0,TEXT_HEAVNE103_02343_SEQ_00,神意の地のアルフィノは、雪原に立ち尽くしている。 1,TEXT_HEAVNE103_02343_SEQ_01,アルフィノから、アイメリクに報告することを提案された。イシュガルドの神殿騎士団本部にいる「アイメリク」と話そう。 2,TEXT_HEAVNE103_02343_SEQ_02,アイメリクに報告し、アリゼーを見舞った。「暁の血盟」の仲間たちとも協力し、アシエンが手を引く、召喚用クリスタルの流通を食い止めることになった。神殿騎士団本部の「アルフィノ」と話そう。 3,TEXT_HEAVNE103_02343_SEQ_03,アルフィノと話し、着替えたアリゼーとも合流した。ベスパーベイの「砂の家」に向かおう。 4,TEXT_HEAVNE103_02343_SEQ_04,砂の家に入り、ウリエンジェと話した。彼の話によると、コボルド族に蛮神「タイタン」再召喚の兆候があるらしい。外地ラノシアのキャンプ・オーバールックにいる「ブルーエイディン少甲佐」と話そう。 5,TEXT_HEAVNE103_02343_SEQ_05,ブルーエイディン少甲佐と話した。どうやら、すでにコボルド族絡みの問題が起きているようだ。協力の要請を受け、問題解決にあたろう。 6,TEXT_HEAVNE103_02343_SEQ_06, 7,TEXT_HEAVNE103_02343_SEQ_07, 8,TEXT_HEAVNE103_02343_SEQ_08, 9,TEXT_HEAVNE103_02343_SEQ_09, 10,TEXT_HEAVNE103_02343_SEQ_10, 11,TEXT_HEAVNE103_02343_SEQ_11, 12,TEXT_HEAVNE103_02343_SEQ_12, 13,TEXT_HEAVNE103_02343_SEQ_13, 14,TEXT_HEAVNE103_02343_SEQ_14, 15,TEXT_HEAVNE103_02343_SEQ_15, 16,TEXT_HEAVNE103_02343_SEQ_16, 17,TEXT_HEAVNE103_02343_SEQ_17, 18,TEXT_HEAVNE103_02343_SEQ_18, 19,TEXT_HEAVNE103_02343_SEQ_19, 20,TEXT_HEAVNE103_02343_SEQ_20, 21,TEXT_HEAVNE103_02343_SEQ_21, 22,TEXT_HEAVNE103_02343_SEQ_22, 23,TEXT_HEAVNE103_02343_SEQ_23, 24,TEXT_HEAVNE103_02343_TODO_00,神殿騎士団本部のアイメリクと話す 25,TEXT_HEAVNE103_02343_TODO_01,アルフィノと話す 26,TEXT_HEAVNE103_02343_TODO_02,ベスパーベイの砂の家へ向かう 27,TEXT_HEAVNE103_02343_TODO_03,キャンプ・オーバールックのブルーエイディン少甲佐と話す 28,TEXT_HEAVNE103_02343_TODO_04, 29,TEXT_HEAVNE103_02343_TODO_05, 30,TEXT_HEAVNE103_02343_TODO_06, 31,TEXT_HEAVNE103_02343_TODO_07, 32,TEXT_HEAVNE103_02343_TODO_08, 33,TEXT_HEAVNE103_02343_TODO_09, 34,TEXT_HEAVNE103_02343_TODO_10, 35,TEXT_HEAVNE103_02343_TODO_11, 36,TEXT_HEAVNE103_02343_TODO_12, 37,TEXT_HEAVNE103_02343_TODO_13, 38,TEXT_HEAVNE103_02343_TODO_14, 39,TEXT_HEAVNE103_02343_TODO_15, 40,TEXT_HEAVNE103_02343_TODO_16, 41,TEXT_HEAVNE103_02343_TODO_17, 42,TEXT_HEAVNE103_02343_TODO_18, 43,TEXT_HEAVNE103_02343_TODO_19, 44,TEXT_HEAVNE103_02343_TODO_20, 45,TEXT_HEAVNE103_02343_TODO_21, 46,TEXT_HEAVNE103_02343_TODO_22, 47,TEXT_HEAVNE103_02343_TODO_23, 48,TEXT_HEAVNE103_02343_CAVALRYA02342_000_000,"任務、大変おつかれさまでした! 我々も帰還し、エドモン様にご報告いたします。" 49,TEXT_HEAVNE103_02343_CAVALRYB02342_000_005,"ああ……! 無事、見知った場所に戻ってこられましたッ! しばらく、イクサル族の相手は御免ですね……。" 50,TEXT_HEAVNE103_02343_ALPHINAUD_000_010,"すまない、ここで考えに耽るべきではないな。 フォルタン家への報告は騎兵たちに頼むとして、 我々は、アイメリク卿のもとに向かわないかい?" 51,TEXT_HEAVNE103_02343_ALPHINAUD_000_011,"事の顛末を、彼も気にかけているだろうし…… どうしても、アリゼーの容体が気になるんだ。" 52,TEXT_HEAVNE103_02343_ALPHINAUD_000_012,"もちろん、休息をとりながらでいい。 「神殿騎士団本部」に行ってみよう。" 53,TEXT_HEAVNE103_02343_ALPHINAUD_000_020,"さあ、アイメリク卿に報告しよう。 アリゼーも、快方に向かっているといいが……。" 54,TEXT_HEAVNE103_02343_AYMERIC_000_030,"Player殿、帰還したのか! では、作戦は無事に……?" 55,TEXT_HEAVNE103_02343_AYMERIC_000_031,"……そうか、よかった。 蛮神「ガルーダ」の再召喚を阻止してくれたこと、 イシュガルドの一員としても、深く感謝しよう。" 56,TEXT_HEAVNE103_02343_AYMERIC_000_032,"こちらではその間に、 タタル嬢の要請を受けた、ヤ・シュトラ殿が面会にきた。 今は、皆でアリゼー殿を看ているよ。" 57,TEXT_HEAVNE103_02343_AYMERIC_000_033,"治療の合間に、君たちが以前、 闇の戦士と相対したときの話を聞かせてもらった。 残念ながら、それを活かした情報収集には至っていないが……。" 58,TEXT_HEAVNE103_02343_AYMERIC_000_034,"何にせよ、まずはアリゼー殿の病室に行こう。 ……大丈夫、彼女はとても強かった。 さすがはアルフィノ殿の妹君、といったところかな。" 59,TEXT_HEAVNE103_02343_ALPHINAUD_000_040,"君にとって、アリゼーと話すのは、 「カルテノー戦没者追悼式典」で顔を合わせたとき以来かい?" 60,TEXT_HEAVNE103_02343_ALPHINAUD_000_041,"……あれも、ずいぶん昔のことになったものだね。 改めて、妹のことをよろしく頼む。" 61,TEXT_HEAVNE103_02343_ALPHINAUD_000_042,"双子とはいえ…… アリゼーと行動をともにするのは久々だ。 君にとっては、どうなんだい?" 62,TEXT_HEAVNE103_02343_ALPHINAUD_000_043,"……実のところ、君とアリゼーが、 第七霊災についての調査をしていたことは知っているんだ。" 63,TEXT_HEAVNE103_02343_ALPHINAUD_000_044,"そして、彼女がその調査の合間に、家の者にも詳細を告げず、 エオルゼアのあちこちを放浪していたこともね。 恐らく、彼女なりの道を模索し続けていたのだろう。" 64,TEXT_HEAVNE103_02343_ALPHINAUD_000_045,"あまり大きな声では言えないが…… 君とアリゼーは、蛮神「バハムート」の調査を進めていたね。" 65,TEXT_HEAVNE103_02343_ALPHINAUD_000_046,"家の者から受けた報告によると、 彼女はその調査の合間に、行き先も告げず、 エオルゼアのあちこちを放浪していたようなんだ。" 66,TEXT_HEAVNE103_02343_ALPHINAUD_000_047,"恐らく、彼女なりの道を模索し続けていたのだろう。 ……その道が、まさかここで交わるとは思いもよらなかったよ。" 67,TEXT_HEAVNE103_02343_ALPHINAUD_000_048,"アリゼーと行動をともにするのは、 私も、あの蛮神「バハムート」を巡る冒険のとき以来だ。" 68,TEXT_HEAVNE103_02343_ALPHINAUD_000_049,"彼女はあれから、己の目でエオルゼアを見たいと言って、 各地を放浪していたからね……。 親しい従者ですら、行き先は聞いていなかったらしい。" 69,TEXT_HEAVNE103_02343_ALPHINAUD_000_050,"……おや? つまり彼女は旅先でも、英雄、つまり君についての噂を、 気にかけていたというわけか…………なるほど。" 70,TEXT_HEAVNE103_02343_ALISAIE_000_051,ごめんなさい、待たせたわね。 71,TEXT_HEAVNE103_02343_ALISAIE_000_052,"おかげさまで、こっちは準備バッチリよ。 いつでも出発できるわ。" 72,TEXT_HEAVNE103_02343_ALPHINAUD_000_053,"ふむ、さすがはタタル……。 これなら、君と見間違えられることもなくなりそうだ。" 73,TEXT_HEAVNE103_02343_ALISAIE_000_054,"ええ、まったく大助かりよ。 お父様とお母様ときたら、何歳になっても、 私たちに似た服ばかり寄越すんだから。" 74,TEXT_HEAVNE103_02343_ALISAIE_000_055,"そのせいもあって、在学中は大変だったわ。 アルフィノを慕う子が、私を本人だと勘違いしたときなんか……" 75,TEXT_HEAVNE103_02343_ALPHINAUD_000_056,"ま、待ってくれ……! その話をPlayerの前ですることはないだろう。" 76,TEXT_HEAVNE103_02343_ALISAIE_000_057,"改めて、今回の任務に同行させてもらうわ。 よろしくね、Player。" 77,TEXT_HEAVNE103_02343_ALISAIE_000_058,"あなたと直接的な面識はないに等しかったけど、 活躍の噂は、常々聞いていたわ。 この旅で、いろいろと学ばせてちょうだい。" 78,TEXT_HEAVNE103_02343_ALISAIE_000_059,"第七霊災の真実を求める旅も、まだ終わってはいないけれど、 こちらの都合を顧みずにあなたを借りていくほど、 私も考えなしではないつもりよ。" 79,TEXT_HEAVNE103_02343_ALISAIE_000_060,"あなたと、かの大迷宮に挑むためにも、 今は闇の戦士の問題解決に、全力で協力させてもらうわ。" 80,TEXT_HEAVNE103_02343_ALISAIE_000_061,"本当は、まだ合流するつもりじゃなかったんだけどね。 旅立つ前に、あなたに話したこと…… 私もエオルゼアの剣になりたいって目標が、道半ばだから。" 81,TEXT_HEAVNE103_02343_ALISAIE_000_062,"それでも、全力は尽くすわ。 また、近くでいろいろと学ばせてちょうだい。" 82,TEXT_HEAVNE103_02343_Q1_000_063,アリゼーに何と言う? 83,TEXT_HEAVNE103_02343_A1_000_064,こちらこそ、よろしく! 84,TEXT_HEAVNE103_02343_A1_000_065,ほかにもどこかで縁がなかった? 85,TEXT_HEAVNE103_02343_A1_000_066,お手並み拝見だ 86,TEXT_HEAVNE103_02343_ALPHINAUD_000_067,"そういえば…… ウルダハの「戦勝祝賀会」から逃げるためのキャリッジは、 君が手配してくれたのかい?" 87,TEXT_HEAVNE103_02343_ALPHINAUD_000_068,"確か、ルヴェユール家の子女から頼まれたと、 同乗した商人が言っていたと思うのだが……。" 88,TEXT_HEAVNE103_02343_ALISAIE_000_069,"ああ、偶然、きな臭いことになってるって知ったからね。 知っていて見過ごすのもなんだし。 ……今回は私が助けてもらったから、貸し借りはチャラよ。" 89,TEXT_HEAVNE103_02343_ALPHINAUD_000_070,"……やはり君は変わったよ、アリゼー。 その様子だと、君の中で、 エオルゼアは守るに足るものだと判断されたのかな。" 90,TEXT_HEAVNE103_02343_ALISAIE_000_071,"私の力でエオルゼアを守ることができると思えるほど、 もう身の程知らずじゃないわ。 戦う意味にも、絶対の真理が見いだせたわけじゃない。" 91,TEXT_HEAVNE103_02343_ALISAIE_000_072,"ただ、私は、今日を後悔しないためにここに来た。 今はそれがすべてよ。" 92,TEXT_HEAVNE103_02343_ALPHINAUD_000_073,"……十分な返事だよ。 それでは、「砂の家」へと出発することにしよう。 ウリエンジェから、蛮神召喚についての動向を聞くんだ。" 93,TEXT_HEAVNE103_02343_ALPHINAUD_000_080,邪魔をするよ、ウリエンジェ。 94,TEXT_HEAVNE103_02343_URIANGER_000_081,"これは……。 知の神サリャクも預かり知らぬ……数奇な来訪者……。 私に、何か御用でしょうか……?" 95,TEXT_HEAVNE103_02343_ALPHINAUD_000_082,"以前、闇の戦士に出会ったことについては、 君も報告を受けているだろう? それに関して、新たな動きがあったんだ。" 96,TEXT_HEAVNE103_02343_URIANGER_000_083,"事情は承知いたしました……。 確かに、ここのところいくつかの蛮神が再召喚され、 何者かに討伐されているのは、私も知るところ……。" 97,TEXT_HEAVNE103_02343_URIANGER_000_084,"そして、蛮族たちの神降ろしへの熱が、 以前より増しているのも、事実でしょう……。" 98,TEXT_HEAVNE103_02343_ALPHINAUD_000_085,"我々のすべきことは、ふたつ……。 神降ろしに使われるクリスタルの供給を絶つことと、 それまで蛮神召喚を食い止めることだ。" 99,TEXT_HEAVNE103_02343_ALPHINAUD_000_086,"闇の戦士とアシエンも、恐らく次の計画を進めているはず。 ウリエンジェ、何か手がかりになる情報を知らないかい?" 100,TEXT_HEAVNE103_02343_URIANGER_000_087,"運命は……手繰る者の手中に舞い込まん……。 まさに今しがた、神降ろしの兆候があるとの報告を、 受けたところです……。" 101,TEXT_HEAVNE103_02343_URIANGER_000_088,"外地ラノシアにて、 蛮神「タイタン」の信徒たるコボルド族が、 活動を盛んにしているとのこと……。" 102,TEXT_HEAVNE103_02343_URIANGER_000_089,"先の話に添うのであれば…… アシエンの後押しを受けた可能性が否めない……。 ……向かってみては、いかがでしょうか?" 103,TEXT_HEAVNE103_02343_ALPHINAUD_000_090,"それは……確かに調査の必要がありそうだ。 あの辺りだと、キャンプ・オーバールックの黒渦団に、 詳しい事情を聞いてみるのが早いか……。" 104,TEXT_HEAVNE103_02343_ALPHINAUD_000_091,"情報に感謝するよ。 引き続き、君も調査にあたってもらえるかい?" 105,TEXT_HEAVNE103_02343_URIANGER_000_092,ええ、もちろんです……。 106,TEXT_HEAVNE103_02343_ALISAIE_000_093,"……ところでウリエンジェ。 あなた、私たちに何か隠していることはない?" 107,TEXT_HEAVNE103_02343_ALPHINAUD_000_094,"アリゼー? それは、どういう……。" 108,TEXT_HEAVNE103_02343_ALISAIE_000_095,"単に、ウリエンジェにしては話が簡潔だってだけよ。 特に言うべきことがないなら、それでいいわ。" 109,TEXT_HEAVNE103_02343_ALISAIE_000_096,"私からも、ひとつ調べ物を頼んでいい? 闇の戦士が言っていたという、 「世界の統合」について、具体的なことが知りたいの。" 110,TEXT_HEAVNE103_02343_ALISAIE_000_097,"あなたなら、調べる当てがあるんじゃない? たとえば、そう……偽典「ゲルンの託宣」とかね。" 111,TEXT_HEAVNE103_02343_URIANGER_000_098,…………承知いたしました。 112,TEXT_HEAVNE103_02343_ALISAIE_000_099,"それじゃ、行きましょ。 キャンプ・オーバールックだったわよね。" 113,TEXT_HEAVNE103_02343_URIANGER_000_105,"調査は、よしなに進めておきましょう……。 アリゼー様とアルフィノ様のこと、 よろしくお願いいたします……。" 114,TEXT_HEAVNE103_02343_ALPHINAUD_000_110,"ここを仕切る黒渦団の部隊長から話を聞いてみよう。 神降ろしの動きはあってほしくないが、 闇の戦士たちに繋がる情報は、得たいところだ……。" 115,TEXT_HEAVNE103_02343_ALISAIE_000_115,"……ちょっと臭いわね。 硫黄の匂いだと思っておくけれど。" 116,TEXT_HEAVNE103_02343_BLOEIDIN_000_119,"チッ、このまま事が大きくなったら、兵力がたりんぞ……。 軍令部に増援要請をしておくか……?" 117,TEXT_HEAVNE103_02343_BLOEIDIN_000_120,"んおっ、何の用だ? 生憎だが立て込んでてな、要件なら後にしてくれ。" 118,TEXT_HEAVNE103_02343_BLOEIDIN_000_121,"なに、「暁の血盟」だと……? そうか、コボルド族の動向を知って駆け付けてくれたんだな! がっはっは、そいつは百人力だぜ!" 119,TEXT_HEAVNE103_02343_BLOEIDIN_000_122,"まさに今、連中のことで問題発生中だ。 頼む、お前も手を貸してくれ!"