0,TEXT_BANKJN004_02976_SEQ_00,"**特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限** 碧のタマミズのカブトは、クガネに行きたいようだ。" 1,TEXT_BANKJN004_02976_SEQ_01,"※本クエストには 「**** レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、  設定されています。  受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。 カブトから、修繕に出した甲冑の受け取りに同行するよう依頼された。クガネの小鍛冶屋付近にいる、「カブト」と話そう。" 2,TEXT_BANKJN004_02976_SEQ_02,カブトと話したところ、修繕を依頼した甲冑が紅甲羅に奪われたらしいことが判明した。調子の悪いツクモをシホウミに預け、カブトとともに甲冑を取り戻しにいくことになった。紅玉海の獄之蓋で「逞しい飛脚」を探そう。 3,TEXT_BANKJN004_02976_SEQ_03,逞しい飛脚は、紅甲羅に襲われていたので、これを討伐した。怯えている「逞しい飛脚」を救助しよう。 4,TEXT_BANKJN004_02976_SEQ_04,逞しい飛脚を救助して、奪われた甲冑を取り戻した。しかし、そこに敵将ヒルマキが現れ、ツクモを奪ったと言って去っていった。ヒルマキの追跡とツクモ奪還はカブトに任せ、クガネの小鍛冶屋付近にいる「シホウミ」と話して、状況を確認しよう。 5,TEXT_BANKJN004_02976_SEQ_05,シホウミと話し、小鍛冶屋の無事を確認した。カブトは、ヒルマキの追跡とツクモ奪還に失敗したものの、シホウミから武具の提供を受けられることになった。ツクモ奪還の作戦を検討するため、紅玉海の碧のタマミズにいる「カブト」と話そう。 6,TEXT_BANKJN004_02976_SEQ_06,カブトと話した。ツクモ奪還には、紅甲羅の根拠地ゼッキ島に乗り込まなければならない。このためには、多くの協力者が必要となるが、カブトにはそれを成し遂げる自信がないようだ。果たして、カブトはツクモを取り戻すことができるのだろうか? 7,TEXT_BANKJN004_02976_SEQ_07, 8,TEXT_BANKJN004_02976_SEQ_08, 9,TEXT_BANKJN004_02976_SEQ_09, 10,TEXT_BANKJN004_02976_SEQ_10, 11,TEXT_BANKJN004_02976_SEQ_11, 12,TEXT_BANKJN004_02976_SEQ_12, 13,TEXT_BANKJN004_02976_SEQ_13, 14,TEXT_BANKJN004_02976_SEQ_14, 15,TEXT_BANKJN004_02976_SEQ_15, 16,TEXT_BANKJN004_02976_SEQ_16, 17,TEXT_BANKJN004_02976_SEQ_17, 18,TEXT_BANKJN004_02976_SEQ_18, 19,TEXT_BANKJN004_02976_SEQ_19, 20,TEXT_BANKJN004_02976_SEQ_20, 21,TEXT_BANKJN004_02976_SEQ_21, 22,TEXT_BANKJN004_02976_SEQ_22, 23,TEXT_BANKJN004_02976_SEQ_23, 24,TEXT_BANKJN004_02976_TODO_00,クガネのカブトと話す 25,TEXT_BANKJN004_02976_TODO_01,獄之蓋で逞しい飛脚を探す 26,TEXT_BANKJN004_02976_TODO_02,逞しい飛脚を救助 27,TEXT_BANKJN004_02976_TODO_03,クガネのシホウミと話す 28,TEXT_BANKJN004_02976_TODO_04,碧のタマミズのカブトと話す 29,TEXT_BANKJN004_02976_TODO_05, 30,TEXT_BANKJN004_02976_TODO_06, 31,TEXT_BANKJN004_02976_TODO_07, 32,TEXT_BANKJN004_02976_TODO_08, 33,TEXT_BANKJN004_02976_TODO_09, 34,TEXT_BANKJN004_02976_TODO_10, 35,TEXT_BANKJN004_02976_TODO_11, 36,TEXT_BANKJN004_02976_TODO_12, 37,TEXT_BANKJN004_02976_TODO_13, 38,TEXT_BANKJN004_02976_TODO_14, 39,TEXT_BANKJN004_02976_TODO_15, 40,TEXT_BANKJN004_02976_TODO_16, 41,TEXT_BANKJN004_02976_TODO_17, 42,TEXT_BANKJN004_02976_TODO_18, 43,TEXT_BANKJN004_02976_TODO_19, 44,TEXT_BANKJN004_02976_TODO_20, 45,TEXT_BANKJN004_02976_TODO_21, 46,TEXT_BANKJN004_02976_TODO_22, 47,TEXT_BANKJN004_02976_TODO_23, 48,TEXT_BANKJN004_02976_KABUTO_000_001,"Player殿……待っていたぁ……。 折り入って相談がある……。" 49,TEXT_BANKJN004_02976_KABUTO_000_002,"先日、取引にて古き甲冑を手に入れたのだが、 酷く損傷していたため、修繕を依頼したぁ……。 これより、クガネに引き取りに行くため、同行を願いたい……。" 50,TEXT_BANKJN004_02976_KABUTO_000_003,"実は拙者、ひとつの疑念を抱いている……。 ヤンサにアジムステップ……我らの行くところに、 立て続けに紅甲羅が現れ、お宝が強奪されている……。" 51,TEXT_BANKJN004_02976_KABUTO_000_004,"此度もまた、お宝の甲冑を狙い、 紅甲羅が妨害してくるやもしれぬ……。" 52,TEXT_BANKJN004_02976_TSUKUMO_000_005,"カブトの指導も兼ねて…… よろし……く……頼む……ぞよ……。" 53,TEXT_BANKJN004_02976_KABUTO_000_006,"相変わらず、ツクモは不調……。 いざというときは、拙者の懐に忍ばせる……。 では、クガネの小鍛冶屋に向かおうぞぉ……。" 54,TEXT_BANKJN004_02976_TSUKUMO_000_009,……おお……来たか……。 55,TEXT_BANKJN004_02976_SHIHOUMI_000_009,"まあ、Player様……!? 先日は、危ないところを助けていただき、 ありがとうございました。" 56,TEXT_BANKJN004_02976_KABUTO_000_010,"Player殿……! ツクモを贈ってくれたシホウミ殿がぁ……!" 57,TEXT_BANKJN004_02976_SHIHOUMI_000_011,"まあ、Player様……!? またお会いできるなんて!!" 58,TEXT_BANKJN004_02976_TSUKUMO_000_012,お主と再会できるとは……喜ばしい……。 59,TEXT_BANKJN004_02976_SHIHOUMI_000_013,しゃ、しゃべった!? 60,TEXT_BANKJN004_02976_TSUKUMO_000_014,"驚くのも……無理はない……。 わしは……碧のタマミズの宝物殿にて……力を得た……。" 61,TEXT_BANKJN004_02976_SHIHOUMI_000_015,"あれから、コウジン族について、あれこれ調べましたが……。 「古き物や逸品に神が宿る」という碧甲羅の伝承は、 真実だったのですね……!?" 62,TEXT_BANKJN004_02976_TSUKUMO_000_016,"解釈は……好きにせい……。 ところで……わしらは、修繕に出していた…… 碧甲羅の甲冑を……受け取りに来たのだが……" 63,TEXT_BANKJN004_02976_SHIHOUMI_000_017,"はい、甲冑は心をこめて修繕しました。 そして、先日、受け取った文に書かれていたとおり、 獄之蓋へ届けるよう、逞しい飛脚に託したところです。" 64,TEXT_BANKJN004_02976_KABUTO_000_018,"配送を指示する文だとぉ……!? そんなもの、拙者どもは出しておらぬ……! まさか、紅甲羅の仕業かぁ……!?" 65,TEXT_BANKJN004_02976_SHIHOUMI_000_019,"なんと、あの文はニセモノでしたか!? ああ、いったいどうしたら……!?" 66,TEXT_BANKJN004_02976_TSUKUMO_000_020,"気に病む……必要は……ない……。 連中の手に……渡る前に……" 67,TEXT_BANKJN004_02976_SHIHOUMI_000_021,……おや、止まってしまいました!? 68,TEXT_BANKJN004_02976_TSUKUMO_000_022,……取り戻さなければ。 69,TEXT_BANKJN004_02976_SHIHOUMI_000_023,"わわ、動いた! ツクモは、どこか調子が悪いようですね? 不具合でもあるのでしょうか……?" 70,TEXT_BANKJN004_02976_KABUTO_000_024,"……シホウミ殿、ツクモの修繕を頼めぬだろうかぁ……? 拙者どもは、甲冑を取り戻しにむかうゆえ、 その間だけでも、ツクモを預かってもらいたく……。" 71,TEXT_BANKJN004_02976_TSUKUMO_000_025,"カブト……わしを……置き去りに……するのか……!? 罰を……当てる…………ぞ!" 72,TEXT_BANKJN004_02976_KABUTO_000_026,"相手は紅甲羅……遭遇すれば戦いは必至……。 まともに動けぬツクモは、足手まとい……!" 73,TEXT_BANKJN004_02976_TSUKUMO_000_027,なんと不遜な……物言いじゃ……! 74,TEXT_BANKJN004_02976_SHIHOUMI_000_028,"まあ、まあ、そう怒らずに。 口は悪いですが、ツクモを想ってのことでしょう。 ひとまず私が預かり、不調の原因を探っておきます。" 75,TEXT_BANKJN004_02976_TSUKUMO_000_029,(★未使用/削除予定★) 76,TEXT_BANKJN004_02976_KABUTO_000_029,"かたじけない……。 では、Player殿、 獄之蓋に向かった「逞しい飛脚」を捜すとしよう……。" 77,TEXT_BANKJN004_02976_TSUKUMO_000_039,カブトめ……心配………………しすぎ……じゃ……。 78,TEXT_BANKJN004_02976_SHIHOUMI_000_039,"お気をつけて! おふたりが戻るまでに、ツクモの不調の原因を探ります。" 79,TEXT_BANKJN004_02976_BALLOON_000_040,増援かァー! 80,TEXT_BANKJN004_02976_BALLOON_000_041,甲冑をよこせェー! 81,TEXT_BANKJN004_02976_KABUTO_000_049,"Player殿、かたじけない……。 拙者は何ともないので、先に飛脚を見てやってくれぇ……。" 82,TEXT_BANKJN004_02976_COURIER02976_000_050,"ありがとうございました。 危うく、配送を依頼された甲冑を奪われるところでした。" 83,TEXT_BANKJN004_02976_KABUTO_000_051,"拙者らは、その甲冑の修繕を依頼した者……。 対立する紅甲羅たちが甲冑を奪うために、 偽の文を小鍛冶屋に送り、ここに運ばせたのだぁ……。" 84,TEXT_BANKJN004_02976_KABUTO_000_052,"甲冑は、確かに拙者が受け取ったぁ……。 ゆえに貴殿は、このままクガネに戻るがいい……。" 85,TEXT_BANKJN004_02976_COURIER02976_000_053,"そうでしたか……。 何から、何までありがとうございます。 では、おふたりとも、お達者で!" 86,TEXT_BANKJN004_02976_KABUTO_100_053,飛脚にも怪我がなく、甲冑が戻って、なにより……。 87,TEXT_BANKJN004_02976_KABUTO_101_053,"それにしても、紅甲羅どもめ……。 予想どおり、妨害してきたかぁ……。" 88,TEXT_BANKJN004_02976_HIRUMAKI_000_054,"(-残忍そうな声-)役立たずどもが……しくじりおったかァー! 無能、無能、無能がァー!" 89,TEXT_BANKJN004_02976_HIRUMAKI_000_055,"水兵大将ヒルマキ、参上なりィー! ヤンサ以来か、不相応なる兜飾りの碧甲羅よォー!!" 90,TEXT_BANKJN004_02976_KABUTO_000_056,"くっ……また、貴様かぁ……!? この甲冑は、もとから我らのお宝……。 貴様ら紅甲羅には、けっして渡さぬ……!" 91,TEXT_BANKJN004_02976_HIRUMAKI_000_057,"キィーヒッヒッ! そのようなみすぼらしい甲冑なぞ、元より眼中にないわァー! 我らの狙いは、神が宿りし真なる至宝ぞォー!" 92,TEXT_BANKJN004_02976_SYAGI_000_058,"ヒルマキ様の策では、ここ獄之蓋で奪うはずであったが、 まさか、クガネに置き去りにしているとはなァァー! おかげで、易々と至宝を得たりィィー!" 93,TEXT_BANKJN004_02976_HIRUMAKI_000_059,"そう……貴様が後生大事に抱えていた、 しゃべるカラクリ人形をなァー! キィーヒッヒッ!!" 94,TEXT_BANKJN004_02976_KABUTO_000_060,も、もしやツクモ……!? 95,TEXT_BANKJN004_02976_HIRUMAKI_000_061,"取り戻したくば、我ら紅甲羅の軍門に降ることだァー! さすれば、ゼッキ島の宝物殿はふたたび解放されようゥー!" 96,TEXT_BANKJN004_02976_KABUTO_000_062,"戯言をっ……! 碧甲羅は、縁を結び商いによりお宝を求める…… 刃と血でお宝を奪おうとする、紅甲羅になど与するものかぁ……!" 97,TEXT_BANKJN004_02976_SYAGI_000_063,"軟弱者が、よく吠えるゥゥー! なれば、縁とやらの力で、この至宝を取り戻してみせィィー! 拙者シャウギが、即刻、神に供してやるゥゥー!!" 98,TEXT_BANKJN004_02976_HIRUMAKI_000_064,"いつでも、ゼッキ島へ乗り込んでくるがいィー! 大層な兜飾りに見合うだけの、気概があるならばなァー!? キィーヒッヒッ!!" 99,TEXT_BANKJN004_02976_KABUTO_000_065,"くっ……。 ツクモを見せぬあたり、ハッタリの可能性もぉ……。 だが、真実だった場合、襲われた小鍛冶屋が気がかり……。" 100,TEXT_BANKJN004_02976_KABUTO_000_066,"Player殿は、 小鍛冶屋の確認を頼みたい……! 拙者は甲冑を携え、ヒルマキを追ってツクモを奪還する……!" 101,TEXT_BANKJN004_02976_KABUTO_000_069,"小鍛冶屋の確認を頼む……! 拙者はこの甲冑を携え、ヒルマキを追い、 ツクモの奪還を試みるゆえ……!" 102,TEXT_BANKJN004_02976_SHIHOUMI_000_070,"Player様!? 申し訳ございません……!! どうか……どうか、お許しくださいっ!" 103,TEXT_BANKJN004_02976_Q1_000_000,何と言う? 104,TEXT_BANKJN004_02976_A1_000_001,ツクモが紅甲羅に奪われたのか? 105,TEXT_BANKJN004_02976_A1_000_002,小鍛冶屋は無事だったか? 106,TEXT_BANKJN004_02976_SHIHOUMI_000_071,"左様でございます。 おふたりが出立して、しばらくしたところ、 紅い甲羅のコウジン族が押しかけてきて、脅されまして……。" 107,TEXT_BANKJN004_02976_SHIHOUMI_000_072,"お心遣い、感謝します。 私や小鍛冶屋は、無事です。" 108,TEXT_BANKJN004_02976_SHIHOUMI_100_072,"ですが、おふたりが出立して、しばらくしたところ、 紅い甲羅のコウジン族が押しかけてきて、 ツクモを奪い去ったのです!" 109,TEXT_BANKJN004_02976_SHIHOUMI_000_073,"恩人のおふたりの宝でしたのに…… なんとお詫びしたらよいのか……。" 110,TEXT_BANKJN004_02976_KABUTO_000_074,"(-カブトの声-)ツクモのことは、心配無用……。 小鍛冶屋の皆が無事であり、なにより……。 甲冑も無事に取り戻せたぁ……!" 111,TEXT_BANKJN004_02976_SHIHOUMI_000_075,"カブト様……! 御心配おかけしました。 ツクモは、取り戻せたのですか!?" 112,TEXT_BANKJN004_02976_KABUTO_000_076,"残念ながら……。 雑兵に足止めされ、敵将は取り逃したぁ……。" 113,TEXT_BANKJN004_02976_KABUTO_000_077,"しかし、ツクモの行方は、わかっている……。 紅甲羅の拠点たるゼッキ島……。 必ずや取り戻すゆえ、シホウミ殿は気になさらぬよう……。" 114,TEXT_BANKJN004_02976_SHIHOUMI_000_078,"そんな……。 では、荒事になるというのなら、 せめて、武具を納めさせてください!" 115,TEXT_BANKJN004_02976_KABUTO_000_079,"それは、願ってもない申し出……。 火を用いる鍛冶仕事は、我らコウジン族は不得手ゆえに、 ぜひ、今後も取引を願いたい……!" 116,TEXT_BANKJN004_02976_SHIHOUMI_000_080,"はい、喜んで! そして何より、ツクモの手直しが手付かずのまま……。 カブト様の元に戻ったなら、必ずや私が修繕いたします!" 117,TEXT_BANKJN004_02976_KABUTO_000_081,重ね重ね感謝する……。 118,TEXT_BANKJN004_02976_KABUTO_000_082,"では、Player殿、 碧のタマミズへと戻ろうぞぉ……。" 119,TEXT_BANKJN004_02976_SHIHOUMI_000_089,"早くツクモが、カブト様のもとに戻れますように……。 そのときは、必ずや私が修繕いたします!" 120,TEXT_BANKJN004_02976_KABUTO_000_090,"Player殿、戻られたかぁ……。 シホウミ殿には、あのように言ったが、 ツクモの居所がわかっていようと、奪還は容易でなし……。" 121,TEXT_BANKJN004_02976_KABUTO_000_091,"碧甲羅は戦いを得意とせず、数においても劣る……。 紅甲羅の根拠地に、今すぐ乗り込むことなどできぬ……。 どうすれば、ツクモを奪還できるだろうかぁ……?" 122,TEXT_BANKJN004_02976_Q2_000_000,ツクモをどう取り戻す? 123,TEXT_BANKJN004_02976_A2_000_001,ゼッキ島に乗り込むしかない! 124,TEXT_BANKJN004_02976_A2_000_002,ヒルマキを倒す! 125,TEXT_BANKJN004_02976_KABUTO_000_093,"確かに……。 とはいえ、言うは易く、行うは難き……。" 126,TEXT_BANKJN004_02976_BUNCHIN_000_094,"(-怒っている声-)カブト、紅甲羅の策略により、 ツクモ様が奪われたそうじゃなぁ~!?" 127,TEXT_BANKJN004_02976_KABUTO_000_095,"長老……いかにも……。 今、いかに奪還すべきか思案していたところ……。 こうなったら、ゼッキ島の宝物殿に忍び込むしか……。" 128,TEXT_BANKJN004_02976_BUNCHIN_000_096,"焦るでない、うつけ者ぉ~! お前は碧の宝探衆のお頭なのだぞぉ~! どっしり構えて、皆を安心させんかぁ~!" 129,TEXT_BANKJN004_02976_KABUTO_000_097,し、しかし……。 130,TEXT_BANKJN004_02976_BUNCHIN_000_098,"ツクモ様が連れ去られたゼッキ島は、紅甲羅の根拠地…… ここに挑むとなれば、多くの者の協力が不可欠ぞぉ~。" 131,TEXT_BANKJN004_02976_BUNCHIN_000_099,"ゆえにカブトよぉ~。 宝探衆はもちろん、すべての碧甲羅に声をかけて説得し、 ゼッキ島攻めの協力者を集めるのじゃ~!" 132,TEXT_BANKJN004_02976_KABUTO_000_100,"すべての碧甲羅を説得し、協力者を募る……。 そんなことが、果たして、拙者に可能なのだろうかぁ……?" 133,TEXT_BANKJN004_02976_KABUTO_000_101,"いいや、やらねばならぬ……! これより拙者は、宝探衆の皆と相談する所存…… どうか、どうか、出陣の準備が整うまで、待ってもらいたい……!" 134,TEXT_BANKJN004_02976_SYSTEM_000_200,"クガネの小鍛冶との縁が結ばれました。 碧の宝探衆の活躍で、宝物殿にお宝が増えましたが…… ……ほどけかけた仲間の縁は、再び結ばれるのでしょうか?" 135,TEXT_BANKJN004_02976_SYSTEM_000_201,"「コウジン族:碧甲羅」との友好関係が、 「名誉」になりました。 新たな縁を結んだことで、誇れる存在となったようです。" 136,TEXT_BANKJN004_02976_SYSTEM_000_202,"これ以降、碧のタマミズにいる「ズキン」より、 新たな「友好部族デイリークエスト」を受注することができます。" 137,TEXT_BANKJN004_02976_SYSTEM_000_203,"なお、友好ランクが上がった当日に限り、 「ズキン」から受注できるデイリークエストの数が、 ボーナスとして、3つ追加されています。" 138,TEXT_BANKJN004_02976_SYSTEM_000_204,"友好ランクが上がる前に発行されたデイリークエストを、 すべて受注するとボーナス分が発行され、 受注権のある限り、これを受注することができます。" 139,TEXT_BANKJN004_02976_SYSTEM_000_205,"また、「シキタヘ」より、 「友好関係:名誉」の商品を購入できるようになりました。 今後の冒険に役立てましょう!" 140,TEXT_BANKJN004_02976_POPMESSAGE_000_040,(★未使用/削除予定★) 141,TEXT_BANKJN004_02976_KABUTO_000_040,(★未使用/削除予定★) 142,TEXT_BANKJN004_02976_COURIER02976_100_053,(★未使用/削除予定★) 143,TEXT_BANKJN004_02976_COURIER02976_101_053,(★未使用/削除予定★) 144,TEXT_BANKJN004_02976_HIRUMAKI_000_024,(★未使用/削除予定★) 145,TEXT_BANKJN004_02976_HIRUMAKI_000_058,(★未使用/削除予定★) 146,TEXT_BANKJN004_02976_HIRUMAKI_000_063,(★未使用/削除予定★)