0,TEXT_HEAVNZ711_01915_SEQ_00,オク・ズンドのグヌバヌは、儀式を通過する方法をさらに思案しているようだ。 1,TEXT_HEAVNZ711_01915_SEQ_01,グヌバヌのために、サヌワを捕まえることになった。アバラシア雲海のブルーウィンドウにいる「グヌバヌ」と話そう。 2,TEXT_HEAVNZ711_01915_SEQ_02,グヌバヌから、を預かった。ブルーウィンドウの「訓練されたサヌワ」に「」を使おう。 3,TEXT_HEAVNZ711_01915_SEQ_03,訓練されたサヌワに手綱を掛けた。ブルーウィンドウの「サヌワ」を鎮めて、グヌバヌが騎乗できるようにしよう。 4,TEXT_HEAVNZ711_01915_SEQ_04,訓練されたサヌワを鎮めた。ブルーウィンドウにいる「グヌバヌ」に報告しよう。 5,TEXT_HEAVNZ711_01915_SEQ_05,グヌバヌに報告したところ、怯えて走り去ってしまった。オク・ズンドに戻って、「グヌバヌ」と話そう。 6,TEXT_HEAVNZ711_01915_SEQ_06,グヌバヌから、逃げたことを謝罪された。彼ははアヌバヌに、サヌワを手懐ける方法を冒険者に教えた心こそが「価値ある品」だと説明した。しかし、やはりアヌバヌは認めてくれないようだ……。 7,TEXT_HEAVNZ711_01915_SEQ_07, 8,TEXT_HEAVNZ711_01915_SEQ_08, 9,TEXT_HEAVNZ711_01915_SEQ_09, 10,TEXT_HEAVNZ711_01915_SEQ_10, 11,TEXT_HEAVNZ711_01915_SEQ_11, 12,TEXT_HEAVNZ711_01915_SEQ_12, 13,TEXT_HEAVNZ711_01915_SEQ_13, 14,TEXT_HEAVNZ711_01915_SEQ_14, 15,TEXT_HEAVNZ711_01915_SEQ_15, 16,TEXT_HEAVNZ711_01915_SEQ_16, 17,TEXT_HEAVNZ711_01915_SEQ_17, 18,TEXT_HEAVNZ711_01915_SEQ_18, 19,TEXT_HEAVNZ711_01915_SEQ_19, 20,TEXT_HEAVNZ711_01915_SEQ_20, 21,TEXT_HEAVNZ711_01915_SEQ_21, 22,TEXT_HEAVNZ711_01915_SEQ_22, 23,TEXT_HEAVNZ711_01915_SEQ_23, 24,TEXT_HEAVNZ711_01915_TODO_00,グヌバヌと話す 25,TEXT_HEAVNZ711_01915_TODO_01,訓練されたサヌワにを使う 26,TEXT_HEAVNZ711_01915_TODO_02,訓練されたサヌワを鎮める 27,TEXT_HEAVNZ711_01915_TODO_03,グヌバヌに報告 28,TEXT_HEAVNZ711_01915_TODO_04,グヌバヌと話す 29,TEXT_HEAVNZ711_01915_TODO_05, 30,TEXT_HEAVNZ711_01915_TODO_06, 31,TEXT_HEAVNZ711_01915_TODO_07, 32,TEXT_HEAVNZ711_01915_TODO_08, 33,TEXT_HEAVNZ711_01915_TODO_09, 34,TEXT_HEAVNZ711_01915_TODO_10, 35,TEXT_HEAVNZ711_01915_TODO_11, 36,TEXT_HEAVNZ711_01915_TODO_12, 37,TEXT_HEAVNZ711_01915_TODO_13, 38,TEXT_HEAVNZ711_01915_TODO_14, 39,TEXT_HEAVNZ711_01915_TODO_15, 40,TEXT_HEAVNZ711_01915_TODO_16, 41,TEXT_HEAVNZ711_01915_TODO_17, 42,TEXT_HEAVNZ711_01915_TODO_18, 43,TEXT_HEAVNZ711_01915_TODO_19, 44,TEXT_HEAVNZ711_01915_TODO_20, 45,TEXT_HEAVNZ711_01915_TODO_21, 46,TEXT_HEAVNZ711_01915_TODO_22, 47,TEXT_HEAVNZ711_01915_TODO_23, 48,TEXT_HEAVNZ711_01915_GUNUVANU_000_000,"さてと、さてと、次はどうしようかなぁ。 ほかに思いつくのは、兄さんの真似をすることだけ…… アレをやるのは嫌だけど、こうなったら仕方ないぞ……。" 49,TEXT_HEAVNZ711_01915_GUNUVANU_000_001,"……兄さんはね、僕らバヌバヌ族がよく乗る「サヌワ」の、 すばらしい騎乗術を披露したんだぞ。" 50,TEXT_HEAVNZ711_01915_GUNUVANU_000_002,"僕だって……ふ、二重の虹くらい見事な騎乗術を持ってるぞ。 ただ、自分の「サヌワ」を持ってないんだ……。 だって、だって、捕まえるのが大変なんだもん!" 51,TEXT_HEAVNZ711_01915_GUNUVANU_000_003,"あなたに「サヌワ」を捕まえてもらうくらいなら、 司祭さまも許してくれるはずだぞ。 必要な道具は持っていくから、ブンド族の集落の方へ来てね~。" 52,TEXT_HEAVNZ711_01915_SYSTEM_000_000,「サヌワ」は、こちらを鋭く睨んでいる……。 53,TEXT_HEAVNZ711_01915_GUNUVANU_000_010,"どうも、どうも! サヌワの捕獲に必要な道具を持ってきたぞ。 じゃ~ん、「」だぁ~!" 54,TEXT_HEAVNZ711_01915_GUNUVANU_000_011,"野生の「サヌワ」を乗りこなすのは難しいんだぞ。 だから、すでに訓練されたヤツに手綱を掛けてもらって、 気ままな風のように、自由に乗りこなすんだぞ!" 55,TEXT_HEAVNZ711_01915_GUNUVANU_000_012,"騎乗術を披露するときに、 乗ってるのが誰の「サヌワ」かなんて、関係ないでしょ? 大丈夫、大丈夫、この計画は完璧だぞぉ!" 56,TEXT_HEAVNZ711_01915_GUNUVANU_000_013,"ほら、誰かが訓練したサヌワが、あそこにいるぞ! さっそく「」を掛けてきてよ。 ……む、難しかったら、諦めてもいいけどね?" 57,TEXT_HEAVNZ711_01915_GUNUVANU_000_020,"野生の「サヌワ」を乗りこなすのは難しいんだぞ。 だから、すでに訓練されたヤツに手綱をかけてもらって、 気ままな風のように、自由に乗りこなすんだぞ!" 58,TEXT_HEAVNZ711_01915_VANUMOBA01915_000_025,ちょっと、うちの子に何をするの!? 59,TEXT_HEAVNZ711_01915_BALOON_000_025,あっち行って! 60,TEXT_HEAVNZ711_01915_SYSTEM_000_026,"「サヌワ」は、落ち着いたようだ。 これなら、グヌバヌが騎乗できるかもしれない……。" 61,TEXT_HEAVNZ711_01915_GUNUVANU_000_030,"どうだい、どうだい? 怖くて目をつぶってたけど、「サヌワ」に手綱はかけられた? 季節の変わり目の風くらい荒れてて、無理だったでしょ?" 62,TEXT_HEAVNZ711_01915_GUNUVANU_000_031,"……えっ! 「サヌワ」に手綱を掛けて落ち着かせたの!? もう乗っても大丈夫ってこと!?" 63,TEXT_HEAVNZ711_01915_GUNUVANU_000_032,"えっと、えっと…… ち、ちょっと、心の準備をするから待つんだぞ。 訓練された「サヌワ」なら……こ、怖くないんだぞ……。" 64,TEXT_HEAVNZ711_01915_GUNUVANU_000_033,"……やっぱり、やっぱり、無理なんだぞぉ~! 「サヌワ」の牙、すっごく怖いんだぞぉぉぉぉぉ~!!" 65,TEXT_HEAVNZ711_01915_GUNUVANU_000_040,"Player、逃げちゃって悪かったぞ。 儀式の方は……平気、平気、大丈夫。 司祭さまに、僕がうまく言ってみせるんだぞ!" 66,TEXT_HEAVNZ711_01915_GUNUVANU_000_041,"……えへんっ! どうも、どうも、司祭さま。 今度の今度こそ「価値ある品」を献上しにきたんだぞ!" 67,TEXT_HEAVNZ711_01915_AANUVANU_000_042,"これは、これは、グヌバヌよ。 ……何も持っていないようだが、何を献上すると言うのだ?" 68,TEXT_HEAVNZ711_01915_GUNUVANU_000_043,"わたくし、こちらのPlayerに、 「サヌワ」を手懐ける方法を教えてさしあげたんだぞ!" 69,TEXT_HEAVNZ711_01915_GUNUVANU_100_043,"旅のヒトに、果てなき空ほど寛大に知恵を貸す、 やさしい、やさしい、グヌバヌの「心」! これこそ「価値ある品」なんだぞ!" 70,TEXT_HEAVNZ711_01915_AANUVANU_000_044,"むむむ……この、馬鹿もんッ! 形がない「心」なぞ、どうやって献上するのだ!? そんなものは、認められん!!" 71,TEXT_HEAVNZ711_01915_GUNUVANU_000_045,"そんな、そんな、形がなきゃ献上できないなんて! はじめて聞いたオキテだし、失敗をしたわけじゃないから、 失格にはなりませんよね?" 72,TEXT_HEAVNZ711_01915_GUNUVANU_000_046,"はぁ……口ばかりが沸き立つ雲のごとき、グヌバヌよ……。 確かに、お主の言うとおりではあるが…… もう、次が本当に最後だからな。"