0,TEXT_HEAVNA705_01667_SEQ_00,第V転送リングの誘導システムは、案内を続行しようとしているようだ。 1,TEXT_HEAVNA705_01667_SEQ_01,誘導システムと話した。ガレマール帝国軍がうろついているため、先に行った仲間と合流した方がよさそうだ。アジス・ラーのガンマ管区にいる「エスティニアン」と話そう。 2,TEXT_HEAVNA705_01667_SEQ_02,エスティニアンたちは、ガレマール帝国軍の様子を伺っていた。オク・ズンドで遭遇した将軍、レグラ・ヴァン・ヒュドルスが部隊を率いているようだ。彼らは、蛮神を封じる古代アラグ文明の秘術を狙い、魔科学研究所を目指しているらしい。ともかく、教皇を追うことが先決だ。アジス・ラーの第VI転送リングにいる「誘導システム」と話そう。 3,TEXT_HEAVNA705_01667_SEQ_03,誘導システムが、冒険者を追跡してきた帝国兵に気付いた。これを退け、第VI転送リングの「誘導システム」と再度話そう。 4,TEXT_HEAVNA705_01667_SEQ_04,誘導システムに再度声をかけようとしたところ、レグラ・ヴァン・ヒュドルスが現れた。どうにか凌いだものの、将軍は部下に時間稼ぎを命じて撤退。冒険者も、その場をアルフィノたちに任せ、転移装置へ飛び込むのだった。アジス・ラーの第VII転送リングの「誘導システム」と話そう。 5,TEXT_HEAVNA705_01667_SEQ_05,デルタ管区へ渡り、誘導システムと話した。この区にはメラシディア大陸のドラゴン族がいるらしいが……。 6,TEXT_HEAVNA705_01667_SEQ_06, 7,TEXT_HEAVNA705_01667_SEQ_07, 8,TEXT_HEAVNA705_01667_SEQ_08, 9,TEXT_HEAVNA705_01667_SEQ_09, 10,TEXT_HEAVNA705_01667_SEQ_10, 11,TEXT_HEAVNA705_01667_SEQ_11, 12,TEXT_HEAVNA705_01667_SEQ_12, 13,TEXT_HEAVNA705_01667_SEQ_13, 14,TEXT_HEAVNA705_01667_SEQ_14, 15,TEXT_HEAVNA705_01667_SEQ_15, 16,TEXT_HEAVNA705_01667_SEQ_16, 17,TEXT_HEAVNA705_01667_SEQ_17, 18,TEXT_HEAVNA705_01667_SEQ_18, 19,TEXT_HEAVNA705_01667_SEQ_19, 20,TEXT_HEAVNA705_01667_SEQ_20, 21,TEXT_HEAVNA705_01667_SEQ_21, 22,TEXT_HEAVNA705_01667_SEQ_22, 23,TEXT_HEAVNA705_01667_SEQ_23, 24,TEXT_HEAVNA705_01667_TODO_00,エスティニアンたちと合流 25,TEXT_HEAVNA705_01667_TODO_01,第VI転送リングの誘導システムと話す 26,TEXT_HEAVNA705_01667_TODO_02,第VI転送リングの誘導システムと再度話す 27,TEXT_HEAVNA705_01667_TODO_03,第VII転送リングの誘導システムと話す 28,TEXT_HEAVNA705_01667_TODO_04, 29,TEXT_HEAVNA705_01667_TODO_05, 30,TEXT_HEAVNA705_01667_TODO_06, 31,TEXT_HEAVNA705_01667_TODO_07, 32,TEXT_HEAVNA705_01667_TODO_08, 33,TEXT_HEAVNA705_01667_TODO_09, 34,TEXT_HEAVNA705_01667_TODO_10, 35,TEXT_HEAVNA705_01667_TODO_11, 36,TEXT_HEAVNA705_01667_TODO_12, 37,TEXT_HEAVNA705_01667_TODO_13, 38,TEXT_HEAVNA705_01667_TODO_14, 39,TEXT_HEAVNA705_01667_TODO_15, 40,TEXT_HEAVNA705_01667_TODO_16, 41,TEXT_HEAVNA705_01667_TODO_17, 42,TEXT_HEAVNA705_01667_TODO_18, 43,TEXT_HEAVNA705_01667_TODO_19, 44,TEXT_HEAVNA705_01667_TODO_20, 45,TEXT_HEAVNA705_01667_TODO_21, 46,TEXT_HEAVNA705_01667_TODO_22, 47,TEXT_HEAVNA705_01667_TODO_23, 48,TEXT_HEAVNA705_01667_GUIDANCESYSTEM_000_000,"ピピ……現在、ここ「ガンマ管区」に、侵入者の存在を確認……。 ライセンス条項にもあるとおり、侵入者との遭遇に伴う損害は、 保証対象外となりますのでご注意くだサイ。" 49,TEXT_HEAVNA705_01667_GUIDANCESYSTEM_000_001,"それでは、次の転送装置に移動しまショウ。 「デルタ管区」には、当視察の目玉がございますので、 生存状態を維持することをオススメいたしマス。" 50,TEXT_HEAVNA705_01667_GUIDANCESYSTEM_100_001,"侵入者は大部隊であることが予想されマス。 遭遇に気を付け、慎重にお進みくだサイ。" 51,TEXT_HEAVNA705_01667_YSHTOLA_000_005,"敵兵が身に着けている記章からすると、 おそらくは、北州に展開していた第VI軍団ね……。" 52,TEXT_HEAVNA705_01667_ALPHINAUD_000_006,"帝国軍第VI軍団と言えば、 新皇帝ヴァリスが、大将軍時代から重用していた軍団だ。 各地で反乱の平定に貢献したと聞いている。" 53,TEXT_HEAVNA705_01667_ESTINIEN_000_002,(★未使用/削除予定★) 54,TEXT_HEAVNA705_01667_ALPHINAUD_000_003,(★未使用/削除予定★) 55,TEXT_HEAVNA705_01667_ESTINIEN_000_004,(★未使用/削除予定★) 56,TEXT_HEAVNA705_01667_ESTINIEN_000_010,"待て……どうも、様子がおかしい。 かなりの帝国兵がいるようだぞ……。" 57,TEXT_HEAVNA705_01667_GUIDANCESYSTEM_000_020,"ピピ……未だに生存状態を維持できているようで、 少しばかり、驚きを禁じ得まセン。" 58,TEXT_HEAVNA705_01667_GUIDANCESYSTEM_000_021,"ピピ……様に追跡痕跡を確認……。 「魔科学研究所」の視察を続行するため、 侵入者を排除してくだサイ。" 59,TEXT_HEAVNA705_01667_GUIDANCESYSTEM_000_030,"ピピ……さあ、視察の目玉。 「デルタ管区」……ドラゴン族制御実験区画デス。" 60,TEXT_HEAVNA705_01667_GUIDANCESYSTEM_000_031,"南方大陸「メラシディア」で捕らえた活きの良いドラゴン族が、 今日も元気に、飛び回っておりマス。 アラグ帝国軍万歳! アラグ帝国軍万歳!" 61,TEXT_HEAVNA705_01667_QIB_TODO001,レグラ・ヴァン・ヒュドルスを倒せ! 62,TEXT_HEAVNA705_01667_QIB_BATTLETALK_BOSS_001,"ガイウス軍団長を退けたというその力…… 試させてもらうぞ!" 63,TEXT_HEAVNA705_01667_QIB_BATTLETALK_BOSS_002,どうした? 噂の英雄とは、こんなものなのか? 64,TEXT_HEAVNA705_01667_QIB_BATTLETALK_ZAKO_A_003,ヒュドルス軍団長、我々も戦わせてください! 65,TEXT_HEAVNA705_01667_QIB_BATTLETALK_ESTINIEN_007,ゾロゾロとよくもまぁ……! 66,TEXT_HEAVNA705_01667_QIB_YBATTLETALK_SHTOLA_008,"増援は私たちに任せて! Player、あなたは軍団長を!" 67,TEXT_HEAVNA705_01667_QIB_BATTLETALK_BOSS_009,頃合いか……航空支援を! 68,TEXT_HEAVNA705_01667_QIB_BATTLETALK_ALPHINAUD_050,"切り札を使わせてもらう! ……来い、カーバンクル・オブシダン!" 69,TEXT_HEAVNA705_01667_QIB_BATTLETALK_ALPHINAUD_100,こんな……ところで……!