0,TEXT_HEAVNA610_01659_SEQ_00,イディルシャイアのヤ・シュトラは、マトーヤの洞窟に向けて出発したいようだ。 1,TEXT_HEAVNA610_01659_SEQ_01,ヤ・シュトラと話し、マトーヤの洞窟に出発することになった。シャーレアン学士街を南に抜け、崖下の隠れた場所を目指せばいいらしい。低地ドラヴァニアのマトーヤの洞窟付近にいる「ヤ・シュトラ」と話そう。 2,TEXT_HEAVNA610_01659_SEQ_02,ヤ・シュトラに言われた場所へやって来たが、洞窟の入口が見当たらない。「」を調べて、魔法仕掛けの罠が発動したら、これを排除しよう。 3,TEXT_HEAVNA610_01659_SEQ_03,に触れたところ、に襲われたので退けた。マトーヤの洞窟付近の「ヤ・シュトラ」と話そう。 4,TEXT_HEAVNA610_01659_SEQ_04,ヤ・シュトラによって、マトーヤの洞窟の入口が開かれた。洞窟の中には、シャーレアンの誇るエーテル学の権威、マトーヤがいた。小言を言い合いつつも、再会を喜んでいる様子の、ヤ・シュトラとマトーヤ。マトーヤに魔大陸の話をすると、手を貸す気になってくれたようだ。 5,TEXT_HEAVNA610_01659_SEQ_05, 6,TEXT_HEAVNA610_01659_SEQ_06, 7,TEXT_HEAVNA610_01659_SEQ_07, 8,TEXT_HEAVNA610_01659_SEQ_08, 9,TEXT_HEAVNA610_01659_SEQ_09, 10,TEXT_HEAVNA610_01659_SEQ_10, 11,TEXT_HEAVNA610_01659_SEQ_11, 12,TEXT_HEAVNA610_01659_SEQ_12, 13,TEXT_HEAVNA610_01659_SEQ_13, 14,TEXT_HEAVNA610_01659_SEQ_14, 15,TEXT_HEAVNA610_01659_SEQ_15, 16,TEXT_HEAVNA610_01659_SEQ_16, 17,TEXT_HEAVNA610_01659_SEQ_17, 18,TEXT_HEAVNA610_01659_SEQ_18, 19,TEXT_HEAVNA610_01659_SEQ_19, 20,TEXT_HEAVNA610_01659_SEQ_20, 21,TEXT_HEAVNA610_01659_SEQ_21, 22,TEXT_HEAVNA610_01659_SEQ_22, 23,TEXT_HEAVNA610_01659_SEQ_23, 24,TEXT_HEAVNA610_01659_TODO_00,マトーヤの洞窟付近のヤ・シュトラと話す 25,TEXT_HEAVNA610_01659_TODO_01,を調べて罠が発動したら排除 26,TEXT_HEAVNA610_01659_TODO_02,ヤ・シュトラと話す 27,TEXT_HEAVNA610_01659_TODO_03, 28,TEXT_HEAVNA610_01659_TODO_04, 29,TEXT_HEAVNA610_01659_TODO_05, 30,TEXT_HEAVNA610_01659_TODO_06, 31,TEXT_HEAVNA610_01659_TODO_07, 32,TEXT_HEAVNA610_01659_TODO_08, 33,TEXT_HEAVNA610_01659_TODO_09, 34,TEXT_HEAVNA610_01659_TODO_10, 35,TEXT_HEAVNA610_01659_TODO_11, 36,TEXT_HEAVNA610_01659_TODO_12, 37,TEXT_HEAVNA610_01659_TODO_13, 38,TEXT_HEAVNA610_01659_TODO_14, 39,TEXT_HEAVNA610_01659_TODO_15, 40,TEXT_HEAVNA610_01659_TODO_16, 41,TEXT_HEAVNA610_01659_TODO_17, 42,TEXT_HEAVNA610_01659_TODO_18, 43,TEXT_HEAVNA610_01659_TODO_19, 44,TEXT_HEAVNA610_01659_TODO_20, 45,TEXT_HEAVNA610_01659_TODO_21, 46,TEXT_HEAVNA610_01659_TODO_22, 47,TEXT_HEAVNA610_01659_TODO_23, 48,TEXT_HEAVNA610_01659_YSHTOLA_000_000,"「マトーヤ」が住んでいるのは、 低地ドラヴァニアの南部にある洞窟……。 一見するとわかりにくい場所だから、私が先導するわ。" 49,TEXT_HEAVNA610_01659_YSHTOLA_000_001,"このまま道なりに、サリャク河の西岸を南へ進み、 崖下に隠れた場所まで進みましょう。" 50,TEXT_HEAVNA610_01659_YSHTOLA_000_002,"……ただし、廃墟と化したシャーレアンの都には、 どんな魔物が入り込んでいるかわからないわ。 油断せずに行くわよ。" 51,TEXT_HEAVNA610_01659_ALPHINAUD_000_003,"こちらの出発準備は完了さ。 さあ、マトーヤ老を訪ねにいこうじゃないか。" 52,TEXT_HEAVNA610_01659_YSHTOLA_000_010,"ここが「マトーヤの洞窟」の入口よ。 ……洞窟があるようには見えないですって? まぁ、見てのお楽しみってところかしら。" 53,TEXT_HEAVNA610_01659_YSHTOLA_000_011,"ところで、戦いの準備はいい? 前にも言ったけど、マトーヤはかなりの頑固者なの。" 54,TEXT_HEAVNA610_01659_YSHTOLA_000_012,"エーテル学の知識は海よりも深く、 魔法の扱いに関しても、精通している。 そんな人物が、度を超して偏屈だったらどうなるか……。" 55,TEXT_HEAVNA610_01659_YSHTOLA_000_013,"来訪者を追い返すための、魔法仕掛けの罠くらい、 たっぷり用意していることは想像に難くないわ。 ひとまず、奥の壁を触ってみて?" 56,TEXT_HEAVNA610_01659_ALPHINAUD_000_014,"薬草や香草の類いが植えられているようだね。 よく手入れされているようだが、洞窟はどこなんだ?" 57,TEXT_HEAVNA610_01659_YSHTOLA_000_015,ひとまず、奥の壁を触ってみて? 58,TEXT_HEAVNA610_01659_BALLOON_100_015,マトーヤ様を守るケロ! 59,TEXT_HEAVNA610_01659_YSHTOLA_000_020,"やっぱりね……。 ふふふ、ごめんなさい、怒らないで。 この程度の使い魔なら、簡単に倒せると思っていたのよ。" 60,TEXT_HEAVNA610_01659_YSHTOLA_000_021,"さあ、門番役の使い魔たちも排除したことだし、 「マトーヤ」に会いに行きましょう。"