0,TEXT_JOBWHM520_01720_SEQ_00,フォールゴウドのエシヴァは、冒険者に提案があるようだ。 1,TEXT_JOBWHM520_01720_SEQ_01,エシヴァから、クルザス方面への旅を提案された。クルザス中央高地のキャンプ・ドラゴンヘッドで「エシヴァ」と話そう。 2,TEXT_JOBWHM520_01720_SEQ_02,エシヴァによると、水脈の流れと合致する場所で魔物が暴れているらしい。クルザス中央高地のドラゴンヘッドで「エシヴァ」と合流しよう。 3,TEXT_JOBWHM520_01720_SEQ_03,「不浄なるもの」にあてられた魔物を討伐した。ドラゴンヘッドで「」を鎮めて浄化しよう。 4,TEXT_JOBWHM520_01720_SEQ_04,「」を鎮めて浄化した。キャンプ・ドラゴンヘッドで「エシヴァ」と話そう。 5,TEXT_JOBWHM520_01720_SEQ_05,"エシヴァは、次の目的地を調査しておくという。その間に、しっかりと修行を積んでおこう。 ※白魔道士のレベルが54以上になると、キャンプ・ドラゴンヘッドのエシヴァから、次の白魔道士クエストを受注することができます。" 6,TEXT_JOBWHM520_01720_SEQ_06, 7,TEXT_JOBWHM520_01720_SEQ_07, 8,TEXT_JOBWHM520_01720_SEQ_08, 9,TEXT_JOBWHM520_01720_SEQ_09, 10,TEXT_JOBWHM520_01720_SEQ_10, 11,TEXT_JOBWHM520_01720_SEQ_11, 12,TEXT_JOBWHM520_01720_SEQ_12, 13,TEXT_JOBWHM520_01720_SEQ_13, 14,TEXT_JOBWHM520_01720_SEQ_14, 15,TEXT_JOBWHM520_01720_SEQ_15, 16,TEXT_JOBWHM520_01720_SEQ_16, 17,TEXT_JOBWHM520_01720_SEQ_17, 18,TEXT_JOBWHM520_01720_SEQ_18, 19,TEXT_JOBWHM520_01720_SEQ_19, 20,TEXT_JOBWHM520_01720_SEQ_20, 21,TEXT_JOBWHM520_01720_SEQ_21, 22,TEXT_JOBWHM520_01720_SEQ_22, 23,TEXT_JOBWHM520_01720_SEQ_23, 24,TEXT_JOBWHM520_01720_TODO_00,キャンプ・ドラゴンヘッドのエシヴァと話す 25,TEXT_JOBWHM520_01720_TODO_01,エシヴァと合流 26,TEXT_JOBWHM520_01720_TODO_02,を鎮めて浄化する 27,TEXT_JOBWHM520_01720_TODO_03,エシヴァと話す 28,TEXT_JOBWHM520_01720_TODO_04, 29,TEXT_JOBWHM520_01720_TODO_05, 30,TEXT_JOBWHM520_01720_TODO_06, 31,TEXT_JOBWHM520_01720_TODO_07, 32,TEXT_JOBWHM520_01720_TODO_08, 33,TEXT_JOBWHM520_01720_TODO_09, 34,TEXT_JOBWHM520_01720_TODO_10, 35,TEXT_JOBWHM520_01720_TODO_11, 36,TEXT_JOBWHM520_01720_TODO_12, 37,TEXT_JOBWHM520_01720_TODO_13, 38,TEXT_JOBWHM520_01720_TODO_14, 39,TEXT_JOBWHM520_01720_TODO_15, 40,TEXT_JOBWHM520_01720_TODO_16, 41,TEXT_JOBWHM520_01720_TODO_17, 42,TEXT_JOBWHM520_01720_TODO_18, 43,TEXT_JOBWHM520_01720_TODO_19, 44,TEXT_JOBWHM520_01720_TODO_20, 45,TEXT_JOBWHM520_01720_TODO_21, 46,TEXT_JOBWHM520_01720_TODO_22, 47,TEXT_JOBWHM520_01720_TODO_23, 48,TEXT_JOBWHM520_01720_ESCHIVA_000_000,"あっ、Playerさん! ひととおり、ア・トワ様の旅の記録を読み終えたのですが、 気になる記述がありまして……。" 49,TEXT_JOBWHM520_01720_ESCHIVA_000_001,"地下水脈を通じて「不浄なるもの」が流れ込み、 ア・トワ様が調査に赴いたことがあったようなのです。 水源地である北方のアバラシア山脈へ……。" 50,TEXT_JOBWHM520_01720_ESCHIVA_000_002,"そして、旅の結果、浄化が行われたようですが、 「地下水脈を通じて」という部分が引っかかるんです。" 51,TEXT_JOBWHM520_01720_ESCHIVA_000_003,"今回の「不浄なるもの」ですが、 大精霊が警告を発するほどの危機が間近に迫っているのに、 角尊や道士様は、誰も気付いていませんでした……。" 52,TEXT_JOBWHM520_01720_ESCHIVA_000_004,"何より大精霊が「流れ込む」と表現したのも気になります。 つまり、「不浄なるもの」が地下水脈を伝っていたため、 発見できなかったのではないかと思うんです。" 53,TEXT_JOBWHM520_01720_ESCHIVA_000_005,"ア・トワ様による浄化から、かなりの年月が経過しています。 それからの間に、新たな「不浄なるもの」の根源が、 発生していたとしても不思議はありません。" 54,TEXT_JOBWHM520_01720_ESCHIVA_000_006,"まずは、アバラシア山脈の南端…… クルザス中央高地の「ドラゴンヘッド」近辺から、 調査を開始してみましょう!" 55,TEXT_JOBWHM520_01720_ESCHIVA_000_010,"……見える世界すべてが凍てついています。 地域によって、こんなにも景色が違うんですね。" 56,TEXT_JOBWHM520_01720_ESCHIVA_000_011,"すみません、私、黒衣森を出たことがなかったので……。 Playerさんには、もう見慣れた光景ですよね。" 57,TEXT_JOBWHM520_01720_ESCHIVA_000_012,"あなたが来るまで、現地の騎兵の方に、 水脈に関する話を聞いていたのですが……。" 58,TEXT_JOBWHM520_01720_ESCHIVA_000_013,"どうやら、その水脈の流れと合致する場所で、頻繁に魔物が現れ、 問題になっていると言うじゃありませんか。 しかも、異常に凶暴化しているらしく……。" 59,TEXT_JOBWHM520_01720_ESCHIVA_000_014,"もしかして…… 「不浄なるもの」の穢れたエーテルに魔物があてられ、 興奮した結果なのかもしれません!" 60,TEXT_JOBWHM520_01720_ESCHIVA_000_015,"現在、南の方でフォルタン家の騎兵たちが、 魔物の掃討作戦を展開しているそうです。 私たちも行ってみましょう!" 61,TEXT_JOBWHM520_01720_ESCHIVA_000_020,"やはり「不浄なるもの」のせいで魔物が暴れています……! 浄化の前に、騎士様とともに魔物を倒しましょう!" 62,TEXT_JOBWHM520_01720_ESCHIVA_000_030,"なんとか魔物は片付きました……。 それにしても、あれが「不浄なるもの」……! Playerさん、浄化をお願いします!" 63,TEXT_JOBWHM520_01720_ESCHIVA_000_040,"私にも、空気が澄み渡っていくのがわかります。 これが白魔道士の力なんですね……。" 64,TEXT_JOBWHM520_01720_ESCHIVA_000_041,"祖父が記した記録のとおりです……。 そして、あなたのソウルクリスタルから、 ひときわ強い輝きを感じますよ!" 65,TEXT_JOBWHM520_01720_ESCHIVA_000_042,"おそらく、浄化を経験したことで、 ソウルクリスタルに宿ったア・トワ様の記憶が、 あなたに力をもたらしたのでしょう……。" 66,TEXT_JOBWHM520_01720_ESCHIVA_000_043,"「不浄なるもの」を浄化することで、 大いなる癒しの力を得ることができる。 どうやらこの旅には、そうした一面もあるようですね……。" 67,TEXT_JOBWHM520_01720_ESCHIVA_000_044,"しかし、浄化の旅が白魔道士に成長を促すのだとしたら、 ますます、角尊たちが森の外へ出ないのが理解できません。" 68,TEXT_JOBWHM520_01720_ESCHIVA_000_045,"いったい、彼らはいつまで古い習慣に従って、 森の中に閉じこもっているつもりなんでしょう……。" 69,TEXT_JOBWHM520_01720_ESCHIVA_000_046,"ともかく、ここで浄化をしたことで、 新しくわかったことが沢山あります。 「キャンプ・ドラゴンヘッド」で情報を整理しましょう。" 70,TEXT_JOBWHM520_01720_ESCHIVA_000_050,"Playerさん、おつかれさまでした。 やはりあの魔物たちは、地下水脈を伝って流れる、 「不浄なるもの」にあてられていたようですね。" 71,TEXT_JOBWHM520_01720_ESCHIVA_100_050,"祖父が遺した記録によると、 地下水脈の源流は、さらに西方のようです……。" 72,TEXT_JOBWHM520_01720_ESCHIVA_000_051,"しかし、閉ざされたイシュガルドに入るには許可が必要です。 幸いにも、Playerさんは、 イシュガルド貴族の方々とも懇意だとか。" 73,TEXT_JOBWHM520_01720_ESCHIVA_000_052,"Playerさんを保証人として、 幻術皇名義の通行申請書を出してもらうよう、 碩老樹瞑想窟に連絡しておきます。" 74,TEXT_JOBWHM520_01720_ESCHIVA_000_053,"まったく……角尊がこの場にいれば、 そんな面倒な手間を踏まずにすんだのに……。 まあ、そんなこと愚痴っても仕方ありませんね。" 75,TEXT_JOBWHM520_01720_ESCHIVA_000_060,"イシュガルドは同盟に復帰し、門戸も開かれつつあります。 かの国に入国することは、以前ほど難しくはありません。" 76,TEXT_JOBWHM520_01720_ESCHIVA_000_061,"……ですが、これよりも先は、 ア・トワ様も立ち入っていない未踏の地。 より強い浄化の力が必要になるでしょう。" 77,TEXT_JOBWHM520_01720_ESCHIVA_000_062,"角尊たちのような白魔道士がこの場にいれば、 みなで力を合わせ、先を急ぐこともできたでしょうが……。 今は、あなたの癒しの力に頼るしかありません。" 78,TEXT_JOBWHM520_01720_ESCHIVA_000_070,"私は、次の目的地を特定するため、 このあたりの地理などを調べてみます。" 79,TEXT_JOBWHM520_01720_ESCHIVA_000_071,"少し時間が必要ですので、 その間に、新たに得た癒しの力に慣れておいてください。 しっかりと修行を積んで、またここで会いましょう!" 80,TEXT_JOBWHM520_01720_SYSTEM_000_080,(★未使用/削除予定★) 81,TEXT_JOBWHM520_01720_QIB_001_TODO_1,敵を殲滅せよ! 82,TEXT_JOBWHM520_01720_ESCHIVA_BATTLETALK_00,"私が敵を叩きます! Playerさんは、皆さんの回復を!" 83,TEXT_JOBWHM520_01720_ESCHIVA_BATTLETALK_01,くっ、穢れたエーテルに魔物が引き寄せられています! 84,TEXT_JOBWHM520_01720_ESCHIVA_BATTLETALK_02,また魔物が来ましたか……! 85,TEXT_JOBWHM520_01720_ESCHIVA_BATTLETALK_05,"キリがありませんね……! 元凶のを、先に倒さないと!" 86,TEXT_JOBWHM520_01720_ESCHIVA_BATTLETALK_03,"よし、これで……! あとは残った魔物を掃討するだけです!" 87,TEXT_JOBWHM520_01720_ESCHIVA_BATTLETALK_04,お役に立てず、すみません……!