0,TEXT_STMBDA613_02539_SEQ_00,アラギリ付近のアルフィノは、己を奮い立たせたようだ。 1,TEXT_STMBDA613_02539_SEQ_01, 2,TEXT_STMBDA613_02539_SEQ_02, 3,TEXT_STMBDA613_02539_SEQ_03, 4,TEXT_STMBDA613_02539_SEQ_04, 5,TEXT_STMBDA613_02539_SEQ_05, 6,TEXT_STMBDA613_02539_SEQ_06, 7,TEXT_STMBDA613_02539_SEQ_07, 8,TEXT_STMBDA613_02539_SEQ_08, 9,TEXT_STMBDA613_02539_SEQ_09, 10,TEXT_STMBDA613_02539_SEQ_10, 11,TEXT_STMBDA613_02539_SEQ_11, 12,TEXT_STMBDA613_02539_SEQ_12, 13,TEXT_STMBDA613_02539_SEQ_13, 14,TEXT_STMBDA613_02539_SEQ_14, 15,TEXT_STMBDA613_02539_SEQ_15, 16,TEXT_STMBDA613_02539_SEQ_16, 17,TEXT_STMBDA613_02539_SEQ_17, 18,TEXT_STMBDA613_02539_SEQ_18, 19,TEXT_STMBDA613_02539_SEQ_19, 20,TEXT_STMBDA613_02539_SEQ_20, 21,TEXT_STMBDA613_02539_SEQ_21, 22,TEXT_STMBDA613_02539_SEQ_22, 23,TEXT_STMBDA613_02539_SEQ_23, 24,TEXT_STMBDA613_02539_TODO_00,ラウバーンと話す 25,TEXT_STMBDA613_02539_TODO_01,リセと話す 26,TEXT_STMBDA613_02539_TODO_02, 27,TEXT_STMBDA613_02539_TODO_03, 28,TEXT_STMBDA613_02539_TODO_04, 29,TEXT_STMBDA613_02539_TODO_05, 30,TEXT_STMBDA613_02539_TODO_06, 31,TEXT_STMBDA613_02539_TODO_07, 32,TEXT_STMBDA613_02539_TODO_08, 33,TEXT_STMBDA613_02539_TODO_09, 34,TEXT_STMBDA613_02539_TODO_10, 35,TEXT_STMBDA613_02539_TODO_11, 36,TEXT_STMBDA613_02539_TODO_12, 37,TEXT_STMBDA613_02539_TODO_13, 38,TEXT_STMBDA613_02539_TODO_14, 39,TEXT_STMBDA613_02539_TODO_15, 40,TEXT_STMBDA613_02539_TODO_16, 41,TEXT_STMBDA613_02539_TODO_17, 42,TEXT_STMBDA613_02539_TODO_18, 43,TEXT_STMBDA613_02539_TODO_19, 44,TEXT_STMBDA613_02539_TODO_20, 45,TEXT_STMBDA613_02539_TODO_21, 46,TEXT_STMBDA613_02539_TODO_22, 47,TEXT_STMBDA613_02539_TODO_23, 48,TEXT_STMBDA613_02539_LYSE_000_001,"…………アタシができること……。 アタシにしかできないこと……。" 49,TEXT_STMBDA613_02539_MNAAGO_000_005,仲間が死ぬのは、何度経験したって慣れません……。 50,TEXT_STMBDA613_02539_ALISAIE_000_010,"私の方でも、何人か負傷者を連れ帰ったわ。 でも、帰還できなかった人たちも大勢いる……。" 51,TEXT_STMBDA613_02539_RAUBAHN_000_015,"コンラッド殿のことは、報告を受けている。 残念だったな……。" 52,TEXT_STMBDA613_02539_PIPIN_000_020,"メインタワーの制圧に向かった部隊に、 大きな犠牲が出てしまった。 私の部下にも、かなりの損害が出ている……。" 53,TEXT_STMBDA613_02539_SERPENTOFFICER_000_025,"グリダニア本国に、医療物資の緊急送付を要請しました。 負傷者の命がひとりでも多く助かることを期待しています。" 54,TEXT_STMBDA613_02539_STORMOFFICER_000_030,"おのれ、外道め……! 必ずや帝国軍の奴らを粉砕してくれる!" 55,TEXT_STMBDA613_02539_ALPHINAUD_000_040,"さて、同盟軍も解放軍も、概ね撤退は完了しているようだ。 今後の動きについて、「ラウバーン」局長たちと協議しなければ。 仮設司令部の天幕に行ってみよう。" 56,TEXT_STMBDA613_02539_RAUBAHN_000_050,"コンラッド殿の件は、すでに伝え聞いている。 本当に残念でならない……。" 57,TEXT_STMBDA613_02539_RAUBAHN_000_051,"彼は、優れた指導者であり、尊敬すべき憂国の士だった。 ほかに散っていった仲間たち共々、七天に昇り、 魂に安らぎが与えられることを祈ろう……。" 58,TEXT_STMBDA613_02539_RAUBAHN_000_052,"だが、彼らの魂が真の安らぎを得るには、 アラミゴ奪還という託された未来を実現しなければならないはず。 そのことは、ここにいる者すべてが理解していることだろう。" 59,TEXT_STMBDA613_02539_RAUBAHN_000_053,"だからこそ吾輩は、悲しみを心の奥底に封じ、 剣を握る手に力を込め、苦しくとも進み続けると宣言しよう!" 60,TEXT_STMBDA613_02539_ALPHINAUD_000_054,"その想いは、我々とて同じです。 問題は、いかにして進むのかでしょう。" 61,TEXT_STMBDA613_02539_ALPHINAUD_000_055,"帝国軍が、味方殺しをいとわないのであれば、 カストルム・アバニアのカノン砲は、大きな脅威であり続けます。" 62,TEXT_STMBDA613_02539_ALISAIE_000_056,"確かに、カストルム・アバニアを攻めるにしても、 接近する前に砲弾を撃ち込まれれば、被害は甚大ね……。" 63,TEXT_STMBDA613_02539_PIPIN_000_057,"その点に関しては、気になることがある。 帝国軍が、カストルム・アバニアのカノン砲を使い、 続けざまに砲撃を行っていれば、被害はさらに甚大だった。" 64,TEXT_STMBDA613_02539_PIPIN_100_057,"いや……むしろ、味方を巻き込んでまで砲撃を強行したのは、 それこそが目的だったはずだ。" 65,TEXT_STMBDA613_02539_ALPHINAUD_000_058,"……確かに。 カノン砲が使えないような問題が?" 66,TEXT_STMBDA613_02539_PIPIN_000_059,"もしくは味方殺しに耐えかねた兵による造反か、 あるいは、我々以外の反帝国勢力による妨害か……。" 67,TEXT_STMBDA613_02539_PIPIN_100_059,"可能性はいろいろと考えられるが、 連続した砲撃がなかったことには、何らかの原因があるはずだ。" 68,TEXT_STMBDA613_02539_LYSE_000_060,"それなら、アタシが見てくる……。 単独での偵察なら、目立たないでしょ?" 69,TEXT_STMBDA613_02539_MNAAGO_000_061,"ま、まってください! コンラッド隊長は、リセに指揮を……!" 70,TEXT_STMBDA613_02539_LYSE_000_062,わかってるよ、ナーゴ……。 71,TEXT_STMBDA613_02539_LYSE_100_062,"そもそもコンラッド隊長は、 何度もアタシのことを解放軍に誘ってくれていたんだ。 パパリモとふたり、身を寄せていたときからね。" 72,TEXT_STMBDA613_02539_LYSE_200_062,"その度に、「暁」の一員だからって断っていたけど……。 きっとアタシは、姉さんと自分の間で嘘をついて、 逃げていただけ……。" 73,TEXT_STMBDA613_02539_LYSE_000_063,"でも、遠い東方の地で、アタシはある人に出会った。 その人は、仲間や多くの人たちから託された想いを背負って、 決して逃げずに、先頭に立って戦う道を選んだ。" 74,TEXT_STMBDA613_02539_LYSE_000_064,……きっと、今度はアタシの番なんだ。 75,TEXT_STMBDA613_02539_LYSE_100_064,"覚悟は決めたつもり。 でも、仲間の命を預かるからには、自分自身の目で敵を見極めたい。 ちゃんと戻ってくるから……行かせて、ナーゴ。" 76,TEXT_STMBDA613_02539_MNAAGO_000_065,(★未使用/削除予定★) 77,TEXT_STMBDA613_02539_RAUBAHN_000_066,"アラミゴ解放軍の今後については了解した。 だが、立て続けに指揮官を失わせる訳にはいかんからな…… Player、偵察への同行を頼めるか?" 78,TEXT_STMBDA613_02539_Q1_000_120,何と言う? 79,TEXT_STMBDA613_02539_A1_000_121,リセのことは任せろ! 80,TEXT_STMBDA613_02539_A1_000_122,仕方ないな…… 81,TEXT_STMBDA613_02539_RAUBAHN_000_067,"手数をかけるな。 では、リセとPlayerによる、 偵察の結果を待ってから、今後の戦術を決めるぞ!" 82,TEXT_STMBDA613_02539_MNAAGO_000_070,"仲間たちは、コンラッド隊長の判断を信じています。 実は、以前から指揮権を譲るならリセだって、言ってたんです。 これからの解放軍には、外との絆を結べる者が必要だって……。" 83,TEXT_STMBDA613_02539_ALISAIE_000_075,"……リセは覚悟を決めつつあるわ。 ヒエンの言葉や振る舞いに、思うところがあったみたいね……。" 84,TEXT_STMBDA613_02539_ALPHINAUD_000_080,"指揮官を失ったことで、 アラミゴ解放軍の統率が乱れないかという点は、みな心配だろう。 リセが、上手く導いてくれるといいのだが……。" 85,TEXT_STMBDA613_02539_RAUBAHN_000_085,"リセの心の支えになってやってくれ。 それができるのは、長き東方での旅をともにした仲間だけだろう。" 86,TEXT_STMBDA613_02539_PIPIN_000_090,"味方を攻撃したことは、帝国軍の兵に、 少なからず動揺を与えるだろう。" 87,TEXT_STMBDA613_02539_SERPENTOFFICER_000_095,負傷者の救護には、全力を尽くしています。 88,TEXT_STMBDA613_02539_STORMOFFICER_000_100,"カストルム・アバニアの指揮官の頭蓋に、 斧を叩き込んでやりたい気分だ!" 89,TEXT_STMBDA613_02539_LYSE_000_110,"いつもだけど、ゴメンね、巻き込んじゃって。 でも、いっしょに行くって言ってくれて、嬉しかった…… ありがとう、Player。" 90,TEXT_STMBDA613_02539_LYSE_000_111,"心の整理なんてついてないけど、全力で臨みたいんだ。 自分なりにではあるけどね……。"