0,TEXT_HEAVNG102_02357_SEQ_00,豊穣神祭壇のアルフィノは、シドたちと合流したいようだ。 1,TEXT_HEAVNG102_02357_SEQ_01,アルフィノと話した。合流するため、グリダニア・ランディングの「シド」と話そう。 2,TEXT_HEAVNG102_02357_SEQ_02,シドたちと合流した。ランディングの係員である「ヒダ」に声をかけ、エンタープライズに乗ろう。 3,TEXT_HEAVNG102_02357_SEQ_03,エンタープライズ・エクセルシオに乗り、モードゥナまで移動した。銀泪湖北岸の「シド」と話そう。 4,TEXT_HEAVNG102_02357_SEQ_04,シドと話した。アルフィノたちとの待ち合わせ場所である「石の家」に向かい、「ネロ」が妙なことをしないか、それとなく声をかけよう。 5,TEXT_HEAVNG102_02357_SEQ_05,ネロと話した。東方からやって来たという侍、ゴウセツという新たな仲間が加わった。カルテノー平原に向かうため「イダ」と話そう。 6,TEXT_HEAVNG102_02357_SEQ_06, 7,TEXT_HEAVNG102_02357_SEQ_07, 8,TEXT_HEAVNG102_02357_SEQ_08, 9,TEXT_HEAVNG102_02357_SEQ_09, 10,TEXT_HEAVNG102_02357_SEQ_10, 11,TEXT_HEAVNG102_02357_SEQ_11, 12,TEXT_HEAVNG102_02357_SEQ_12, 13,TEXT_HEAVNG102_02357_SEQ_13, 14,TEXT_HEAVNG102_02357_SEQ_14, 15,TEXT_HEAVNG102_02357_SEQ_15, 16,TEXT_HEAVNG102_02357_SEQ_16, 17,TEXT_HEAVNG102_02357_SEQ_17, 18,TEXT_HEAVNG102_02357_SEQ_18, 19,TEXT_HEAVNG102_02357_SEQ_19, 20,TEXT_HEAVNG102_02357_SEQ_20, 21,TEXT_HEAVNG102_02357_SEQ_21, 22,TEXT_HEAVNG102_02357_SEQ_22, 23,TEXT_HEAVNG102_02357_SEQ_23, 24,TEXT_HEAVNG102_02357_TODO_00,グリダニア・ランディングのシドと話す 25,TEXT_HEAVNG102_02357_TODO_01,グリダニア・ランディングのヒダと話す 26,TEXT_HEAVNG102_02357_TODO_02,モードゥナのシドと話す 27,TEXT_HEAVNG102_02357_TODO_03,石の家のネロと話す 28,TEXT_HEAVNG102_02357_TODO_04, 29,TEXT_HEAVNG102_02357_TODO_05, 30,TEXT_HEAVNG102_02357_TODO_06, 31,TEXT_HEAVNG102_02357_TODO_07, 32,TEXT_HEAVNG102_02357_TODO_08, 33,TEXT_HEAVNG102_02357_TODO_09, 34,TEXT_HEAVNG102_02357_TODO_10, 35,TEXT_HEAVNG102_02357_TODO_11, 36,TEXT_HEAVNG102_02357_TODO_12, 37,TEXT_HEAVNG102_02357_TODO_13, 38,TEXT_HEAVNG102_02357_TODO_14, 39,TEXT_HEAVNG102_02357_TODO_15, 40,TEXT_HEAVNG102_02357_TODO_16, 41,TEXT_HEAVNG102_02357_TODO_17, 42,TEXT_HEAVNG102_02357_TODO_18, 43,TEXT_HEAVNG102_02357_TODO_19, 44,TEXT_HEAVNG102_02357_TODO_20, 45,TEXT_HEAVNG102_02357_TODO_21, 46,TEXT_HEAVNG102_02357_TODO_22, 47,TEXT_HEAVNG102_02357_TODO_23, 48,TEXT_HEAVNG102_02357_ALPHINAUD_000_001,"ともかく、オメガ確保班は、 「グリダニア・ランディング」に集合することになった。" 49,TEXT_HEAVNG102_02357_ALPHINAUD_000_002,"アリゼーも先に向かっている。 私たちも「シド」たちと合流しよう。" 50,TEXT_HEAVNG102_02357_ALISAIE_000_005,(★未使用/削除予定★) 51,TEXT_HEAVNG102_02357_NERO_000_010,(★未使用/削除予定★) 52,TEXT_HEAVNG102_02357_YUGIRI_000_015,(★未使用/削除予定★) 53,TEXT_HEAVNG102_02357_TATARU_100_010,"リオルさんからの定期報告に、 アリアヌさんからの増援要請っと…… 受付の仕事をさばいてまっす!" 54,TEXT_HEAVNG102_02357_ALPHINAUD_100_011,おや、ネロの姿が見えないようだが……。 55,TEXT_HEAVNG102_02357_CID_100_012,"よう、来たな。 他の連中は、エンタープライズを見に発着場に行ってるぜ。 ネロの奴が、どうしても見せろとうるさいもんでな……。" 56,TEXT_HEAVNG102_02357_ALPHINAUD_100_013,"大丈夫なのかい? 協力を申し出て来た相手とはいえ、ネロは元帝国軍人…… あまり自由にさせ過ぎるのも危険に思えるが……。" 57,TEXT_HEAVNG102_02357_CID_100_014,"わかっているさ。 お嬢さん方がふたりで監視してくれている。 っと、噂をすれば戻ってきたようだぞ……。" 58,TEXT_HEAVNG102_02357_CID_000_020,"よし、これで全員そろったわけだが…… このまま「カルテノー平原」に直行するか?" 59,TEXT_HEAVNG102_02357_ALPHINAUD_000_021,"いや、少しだけ時間をくれないか? 東部森林で仲間が繭の観測を行っているんだ。" 60,TEXT_HEAVNG102_02357_ALPHINAUD_000_022,"まずは彼らから、最新の状況を確認しておきたい。 その上で、改めて「オメガ」の回収に向かう人員を、 選出したいと思うのだ。" 61,TEXT_HEAVNG102_02357_NERO_000_023,ちんたらやってる場合じゃねぇと思うがな? 62,TEXT_HEAVNG102_02357_ALISAIE_000_024,"うっさいわね。 新入りは黙ってもらえる?" 63,TEXT_HEAVNG102_02357_NERO_000_025,へいへい……。 64,TEXT_HEAVNG102_02357_CID_000_026,"よし、それじゃあ、 俺は「エンタープライズ」をモードゥナに回しておく。 「石の家」で改めて合流しよう。" 65,TEXT_HEAVNG102_02357_ALPHINAUD_000_027,"すまない、手数をかけるね。 観測を続けているヤ・シュトラやイダたちには、 私から報告しておく。" 66,TEXT_HEAVNG102_02357_ALPHINAUD_000_028,"Playerとアリゼーは、 先に「石の家」に戻っておいてくれ。 想定外の客人を招くことになるからね……。" 67,TEXT_HEAVNG102_02357_CID_000_029,"よし、モードゥナに直行する連中は乗せてってやる。 ランディングの係員、「ヒダ」に話しかけて、 エンタープライズに搭乗してくれや。" 68,TEXT_HEAVNG102_02357_HIDA_100_030,"シド様のお連れ様ですね? 登録船名は……「エンタープライズ・エクセルシオ」。 それでは、ご案内致します。" 69,TEXT_HEAVNG102_02357_Q1_100_035,モードゥナへ移動しますか? 70,TEXT_HEAVNG102_02357_CID_100_040,"さすがにレヴナンツトールの街中に、 着陸させるわけにもいかんからな……。 ここに降ろさせてもらったぜ。" 71,TEXT_HEAVNG102_02357_CID_100_041,さて、さっそくだが「石の家」に向かうとするか! 72,TEXT_HEAVNG102_02357_ALISAIE_100_045,"帝国出身ってだけで、差別する気はないけど、 ネロってのが油断ならないヤツってのは、わかる気がするわ。" 73,TEXT_HEAVNG102_02357_YUGIRI_100_050,あの男……好かんな……。 74,TEXT_HEAVNG102_02357_NERO_100_055,"ガーロンドのフネ、気密キャビンも備えてねぇなんて、 まったく最悪な乗り心地だったぜ……。 それにしても、妙な装置を積んでやがンな……。" 75,TEXT_HEAVNG102_02357_TATARU_000_050,"Playerさん、お待ちくださっい! 受け取ってほしいものがあるでっす!" 76,TEXT_HEAVNG102_02357_TATARU_200_050,"覚えていますっか? 以前、ダイヤモンドフォージで、 お身体の隅々まで採寸させていただいた時のことを……。" 77,TEXT_HEAVNG102_02357_TATARU_200_051,"実は、Playerさんのために、 特別な旅装束を用意しようとしていたのでっす! つい先ほど、完成したので、ぜひ受け取ってくださっい!" 78,TEXT_HEAVNG102_02357_TATARU_200_052,さぁさぁ、さっそく試着するでっす! 79,TEXT_HEAVNG102_02357_TATARU_000_051,"しっかり採寸したから、サイズはバッチリのはずでっすが…… ど、どうでっすか?" 80,TEXT_HEAVNG102_02357_TATARU_000_052,"よかったでっす。 ほかならぬPlayerさんに合う衣装…… 製作に挑むために、これまで修行を続けてきたのでっす。" 81,TEXT_HEAVNG102_02357_TATARU_000_053,"ブラッドパールのお守りも縫い込んでありまっす……。 だから、どうかご無事で、帰ってきてくださいでっす。" 82,TEXT_HEAVNG102_02357_ALISAIE_000_030,"バハムートを捕らえし者「オメガ」か……。 相対するのは、バハムートを超える存在として、 呼び降ろされた「新たな神」……なんだか因縁を感じるわね。" 83,TEXT_HEAVNG102_02357_CID_000_035,"蛮神に対抗するため、古代アラグの兵器を用いる。 ガイウスも同じ事をやったが、ヤツはその武器を人にも向けた。 そうならないよう、俺たちが手綱を握るしかないな……。" 84,TEXT_HEAVNG102_02357_YUGIRI_000_040,あの男が妙な気をおこさぬよう見張っておくさ。 85,TEXT_HEAVNG102_02357_TATARU_000_045,"ここは、ネロという人にもお茶を出すべきか、 帝国軍と因縁がある「暁」の受付としては、迷ってしまいまっす。"