0,TEXT_HEAVNA704_01666_SEQ_00,第III転送リングの誘導システムは、案内を続行するつもりのようだ。 1,TEXT_HEAVNA704_01666_SEQ_01,誘導システムによると、ベータ管区にはキメラ生物の培養施設が集中しているそうだ。アジス・ラーの第IV転送リングにいる「誘導システム」と話そう。 2,TEXT_HEAVNA704_01666_SEQ_02,誘導システムと話した。キメラ生物が不正にエネルギーを取得しているせいで、転送装置が起動できないらしい。アジス・ラーのキメラ生成ラボにある「」3箇所で見渡し、キメラ生物を討伐しよう。 3,TEXT_HEAVNA704_01666_SEQ_03,キメラ生成ラボのキメラ生物を討伐した。第IV転送リングの「誘導システム」と話そう。 4,TEXT_HEAVNA704_01666_SEQ_04,誘導システムと話した。仲間たちもキメラ生物を討伐し終えたことで、転送装置が再起動したようだ。第IV転送リングの「アラグの転送装置」を調べて移動しよう。 5,TEXT_HEAVNA704_01666_SEQ_05,転送に成功し、ガンマ管区へ渡ることができた。この区には、帝国軍が侵入しているようだ。なるべく接触を避け、消耗を抑えたいが……。 6,TEXT_HEAVNA704_01666_SEQ_06, 7,TEXT_HEAVNA704_01666_SEQ_07, 8,TEXT_HEAVNA704_01666_SEQ_08, 9,TEXT_HEAVNA704_01666_SEQ_09, 10,TEXT_HEAVNA704_01666_SEQ_10, 11,TEXT_HEAVNA704_01666_SEQ_11, 12,TEXT_HEAVNA704_01666_SEQ_12, 13,TEXT_HEAVNA704_01666_SEQ_13, 14,TEXT_HEAVNA704_01666_SEQ_14, 15,TEXT_HEAVNA704_01666_SEQ_15, 16,TEXT_HEAVNA704_01666_SEQ_16, 17,TEXT_HEAVNA704_01666_SEQ_17, 18,TEXT_HEAVNA704_01666_SEQ_18, 19,TEXT_HEAVNA704_01666_SEQ_19, 20,TEXT_HEAVNA704_01666_SEQ_20, 21,TEXT_HEAVNA704_01666_SEQ_21, 22,TEXT_HEAVNA704_01666_SEQ_22, 23,TEXT_HEAVNA704_01666_SEQ_23, 24,TEXT_HEAVNA704_01666_TODO_00,第IV転送リングの誘導システムと話す 25,TEXT_HEAVNA704_01666_TODO_01,で見渡してキメラ生物を討伐 26,TEXT_HEAVNA704_01666_TODO_02,第IV転送リングの誘導システムと話す 27,TEXT_HEAVNA704_01666_TODO_03,アラグの転送装置を調べて移動 28,TEXT_HEAVNA704_01666_TODO_04, 29,TEXT_HEAVNA704_01666_TODO_05, 30,TEXT_HEAVNA704_01666_TODO_06, 31,TEXT_HEAVNA704_01666_TODO_07, 32,TEXT_HEAVNA704_01666_TODO_08, 33,TEXT_HEAVNA704_01666_TODO_09, 34,TEXT_HEAVNA704_01666_TODO_10, 35,TEXT_HEAVNA704_01666_TODO_11, 36,TEXT_HEAVNA704_01666_TODO_12, 37,TEXT_HEAVNA704_01666_TODO_13, 38,TEXT_HEAVNA704_01666_TODO_14, 39,TEXT_HEAVNA704_01666_TODO_15, 40,TEXT_HEAVNA704_01666_TODO_16, 41,TEXT_HEAVNA704_01666_TODO_17, 42,TEXT_HEAVNA704_01666_TODO_18, 43,TEXT_HEAVNA704_01666_TODO_19, 44,TEXT_HEAVNA704_01666_TODO_20, 45,TEXT_HEAVNA704_01666_TODO_21, 46,TEXT_HEAVNA704_01666_TODO_22, 47,TEXT_HEAVNA704_01666_TODO_23, 48,TEXT_HEAVNA704_01666_GUIDANCESYSTEM_000_000,"ピピ……奇跡的に、転送装置が正常作動しましたので、 「魔科学研究所」へのご案内を続行いたしマス。" 49,TEXT_HEAVNA704_01666_GUIDANCESYSTEM_000_001,"ここ「ベータ管区」は、キメラ生物の培養施設が集中。 さまざまな生物の有用な因子を組み合わせたキメラ生物が、 軍民問わず利用されているのは、ご存知のとおりデス。" 50,TEXT_HEAVNA704_01666_GUIDANCESYSTEM_000_002,"ピピ……当施設で生産されるキメラ生物は、 帝国魔科学省認定の安全基準で、三つ星を獲得しておりマス。" 51,TEXT_HEAVNA704_01666_GUIDANCESYSTEM_000_003,"ただし、「ちょっとした手違い」が稀にありますので、 珍しい生き物を見かけても、近づかないようにお願いしマス。 それでは、次の転送装置に移動しまショウ。" 52,TEXT_HEAVNA704_01666_ESTINIEN_000_004,おい、本当にこの玉っころは信用できるのか? 53,TEXT_HEAVNA704_01666_YSHTOLA_000_005,"嫌な感じね……。 防衛兵器ではない、生物の視線を感じるわ。 Player、気をつけて。" 54,TEXT_HEAVNA704_01666_ALPHINAUD_000_006,"エーテライトと似た技術なのだろうが、 第三星暦という、はるか昔の装置が未だに動くとはね。" 55,TEXT_HEAVNA704_01666_GUIDANCESYSTEM_000_010,"ピピ……どうやら「ちょっとした手違い」が発生したもヨウ。 転送装置の起動に必要なエネルギーが供給されていまセン。" 56,TEXT_HEAVNA704_01666_GUIDANCESYSTEM_000_011,"ピピ……エネルギー供給ラインに異常を検知……。 キメラ生物が、不正にエネルギーを取得しているようデス。 「キメラ生成ラボ」と「生体培養局」に異常源を確認。" 57,TEXT_HEAVNA704_01666_ALPHINAUD_000_012,"仕方ない、手分けしてキメラ生物を駆除しよう。 Playerは「キメラ生成ラボ」を頼む。 「生体培養局」の方は、我々で分担する。" 58,TEXT_HEAVNA704_01666_ALPHINAUD_100_012,"障害を取り除けば、エネルギーも再供給されるはずだ。 キメラ生物の駆除が終わったら、ここで落ち合おう。" 59,TEXT_HEAVNA704_01666_ESTINIEN_000_013,この玉っころ、腹が立って仕方がないんだが……。 60,TEXT_HEAVNA704_01666_YSHTOLA_000_014,"生物を掛け合わせて、人工的に新種の生物を創るなんて……。 神の領域に、土足で踏み込んでいるような気がして、 好きになれないわね……。" 61,TEXT_HEAVNA704_01666_ALPHINAUD_000_015,"周辺には、野生化したキメラ生物が多い。 迂闊に動き回るのは、危険そうだ。" 62,TEXT_HEAVNA704_01666_ESTINIEN_000_016,決戦前の肩慣らしと行こうじゃないか! 63,TEXT_HEAVNA704_01666_YSHTOLA_000_017,"ふふっ……。 アルフィノ様は、張り切っている様子ね。" 64,TEXT_HEAVNA704_01666_ALPHINAUD_000_018,私だって、役に立ってみせるさ! 65,TEXT_HEAVNA704_01666_GUIDANCESYSTEM_000_019,"ピピ……エネルギー供給ラインに異常を検知……。 キメラ生物が、不正にエネルギーを取得しているようデス。 「キメラ生成ラボ」と「生体培養局」に異常源を確認。" 66,TEXT_HEAVNA704_01666_GUIDANCESYSTEM_000_040,"ピピ……エネルギーの再供給を確認……。 転送装置を再起動しマス…………。 転送装置にアクセスし、移動してくだサイ。" 67,TEXT_HEAVNA704_01666_ESTINIEN_000_041,……どうにも、俺はコイツを信用できん。 68,TEXT_HEAVNA704_01666_YSHTOLA_000_042,"アルフィノ様も、ずいぶんと腕を上げたわ。 早いところ、教皇たちに追いつきたいところね。" 69,TEXT_HEAVNA704_01666_ALPHINAUD_000_043,"キメラ生物との戦いで、 ちょっとしたコツを掴んだ気がするよ。 新しい魔法生物の召喚法に関してだがね。" 70,TEXT_HEAVNA704_01666_GUIDANCESYSTEM_000_044,(★未使用/削除予定★) 71,TEXT_HEAVNA704_01666_GUIDANCESYSTEM_100_050,ピピ……転送装置にアクセスし、移動してくだサイ。 72,TEXT_HEAVNA704_01666_ALPHINAUD_100_051,"キメラ生物との戦いで、 ちょっとしたコツを掴んだ気がするよ。 新しい魔法生物の召喚法に関してだがね。" 73,TEXT_HEAVNA704_01666_ESTINIEN_100_052,……どうにも、俺はコイツを信用できん。 74,TEXT_HEAVNA704_01666_YSHTOLA_100_053,さあ、次の島に行きましょう。 75,TEXT_HEAVNA704_01666_ALPHINAUD_000_051,"やはり、帝国軍の連中も辿り着いていた。 巨大戦艦の方は、応急修理中といったところか……。" 76,TEXT_HEAVNA704_01666_YSHTOLA_000_052,"彼らの狙いも、古代アラグ帝国の遺産…… いえ、もしくはこの島そのものかしら……。" 77,TEXT_HEAVNA704_01666_ESTINIEN_000_053,"あえて戦うつもりもないが、 俺たちの邪魔をするのであれば、切り結ぶだけだ。" 78,TEXT_HEAVNA704_01666_YSHTOLA_000_054,"血の気が多いのは別に構わないけど、 余計な消耗だけは、避けましょう。" 79,TEXT_HEAVNA704_01666_GUIDANCESYSTEM_000_050,(★未使用/削除予定★) 80,TEXT_HEAVNA704_01666_ALPHINAUD_000_020,(★未使用/削除予定★) 81,TEXT_HEAVNA704_01666_YSHTOLA_000_021,(★未使用/削除予定★) 82,TEXT_HEAVNA704_01666_ESTINIEN_000_030,(★未使用/削除予定★)