0,TEXT_STMBDZ615_02793_SEQ_00,ドタール・カーのクーランは、マウシを気にかけているようだ。 1,TEXT_STMBDZ615_02793_SEQ_01,クーランと話した。クーランの勧めにより、マウシは頭を冷やしにいくようだ。川べりへ行く前に、ナーマ砂漠北端の「マウシ」と話そう。 2,TEXT_STMBDZ615_02793_SEQ_02,マウシと話した。剣を置いたマウシは、冒険者に護衛を頼みたいようだ。護衛の準備ができたら、ナーマ砂漠北端の「マウシ」と再度話そう。 3,TEXT_STMBDZ615_02793_SEQ_03,"マウシと話した。川べりまで「マウシ」の護衛をし、「」に触れよう。 ※はぐれてしまった場合、ナーマ砂漠北端にいる「マウシ」に話しかけることで護衛を再開できます。" 4,TEXT_STMBDZ615_02793_SEQ_04,川べりのまでマウシの護衛をすることができた。どうやらマウシは、自分が勇猛果敢なドタール族の一員であるという証になる、強さがほしいようだ。帰ろうとすると、突如マンザシリに襲われたが、マウシの拳が敵を下した。自分の力に驚く、ナーマ砂漠北端の「マウシ」と話そう。 5,TEXT_STMBDZ615_02793_SEQ_05,マウシと話した。剣術よりも格闘術のほうが向いているのではと、マウシは思っているようだ。鍛錬に行ったマウシの代わりに、起こったことついて、ドタール・カーの「クーラン」に話そう。 6,TEXT_STMBDZ615_02793_SEQ_06,クーランと話した。マウシが格闘術に目覚めたことを知り、クーランはマウシが「七剣」でないと確信を抱き始めたのだった。マウシの出生の真実を見つけるため、クーランと協力しよう。 7,TEXT_STMBDZ615_02793_SEQ_07, 8,TEXT_STMBDZ615_02793_SEQ_08, 9,TEXT_STMBDZ615_02793_SEQ_09, 10,TEXT_STMBDZ615_02793_SEQ_10, 11,TEXT_STMBDZ615_02793_SEQ_11, 12,TEXT_STMBDZ615_02793_SEQ_12, 13,TEXT_STMBDZ615_02793_SEQ_13, 14,TEXT_STMBDZ615_02793_SEQ_14, 15,TEXT_STMBDZ615_02793_SEQ_15, 16,TEXT_STMBDZ615_02793_SEQ_16, 17,TEXT_STMBDZ615_02793_SEQ_17, 18,TEXT_STMBDZ615_02793_SEQ_18, 19,TEXT_STMBDZ615_02793_SEQ_19, 20,TEXT_STMBDZ615_02793_SEQ_20, 21,TEXT_STMBDZ615_02793_SEQ_21, 22,TEXT_STMBDZ615_02793_SEQ_22, 23,TEXT_STMBDZ615_02793_SEQ_23, 24,TEXT_STMBDZ615_02793_TODO_00,マウシと話す 25,TEXT_STMBDZ615_02793_TODO_01,マウシと再度話す 26,TEXT_STMBDZ615_02793_TODO_02,までマウシを護衛 27,TEXT_STMBDZ615_02793_TODO_03,マウシと話す 28,TEXT_STMBDZ615_02793_TODO_04,クーランと話す 29,TEXT_STMBDZ615_02793_TODO_05, 30,TEXT_STMBDZ615_02793_TODO_06, 31,TEXT_STMBDZ615_02793_TODO_07, 32,TEXT_STMBDZ615_02793_TODO_08, 33,TEXT_STMBDZ615_02793_TODO_09, 34,TEXT_STMBDZ615_02793_TODO_10, 35,TEXT_STMBDZ615_02793_TODO_11, 36,TEXT_STMBDZ615_02793_TODO_12, 37,TEXT_STMBDZ615_02793_TODO_13, 38,TEXT_STMBDZ615_02793_TODO_14, 39,TEXT_STMBDZ615_02793_TODO_15, 40,TEXT_STMBDZ615_02793_TODO_16, 41,TEXT_STMBDZ615_02793_TODO_17, 42,TEXT_STMBDZ615_02793_TODO_18, 43,TEXT_STMBDZ615_02793_TODO_19, 44,TEXT_STMBDZ615_02793_TODO_20, 45,TEXT_STMBDZ615_02793_TODO_21, 46,TEXT_STMBDZ615_02793_TODO_22, 47,TEXT_STMBDZ615_02793_TODO_23, 48,TEXT_STMBDZ615_02793_KHULAN_000_000,"ドタール族では、赤子が生まれると、 まず族長が抱き上げ、誰の生まれ変わりなのかを見極めるんだ。" 49,TEXT_STMBDZ615_02793_KHULAN_000_001,"そうそう間違えることなんてないが、 こいつの場合は、数少ない例外だとしか思えないよ。 さすがにあんな酷い剣さばき、「七剣」ではありえないからな。" 50,TEXT_STMBDZ615_02793_KHULAN_000_002,"だというのに、諦め悪く、剣に執着している。 そのせいで、自分のことを追い詰めてるってのに……。" 51,TEXT_STMBDZ615_02793_MAUCI_000_003,"うっ、うるさいな、お前は! 俺は……っ!" 52,TEXT_STMBDZ615_02793_KHULAN_000_004,"……負けたばかりだし、気が立っているんだろう? 剣を置き、泉で水浴びでもして、少し頭を冷やしてきな。" 53,TEXT_STMBDZ615_02793_MAUCI_000_005,"……いや、川べりで風に当たってくるよ。 Playerさん、一緒に来てくれないか? 少し、話したいことがあるからさ……集落の外で待ってる。" 54,TEXT_STMBDZ615_02793_KHULAN_100_005,"あいつも思い悩んでいるみたいだな……。 私には言えない話もあるようだし、 あんたが、気晴らしに付き合ってあげてくれるか。" 55,TEXT_STMBDZ615_02793_MAUCI_000_015,…………。 56,TEXT_STMBDZ615_02793_MAUCI_000_020,"付き合ってもらって悪いな……。 北のほうに、川音が聞けて、景色もいい場所があるんだが、 さすがに丸腰で、ひとり砂漠を歩くのは避けたいからね。" 57,TEXT_STMBDZ615_02793_MAUCI_000_021,"もしも、危険な獣に出くわしたときは、頼んでもいいかい? 準備ができたら、声をかけてくれ。 すまないが、よろしく頼むよ……。" 58,TEXT_STMBDZ615_02793_KHULAN_000_035,"あいつも思い悩んでいるみたいだな……。 Player、気晴らしに付き合ってあげてくれ。 集落の中には、相談できる奴はいないみたいだから……。" 59,TEXT_STMBDZ615_02793_MAUCI_100_021,"準備ができたんだな。 そうしたら、ここから北へ行った、川べりまでお願いするよ。 「」の辺りなら、安全なはずさ。" 60,TEXT_STMBDZ615_02793_SYSTEM_000_022,(★未使用/削除予定★) 61,TEXT_STMBDZ615_02793_BALLOON_000_023,"丸腰で出歩くのは 久しぶりだな…" 62,TEXT_STMBDZ615_02793_BALLOON_000_024,俺がもっと強ければ… 63,TEXT_STMBDZ615_02793_SYSTEM_000_025,"マウシとはぐれてしまったため、目的を達成できません。 ドタール・カーに戻ったマウシに話しかけて、 もう一度、この場所まで護衛してください。" 64,TEXT_STMBDZ615_02793_MAUCI_000_026,(★未使用/削除予定★) 65,TEXT_STMBDZ615_02793_SYSTEM_050_026,"マウシがまだ到着していません。 近くまで迎えにいって、この場所まで護衛してください。" 66,TEXT_STMBDZ615_02793_MAUCI_100_026,"(-七剣のマウシ-)ありがとう。 手間をかけさせたが、おかげで無事に着いたよ。 凶悪な魔物もそれほど多くないようだし、ここで少し話そう。" 67,TEXT_STMBDZ615_02793_SYSTEM_000_027,(★未使用/削除予定★) 68,TEXT_STMBDZ615_02793_SYSTEM_000_028,(★未使用/削除予定★) 69,TEXT_STMBDZ615_02793_SYSTEM_000_029,(★未使用/削除予定★) 70,TEXT_STMBDZ615_02793_Q1_000_000,(★未使用/削除予定★) 71,TEXT_STMBDZ615_02793_A1_000_001,(★未使用/削除予定★) 72,TEXT_STMBDZ615_02793_A1_000_002,(★未使用/削除予定★) 73,TEXT_STMBDZ615_02793_MAUCI_000_040,"どうだい、砂に囲まれていない、緑と水の景色。 俺はここに来ると、不思議と気持ちが落ち着くんだ……。" 74,TEXT_STMBDZ615_02793_MAUCI_000_041,"……クーランが気にかけてくれてるのは嬉しい。 でも、あいつは、生まれ変わる前と今の姿が違っていない。 俺の勝手な嫉妬だけど、素直になれなくて……。" 75,TEXT_STMBDZ615_02793_MAUCI_000_042,"俺だって、本当は上達の兆しもない剣術なんてやめたいさ。 けれど、一族のみんな、誰も彼もが期待の目を向けてくる。 マウシは最強の剣豪、「七剣」だって……。" 76,TEXT_STMBDZ615_02793_MAUCI_000_043,"期待さえなければ、俺だって剣に執着はしない。 そして、ドタール族の一員だって証になる強さを、 俺自身の手で、探してみたいんだ……。" 77,TEXT_STMBDZ615_02793_MAUCI_000_044,"……愚痴ばっかりでごめん、Playerさん。 鍛錬もしなくちゃいけないし、そろそろ集落まで戻らなきゃな。" 78,TEXT_STMBDZ615_02793_MAUCI_000_050,危ないっ!! 79,TEXT_STMBDZ615_02793_MAUCI_000_051,"お、俺…… 拳だけで、こいつを倒せたぞ……!?" 80,TEXT_STMBDZ615_02793_MAUCI_000_060,"剣はうまく扱えなかったのに、拳だけで戦ったら…… もしや、俺が進むべきは、格闘術の道なのか?" 81,TEXT_STMBDZ615_02793_MAUCI_000_061,"Playerさん、ごめん! 俺は、この疑念を晴らすために、少し試したいことがあるから、 先に集落まで戻ってくれるか?" 82,TEXT_STMBDZ615_02793_MAUCI_000_062,"そして、「クーラン」に伝えてほしい。 「活路が見つかったかもしれない」ってね。 よろしく頼むよ!" 83,TEXT_STMBDZ615_02793_KHULAN_000_070,"おいっ、Player、 ひとりで戻ってきて、マウシはどうしたんだ!? 剣も持たず、置き去りなんて、危険すぎるだろ!" 84,TEXT_STMBDZ615_02793_KHULAN_000_071,"なに、格闘術に目覚めただって? しかも、いきなりマンザシリを拳ひとつで倒したのか…… それは相当なものだな。" 85,TEXT_STMBDZ615_02793_KHULAN_000_072,"つまりは、あいつが剣聖の生まれ変わりでない可能性が、 さらに高まったってことだよな。 となると……。" 86,TEXT_STMBDZ615_02793_KHULAN_000_073,"なあ、もう少し協力してくれないか。 あいつの出生の真実を突き止めて、楽にしてやりたいんだ!"