0,TEXT_STMBDZ617_02795_SEQ_00,ドタール・カーのキシリグは、冒険者に伝えたいことがあるようだ。 1,TEXT_STMBDZ617_02795_SEQ_01,キシリグと話した。どうやら、マウシが冒険者のことを探しているらしい。ドタール・カーの「マウシ」と話そう。 2,TEXT_STMBDZ617_02795_SEQ_02,マウシと話した。マウシは、オロニル族の「凄腕の料理人」が作る料理を食べたいそうだ。「凄腕の料理人」は、もしかしたら末弟のエスゲンかもしれない。明けの玉座の「エスゲン」と話そう。 3,TEXT_STMBDZ617_02795_SEQ_03,エスゲンと話した。やはり「凄腕の料理人」はエスゲンだった。ドタール族へ堂々と料理を作ってあげることはできないと伝えられたが、のを取ってくれば、料理を作ってくれるとほのめかされた。アジム・カートの「マウシ」と話そう。 4,TEXT_STMBDZ617_02795_SEQ_04,マウシと話した。マウシはやる気満々で、を狩りに行った。冒険者もナーマ砂漠北端の「」から「」を入手しよう。 5,TEXT_STMBDZ617_02795_SEQ_05,からを入手した。アジム・カートの「マウシ」と合流し、「」を見せよう。 6,TEXT_STMBDZ617_02795_SEQ_06,マウシにを見せた。マウシは、冒険者以上に大量の肉を集めていた。格闘術を始めたことにより、めきめき頭角を現してきているようだ。マウシが集めた肉を渡され、エスゲンに渡すよう頼まれた。明けの玉座の「エスゲン」に「」を渡そう。 7,TEXT_STMBDZ617_02795_SEQ_07,エスゲンにを渡した。予想以上に大量の肉を持ってきたことで、エスゲンはマウシに興味を抱いたようだ。料理を作って、直接マウシのもとへ持ってきてくれることになった。アジム・カートの「マウシ」と話そう。 8,TEXT_STMBDZ617_02795_SEQ_08,マウシと話した。エスゲンとマウシは、部族が違えど、お互いを認め合うことができたようだ。今後、二人は一緒に狩りへ行き、そこで得た食材を使って、料理の練習をするようだ。オロニル族とドタール族の懸け橋となった冒険者だった。 9,TEXT_STMBDZ617_02795_SEQ_09, 10,TEXT_STMBDZ617_02795_SEQ_10, 11,TEXT_STMBDZ617_02795_SEQ_11, 12,TEXT_STMBDZ617_02795_SEQ_12, 13,TEXT_STMBDZ617_02795_SEQ_13, 14,TEXT_STMBDZ617_02795_SEQ_14, 15,TEXT_STMBDZ617_02795_SEQ_15, 16,TEXT_STMBDZ617_02795_SEQ_16, 17,TEXT_STMBDZ617_02795_SEQ_17, 18,TEXT_STMBDZ617_02795_SEQ_18, 19,TEXT_STMBDZ617_02795_SEQ_19, 20,TEXT_STMBDZ617_02795_SEQ_20, 21,TEXT_STMBDZ617_02795_SEQ_21, 22,TEXT_STMBDZ617_02795_SEQ_22, 23,TEXT_STMBDZ617_02795_SEQ_23, 24,TEXT_STMBDZ617_02795_TODO_00,マウシと話す 25,TEXT_STMBDZ617_02795_TODO_01,エスゲンと話す 26,TEXT_STMBDZ617_02795_TODO_02,マウシと話す 27,TEXT_STMBDZ617_02795_TODO_03,からを入手 28,TEXT_STMBDZ617_02795_TODO_04,マウシにを見せる 29,TEXT_STMBDZ617_02795_TODO_05,エスゲンにを渡す 30,TEXT_STMBDZ617_02795_TODO_06,マウシと話す 31,TEXT_STMBDZ617_02795_TODO_07, 32,TEXT_STMBDZ617_02795_TODO_08, 33,TEXT_STMBDZ617_02795_TODO_09, 34,TEXT_STMBDZ617_02795_TODO_10, 35,TEXT_STMBDZ617_02795_TODO_11, 36,TEXT_STMBDZ617_02795_TODO_12, 37,TEXT_STMBDZ617_02795_TODO_13, 38,TEXT_STMBDZ617_02795_TODO_14, 39,TEXT_STMBDZ617_02795_TODO_15, 40,TEXT_STMBDZ617_02795_TODO_16, 41,TEXT_STMBDZ617_02795_TODO_17, 42,TEXT_STMBDZ617_02795_TODO_18, 43,TEXT_STMBDZ617_02795_TODO_19, 44,TEXT_STMBDZ617_02795_TODO_20, 45,TEXT_STMBDZ617_02795_TODO_21, 46,TEXT_STMBDZ617_02795_TODO_22, 47,TEXT_STMBDZ617_02795_TODO_23, 48,TEXT_STMBDZ617_02795_KISHILIGH_000_000,"お前、確かマウシの知り合いだったよな? あいつが探していたぞ。" 49,TEXT_STMBDZ617_02795_KISHILIGH_000_001,"用件は知らないが、周りで噂になっていた、 ウヤギル族から聞いた話に反応していたな。 まあ、「マウシ」と一度話をしてみてやってくれ。" 50,TEXT_STMBDZ617_02795_MAUCI_000_000,"Playerさん、探したよ! ちょっと、また手伝ってほしいことがあるんだ。" 51,TEXT_STMBDZ617_02795_MAUCI_000_001,"おかげさまで、俺は格闘術を究めるという目標ができた。 そのために修行を続けるつもりだが、何かが足りないとも思うんだ。" 52,TEXT_STMBDZ617_02795_MAUCI_000_002,"そんなとき、ふと噂を耳にしてな。 なんでも、明けの玉座にいるオロニル族の中に、 「凄腕の料理人」がいるらしい。" 53,TEXT_STMBDZ617_02795_MAUCI_000_003,"噂によれば、病をたちどころに治すほど、 戦士へ力を与える料理を作るんだとか……。 いかにも、肉体作りに役立ちそうだと思わないか?" 54,TEXT_STMBDZ617_02795_MAUCI_000_004,"しかし、オロニル族とドタール族は対立している。 そうやすやすと、ご馳走してくれるとは思えない。 「凄腕の料理人」が誰なのかも、わからないしな……。" 55,TEXT_STMBDZ617_02795_MAUCI_000_005,"そこで聞きたいんだが、 Playerさんは、何か知らないか? 「凄腕の料理人」に心当たりがあれば、教えてほしいんだ!" 56,TEXT_STMBDZ617_02795_Q1_000_000,何と答える? 57,TEXT_STMBDZ617_02795_A1_000_001,エスゲン 58,TEXT_STMBDZ617_02795_A1_000_002,末の弟 59,TEXT_STMBDZ617_02795_MAUCI_000_006,"ふむふむ、そのエスゲンという人が……。 末の弟だとしても、それはドタール族である俺には関係ない。" 60,TEXT_STMBDZ617_02795_MAUCI_000_007,"Playerさんは、 「エスゲン」と知り合いなんだよな。 手間をかけてすまないが、俺に紹介してくれないか?" 61,TEXT_STMBDZ617_02795_MAUCI_000_008,"ありがとう、何せ因縁のある部族だから、助かるよ! それじゃ、俺は明けの玉座の下で待ってるからさ。 よろしく頼んだよ!" 62,TEXT_STMBDZ617_02795_KISHILIGH_000_015,"「マウシ」がお前のことを探していたぞ。 俺は噂がどういう内容だったか覚えていないから、 気になるなら、聞いてみるといい。" 63,TEXT_STMBDZ617_02795_ESUGEN_000_020,"あれっ、さん、久しぶり! 元気だったかい? 私は相変わらず、末の弟として、調理をしているよ。" 64,TEXT_STMBDZ617_02795_ESUGEN_000_021,"あのスープ、すっごく効いたみたいで、 全快したクズクくんに、あっさり負けちゃってね……。 でも、今では楽しく調理ができてるから、よかったよ。" 65,TEXT_STMBDZ617_02795_ESUGEN_000_022,"あっ、ごめんよ、私の話ばっかりで。 それで、何か用かい?" 66,TEXT_STMBDZ617_02795_ESUGEN_000_023,"なるほど……クズクくんが、料理の件をあれこれ話していたが、 まさかウヤギル族にまで、噂が広まっているなんてね……。 ともかく、私のことで間違いないと思うよ。" 67,TEXT_STMBDZ617_02795_ESUGEN_000_024,"けれど、私だってオロニル族のはしくれ。 目の敵にしているドタール族を、もっと強くするなんて、 君に頼まれても、堂々とはできないよ。" 68,TEXT_STMBDZ617_02795_ESUGEN_000_025,"……そ、そういえばー。 いま作ってみたい料理があるんだよねー。 でも、「」を倒さないといけなくてさー。" 69,TEXT_STMBDZ617_02795_ESUGEN_000_026,"「」を倒して、 「」をくれる人が、いないかなー。" 70,TEXT_STMBDZ617_02795_ESUGEN_000_027,"……それじゃ、その子によろしくね。 私はここで、待ってるからさ。" 71,TEXT_STMBDZ617_02795_MAUCI_000_035,"「凄腕の料理人」は、「エスゲン」に違いない! 俺が料理を食べたがってるって、話をしてきてくれるか?" 72,TEXT_STMBDZ617_02795_MAUCI_000_040,"Playerさん、 その、エスゲンって人からは、なんて言われた?" 73,TEXT_STMBDZ617_02795_MAUCI_000_041,"言い方は妙だが、つまり「」を倒し、 「」を持ってくればいいんだな! 話のわかるオロニル族もいたもんだ……。" 74,TEXT_STMBDZ617_02795_MAUCI_000_042,"じゃあ、手分けして「」を取ってこよう。 手ごわい獣ではあるが、修行にはちょうどいい! 調達できたら、ここに集合しよう!" 75,TEXT_STMBDZ617_02795_ESUGEN_000_045,"「」から「」を、 取ってきてくれたら、おいしい料理が作れるのになー。 ……いや、これは独り言だよ?" 76,TEXT_STMBDZ617_02795_MAUCI_000_050,"Playerさん、おかえり! 、いくつ手に入ったか見せてくれるか?" 77,TEXT_STMBDZ617_02795_MAUCI_100_050,"ありゃ、これくらいでよかったのか。 数を伝えられなかったから、5頭も倒してしまったよ。 まあいいか、俺が集めたモモ肉も渡すな!" 78,TEXT_STMBDZ617_02795_MAUCI_000_051,"……しかし、本当に格闘術を始めてよかったよ。 あのと渡り合えるなんて、 少し前だったら、考えられなかった。" 79,TEXT_STMBDZ617_02795_MAUCI_000_052,"でも、もっともっと強くなりたいんだ! そのためには、身体作りが大切だよな! 「エスゲン」に、俺の熱意、しっかり伝えてくれ!" 80,TEXT_STMBDZ617_02795_ESUGEN_000_060,"「」を持ってきてくれたら、 料理が作れるのになー。" 81,TEXT_STMBDZ617_02795_ESUGEN_000_061,"ええっ!? こ、こんなに集めてくるとは思わなかったよ……。 君はもちろん、ドタール族の人はすごいんだなぁ。" 82,TEXT_STMBDZ617_02795_ESUGEN_000_062,"それにしても、料理が身体作りの基本だって、 そのドタール族の若者は、よくわかっているんだね。 こんなにも熱心に、私の料理を求めてきた人はいないよ。" 83,TEXT_STMBDZ617_02795_ESUGEN_000_063,"よし、決めた……料理ができたら、私が直接届けよう。 これだけの食材を持ってきてくれた、お礼もしたいしね。 さんは、先に行って待っていて。" 84,TEXT_STMBDZ617_02795_MAUCI_000_065,"さて、どんな料理を作ってもらえるんだろうな……! ほかの部族の飯を食べるなんて、初めてだ!" 85,TEXT_STMBDZ617_02795_MAUCI_000_070,"えっ、直接、料理を持ってくるのか!? 狩りで動いたせいか、お腹もぺこぺこだったんだ。 楽しみに待ってるよ!" 86,TEXT_STMBDZ617_02795_ESUGEN_000_071,"さん、料理を持ってきたよ。 そこにいるのが、ドタール族の子かい?" 87,TEXT_STMBDZ617_02795_MAUCI_000_072,"あなたが「凄腕の料理人」か! 俺はマウシだ! さあさあ、早く俺を強くする料理を食べさせてくれ!" 88,TEXT_STMBDZ617_02795_ESUGEN_000_073,"いや、別にいつもの料理と変わらないけど……。 ともかく、の赤身肉は脂も少ないし、 強靭な筋肉を作るためにいいってことは、間違いないよ。" 89,TEXT_STMBDZ617_02795_MAUCI_000_074,"肉を食べればいいとしか、考えていなかったけど…… ちゃんと、食材選びにも理屈があるもんなんだな。 さすがは「凄腕の料理人」だ。" 90,TEXT_STMBDZ617_02795_ESUGEN_000_075,"いやいや、君こそ、その若さで、 をあんなに倒すなんて、尊敬できるよ。 ともかく、冷めないうちに料理をどうぞ。" 91,TEXT_STMBDZ617_02795_MAUCI_000_076,"ああ、うまかった! 食ったそばから、力が漲るようだよ!" 92,TEXT_STMBDZ617_02795_ESUGEN_000_077,"そんなに喜んでくれると、作った甲斐があるってものだね。 食材を持ってきてくれれば、これからも作ってあげるよ。 料理の練習をしたいけど、私は狩りが苦手でね……。" 93,TEXT_STMBDZ617_02795_MAUCI_000_078,"……実は、俺も最近までは弱かったんだ。 でも、それは武器も戦い方も、合っていなかったからだった。 Playerさんのおかげで、それに気づけたんだ。" 94,TEXT_STMBDZ617_02795_MAUCI_000_079,"……よければ、今度一緒に狩りに行かないか? エスゲンさんに合った戦い方を、見つけられるかもしれない。 人に教えることができれば、俺ももっと強くなれるはずなんだ。" 95,TEXT_STMBDZ617_02795_ESUGEN_000_080,"マウシくん……ありがとう! ぜひお願いしたいな。 ドタール族の人と仲良くなるなんて、思いもよらなかったよ!" 96,TEXT_STMBDZ617_02795_MAUCI_000_081,"Playerさん、手伝ってくれてありがとう。 おかげで、今後も「凄腕の料理人」の飯が食べれそうだし、 エスゲンさんと狩りにまでいけそうだ!" 97,TEXT_STMBDZ617_02795_MAUCI_000_082,"Playerさんは、人の生き方を変える力があるな。 とにかく……引き合わせてくれて、ありがとう!" 98,TEXT_STMBDZ617_02795_ESUGEN_000_085,"料理を作ったら、こっそり持っていくよ。 さんは、先に行ってて。"