0,TEXT_JOBWHM501_01719_SEQ_00,キャンプ・トランキルのラヤ・オ・センナは、冒険者に話があるようだ。 1,TEXT_JOBWHM501_01719_SEQ_01,"前回までの冒険録: 白魔道士の力を得て、角尊ラヤ・オ・センナとア・ルン・センナと共に、冒険者は、長老の木に宿る大精霊を鎮める「鎮撫の儀」を執り行う。一時蘇ったア・トワ・カントの力も借りて、一同は、大精霊を鎮めることに成功するのだった。             * * * ラヤ・オ・センナから危険な事実が明らかになったと伝えられた。中央森林のエバーシェイドにある長老の木で「ラヤ・オ・センナ」と話そう。" 2,TEXT_JOBWHM501_01719_SEQ_02,黒衣森に流れ込む「不浄なるもの」があると聞いた。北部森林のフォールゴウドで、ア・トワ・カントの従者の情報を集めよう。 3,TEXT_JOBWHM501_01719_SEQ_03,従者はすでに亡くなっており、その孫がア・トワの墓標を守っているらしい。北部森林のプラウドクリークで孫の「エシヴァ」を探そう。 4,TEXT_JOBWHM501_01719_SEQ_04,エシヴァを襲っていた魔物を討伐した。プラウドクリークの「エシヴァ」に「」を渡そう。 5,TEXT_JOBWHM501_01719_SEQ_05,エシヴァにを渡した。長老の木の「ラヤ・オ・センナ」と話そう。 6,TEXT_JOBWHM501_01719_SEQ_06,ラヤ・オ・センナたちと話した。長老の木の「エシヴァ」と話そう。 7,TEXT_JOBWHM501_01719_SEQ_07,エシヴァから今後の相談をしたいと言われた。フォールゴウドの「エシヴァ」と話そう。 8,TEXT_JOBWHM501_01719_SEQ_08,"エシヴァと話した。浄化の旅に備え、力を蓄えておこう。 ※白魔道士のレベルが52以上になると、フォールゴウドのエシヴァから、次の白魔道士クエストを受注することができます。" 9,TEXT_JOBWHM501_01719_SEQ_09, 10,TEXT_JOBWHM501_01719_SEQ_10, 11,TEXT_JOBWHM501_01719_SEQ_11, 12,TEXT_JOBWHM501_01719_SEQ_12, 13,TEXT_JOBWHM501_01719_SEQ_13, 14,TEXT_JOBWHM501_01719_SEQ_14, 15,TEXT_JOBWHM501_01719_SEQ_15, 16,TEXT_JOBWHM501_01719_SEQ_16, 17,TEXT_JOBWHM501_01719_SEQ_17, 18,TEXT_JOBWHM501_01719_SEQ_18, 19,TEXT_JOBWHM501_01719_SEQ_19, 20,TEXT_JOBWHM501_01719_SEQ_20, 21,TEXT_JOBWHM501_01719_SEQ_21, 22,TEXT_JOBWHM501_01719_SEQ_22, 23,TEXT_JOBWHM501_01719_SEQ_23, 24,TEXT_JOBWHM501_01719_TODO_00,長老の木のラヤ・オ・センナと話す 25,TEXT_JOBWHM501_01719_TODO_01,フォールゴウドで従者の情報を集める 26,TEXT_JOBWHM501_01719_TODO_02,エシヴァを探す 27,TEXT_JOBWHM501_01719_TODO_03,エシヴァにを渡す 28,TEXT_JOBWHM501_01719_TODO_04,長老の木のラヤ・オ・センナと話す 29,TEXT_JOBWHM501_01719_TODO_05,エシヴァと話す 30,TEXT_JOBWHM501_01719_TODO_06,フォールゴウドのエシヴァと話す 31,TEXT_JOBWHM501_01719_TODO_07, 32,TEXT_JOBWHM501_01719_TODO_08, 33,TEXT_JOBWHM501_01719_TODO_09, 34,TEXT_JOBWHM501_01719_TODO_10, 35,TEXT_JOBWHM501_01719_TODO_11, 36,TEXT_JOBWHM501_01719_TODO_12, 37,TEXT_JOBWHM501_01719_TODO_13, 38,TEXT_JOBWHM501_01719_TODO_14, 39,TEXT_JOBWHM501_01719_TODO_15, 40,TEXT_JOBWHM501_01719_TODO_16, 41,TEXT_JOBWHM501_01719_TODO_17, 42,TEXT_JOBWHM501_01719_TODO_18, 43,TEXT_JOBWHM501_01719_TODO_19, 44,TEXT_JOBWHM501_01719_TODO_20, 45,TEXT_JOBWHM501_01719_TODO_21, 46,TEXT_JOBWHM501_01719_TODO_22, 47,TEXT_JOBWHM501_01719_TODO_23, 48,TEXT_JOBWHM501_01719_RAYAOSENNA_000_000,"Player、いいところに来たわね……。 あんたの力が必要なの……。" 49,TEXT_JOBWHM501_01719_RAYAOSENNA_000_001,"とても危険な事実が明らかになったわ……。 今すぐ、長老の木に来てくれないかしら。 詳しい話は、向こうでするから……頼んだわよ。" 50,TEXT_JOBWHM501_01719_RAYAOSENNA_000_002,"とても危険な事実が明らかになったわ……。 今すぐ、長老の木に来てくれないかしら。 詳しい話は、向こうでするから……頼んだわよ。" 51,TEXT_JOBWHM501_01719_ARUHNSENNA_000_010,"来てくれてありがとう……。 僕たちだけじゃ、どうしていいかわからなくて。" 52,TEXT_JOBWHM501_01719_RAYAOSENNA_000_020,……大精霊の様子はどう? 53,TEXT_JOBWHM501_01719_ARUHNSENNA_000_021,"変わらない……。 同じ答えを、繰り返し告げているばかりだよ。" 54,TEXT_JOBWHM501_01719_RAYAOSENNA_000_022,"そう……。 やっぱり、対話だけで解決策を探るのは難しそうね。" 55,TEXT_JOBWHM501_01719_RAYAOSENNA_000_023,"Player、ア・トワ様の力を借りて、 「長老の木」に宿る大精霊を鎮めたことは覚えているわね?" 56,TEXT_JOBWHM501_01719_RAYAOSENNA_000_024,"その後、正気を取り戻した大精霊と、対話をつづけていたの。 ところが最近になって、同じ言葉を繰り返すようになった……。 ……「不浄なるものが流れ込み、森を蝕みつつある」ってね。" 57,TEXT_JOBWHM501_01719_ARUHNSENNA_000_025,"エ・スミ・ヤンにも調べてもらったんだけど…… どうやら、ア・トワ様が生きていた時代にも、 大精霊がこういう反応を示したことがあったようなんだ。" 58,TEXT_JOBWHM501_01719_ARUHNSENNA_000_026,"もしかして、ア・トワ様が生前に行っていた癒しの旅は、 「不浄なるもの」から、森を守るためだったのかもしれない。" 59,TEXT_JOBWHM501_01719_RAYAOSENNA_000_027,"ただ、ア・トワ様の旅に関する詳細な記録は、 碩老樹瞑想窟にも、残されていないらしいのよ……。 なんでも、同行していた「従者」が管理しているんだとか……。" 60,TEXT_JOBWHM501_01719_RAYAOSENNA_000_029,"そこで、あんたにお願いよ! その従者を探し、この「」を渡してほしいの。 ここへ来てもらうように書いておいたから。" 61,TEXT_JOBWHM501_01719_RAYAOSENNA_000_030,"旅から帰郷した従者は、ア・トワ様の墓標を管理するため、 「フォールゴウド」で暮らしているらしいわ。" 62,TEXT_JOBWHM501_01719_RAYAOSENNA_000_031,"まずは、「フォールゴウド」の人たちに、 従者の居場所を聞いてみて! よろしくね……!" 63,TEXT_JOBWHM501_01719_RAYAOSENNA_000_035,"「不浄なるもの」をどうにかしないと……。 Player、頼んだわよ……!" 64,TEXT_JOBWHM501_01719_ARUHNSENNA_000_036,"大精霊が、こんな反応を示すなんて……。 「不浄なるもの」を早く取り除かないと……。" 65,TEXT_JOBWHM501_01719_RAYAOSENNA_000_037,"まずは、「フォールゴウド」の人たちに、 従者の居場所を聞いてみて! よろしくね……!" 66,TEXT_JOBWHM501_01719_THIERRAND_000_050,"……残念ながら、お探しの方はすでに亡くなられております。 彼の孫の「エシヴァ」が、お祖父様の役目を引き継いで、 ア・トワ様の墓標を管理していますよ。" 67,TEXT_JOBWHM501_01719_THIERRAND_000_051,"墓標は、黒衣森の「プラウドクリーク」にありまして。 先代から引き継いだ大切な役目とはいえ、 魔物も徘徊している場所なので、心配ですよ……。" 68,TEXT_JOBWHM501_01719_SOMERHILD_000_055,"……ア・トワ様の従者ねえ。 確かに、お墓を管理している方がいるって聞いたことがあるわ。 でも、若い女性だったような……。" 69,TEXT_JOBWHM501_01719_AELUUIN_000_060,"……ア・トワ様の従者の方? その方でしたら、数年前に亡くなってしまいましてね……。 亡くなる直前まで、ア・トワ様の墓標を気にしてました。" 70,TEXT_JOBWHM501_01719_THIERRAND_000_061,"墓標の管理は、孫の「エシヴァ」が引き継いだのですが、 なんでも、先日墓標が野盗に荒らされてしまったとか。 最近は、墓標の手入れに余念がないようですよ。" 71,TEXT_JOBWHM501_01719_THIERRAND_000_052,"墓標は、黒衣森の「プラウドクリーク」にありまして。 先代から引き継いだ大切な役目とはいえ、 魔物も徘徊している場所なので、心配ですよ……。" 72,TEXT_JOBWHM501_01719_SOMERHILD_000_056,"……ア・トワ様の従者ねえ。 確かにお墓を管理している方がいるって聞いたことがあるわ。 でも、若い女性だったような……。" 73,TEXT_JOBWHM501_01719_THIERRAND_000_062,"墓標の管理は、孫の「エシヴァ」が引き継いだのですが、 なんでも、先日墓標が野盗に荒らされてしまったとか。 最近は、墓標の手入れに余念がないようですよ。" 74,TEXT_JOBWHM501_01719_ESCHIVA_000_070,"ありがとうございます……! 墓標の手入れに夢中で、背後の警戒を怠っていました……。" 75,TEXT_JOBWHM501_01719_ESCHIVA_000_071,"あなたは、旅のお方ですか? ……えっ! 角尊がア・トワ様の従者を探している……?" 76,TEXT_JOBWHM501_01719_ESCHIVA_000_072,"…………それは、数年前に亡くなった私の祖父です。 しかし、今ごろになって、角尊様が何のご用ですか?" 77,TEXT_JOBWHM501_01719_ESCHIVA_000_080,"……祖父が亡くなってからは、 私が後を継いで、ア・トワ様の墓標を管理してます。 用件でしたら、私が承りましょう……。" 78,TEXT_JOBWHM501_01719_ESCHIVA_000_081,"……これは! この手紙に書かれていたことは本当なのですか? 黒衣森が、「不浄なるもの」の脅威にさらされているなんて。" 79,TEXT_JOBWHM501_01719_ESCHIVA_000_082,"ご推察のとおりです……。 ア・トワ様の旅は、各地の「不浄なるもの」を浄化し、 取り除くためのものでした……。" 80,TEXT_JOBWHM501_01719_ESCHIVA_000_084,"「不浄なるもの」とは、何らかの原因により穢れたエーテル。 直接、その原因を探し出して浄化しないかぎり、 完全に取り除くことはできません……。" 81,TEXT_JOBWHM501_01719_ESCHIVA_000_085,"……でも、かつてのア・トワ様のように、 「不浄なるもの」を浄化する旅に出向く勇気を、 今の角尊が持てるのならば……。" 82,TEXT_JOBWHM501_01719_ESCHIVA_000_086,"この話を、角尊の前で説明しなければいけませんね……。 亡くなった祖父に代わり、私が「長老の木」まで出向きます。" 83,TEXT_JOBWHM501_01719_ARUHNSENNA_000_090,浄化の旅なんて、そんな……。 84,TEXT_JOBWHM501_01719_RAYAOSENNA_000_095,"現代の角尊が、どのような答えを出すのか……。 私は…………。" 85,TEXT_JOBWHM501_01719_RAYAOSENNA_000_100,"エシヴァを探してきてくれてありがとう。 話は、彼女から聞いたわ……。" 86,TEXT_JOBWHM501_01719_ARUHNSENNA_000_101,"「不浄なるもの」の脅威にさらされた森を守るには、 その根源を探し出して、浄化するしかない。 そういうことだね……?" 87,TEXT_JOBWHM501_01719_ESCHIVA_000_102,"だからこそ、ア・トワ様は角尊として生まれながら、 森を出て世界を旅するという選択をなさったのです。" 88,TEXT_JOBWHM501_01719_RAYAOSENNA_000_103,"でも、それはア・トワ様だからできたことよ。 森の掟によって、特別な使命を帯びてるあたしたちは、 そう簡単に、森の外へ行くことは……。" 89,TEXT_JOBWHM501_01719_ARUHNSENNA_000_104,"Player……。 君の力を、黒衣森を救うために貸してもらえないかな?" 90,TEXT_JOBWHM501_01719_ARUHNSENNA_000_105,"冒険者である君なら、森の掟にしばられることなく、 世界を巡ることができるだろう……?" 91,TEXT_JOBWHM501_01719_ESCHIVA_000_106,"角尊ともあろうお方が、 森の危機を、一介の冒険者に託すとおっしゃるのですか!?" 92,TEXT_JOBWHM501_01719_RAYAOSENNA_000_107,"このPlayerは、ただの冒険者じゃないわ。 ソウルクリスタルとともに、ア・トワ様の意志を受け継いだ…… あたしたちとおなじ、正統な白魔道士なの。" 93,TEXT_JOBWHM501_01719_RAYAOSENNA_000_108,"Playerなら、浄化を行うこともできるはずよ。 あたしからも、お願いできないかしら……?" 94,TEXT_JOBWHM501_01719_ESCHIVA_000_109,"ア・トワ様の正統な後継者……。 そんな人がいたなんて……。" 95,TEXT_JOBWHM501_01719_ESCHIVA_000_110,"……お願いがあります。 私の祖父は、ア・トワ様に従い、浄化の手助けをするという、 その使命を誇りに思い、命を賭して、旅に同行していました。" 96,TEXT_JOBWHM501_01719_ESCHIVA_000_111,"私も、多少の武の心得はあります。 どうか、旅の同行者として加えてはもらえませんか? 祖父の孫として、私もそれに倣いたいのです……。" 97,TEXT_JOBWHM501_01719_RAYAOSENNA_000_112,"……ずいぶんと唐突な申し出じゃない。 「祖父に倣いたい」っていう気持ちだけで、 危険な旅に挑むつもり?" 98,TEXT_JOBWHM501_01719_ESCHIVA_000_113,"…………危険や苦難は覚悟のうえ。 森に迫る危機を知ったいま、ただ救いを待つのではなく、 自分にできる全力を尽くしたいのです。" 99,TEXT_JOBWHM501_01719_RAYAOSENNA_000_114,自分にできる全力、ね……。 100,TEXT_JOBWHM501_01719_RAYAOSENNA_000_115,"……そうね、実際、協力の申し出はとてもありがたいわ。 では、エシヴァ…… どうか、Playerの力になってあげて。" 101,TEXT_JOBWHM501_01719_RAYAOSENNA_000_116,"黒衣森の命運を、あなたたちに託すわ……! 必ずや、成し遂げて戻ってきてちょうだい。" 102,TEXT_JOBWHM501_01719_ARUHNSENNA_000_120,"僕たちは、みだりに黒衣森を離れることはできない。 冒険者だけが頼りなんだ……。" 103,TEXT_JOBWHM501_01719_RAYAOSENNA_000_125,"黒衣森の命運を、あなたたちに託すわ……! 必ずや、成し遂げて戻ってきてちょうだい。" 104,TEXT_JOBWHM501_01719_ESCHIVA_000_140,"……旅の計画について話し合いたいので、 「フォールゴウド」まで来てくださいますか。 私も準備をしてまいります。" 105,TEXT_JOBWHM501_01719_ESCHIVA_000_150,"いらっしゃいましたか……。 それにしても、なんと嘆かわしい……! ……森の危機を他者に委ねるなど、それでも角尊でしょうか。" 106,TEXT_JOBWHM501_01719_ESCHIVA_000_151,"私は、黒衣森のために苦難の旅にでたア・トワ様の旅の話を、 祖父から、ずっと聞かされて育ちました……。" 107,TEXT_JOBWHM501_01719_ESCHIVA_000_152,"幼心ながら、その勇敢さに心打たれたものです。 あのふたりのように慣習などに囚われ、 行動すら起こせない人たちを、角尊とは認めたくありません!" 108,TEXT_JOBWHM501_01719_ESCHIVA_000_153,"あなたのような白魔道士がいてくれてよかった……。 ア・トワ様から意志を託されたあなたなら、 あんな角尊よりも、はるかに信用できます。" 109,TEXT_JOBWHM501_01719_ESCHIVA_000_154,"さすがに、このまま闇雲に出発というわけにはいきませんね。 祖父が遺した、ア・トワ様の旅の記録を読み返してみます。 きっと、今回の旅の手がかりが見つかるでしょう!" 110,TEXT_JOBWHM501_01719_ESCHIVA_000_155,"Playerさん……。 過酷な旅となるでしょうし、充分な旅の備えをお願いします。 準備が整ったら、またここに来てください。" 111,TEXT_JOBWHM501_01719_SYSTEM_000_156,"「白魔道士」の新たなジョブクエストが開始されました。 次のクエストは「レベル52」以上で、 フォールゴウドのエシヴァから受注可能です。" 112,TEXT_JOBWHM501_01719_SYSTEM_000_157,"今後の「白魔道士」のジョブクエスト受注条件は、 コンプリート後のジャーナルで確認できます。"