0,TEXT_BANKJN002_02974_SEQ_00,"**特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限** 碧のタマミズのカブトは、お宝探しに出たいようだ。" 1,TEXT_BANKJN002_02974_SEQ_01,"※本クエストには 「**** レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、  設定されています。  受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。 カブトから、ヤンサでのお宝探しに同行するよう依頼された。ヤンサのナマイ村にいる「カブト」と話そう。" 2,TEXT_BANKJN002_02974_SEQ_02,カブトと話し、お宝を持っているナマズオの話を聞いた。ナマズオと交渉するにあたり、情報収集を進めることになった。ヤンサの無二江流域にある「」に向かい、「変わり者のナマズオ」を確認しよう。 3,TEXT_BANKJN002_02974_SEQ_03,変わり者のナマズオを確認した。ナマズオは周囲を見渡しながら、どこかへ向かっているようだ。再度、無二江流域の「」に向かい、「変わり者のナマズオ」を確認しよう。 4,TEXT_BANKJN002_02974_SEQ_04,変わり者のナマズオが、お宝と思われる壺を取り出したのを確認した。しかし、そのナマズオは紅甲羅たちに取り囲まれてしまった。ナマズオを助けるため、無二江流域の「カブト」と合流しよう。 5,TEXT_BANKJN002_02974_SEQ_05,カブトと合流したが、ギョケイの壺は、白髪の水兵大将「ヒルマキ」に奪われてしまった。ヒルマキを追ったカブトに助太刀するため、ヤンサの「カブト」と再度合流しよう。 6,TEXT_BANKJN002_02974_SEQ_06,カブトと合流したが、カブトは増援をけしかけられて、ヒルマキを取り逃がしていた。しかし、奪われた壺は「不幸の壺」だったため、むしろギョケイに感謝された。紅玉海の碧のタマミズにいる「カブト」と話そう。 7,TEXT_BANKJN002_02974_SEQ_07,カブトと話した。ギョケイと縁を結んだ結果、宝物殿に「鈴」が増えた。ツクモは、今回の成果をほめたたえながらも、カブトの言葉不足を戒めた。カブトが遠慮なく活躍できるよう、お宝探しを手伝い、碧甲羅の宝物殿にお宝を増やしていこう。 8,TEXT_BANKJN002_02974_SEQ_08, 9,TEXT_BANKJN002_02974_SEQ_09, 10,TEXT_BANKJN002_02974_SEQ_10, 11,TEXT_BANKJN002_02974_SEQ_11, 12,TEXT_BANKJN002_02974_SEQ_12, 13,TEXT_BANKJN002_02974_SEQ_13, 14,TEXT_BANKJN002_02974_SEQ_14, 15,TEXT_BANKJN002_02974_SEQ_15, 16,TEXT_BANKJN002_02974_SEQ_16, 17,TEXT_BANKJN002_02974_SEQ_17, 18,TEXT_BANKJN002_02974_SEQ_18, 19,TEXT_BANKJN002_02974_SEQ_19, 20,TEXT_BANKJN002_02974_SEQ_20, 21,TEXT_BANKJN002_02974_SEQ_21, 22,TEXT_BANKJN002_02974_SEQ_22, 23,TEXT_BANKJN002_02974_SEQ_23, 24,TEXT_BANKJN002_02974_TODO_00,ナマイ村のカブトと話す 25,TEXT_BANKJN002_02974_TODO_01,に向かい、変わり者のナマズオを確認 26,TEXT_BANKJN002_02974_TODO_02,に向かい、変わり者のナマズオを再度確認 27,TEXT_BANKJN002_02974_TODO_03,カブトと合流 28,TEXT_BANKJN002_02974_TODO_04,カブトと再度合流 29,TEXT_BANKJN002_02974_TODO_05,碧のタマミズのカブトと話す 30,TEXT_BANKJN002_02974_TODO_06, 31,TEXT_BANKJN002_02974_TODO_07, 32,TEXT_BANKJN002_02974_TODO_08, 33,TEXT_BANKJN002_02974_TODO_09, 34,TEXT_BANKJN002_02974_TODO_10, 35,TEXT_BANKJN002_02974_TODO_11, 36,TEXT_BANKJN002_02974_TODO_12, 37,TEXT_BANKJN002_02974_TODO_13, 38,TEXT_BANKJN002_02974_TODO_14, 39,TEXT_BANKJN002_02974_TODO_15, 40,TEXT_BANKJN002_02974_TODO_16, 41,TEXT_BANKJN002_02974_TODO_17, 42,TEXT_BANKJN002_02974_TODO_18, 43,TEXT_BANKJN002_02974_TODO_19, 44,TEXT_BANKJN002_02974_TODO_20, 45,TEXT_BANKJN002_02974_TODO_21, 46,TEXT_BANKJN002_02974_TODO_22, 47,TEXT_BANKJN002_02974_TODO_23, 48,TEXT_BANKJN002_02974_SYSTEM_000_000,"本クエストを進行するためには、 「メインクエスト:紅蓮のリベレーター」の、 「静かなるヤンサ」を完了する必要があります。" 49,TEXT_BANKJN002_02974_KABUTO_000_001,"Player殿……待っていたぁ……。 これより……遠方にお宝探しに出る……。 貴殿にも……同行願いたい……。" 50,TEXT_BANKJN002_02974_KABUTO_000_002,…………。 51,TEXT_BANKJN002_02974_KABUTO_100_002,…………。 52,TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_000_003,"やれやれ……もうダンマリか? 理由や目的地を明かさなければ、話が進まぬぞ? 仕方ない、続きは、わしから説明するぞよ。" 53,TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_000_004,"シキタヘが、ヤンサ出身の海賊と縁を結んでな。 彼の地に、何やら「お宝」を持つ者がいるらしいと、 耳寄りな噂を掴んできたのじゃ!" 54,TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_000_005,"どうやら、お宝の持ち主は、ナマイ村の近くにいるらしい。 その者と縁を結びて、お宝を譲ってもらおうぞ! さっそくナマイ村へ赴き、現地で合流するぞよ!!" 55,TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_000_009,"Player殿、待ちわびたぞ。 先に聞き込みをしておったところ、噂を知る者が見つかってな。 お宝の持ち主について、これから詳しく聞くところじゃ。" 56,TEXT_BANKJN002_02974_VILLAGERS02974_000_009,"お宝の持ち主を探してるというが…… この甲高い声でしゃべる人形の方が、お宝なんじゃないか?" 57,TEXT_BANKJN002_02974_KABUTO_000_010,こちらの御仁が、例の噂を知っているとかぁ……。 58,TEXT_BANKJN002_02974_VILLAGERS02974_000_011,"お宝を持っているヤツの噂だな? 話を聞かせるくらいなら、問題ないが……。" 59,TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_000_012,そもそも、噂のお宝というのは、いったいなんなんじゃ? 60,TEXT_BANKJN002_02974_VILLAGERS02974_000_013,"うわ!? すまん、この人形がしゃべるのに、まだ慣れなくて……。 こっちの方が、よっぽどお宝じゃないのか!?" 61,TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_000_014,"わしが、至極のお宝であることは認めるぞよ! だが、碧甲羅の宝物殿を満たすには、もっとお宝が必要じゃ! そのために、こうしてわし自身も出張っているのじゃ。" 62,TEXT_BANKJN002_02974_VILLAGERS02974_000_015,"よくわからんが、どこも世知辛いな……。 実は、噂のお宝がなんなのかは、わからないんだ。 なんせ、持ち主が人目を忍ぶ、変わったナマズオでね……。" 63,TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_000_016,では、なぜお宝を持っているとわかるのじゃ!? 64,TEXT_BANKJN002_02974_VILLAGERS02974_000_017,"何かを大事そうに持ち運ぶ姿が、 無二江流域で、目撃されているのさ。 もっとも、目が合っただけで、脱兎のごとく逃げちまうがね。" 65,TEXT_BANKJN002_02974_VILLAGERS02974_000_018,"それで、皆が「変わり者のナマズオだ」なんて、 噂をするように、なったってわけさ……。 まぁ、話しかけるつもりなら、くれぐれも慎重にな!" 66,TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_000_019,"人目を忍ぶ変わり者のナマズオか……。 さて、どう交渉したものかのう……。" 67,TEXT_BANKJN002_02974_Q1_000_000,何と答える? 68,TEXT_BANKJN002_02974_A1_000_001,ナマズオの好みを探る 69,TEXT_BANKJN002_02974_A1_000_002,ナマズオの弱みを握る 70,TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_000_020,"うむ、逃げられそうになったら、 好みの品をちらつかせれば、引き留められるかもしれん!" 71,TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_000_021,"うむ、弱みを突きつければ、 引き留められるかもしれん!" 72,TEXT_BANKJN002_02974_KABUTO_000_022,"ならば、見晴らしのよい場所から、 「変わり者のナマズオ」を捜し、見張るとしよう……。" 73,TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_000_023,"うむ、いきなり会いに行っても、 口下手なカブトでは、まともに交渉できまい。 まずは情報を集めようとは、良い心がけじゃ。" 74,TEXT_BANKJN002_02974_KABUTO_000_024,"…………Player殿にまで、 ご足労願っている……失敗はしたくない……。 拙者が、率先して行動せねばぁ……。" 75,TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_000_025,"ほう、孤高の存在を気取っておったカブトも、 Player殿には、心を開いてきたようじゃな。 よいよい、それでは見張り場所まで移動するぞよ!" 76,TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_000_029,Player殿も、そこから辺りを見張ってくれ。 77,TEXT_BANKJN002_02974_KABUTO_000_029,……見当たらぬ……。 78,TEXT_BANKJN002_02974_VILLAGERS02974_000_029,(★未使用/削除予定★) 79,TEXT_BANKJN002_02974_SYSTEM_000_030,"変わり者のナマズオの見張りを開始します。 それらしきナマズオを発見したら、ズームをしてから、 **左クリックで確認しましょう!" 80,TEXT_BANKJN002_02974_KABUTO_000_030,"さすがは、Player殿……。 問題のナマズオを見つけられたか。" 81,TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_000_031,"しかし、どこへ向かうつもりか……。 移動して、遠方より確認するとしよう……。" 82,TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_000_039,"コソコソしているあたり、確かに怪しい……。 何か交渉材料が見つかるやもしれぬでな。 そこから、ナマズオ探して見張りを続けるぞよ!" 83,TEXT_BANKJN002_02974_SYSTEM_000_039,"変わり者のナマズオの見張りを開始します。 変わり者のナマズオを発見したら、ズームをしてから、 **左クリックで確認しましょう!" 84,TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_100_039,"むむむ……。 あのナマズオ……地面を掘っているようじゃ。" 85,TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_101_039,"これは、隠しているお宝を掘り出しているのやもしれぬ! 目を離さずに、見張りを続けよう!" 86,TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_000_040,"でかしたぞ、Player殿! ナマズオが、壺を掘り出したようじゃ! きっと、あれが、お宝に違いないぞよ!" 87,TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_000_041,"好みも弱みも未だにわからぬが、 あれだけコソコソしているのだ、何か事情があるに違いない。 そのあたりを突いて、話の切っ掛けにできそうじゃな。" 88,TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_000_042,"む、む、む、紅甲羅どもじゃと!? 連中もお宝の噂を聞きつけ、奪いに来たか!?" 89,TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_000_043,"あのナマズオが危険じゃ! 急ぎ、助けにいくぞよ! さあ、カブトよ、わしを懐に入れてくれい!" 90,TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_000_048,(★未使用/削除予定★) 91,TEXT_BANKJN002_02974_KABUTO_000_049,(★未使用/削除予定★) 92,TEXT_BANKJN002_02974_GYOKEI_000_049,"ぺぺぺぺぺ! 新手の野盗っぺか!? 袋叩きはカンベンだっぺよ!!" 93,TEXT_BANKJN002_02974_KABUTO_100_050,なんのこれしき……。 94,TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_100_050,"(-ツクモの声-)なんとかナマズオを助け出せたが、 相手の数が多かったせいで、劣勢じゃ。 残る、白髪の敵将と巨体の従者には重々気をつけよ!!" 95,TEXT_BANKJN002_02974_GYOKEI_000_050,"(-変わり者のナマズオ-)ぺぺぺぺぺ! 今度は、族の野盗が現れたっぺか!? も、も、もう袋叩きはカンベンだっぺよ!" 96,TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_000_051,(-ツクモの声-)心配無用……我らは味方ぞよ! 97,TEXT_BANKJN002_02974_HIRUMAKI_000_052,"(-白髪の紅甲羅-)軟弱な碧甲羅は、ヒトのお守りがなければ、 旅もできぬかァー!? キィーヒッヒッ!" 98,TEXT_BANKJN002_02974_SYAGI_000_053,"(-巨体の従者-)ナマズオが隠し持っていた、 このお宝は、我ら紅甲羅が譲り受けたァァー!" 99,TEXT_BANKJN002_02974_GYOKEI_000_054,"(-変わり者のナマズオ-)なぁにが譲り受けただっぺか!? 嘘つくんでねえ、このごじゃっぺ! オラを袋叩きにして、盗んだだけだっぺよ!!" 100,TEXT_BANKJN002_02974_GYOKEI_000_055,"(-変わり者のナマズオ-)なぁなぁオタクら、味方してくれるのなら、 あのごじゃっぺな連中をこらしめてくれっぺよ!" 101,TEXT_BANKJN002_02974_HIRUMAKI_000_056,"(-白髪の紅甲羅-)キィーヒッヒッ! 軟弱な碧甲羅など、何するものぞォー! この世の宝は、すべて我らの宝物殿に納めてくれるわァー!" 102,TEXT_BANKJN002_02974_KABUTO_000_057,……壺を……返せぇ……! 103,TEXT_BANKJN002_02974_HIRUMAKI_000_058,"(-白髪の紅甲羅-)おうや、甲高い声でキィキィ鳴いておったが、 普通に話せるではないかァー!?" 104,TEXT_BANKJN002_02974_HIRUMAKI_000_059,"(-白髪の紅甲羅-)お宝を集めたくば、我らの軍門に降るがいいィー! さすれば、碧甲羅も紅甲羅の雑兵として、 使ってやらんでもないぞォー!?" 105,TEXT_BANKJN002_02974_KABUTO_000_060,断る……! 106,TEXT_BANKJN002_02974_SYAGI_100_060,"(-巨体の従者-)無礼なりィィー! こちらは水兵大将「ヒルマキ」様にあらせられるぞォォー!! 拙者シャウギが、即刻、神に供してやるゥゥー!" 107,TEXT_BANKJN002_02974_HIRUMAKI_101_060,"シャウギ、かまわぬゥー! しょせんは、軟弱な碧甲羅の戯言よォー!! その虚勢、いつまで持つか見ものよのォー!" 108,TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_000_061,"(-ツクモの声-)やい紅甲羅の将よ、即刻、狼藉をやめい! かような振る舞いによって、碧甲羅の縁までもが、 断ち斬られておるのじゃぞ!!" 109,TEXT_BANKJN002_02974_HIRUMAKI_000_062,"またもキィキィと鳴きおってェー! 怖れおののき、声がうわずるような軟弱者など、 兵に加える気すら失せるわァー!" 110,TEXT_BANKJN002_02974_HIRUMAKI_000_063,"どうしても使ってほしいと言うなら、不相応な兜飾りを、 この水兵大将「ヒルマキ」様に献上し、泣いて頼むがいいィー! キィーヒッヒッ!" 111,TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_000_064,"コウジン族の面汚しめ! ここで逃がしてなるものか!!" 112,TEXT_BANKJN002_02974_GYOKEI_000_065,"(-変わり者のナマズオ-)ぺぺぺ!? に、人形がしゃべったっぺよ!?" 113,TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_000_066,"カブトの懐に身を潜め、 口下手なこやつの気持ちを代弁していたのじゃ!" 114,TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_100_066,"カブトよ、追うのじゃ! わしらは、Player殿とともに後に続くぞよ!" 115,TEXT_BANKJN002_02974_HIRUMAKI_000_067,ほほぉ~しゃべる人形かァ……! 116,TEXT_BANKJN002_02974_GYOKEI_000_068,"(-ギョケイ-)オラはギョケイ。 ともかく、助けに来てくれて感謝するっぺよ!" 117,TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_000_069,"Player殿、カブトに加勢を頼む! わしは、このギョケイ殿と後から参るぞよ!" 118,TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_000_079,"ヒルマキなる紅甲羅の将、あれはかなりの手練れじゃ。 急ぎ、カブトの助太刀を頼むぞよ!" 119,TEXT_BANKJN002_02974_GYOKEI_000_079,このしゃべる人形は、オラに任せてほしいっぺな! 120,TEXT_BANKJN002_02974_KABUTO_000_080,"Player殿…… 幾人か斬ったものの、肝心のヒルマキはぁ……。" 121,TEXT_BANKJN002_02974_GYOKEI_000_081,"ぺ……ぺ……ぺ……。 やっとこさ、追いついたっぺよ。" 122,TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_000_082,ギョケイ殿の壺は……ヒルマキめに持ち去られたか……? 123,TEXT_BANKJN002_02974_KABUTO_000_083,"ギョケイ殿と申されるか…… 力及ばず、面目ない……。" 124,TEXT_BANKJN002_02974_GYOKEI_000_084,"あ~あ~壺は、どうでもいいっぺよ。 オラが、ここまで追いかけてきたのは、 命を助けてくれたアンタらに礼をするためだっぺな!" 125,TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_000_085,"道中、ギョケイ殿に聞いたのだが、 あの壺、お宝はお宝でも、いわくつきなんだそうじゃ。" 126,TEXT_BANKJN002_02974_GYOKEI_000_086,"高名な陰陽師が創り上げた…… 持ち主に不幸を運ぶ壺なんだっぺよ!" 127,TEXT_BANKJN002_02974_GYOKEI_000_087,"お宝を手に入れてからというもの、オラは腹を下したり、 ヒッポウにつつかれたりと、何から何までいいことなしっぺな! 巻物をいろいろ読んで、ようやく壺の呪いがわかったっぺよ!" 128,TEXT_BANKJN002_02974_GYOKEI_000_088,"もちろん、何度も壺を棄てようとしたっぺよ? ところが無二江に投げ込もうと、山に置き去りにしようと、 いつの間にか、オラの棲処に戻ってくるんだっぺよ……。" 129,TEXT_BANKJN002_02974_GYOKEI_000_089,"浜辺で、コソコソしていたのは、 壺の呪いを解くまじないのためだったぺな。 仲間も不吉がって、近づきたがらないっぺよ……。" 130,TEXT_BANKJN002_02974_GYOKEI_000_090,"そんな壺を、あのヒルマキとかいうコウジン族が、 持っていってくれるなら、大歓迎っぺよ!" 131,TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_000_091,"なるほど、世にも不思議なお宝もあったものじゃ。 だが、安心するがいい。" 132,TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_000_092,"紅甲羅は、あの壺を宝物殿に奉納するに違いない。 神気に満ちた宝物殿に安置すれば、呪いも封じられよう。 ふたたび、あの壺がギョケイ殿の下に戻ることはあるまいて。" 133,TEXT_BANKJN002_02974_GYOKEI_000_093,"それは、めでたいっぺよ! 礼を一段と弾ませなきゃだっぺな! さあさあ、欲しいものがあったら、何でも言うっぺよ!" 134,TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_000_094,Player殿は、何が望みか? 135,TEXT_BANKJN002_02974_Q2_000_000,何と答える? 136,TEXT_BANKJN002_02974_A2_000_001,カブトが決めろ 137,TEXT_BANKJN002_02974_A2_000_002,縁を結んでもらいたい 138,TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_000_095,"なんと奥ゆかしい……! では、カブトよ、お言葉に甘えて、お主が選択せよ。" 139,TEXT_BANKJN002_02974_KABUTO_000_096,……縁を……結んでもらいたい……。 140,TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_000_097,"なんと奥ゆかしい……! 族でありながら、 碧の宝探衆のことを、いちばんに考えてくれるとは……!" 141,TEXT_BANKJN002_02974_GYOKEI_000_098,"縁っぺか……? ほんなら、これからも取引していこうっぺよ! オラも商売相手を探してたから、願ったりかなったりだっぺ!" 142,TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_100_098,"ところで、ギョケイ殿…… よくよく見れば、実に麗しい……!" 143,TEXT_BANKJN002_02974_GYOKEI_000_099,"ぺぺぺ!? なんだか、ツクモの視線が熱いっぺよ!? も、も、もしや、オラにホの字……?" 144,TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_000_100,"お主の太い首を飾る、その「鈴」…… 古びてはいるが、味わい深い見事な輝き!!" 145,TEXT_BANKJN002_02974_GYOKEI_000_101,"ぺぺぺ、なんだ鈴っぺか!? オラ、ちょっとドキドキしちゃったっぺな!" 146,TEXT_BANKJN002_02974_GYOKEI_100_101,"でも、さーすがはツクモ、お目が高いっぺよ! 鈴は、ナマズオの誇りの象徴なんだっぺな! 赤子のときから身に着けてるから、鈴とは深く縁が結ばれるっぺよ!" 147,TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_000_102,"人の幸せを願う、心優しいギョケイ殿ゆえに、 首の鈴も、ひときわ輝いているというわけか……。" 148,TEXT_BANKJN002_02974_GYOKEI_000_103,"ぺぺぺ、そんなに褒められると、照れるっぺよ! そうだ、オラとオタクらで縁を結んだ記念に、 鈴を贈りたいっぺよ!" 149,TEXT_BANKJN002_02974_GYOKEI_000_104,"オラの鈴は譲れねえけど、 まだ持ち主がいない鈴なら、1個ぐらいあるっぺよ!" 150,TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_000_105,それは、ありがたいぞよ!! 151,TEXT_BANKJN002_02974_GYOKEI_000_106,"じゃあ、早速、倉を探してみるっぺよ! 見つかったら、碧のタマミズに送るから、 楽しみにしてろっぺな!" 152,TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_000_107,"いろいろあったが、お宝探しは大成功じゃな。 さあ、碧のタマミズに帰るぞよ!" 153,TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_000_109,"お宝探しは大成功だったというのに、 カブトの奴、落ち込んでおるようじゃ。 声をかけてやってほしいぞよ。" 154,TEXT_BANKJN002_02974_KABUTO_000_110,"Player殿……戻られたかぁ……。 此度もまた、世話になったぁ……。" 155,TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_000_111,"ギョケイ殿との縁を結んだことを、 ブンチンに報告したら、大層喜んでおったぞよ。 宝探衆を結成した甲斐があったというものじゃ!" 156,TEXT_BANKJN002_02974_KABUTO_000_112,Player殿とギョケイ殿のおかげぇ……。 157,TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_000_113,"うむ、Player殿が、 隠れ上手のギョケイ殿を見事に見つけてくれたおかげよな! して、カブトの活躍はどうだったかの?" 158,TEXT_BANKJN002_02974_Q3_000_000,カブトの功績は? 159,TEXT_BANKJN002_02974_A3_000_001,よくやった 160,TEXT_BANKJN002_02974_A3_000_002,………… 161,TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_000_114,"うむ、わしも同じ思いぞよ! ヒルマキを取り逃がしたとはいえ、ギョケイ殿を助けたことで、 新たな縁を結ぶことができたのじゃ!" 162,TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_000_115,"これはこれは、なかなかに手厳しい! 確かにギョケイ殿を助け、縁を結べたとはいえ、 ヒルマキを取り逃がしたのは、ツメが甘かったからの!" 163,TEXT_BANKJN002_02974_KABUTO_000_116,"まだまだ精進が必要……。 Player殿には、いまだ及ばぬ……。" 164,TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_000_116,"それが、わかっておれば今は充分じゃ。 お主が孤高を気取っておったのは、戦えぬ仲間を想うがゆえ。 言葉足らずで、傲慢に見えるが、それは本意ではあるまい。" 165,TEXT_BANKJN002_02974_TSUKUMO_000_117,"Player殿という、強き仲間を得たことで、 はじめて、気兼ねなく他者と力を合わせることができたのじゃ。 今後も、宝探衆の皆で協力し、お宝を探し求めるぞよ!" 166,TEXT_BANKJN002_02974_SYSTEM_000_200,"ギョケイとの縁が結ばれました。 碧の宝探衆が、お宝を奉納したため、 宝物殿に、お宝が増えました!" 167,TEXT_BANKJN002_02974_SYSTEM_000_210,"「コウジン族:碧甲羅」との友好関係が、 「信頼」になりました。 新たな縁を結んだことで、頼れる存在となったようです。" 168,TEXT_BANKJN002_02974_SYSTEM_000_211,"これ以降、碧のタマミズにいる「ズキン」より、 新たな「友好部族デイリークエスト」を受注することができます。" 169,TEXT_BANKJN002_02974_SYSTEM_100_100,"なお、友好ランクが上がった当日に限り、 「ズキン」から受注できるデイリークエストの数が、 ボーナスとして、3つ追加されています。" 170,TEXT_BANKJN002_02974_SYSTEM_100_101,"友好ランクが上がる前に発行されたデイリークエストを、 すべて受注するとボーナス分が発行され、 受注権のある限り、これを受注することができます。" 171,TEXT_BANKJN002_02974_SYSTEM_100_105,"また、「シキタヘ」より、 「友好関係:信頼」の商品を購入できるようになりました。 今後の冒険に役立てましょう!" 172,TEXT_BANKJN002_02974_SYSTEM_100_000,"次の「友好部族ストーリークエスト」を進行するためには、 「メインクエスト:紅蓮のリベレーター」の、 「風駆けるアジムステップ」を完了する必要があります。"