,TEXT_HEAVNA401_01637_ALPHINAUD_000_020,"アイメリク卿をここで失う訳にはいかない。 微力ながら、私も行動させてもらおう。" 58,TEXT_HEAVNA401_01637_ESTINIEN_000_021,"アイメリクも無茶をしてくれる……。 まぁ、人のことはいってられんか。" 59,TEXT_HEAVNA401_01637_HAURCHEFANT_000_022,"もちろんです、父上。 この盾の一角獣に誓って、盟友を護ってみせましょう。" 60,TEXT_HEAVNA401_01637_EDMONT_000_023,"フォルタン家の命運を賭けるときがきたか……。 場合によっては、蒼天騎士団と一戦交える覚悟が必要であろう。 ……わかっておるのだな?"