0,TEXT_CHRHDB621_02226_SEQ_00,宝杖通りのナシュは、何か手伝ってほしいようだ。 1,TEXT_CHRHDB621_02226_SEQ_01,"前回までの冒険録: なんやかんやで「怪盗白仮面」に関わる連続事件を解決した事件屋ヒルディブランドであったが、四大神器に秘められた大魔法によって、空高く飛び立ってしまった。以後、彼の姿を見た者はいないというのだが……。             * * * 山の都「イシュガルド」にて、事件屋の助手ナシュ・マカラッカと再会を果たした。北の空へと飛び去ったヒルディブランドの行方を捜しているという彼女を手伝い、イシュガルドの「宝杖通り」で情報を集めよう。" 2,TEXT_CHRHDB621_02226_SEQ_02,情報を集めたところ、エレイズであれば「紳士的なハイランダー族」について知っているかもしれないという。宝杖通りの「エレイズ」と話そう。 3,TEXT_CHRHDB621_02226_SEQ_03,エレイズによると、フォルタン伯爵邸にハイランダー族の紳士が招かれたらしい。イシュガルドのラストヴィジルへ向かい「フォルタン家の騎兵」と話そう。 4,TEXT_CHRHDB621_02226_SEQ_04,フォルタン家の騎兵によると、客人はまだ面会中らしい。フォルタン伯爵邸付近の東屋にある「」で待機しよう。 5,TEXT_CHRHDB621_02226_SEQ_05,フォルタン伯爵邸に招かれたハイランダー族の紳士は、ゴッドベルトだった。さらに成り行きで、屈強な異端者を探すために現れた異端審問官のキールとともに、ヒルディブランドらしい人物が目撃されたというクルザス西部高地を捜査することになった。クルザス西部高地のファルコンネストにいる「レッドワルド」と話そう。 6,TEXT_CHRHDB621_02226_SEQ_06,レッドワルドによると、屈強な不審者が目撃されたのはダスクヴィジルの周辺らしい。クルザス西部高地のダスクヴィジル周辺にある「」で周囲を見渡そう。 7,TEXT_CHRHDB621_02226_SEQ_07,ヒルディブランドらしき屈強な不審者を捜し求めて、ダスクヴィジルまでやってきた一行。しかし、そこで見つけたのはゾンビー紳士団の一員だった。 8,TEXT_CHRHDB621_02226_SEQ_08, 9,TEXT_CHRHDB621_02226_SEQ_09, 10,TEXT_CHRHDB621_02226_SEQ_10, 11,TEXT_CHRHDB621_02226_SEQ_11, 12,TEXT_CHRHDB621_02226_SEQ_12, 13,TEXT_CHRHDB621_02226_SEQ_13, 14,TEXT_CHRHDB621_02226_SEQ_14, 15,TEXT_CHRHDB621_02226_SEQ_15, 16,TEXT_CHRHDB621_02226_SEQ_16, 17,TEXT_CHRHDB621_02226_SEQ_17, 18,TEXT_CHRHDB621_02226_SEQ_18, 19,TEXT_CHRHDB621_02226_SEQ_19, 20,TEXT_CHRHDB621_02226_SEQ_20, 21,TEXT_CHRHDB621_02226_SEQ_21, 22,TEXT_CHRHDB621_02226_SEQ_22, 23,TEXT_CHRHDB621_02226_SEQ_23, 24,TEXT_CHRHDB621_02226_TODO_00,宝杖通りで情報を集める 25,TEXT_CHRHDB621_02226_TODO_01,エレイズと話す 26,TEXT_CHRHDB621_02226_TODO_02,フォルタン家の騎兵と話す 27,TEXT_CHRHDB621_02226_TODO_03,で待機 28,TEXT_CHRHDB621_02226_TODO_04,ファルコンネストのレッドワルドと話す 29,TEXT_CHRHDB621_02226_TODO_05,で見渡す 30,TEXT_CHRHDB621_02226_TODO_06, 31,TEXT_CHRHDB621_02226_TODO_07, 32,TEXT_CHRHDB621_02226_TODO_08, 33,TEXT_CHRHDB621_02226_TODO_09, 34,TEXT_CHRHDB621_02226_TODO_10, 35,TEXT_CHRHDB621_02226_TODO_11, 36,TEXT_CHRHDB621_02226_TODO_12, 37,TEXT_CHRHDB621_02226_TODO_13, 38,TEXT_CHRHDB621_02226_TODO_14, 39,TEXT_CHRHDB621_02226_TODO_15, 40,TEXT_CHRHDB621_02226_TODO_16, 41,TEXT_CHRHDB621_02226_TODO_17, 42,TEXT_CHRHDB621_02226_TODO_18, 43,TEXT_CHRHDB621_02226_TODO_19, 44,TEXT_CHRHDB621_02226_TODO_20, 45,TEXT_CHRHDB621_02226_TODO_21, 46,TEXT_CHRHDB621_02226_TODO_22, 47,TEXT_CHRHDB621_02226_TODO_23, 48,TEXT_CHRHDB621_02226_NASHUMHAKARACCA_000_001,"あれれ、冒険者さんじゃないですか? お久しぶりです! またお会いできて嬉しいです~!" 49,TEXT_CHRHDB621_02226_NASHUMHAKARACCA_000_002,"でも、何でイシュガルドに? もしかして、ナシュをお手伝いに来てくれたんですか~?" 50,TEXT_CHRHDB621_02226_NASHUMHAKARACCA_000_003,"冒険者さんが来てくれて、嬉しいです~。 ナシュは、北のお空に飛び去ったヒルディブランド様を探して、 はるばるイシュガルドまで、旅をしてきました……。" 51,TEXT_CHRHDB621_02226_NASHUMHAKARACCA_000_004,"ようやく辿り着いて、聞き込みを始めたのですが…… なかなかいい情報に巡り会えていないんです……。" 52,TEXT_CHRHDB621_02226_NASHUMHAKARACCA_000_005,"冒険者さんも、いっしょにイシュガルドの皆さんから、 「紳士的なハイランダー族」の目撃情報を集めてくれませんか? さっそく、この辺りで聞き込みをしてみましょう~!" 53,TEXT_CHRHDB621_02226_NASHUMHAKARACCA_000_010,"ヒルディブランド様は、大胆不敵で素敵な紳士なんです~! どこかで見かけたことはありませんか~?" 54,TEXT_CHRHDB621_02226_FRINE_000_020,"「紳士的なハイランダー族」を探しているって? すまないね……力になれそうにもないよ。 そんな御仁は、とんと見たことがないからねぇ……。" 55,TEXT_CHRHDB621_02226_PIENNE_000_021,"いらっしゃいませ……えっ、人探しですか? 申し訳ありませんが「紳士的なハイランダー族」には、 心当たりがありませんね。" 56,TEXT_CHRHDB621_02226_PIENNE_000_022,"ただし、「エレイズ」女史なら、あるいは……。 ここ「宝杖通り」の顔役である彼女でしたら、 何か知っているかもしれませんよ。" 57,TEXT_CHRHDB621_02226_NORLAISE_000_023,"ここ皇都で、ハイランダー族となれば、 それなりに目立つはずですけどね……。 悪いが、見かけた記憶はないよ。" 58,TEXT_CHRHDB621_02226_ELAISSE_000_030,"あら、いらっしゃいませ。 今日はどういったご用件でしょう?" 59,TEXT_CHRHDB621_02226_ELAISSE_000_031,"「紳士的なハイランダー族」を探しておられると…… それでしたら、心当たりがありますわ。" 60,TEXT_CHRHDB621_02226_NASHUMHAKARACCA_000_032,ヒルディブランド様がどこにいるか、知っているんですか~? 61,TEXT_CHRHDB621_02226_ELAISSE_000_033,あらあら、元気なお嬢さんだこと。 62,TEXT_CHRHDB621_02226_ELAISSE_000_034,"その方のお名前までは、存じ上げておりませんが、 フォルタン伯爵邸にハイランダー族の紳士が招かれたと、 小耳に挟んでおりますの。" 63,TEXT_CHRHDB621_02226_ELAISSE_000_035,"あなたはフォルタン家の方々とは親しいのでしょう? 伯爵邸の前にいる「フォルタン家の騎兵」の方に、 詳しい話を聞いてみてはいかがです?" 64,TEXT_CHRHDB621_02226_NASHUMHAKARACCA_000_036,"それじゃあ、冒険者さん。 さっそくフォルタン伯爵邸に向かいましょう~!" 65,TEXT_CHRHDB621_02226_ELAISSE_000_040,"皇都の扉が開かれてからというもの、 いろいろな方が、訪れるようになりました。 時代の移り変わりを感じてしまいますわ。" 66,TEXT_CHRHDB621_02226_HOUSEFORTEMPSKNIGHT02226_000_050,"お帰りなさいませ、お客人。 おや、そちらの女性は、お連れ様なので……?" 67,TEXT_CHRHDB621_02226_HOUSEFORTEMPSKNIGHT02226_000_051,"なるほど、人探しをしておられると……。 確かに只今、エドモン様は外つ国から来訪された、 ハイランダー族のお客様と面会しておられます。" 68,TEXT_CHRHDB621_02226_NASHUMHAKARACCA_000_052,"やりましたね、冒険者さん! やっぱり、ヒルディブランド様だったんです~!" 69,TEXT_CHRHDB621_02226_HOUSEFORTEMPSKNIGHT02226_000_053,"そろそろ、面会の時間も終わる頃合い……。 そちらの東屋 (あずまや)で、少々お待ちいただければ、 帰りがけのお客様と会うこともできましょう。" 70,TEXT_CHRHDB621_02226_NASHUMHAKARACCA_000_054,ありがとうございます~! 71,TEXT_CHRHDB621_02226_NASHUMHAKARACCA_000_055,"冒険者さん、ヒルディブランド様が出てくるのを 向こうに行って、待っていましょう~!" 72,TEXT_CHRHDB621_02226_NASHUMHAKARACCA_000_045,"立派なお屋敷ですね~! でも、ヒルディブランド様のお家のほうが、 もっともっとスゴイんですよ~?" 73,TEXT_CHRHDB621_02226_HOUSEFORTEMPSKNIGHT02226_000_046,"そろそろ、面会の時間も終わる頃合い……。 そちらの東屋 (あずまや)で、少々お待ちいただければ、 帰りがけのお客様と会うこともできましょう。" 74,TEXT_CHRHDB621_02226_NASHUMHAKARACCA_000_060,(★未使用/削除予定★) 75,TEXT_CHRHDB621_02226_NASHUMHAKARACCA_000_061,"あっ、お屋敷から人が出てきたみたいです~! ヒルディブランド様~!" 76,TEXT_CHRHDB621_02226_EDMONT_000_062,"本日は、遠路はるばるお越し頂き、 誠にありがとうございました。" 77,TEXT_CHRHDB621_02226_GODBERT_000_063,"(-????-)いやいや、何をおっしゃいますか。 実りある商談となったこと、こちらからもお礼を申し上げたい。 今後は、ともに手を取り合って協力していきたいものですな!" 78,TEXT_CHRHDB621_02226_NASHUMHAKARACCA_000_064,"ヒルディブランド様! ずっと探してたんですよ~!" 79,TEXT_CHRHDB621_02226_GODBERT_000_065,"ホーウ! その声は、我が息子の助手…… そして、息子の友人Player殿ではありませんか!" 80,TEXT_CHRHDB621_02226_NASHUMHAKARACCA_000_066,"あっ、ゴッドベルト様!? もしかして、フォルタン家のお屋敷に招かれた、 「紳士的なハイランダー族」って……。" 81,TEXT_CHRHDB621_02226_GODBERT_000_067,"ホゥ、北の空へと旅立った我が息子を探し、 はるばるイシュガルドにやって来たと……。" 82,TEXT_CHRHDB621_02226_CYR_000_068,"(-????-)み、み、見つけたぞ…… この異端者めェ!" 83,TEXT_CHRHDB621_02226_CYR_000_069,"(-????-)黒い服、怪しい眼光、盛り上がる筋肉! すべてが目撃された異端者の風体と合致する……。 まさか、こんなにも早く、皇都に入り込んでいたなんて!" 84,TEXT_CHRHDB621_02226_EDMONT_000_070,"なんと無礼な……! こちらの紳士は、ウルダハより招いた大切なお客様、 いかに異端審問官殿とはいえ、礼節を欠く言動は許しませんぞ!" 85,TEXT_CHRHDB621_02226_CYR_000_071,"(-????-)な、なんですって!? ……四大名家に連なるフォルタン家が招いた客人となれば、 身元の保証は完璧……異端の可能性は皆無……?" 86,TEXT_CHRHDB621_02226_CYR_000_072,"(-????-)しかし、確かにあの異様な肉体には、異端の匂いが……。 いや落ち着け自分……軽々しく異端と告発して決闘裁判になれば、 あの筋肉と1対1での勝負…………行き着く先は……死!?" 87,TEXT_CHRHDB621_02226_CYR_000_073,"こ、これは失礼……どうやら誤情報だったようですね。 私の名は「キール」、皇都を守る異端審問官です。 異端者の目撃情報が寄せられ、捜査中でして……。" 88,TEXT_CHRHDB621_02226_GODBERT_000_074,"ホッホッホゥ……誰にでも間違いはあるというもの。 しかし、人違いをするほどに、その「異端者」とやらと、 私の外見とが似ていたのですかな?" 89,TEXT_CHRHDB621_02226_CYR_000_075,"え、えぇ、そうなのですよ。 「黒い服を身にまとった筋肉質な紳士」だったと、 目撃者が証言しておりましてね……。" 90,TEXT_CHRHDB621_02226_NASHUMHAKARACCA_000_076,"あれれ~、なんだかヒルディブランド様の特徴と 少しだけ似ている気がします~。" 91,TEXT_CHRHDB621_02226_CYR_000_077,"な、な、なんですって!? 似た特徴をお持ちのご友人がおられるのですか?" 92,TEXT_CHRHDB621_02226_CYR_000_078,"なるほど、行方不明になったゴッドベルト氏のご子息を、 探している最中だったのですか……。" 93,TEXT_CHRHDB621_02226_CYR_000_079,"でしたら、私の捜査に同行してみませんか? 私はこれから、最初に問題の「異端者」が目撃された クルザス西部高地に向かうつもりです。" 94,TEXT_CHRHDB621_02226_CYR_000_080,"また人違いをするのもイヤですし、 あなた方としても、その「異端者」が尋ね人かどうか、 確認したいのではありませんか?" 95,TEXT_CHRHDB621_02226_NASHUMHAKARACCA_000_081,"冒険者さん、キールさんといっしょに行ってみましょう! ヒルディブランド様が見つかるかもしれませんよ~!" 96,TEXT_CHRHDB621_02226_GODBERT_000_082,"そういうことなら、私も同行しますぞ。 せっかく遠方まで来たのですから、北の大地で、 たくましく成長した愛息子を、一目見ておきたいですからな!" 97,TEXT_CHRHDB621_02226_CYR_000_083,"ご協力に感謝します、みなさん。 それでは早速ですがファルコンネストに向かい、 現地の指揮官、「レッドワルド」卿から事情を聞いてみましょう。" 98,TEXT_CHRHDB621_02226_REDWALD_000_090,"これはこれは、殿……。 お連れの方を多数引き連れて……いったい何事かな?" 99,TEXT_CHRHDB621_02226_REDWALD_000_091,"あぁ、例の「屈強な不審者」の件か……。 巡回に出ていた我が部下が、ダスクヴィジルの周辺で、 怪しい人影を目撃したというのが、事の発端でな……。" 100,TEXT_CHRHDB621_02226_REDWALD_000_092,"具体的に異端に繋がる要素があった訳ではないのだが、 念のために不審者を見たと、異端審問局に通報した次第なのだよ。" 101,TEXT_CHRHDB621_02226_CYR_000_093,"かの地は、今や寄りつく者も少ない廃墟……。 これは、臭い……臭いですよ。 異端の匂いが、プンプンしやがります!" 102,TEXT_CHRHDB621_02226_CYR_000_094,"おっと失礼……昔の上司の口癖でしてね。 興奮すると、つい口に出てしまうのですよ。" 103,TEXT_CHRHDB621_02226_CYR_000_095,"なにせ最近は、異端者の活動も沈静化していまして、 異端審問局の仕事も減る一方なのです。 検挙数も、ほとんどゼロに等しい有様でしてねぇ……。" 104,TEXT_CHRHDB621_02226_CYR_000_096,"教皇庁の中では、異端審問局の予算縮小どころか、 組織廃止論まで検討されはじめていると言うではありませんか。 ここらで一発、凶悪な異端者を捕まえたくもなるというものです!" 105,TEXT_CHRHDB621_02226_REDWALD_000_097,"繰り返すが、問題の人物が異端者だという確証はないのだぞ? それでも探すというなら、ダスクヴィジルの周辺から、 捜査をしてみるのがいいだろう。" 106,TEXT_CHRHDB621_02226_CYR_000_098,"貴重な情報提供、感謝しますよ。 見事に異端者の検挙に成功した暁には、 レッドワルド卿の功績も、報告しておきます。" 107,TEXT_CHRHDB621_02226_CYR_000_099,"では、みなさん、さっそく異端者の捜索に赴きましょう。 目的地は、ここより北西にある廃墟「ダスクヴィジル」…… 寒い場所ですので、防寒対策はお忘れなく!" 108,TEXT_CHRHDB621_02226_GODBERT_000_100,"流石にクルザスの地は寒いですな! しかし、この一面の銀世界は、実に美しい! ママも連れてくれば良かったと、少し後悔していますぞ!" 109,TEXT_CHRHDB621_02226_NASHUMHAKARACCA_000_105,湖、凍ってます~! 110,TEXT_CHRHDB621_02226_CYR_000_110,"……僕、確かに「防寒対策はお忘れなく」と言いましたよね? いえ、何でもありません……。 言い忘れたんじゃないかと、ちょっと気になったもので。" 111,TEXT_CHRHDB621_02226_REDWALD_000_106,"繰り返すが、問題の人物が異端者だという確証はないのだぞ? それでも探すというなら、ダスクヴィジルの周辺から、 捜査をしてみるのがいいだろう。" 112,TEXT_CHRHDB621_02226_CYR_000_120,"さ、寒い……寒いです……。 異端者どころか、人影ひとつ見当たらないじゃないですか……。 誰ですか、ここに異端者がいるって言ったのは!" 113,TEXT_CHRHDB621_02226_NASHUMHAKARACCA_000_121,"あっ、砦の中から、誰か出てきます! ヒルディブランド様~!" 114,TEXT_CHRHDB621_02226_ZOMBIEA_000_122,"おやおや、アナタは先生の助手サンではありませんカ……。 こんなトコロで再会するとは、奇遇デスネ!" 115,TEXT_CHRHDB621_02226_CYR_000_123,"ひ、ひぃ! ゾンビーがしゃべった!? このプンプンする腐臭……間違いなく異端だー!!" 116,TEXT_CHRHDB621_02226_NASHUMHAKARACCA_000_124,"キールさんの冗談、面白いです~! でも、ゾンビーさんが異端者なわけ、ないじゃないですか~!" 117,TEXT_CHRHDB621_02226_NASHUMHAKARACCA_100_124,それより、どうしてゾンビーさんはココにいるんですか~? 118,TEXT_CHRHDB621_02226_ZOMBIEA_000_125,"私は、この廃墟にゾンビーがいるという噂を聞いて、 「ゾンビー紳士団」にスカウトするために来たのデス。 もっとも、空振りだったのデスガネ……。" 119,TEXT_CHRHDB621_02226_ZOMBIEA_000_126,"フムフム、皆さんは、先生を探しておられるのデスカ……。 しかし、私はひとりでココまで旅をしてきたのデス。" 120,TEXT_CHRHDB621_02226_ZOMBIEA_000_127,"エッ……アナタがここの砦を掃討したのデスカ? どうりで、ゾンビーがただの凍った死体になってるわけデス。 せっかく苦しい一人旅を続けてきたのに……無念デス……。" 121,TEXT_CHRHDB621_02226_NASHUMHAKARACCA_000_128,"そ、そんな~ それじゃあ、ヒルディブランド様は、 クルザスに来ていないんですか~?" 122,TEXT_CHRHDB621_02226_ZOMBIEA_000_129,"ま、まってくだサイ。 確かに先生は、私といっしょに来たわけではありませんが、 この近くにいるはずデスヨ? 先生のエーテルを感じますカラ!" 123,TEXT_CHRHDB621_02226_NASHUMHAKARACCA_000_130,"ほ、本当ですか~! ゾンビーさん、すぐにヒルディブランド様がいるところまで、 案内してください~!" 124,TEXT_CHRHDB621_02226_ZOMBIEA_000_131,"承りマシタ! 私、鼻は腐ってマスが、生者の匂いには敏感な方なのデス! さあ、私の後に付いてきてくだサイヨ~!" 125,TEXT_CHRHDB621_02226_CYR_000_132,"過去にゾンビーが、異端者として裁かれた判例は…… どこにも記述は……ない……見当たらないぞ……? ほ、本当に異端じゃないのか?" 126,TEXT_CHRHDB621_02226_CYR_000_133,あれっ、みなさん……待ってくださいよ~!