0,TEXT_HEAVNA404_01640_SEQ_00,忘れられた騎士亭付近のヒルダは、話したいことがあるようだ。 1,TEXT_HEAVNA404_01640_SEQ_01,ルキアの作戦で、ヒルダたちが四大名家の騎兵団を抑えている間に、冒険者たちが教皇庁へ突入することとなった。忘れられた騎士亭付近の「ルキア」と話そう。 2,TEXT_HEAVNA404_01640_SEQ_02,ルキアたちがアイメリク救出へ向かい、冒険者は教皇トールダン7世を抑えることになった。イシュガルドのグランド・ホプロンにいる「神殿騎士団の従騎士」と話そう。 3,TEXT_HEAVNA404_01640_SEQ_03,"神殿騎士団の従騎士と話した。「強硬突入 イシュガルド教皇庁」を攻略しよう。 ※進入地点を調べて「サポートNPCと突入」するか、メインコマンドの「コンテンツサポーター」を選ぶことで、サポートNPCと一緒に攻略できます。 ※プレイヤー同士のパーティで攻略する場合は、コンテンツファインダーから攻略に参加してください。" 4,TEXT_HEAVNA404_01640_SEQ_04,「強硬突入 イシュガルド教皇庁」を攻略した。イシュガルドの上層に戻ろう。 5,TEXT_HEAVNA404_01640_SEQ_05,蒼天騎士たちを撃退し、アイメリクの救出にも成功した。しかし、教皇トールダン7世は飛空艇に乗って撤退。それを阻止しようとした冒険者とオルシュファンだったが、蒼天騎士の一撃により、オルシュファンの盾が砕けた。オルシュファンは、友を守り、最期までその笑顔を願って、暮れゆく空のもとに散った。グランド・ホプロンの「神殿騎士団の従騎士」と話そう。 6,TEXT_HEAVNA404_01640_SEQ_06,神殿騎士団の従騎士と話した。教皇庁から帰還した仲間たちは、フォルタン伯爵邸に向かったそうだ。イシュガルドの「フォルタン伯爵邸」へ向かおう。 7,TEXT_HEAVNA404_01640_SEQ_07,フォルタン伯爵は、冒険者に教皇を追うよう頼んだ。今後のことを、アルフィノと相談しなければ……。フォルタン伯爵邸付近の「アルフィノ」と話そう。 8,TEXT_HEAVNA404_01640_SEQ_08,アルフィノと話した。友の死の悲しみに、今は、言葉もない……。 9,TEXT_HEAVNA404_01640_SEQ_09, 10,TEXT_HEAVNA404_01640_SEQ_10, 11,TEXT_HEAVNA404_01640_SEQ_11, 12,TEXT_HEAVNA404_01640_SEQ_12, 13,TEXT_HEAVNA404_01640_SEQ_13, 14,TEXT_HEAVNA404_01640_SEQ_14, 15,TEXT_HEAVNA404_01640_SEQ_15, 16,TEXT_HEAVNA404_01640_SEQ_16, 17,TEXT_HEAVNA404_01640_SEQ_17, 18,TEXT_HEAVNA404_01640_SEQ_18, 19,TEXT_HEAVNA404_01640_SEQ_19, 20,TEXT_HEAVNA404_01640_SEQ_20, 21,TEXT_HEAVNA404_01640_SEQ_21, 22,TEXT_HEAVNA404_01640_SEQ_22, 23,TEXT_HEAVNA404_01640_SEQ_23, 24,TEXT_HEAVNA404_01640_TODO_00,ルキアと話す 25,TEXT_HEAVNA404_01640_TODO_01,グランド・ホプロンの神殿騎士団の従騎士と話す 26,TEXT_HEAVNA404_01640_TODO_02,「強硬突入 イシュガルド教皇庁」を攻略する 27,TEXT_HEAVNA404_01640_TODO_03,「強硬突入 イシュガルド教皇庁」を攻略する 28,TEXT_HEAVNA404_01640_TODO_04,神殿騎士団の従騎士と話す 29,TEXT_HEAVNA404_01640_TODO_05,フォルタン伯爵邸に向かう 30,TEXT_HEAVNA404_01640_TODO_06,アルフィノと話す 31,TEXT_HEAVNA404_01640_TODO_07, 32,TEXT_HEAVNA404_01640_TODO_08, 33,TEXT_HEAVNA404_01640_TODO_09, 34,TEXT_HEAVNA404_01640_TODO_10, 35,TEXT_HEAVNA404_01640_TODO_11, 36,TEXT_HEAVNA404_01640_TODO_12, 37,TEXT_HEAVNA404_01640_TODO_13, 38,TEXT_HEAVNA404_01640_TODO_14, 39,TEXT_HEAVNA404_01640_TODO_15, 40,TEXT_HEAVNA404_01640_TODO_16, 41,TEXT_HEAVNA404_01640_TODO_17, 42,TEXT_HEAVNA404_01640_TODO_18, 43,TEXT_HEAVNA404_01640_TODO_19, 44,TEXT_HEAVNA404_01640_TODO_20, 45,TEXT_HEAVNA404_01640_TODO_21, 46,TEXT_HEAVNA404_01640_TODO_22, 47,TEXT_HEAVNA404_01640_TODO_23, 48,TEXT_HEAVNA404_01640_HILDA_000_000,"しかし、アンタたちも、いいところに来たものさ。 アタシたちは、教皇庁や貴族たちに対抗しようと、 以前から時間をかけて、密かに準備を進めていたんだ。" 49,TEXT_HEAVNA404_01640_HILDA_000_001,"……だけどね、ひとつ勘違いしてることがあるよ。 アタシたちは、先の異端者騒ぎには関わっちゃいない。" 50,TEXT_HEAVNA404_01640_LUCIA_000_002,"ほう……では、いったい誰が、 皇都「イシュガルド」に異端者を招き込んだというのだ?" 51,TEXT_HEAVNA404_01640_HILDA_000_003,"大審門や聖徒門を守ってるのは、アンタたち神殿騎士団だろ? その門兵たちを動かして、門を開けさせられる奴となれば、 教皇令を持ち出せる蒼天騎士団だけ……違うかい?" 52,TEXT_HEAVNA404_01640_HILDA_000_004,"大方、異端者もろとも反乱分子を皆殺しって魂胆だろうさ。 ……だからこそ、アタシたちはこらえて、 息を潜めていたんだけどね。" 53,TEXT_HEAVNA404_01640_HAURCHEFANT_000_005,"しかし、アイメリク卿が予想外の動きを見せた。 そこで、神殿騎士団が抵抗組織と結びつかぬよう、 先手を打ったということか……。" 54,TEXT_HEAVNA404_01640_HILDA_000_006,"まぁ、そんなところだろうね。 ともかく、もう後戻りはできないんだ。 アタシたちも力を貸すが……作戦はあるのかい?" 55,TEXT_HEAVNA404_01640_LUCIA_000_007,"ヒルダと言ったな……。 単刀直入に聞くが、四大名家の騎兵団にも、 お前たちの仲間がいるな?" 56,TEXT_HEAVNA404_01640_HILDA_000_008,"……ご明察。 知ってたのかい?" 57,TEXT_HEAVNA404_01640_LUCIA_000_009,"いや、確証はなかった。 だが、お前たちの抵抗組織は、平民だけで構成されている。 そして、騎兵団の「兵」もまた、徴用された平民たちだ。" 58,TEXT_HEAVNA404_01640_LUCIA_000_010,"貴族に命じられるまま、戦いに赴くことを嫌う…… お前たちの思想は、元々、その「兵」から出たものだろう。 ならば、考えずともわかることだ。" 59,TEXT_HEAVNA404_01640_LUCIA_000_011,"頼みたいことは、ただひとつ。 四大名家の騎兵団の動きを、内側から抑えてほしい。" 60,TEXT_HEAVNA404_01640_HILDA_000_012,"騎兵団に所属している仲間たちに、 ボイコットをさせようっていうんだね?" 61,TEXT_HEAVNA404_01640_ALPHINAUD_000_013,"そうか、四大名家を封じれば、教皇が動かせる戦力は、 神殿騎士団の約半数と、蒼天騎士団のみということになる! 戦力差は五分……いや、こちらが有利なほどだ!" 62,TEXT_HEAVNA404_01640_LUCIA_000_014,……できそうか? 63,TEXT_HEAVNA404_01640_HILDA_000_015,"ヘッ、もちろんだ! 騎兵団に潜伏中の仲間に連絡し、手はずを整えよう。" 64,TEXT_HEAVNA404_01640_ALPHINAUD_000_016,"そうと決まれば、いざ「イシュガルド教皇庁」へ! 我らが盟友、アイメリク卿を救出するのだ!" 65,TEXT_HEAVNA404_01640_LUCIA_000_017,"ああ、その上で、イシュガルドの歴史を歪めてきた、 教皇「トールダン7世」を排除する!" 66,TEXT_HEAVNA404_01640_ALPHINAUD_000_060,"なんとか撃退できたが…… やはり、神殿騎士団の一部は教皇側に付いたか……。" 67,TEXT_HEAVNA404_01640_TATARU_000_061,"ご無事でなによりでっす! それにしても、あの蒼天騎士…… 何だか物凄く気持ち悪かったでっす。" 68,TEXT_HEAVNA404_01640_REVOLUTIONARY1_000_062,お前ら、やるじゃねぇか! 69,TEXT_HEAVNA404_01640_REVOLUTIONARY2A_000_063,"蒼天騎士をブチのめすなんてよ……。 見ていて最高にスカッとしたぜ!!" 70,TEXT_HEAVNA404_01640_HAURCHEFANT_000_064,"乗り込む前に一戦交えることになるとは……。 これで相手も、防備を固めることになるだろう。" 71,TEXT_HEAVNA404_01640_LUCIA_000_065,"先ほどの蒼天騎士は、シャリベル卿…… 苛烈な異端審問で功績を挙げたゲス野郎だ。" 72,TEXT_HEAVNA404_01640_ALPHINAUD_100_060,"どうやら、ヒルダたちの勢力は、 あなどれない組織力を持っているようだ。" 73,TEXT_HEAVNA404_01640_TATARU_100_061,心強い味方でっす! 74,TEXT_HEAVNA404_01640_REVOLUTIONARY1_100_062,"ひとっ走り、騎兵団の仲間のところに、 行ってくるとするかな!" 75,TEXT_HEAVNA404_01640_REVOLUTIONARY2A_100_063,ヘヘヘ……震えてきやがったぜ。 76,TEXT_HEAVNA404_01640_HAURCHEFANT_100_064,必ずや、アイメリク卿を救い出してみせよう! 77,TEXT_HEAVNA404_01640_HILDA_100_065,"ボイコットの方は任せておきな。 こういう時に備えて、いろいろと手を打ってあるんだ。" 78,TEXT_HEAVNA404_01640_LUCIA_000_020,"ヒルダたちが時間を稼いでいる間に、アイメリク様を救出し、 教皇の身柄を確保できるかどうかで勝敗が決まる。 目標のどちらも、決して欠かせないぞ。" 79,TEXT_HEAVNA404_01640_LUCIA_000_021,"私はエスティニアン殿と合流の上、 教皇庁の地下監房を目指し、アイメリク様を探し出す。" 80,TEXT_HEAVNA404_01640_LUCIA_000_022,"Player殿とアルフィノ殿は、 オルシュファン卿らと共に、教皇庁の最上階を目指してくれ。 教皇「トールダン7世」を抑えてもらいたい。" 81,TEXT_HEAVNA404_01640_LUCIA_000_023,"もちろん蒼天騎士が立ちはだかるだろうが、 それが狙いでもある……。 その隙に、私たちはアイメリク様を救い出し、後に合流しよう。" 82,TEXT_HEAVNA404_01640_LUCIA_000_024,"突入口は、すでに我が方が抑えている故、安心してくれ。 「グランド・ホプロン」の「神殿騎士団の従騎士」の案内に、 従ってくれればいい……それでは、行動開始だ!" 83,TEXT_HEAVNA404_01640_TEMPLEKNIGHT01640_000_030,"Player様ですね。 ルキア様の部隊は、すでに別の侵入口より、 地下監房へ向かいました。" 84,TEXT_HEAVNA404_01640_TEMPLEKNIGHT01640_000_031,"さあ、お急ぎください! 「イシュガルド教皇庁」へ突入する準備は、よろしいですか?" 85,TEXT_HEAVNA404_01640_TEMPLEKNIGHT01640_000_032,さあ、お急ぎください! 86,TEXT_HEAVNA404_01640_TATARU_101_033,"なにやら、大作戦の予感……。 どうか、お気をつけてくださいでっす!" 87,TEXT_HEAVNA404_01640_TEMPLEKNIGHT01640_000_040,"お疲れさまです、Player様。 皆様は「フォルタン家の屋敷」に向かわれました……。 屋敷の方へお戻りになってください……。" 88,TEXT_HEAVNA404_01640_TEMPLEKNIGHT01640_000_041,"お疲れさまです、Player様。 皆様は「フォルタン家の屋敷」に向かわれました……。 屋敷の方へお戻りになってください……。" 89,TEXT_HEAVNA404_01640_HOUSEFORTEMPSGUARD01580_100_045,"お待ちしておりました、Player様。 皆様、すでにお集まりです! 急ぎ、お入りください……!" 90,TEXT_HEAVNA404_01640_ALPHINAUD_000_050,"……なんと言い表せばいいかわからない。 フォルタン伯爵の後ろ姿を見ていたら、 胸が張り裂けそうだった……。" 91,TEXT_HEAVNA404_01640_ALPHINAUD_000_051,"オルシュファン卿は、ウルダハを追われ、 気落ちしていた私を受け入れてくれたばかりか、 力強く励ましてくださった……。" 92,TEXT_HEAVNA404_01640_ALPHINAUD_000_052,"常に前向きで、揺るぎなき信念を持つ、 まさしく「騎士」の鑑のような人物であった……。" 93,TEXT_HEAVNA404_01640_ALPHINAUD_000_053,"君にとっては、格別な友人でもあっただろう……。 ……すまない……私の言葉など無用だな……。" 94,TEXT_HEAVNA404_01640_BUTLER01580_100_054,……オルシュファン様………………。 95,TEXT_HEAVNA404_01640_HOUSEFORTEMPSSTEWARD_101_054,まさか……そんな………………。 96,TEXT_HEAVNA404_01640_TATARU_000_054,"うっ……うっ……。 こんなの、悲しすぎまっす……。" 97,TEXT_HEAVNA404_01640_ALPHINAUD_000_025,(★未使用/削除予定★) 98,TEXT_HEAVNA404_01640_ALPHINAUD_000_026,(★未使用/削除予定★) 99,TEXT_HEAVNA404_01640_ALPHINAUD_000_027,(★未使用/削除予定★)