0,TEXT_BANKJN403_02987_SEQ_00,"**特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限** ※本クエストは受注時のクラス・ジョブでのみ進行します。 碧のタマミズのズキンは、何やら心配しているようだ。" 1,TEXT_BANKJN403_02987_SEQ_01, 2,TEXT_BANKJN403_02987_SEQ_02, 3,TEXT_BANKJN403_02987_SEQ_03, 4,TEXT_BANKJN403_02987_SEQ_04, 5,TEXT_BANKJN403_02987_SEQ_05, 6,TEXT_BANKJN403_02987_SEQ_06, 7,TEXT_BANKJN403_02987_SEQ_07, 8,TEXT_BANKJN403_02987_SEQ_08, 9,TEXT_BANKJN403_02987_SEQ_09, 10,TEXT_BANKJN403_02987_SEQ_10, 11,TEXT_BANKJN403_02987_SEQ_11, 12,TEXT_BANKJN403_02987_SEQ_12, 13,TEXT_BANKJN403_02987_SEQ_13, 14,TEXT_BANKJN403_02987_SEQ_14, 15,TEXT_BANKJN403_02987_SEQ_15, 16,TEXT_BANKJN403_02987_SEQ_16, 17,TEXT_BANKJN403_02987_SEQ_17, 18,TEXT_BANKJN403_02987_SEQ_18, 19,TEXT_BANKJN403_02987_SEQ_19, 20,TEXT_BANKJN403_02987_SEQ_20, 21,TEXT_BANKJN403_02987_SEQ_21, 22,TEXT_BANKJN403_02987_SEQ_22, 23,TEXT_BANKJN403_02987_SEQ_23, 24,TEXT_BANKJN403_02987_TODO_00,筋違砦の老いた碧甲羅と話す 25,TEXT_BANKJN403_02987_TODO_01,筋違砦の美しい長髪の海賊にを渡す 26,TEXT_BANKJN403_02987_TODO_02,ズキンに報告 27,TEXT_BANKJN403_02987_TODO_03, 28,TEXT_BANKJN403_02987_TODO_04, 29,TEXT_BANKJN403_02987_TODO_05, 30,TEXT_BANKJN403_02987_TODO_06, 31,TEXT_BANKJN403_02987_TODO_07, 32,TEXT_BANKJN403_02987_TODO_08, 33,TEXT_BANKJN403_02987_TODO_09, 34,TEXT_BANKJN403_02987_TODO_10, 35,TEXT_BANKJN403_02987_TODO_11, 36,TEXT_BANKJN403_02987_TODO_12, 37,TEXT_BANKJN403_02987_TODO_13, 38,TEXT_BANKJN403_02987_TODO_14, 39,TEXT_BANKJN403_02987_TODO_15, 40,TEXT_BANKJN403_02987_TODO_16, 41,TEXT_BANKJN403_02987_TODO_17, 42,TEXT_BANKJN403_02987_TODO_18, 43,TEXT_BANKJN403_02987_TODO_19, 44,TEXT_BANKJN403_02987_TODO_20, 45,TEXT_BANKJN403_02987_TODO_21, 46,TEXT_BANKJN403_02987_TODO_22, 47,TEXT_BANKJN403_02987_TODO_23, 48,TEXT_BANKJN403_02987_ZUKIN_000_000,"Player姉、良いところにぃ~! 里の爺さんが、筋違砦に行商に出たのはいいんだが、 最近、物忘れがひどいから心配でなぁ~。" 49,TEXT_BANKJN403_02987_ZUKIN_000_001,"後生だから、筋違砦で「老いた碧甲羅」を探して、 手伝ってやってくれねぇかぁ~? よろしく頼むぜぇ~。" 50,TEXT_BANKJN403_02987_OLDTURTLE02987_000_010,"おお、貴方様を探しておりましたぁ~。 こちらが、ご依頼の品でございます~。" 51,TEXT_BANKJN403_02987_OLDTURTLE02987_000_011,"なんと、人違いでしたかぁ~!? これは失敬、失敬~。" 52,TEXT_BANKJN403_02987_OLDTURTLE02987_100_011,"……おんや、貴方様が、代わりに品を届けてくださるとぉ~!? そりゃ、助かります~!! 歩き回ったせいで、しんどくなり始めていたところでしたぁ~。" 53,TEXT_BANKJN403_02987_OLDTURTLE02987_000_012,"届ける品は、こちらの軟膏です~。 届け先は……確か……美しい長髪の海賊でしたぁ~! では、わしは里に引き上げ、休ませてもらいます~。" 54,TEXT_BANKJN403_02987_OKMID2987_000_012,"おや、爺さんに頼んだ「」を、 代わりに届けてくれたのか?" 55,TEXT_BANKJN403_02987_OKMID2987_000_013,"この軟膏を待ってたんだ、ありがとよ! こいつは、日焼け止めとして欠かせなくてね。 ああ見えて碧甲羅のコウジン族は、いい軟膏を作るのさ。" 56,TEXT_BANKJN403_02987_OKMID2987_000_014,"山育ちの私にとっちゃ、海の太陽は強すぎるが、 海藻で作ったこの軟膏がありゃ、肌が焼けることはないよ。 それじゃ、爺さんにもよろしくな!" 57,TEXT_BANKJN403_02987_OKAURA2987_000_015,"え、依頼の品を届けにきたって……? ああ、老いた碧甲羅の代わりか。 ありがとよ!" 58,TEXT_BANKJN403_02987_OKAURA2987_000_016,"そうそう、この軟膏さ。 これがあれば、クラゲに刺されても、心配ないんだ。 海を知り尽くしたコウジン族ならではの技ってやつだね。" 59,TEXT_BANKJN403_02987_OKAURA2987_000_017,"ところで、いつものコウジン族は調子でも悪いのか? 回復を願っていると伝えてくれ。 それでは。" 60,TEXT_BANKJN403_02987_OKRUGA2987_000_018,"ああ、確かにおれっちは、爺さんの碧甲羅に、 「」を定期的に届けてもらってんだ。 今回は、アンタが持ってきてくれたのか?" 61,TEXT_BANKJN403_02987_OKRUGA2987_000_019,"おお、コイツを待ち望んでたんだ! この軟膏が、おれっちの自慢の髪のツヤの秘訣でい。 届けてくれて、感謝するぜ!" 62,TEXT_BANKJN403_02987_OKRUGA2987_000_020,"ところで、いつもの爺さんは、具合でも悪いのか? また、届けに来てくれるのを待ってると、伝えてくれ。 じゃあな!" 63,TEXT_BANKJN403_02987_ZUKIN_000_040,"姉さん、おつかれさん~! 爺さんの手伝いをしてくれて、ありがとなぁ~! 姉さんを、「わしの若いころにそっくり」って褒めてたぜぇ~!" 64,TEXT_BANKJN403_02987_ZUKIN_000_041,"爺さんは、里の最高齢のひとりだってのに、 結んだ縁を守るため、今でも取引先に泳いで回ってんだぁ~! 俺も、いつまでも活躍したいぜぇ~!"