0,TEXT_STMBDA605_02531_SEQ_00,ピーリングストーンズのアルフィノは、神降ろしについて思うところがあるようだ。 1,TEXT_STMBDA605_02531_SEQ_01, 2,TEXT_STMBDA605_02531_SEQ_02, 3,TEXT_STMBDA605_02531_SEQ_03, 4,TEXT_STMBDA605_02531_SEQ_04, 5,TEXT_STMBDA605_02531_SEQ_05, 6,TEXT_STMBDA605_02531_SEQ_06, 7,TEXT_STMBDA605_02531_SEQ_07, 8,TEXT_STMBDA605_02531_SEQ_08, 9,TEXT_STMBDA605_02531_SEQ_09, 10,TEXT_STMBDA605_02531_SEQ_10, 11,TEXT_STMBDA605_02531_SEQ_11, 12,TEXT_STMBDA605_02531_SEQ_12, 13,TEXT_STMBDA605_02531_SEQ_13, 14,TEXT_STMBDA605_02531_SEQ_14, 15,TEXT_STMBDA605_02531_SEQ_15, 16,TEXT_STMBDA605_02531_SEQ_16, 17,TEXT_STMBDA605_02531_SEQ_17, 18,TEXT_STMBDA605_02531_SEQ_18, 19,TEXT_STMBDA605_02531_SEQ_19, 20,TEXT_STMBDA605_02531_SEQ_20, 21,TEXT_STMBDA605_02531_SEQ_21, 22,TEXT_STMBDA605_02531_SEQ_22, 23,TEXT_STMBDA605_02531_SEQ_23, 24,TEXT_STMBDA605_02531_TODO_00,サリーシャと話す 25,TEXT_STMBDA605_02531_TODO_01,ヴァジュラと話す 26,TEXT_STMBDA605_02531_TODO_02, 27,TEXT_STMBDA605_02531_TODO_03, 28,TEXT_STMBDA605_02531_TODO_04, 29,TEXT_STMBDA605_02531_TODO_05, 30,TEXT_STMBDA605_02531_TODO_06, 31,TEXT_STMBDA605_02531_TODO_07, 32,TEXT_STMBDA605_02531_TODO_08, 33,TEXT_STMBDA605_02531_TODO_09, 34,TEXT_STMBDA605_02531_TODO_10, 35,TEXT_STMBDA605_02531_TODO_11, 36,TEXT_STMBDA605_02531_TODO_12, 37,TEXT_STMBDA605_02531_TODO_13, 38,TEXT_STMBDA605_02531_TODO_14, 39,TEXT_STMBDA605_02531_TODO_15, 40,TEXT_STMBDA605_02531_TODO_16, 41,TEXT_STMBDA605_02531_TODO_17, 42,TEXT_STMBDA605_02531_TODO_18, 43,TEXT_STMBDA605_02531_TODO_19, 44,TEXT_STMBDA605_02531_TODO_20, 45,TEXT_STMBDA605_02531_TODO_21, 46,TEXT_STMBDA605_02531_TODO_22, 47,TEXT_STMBDA605_02531_TODO_23, 48,TEXT_STMBDA605_02531_ALISAIE_000_001,"帝国の存在が、また新たな蛮神を生んだ……。 蛮神討滅を国是として掲げる国の行動によって、 蛮神が生じるなんて、あまりにも悪い冗談だわ……。" 49,TEXT_STMBDA605_02531_MNAAGO_000_005,"私の故郷のすぐ側で、蛮神が召喚されたなんて…… 下手をしたら、親族たちがテンパードになっていたかと思うと、 ゾッとしてしまいます。" 50,TEXT_STMBDA605_02531_LYSE_000_010,あのとき、フォルドラを取り逃がしていなければ……! 51,TEXT_STMBDA605_02531_VIRASOLDIER_000_015,"シュー……神狩りの英雄とは、お前のことか? すまないが、その力を我らに貸してもらえぬだろうか……。" 52,TEXT_STMBDA605_02531_ALPHINAUD_000_020,"ラクシュミへの対応についてだが…… 私としては、まず戦闘を回避できる道がないのかを探りたい。" 53,TEXT_STMBDA605_02531_ALPHINAUD_000_021,"私にできることがあるとすれば、話し合いによって、 これ以上の無益な戦いを避けることだと思うのだ。" 54,TEXT_STMBDA605_02531_ALPHINAUD_000_022,"それに一言で蛮神といっても、その性質は様々だからね。 積極的に攻勢に出る武神ラーヴァナのような存在から、 専守防衛型の雷神ラムウといった例もある。" 55,TEXT_STMBDA605_02531_ALPHINAUD_000_023,"そこで、まずはカリヤナ派のアナンタ族が召喚したという、 ラクシュミという神について、詳しく知る必要があると思うんだ。" 56,TEXT_STMBDA605_02531_VIRASOLDIER_000_024,"シュー……ならば、ここより北に向かった先にある、 我らウィルラ派の巣、「ウィルラ・ニリヤ」に招待しよう。 我らが指導者、姉妹「サリーシャ」に会うといい。" 57,TEXT_STMBDA605_02531_ALISAIE_000_025,"わかったわ。 それじゃ、悪いけどメ・ナーゴは、この状況について、 解放軍と同盟軍に報せておいてちょうだい。" 58,TEXT_STMBDA605_02531_MNAAGO_000_026,"了解です! みなさん、どうかお気を付けて!" 59,TEXT_STMBDA605_02531_MNAAGO_000_030,"コンラッド隊長を通じて、 エオルゼア同盟軍にも蛮神召喚の一報を伝えておきます! どうかお気を付けて!" 60,TEXT_STMBDA605_02531_SARISHA_000_040,"シュー……ヒトの子がこれほど大勢、訪れるとは、 珍しいこともあったものですね。 もしや、そなたらが……?" 61,TEXT_STMBDA605_02531_ALPHINAUD_000_041,"ウィルラ派の指導者、サリーシャ様ですね? 私たちは「暁の血盟」という組織に属す者です。" 62,TEXT_STMBDA605_02531_ALPHINAUD_000_042,"美神ラクシュミの召喚について聞き及び、 まずは、いかなる神なのかを学ぶ必要があろうと、 こうして出むいたのです。" 63,TEXT_STMBDA605_02531_SARISHA_000_043,"シュー……わかりました、お話ししましょう。 美神ラクシュミとは、我らアナンタ族を創りたもうた神です……。" 64,TEXT_STMBDA605_02531_SARISHA_000_044,"美神はアナンタ族の創造にあたり、 美の力で美しき鱗を与え、豊穣の力で女のみで子を宿す方法を与え、 そして、癒しの力で類い希な生命力を与えました。" 65,TEXT_STMBDA605_02531_ALPHINAUD_000_045,"カリヤナの族長が、娘の復活を願い、 神降ろしに手を染めた理由は、この癒しの力を期待してのことか。 その点を考えると、好戦的な蛮神とは思えないが……。" 66,TEXT_STMBDA605_02531_ALISAIE_000_046,"そう判断するのは早計よ。 蛮神は、召喚した者たちの信仰と願いを色濃く反映する。 一般的な神話より、カリヤナ派が考えるラクシュミ像が重要なのよ。" 67,TEXT_STMBDA605_02531_SARISHA_000_047,"シュー……確かにカリヤナ派とウィルラ派では、 美神に対する考え方は、明確に異なっています。" 68,TEXT_STMBDA605_02531_SARISHA_000_048,"美神は、束縛を嫌い自由を好む気質を有す……。 ゆえに我らウィルラ派は自由を重んじ、たとえ犠牲を伴おうとも、 解放軍とともに、帝国の支配に抗うことを決めたのです。" 69,TEXT_STMBDA605_02531_SARISHA_000_049,"対してカリヤナ派は美神を称えるため、美を追求すべきと主張し、 心写すクリスタルの装飾具を造り、着飾ることにのみ執着しました。 帝国の支配を甘んじて受け入れたのも、そのためでしょう。" 70,TEXT_STMBDA605_02531_SARISHA_000_050,"辛く厳しい現実から目を背け、圧力を強める帝国に抗うことなく、 大切な娘すら差し出して、ただひたすらに装飾具を磨き続ける。 それがカリヤナ派の生き方なのです……。" 71,TEXT_STMBDA605_02531_ALISAIE_000_051,"そんな内向きで、現実から逃げる者たちが神降ろしをしたら、 辛い現実で傷ついた心を、癒やすだけの蛮神になるでしょうね。" 72,TEXT_STMBDA605_02531_LYSE_000_052,"これまでに、たくさんの人を見てきた。 何かにすがらなければ生きていけない人も……。 でも、それじゃあ、現実は変わらない!" 73,TEXT_STMBDA605_02531_ALISAIE_000_053,"そうね……リセの言うとおりよ。 でも、蛮神なら信徒をテンパードにすることで、 甘い夢だけを見続けさせることもできるでしょうね……。" 74,TEXT_STMBDA605_02531_ALISAIE_000_054,(★未使用/削除予定★) 75,TEXT_STMBDA605_02531_LYSE_100_054,その前に、彼女たちを止めなくちゃ……! 76,TEXT_STMBDA605_02531_SARISHA_200_054,"シュー……思想を異にするとはいえ、カリヤナ派も同胞ではある。 ヒトの子よ、助力を頼めるだろうか?" 77,TEXT_STMBDA605_02531_Q1_000_000,ウィルラ派に助力する? 78,TEXT_STMBDA605_02531_A1_000_001,任せておけ! 79,TEXT_STMBDA605_02531_A1_000_002,場合によっては、ラクシュミを倒す 80,TEXT_STMBDA605_02531_ALISAIE_000_056,(★未使用/削除予定★) 81,TEXT_STMBDA605_02531_SARISHA_100_056,"シュー……その言葉に心よりの感謝を……。 これも我らが尊ぶ自由のため、我らも協力を惜しむつもりはない。" 82,TEXT_STMBDA605_02531_ALISAIE_000_057,(★未使用/削除予定★) 83,TEXT_STMBDA605_02531_SARISHA_100_057,"シュー……神が祈りと願いにより、姿を変えるというなら、 そのような偽りの神に、我らはすがるつもりはない。" 84,TEXT_STMBDA605_02531_ALISAIE_200_057,"神に祈ったって、死んだ肉親は戻らない……。 ガ・ブのときのような思いは、二度とごめんだわ。" 85,TEXT_STMBDA605_02531_ALPHINAUD_000_058,(★未使用/削除予定★) 86,TEXT_STMBDA605_02531_ALPHINAUD_000_059,(★未使用/削除予定★) 87,TEXT_STMBDA605_02531_LYSE_000_060,"よし、行こう……! 美神ラクシュミの下へ!" 88,TEXT_STMBDA605_02531_SARISHA_000_061,"シュー……なれば、ウィルラの闘士、 姉妹「ヴァジュラ」を案内役として同行させましょう。 そなたらの献身に、心より感謝します。" 89,TEXT_STMBDA605_02531_ALISAIE_000_065,ガ・ブのことを思い出すと、どうしても……ね。 90,TEXT_STMBDA605_02531_ALPHINAUD_000_070,"死した娘の復活を願ったカリヤナの族長、 そして、死した両親との再会を願ったガ・ブ……。 今回の件は、どこかオ・ゴモロでの事件を思い起こさせる。" 91,TEXT_STMBDA605_02531_LYSE_000_075,"アリゼーの熱い気持ち、アタシにも伝わってきたからさ、 自然と気合も入っちゃうよね。" 92,TEXT_STMBDA605_02531_SARISHA_100_080,"シュー……ウィルラの闘士、 姉妹「ヴァジュラ」を案内役として同行させましょう。 そなたらの献身に、心より感謝します。" 93,TEXT_STMBDA605_02531_VAJRA_000_080,"シュー……我らの願いを聞き届けてくれたこと感謝する。 自己紹介が遅れたが、我が名は「ヴァジュラ」。 輝ける硬き石の名を持つ者だ。" 94,TEXT_STMBDA605_02531_VAJRA_000_081,"こちらは、すぐにでも出発できる。 カリヤナ派の拠点に行きたいのなら、いつでも声をかけてくれ。"