0,TEXT_JOBDRG700_02914_SEQ_00,再会の市のオーン・カイは、何やら落胆しているようだ。 1,TEXT_JOBDRG700_02914_SEQ_01,オーン・カイと話した。どうやら、ケスティル族の商人たちが「竜狩りの達人」を雇ったらしい。ファウネムの討伐を防ぐため、アジムステップのキオルエンに向かい、「オーン・カイ」と話そう。 2,TEXT_JOBDRG700_02914_SEQ_02,オーン・カイと話した。雇われた「竜狩りの達人」とは、元蒼の竜騎士エスティニアンだった。エスティニアンと共闘し、ファウネムを弱らせることができた。アジムステップのオーン・カイと話そう。 3,TEXT_JOBDRG700_02914_SEQ_03,エスティニアン、そして飛来したヴェズルフェルニルの協力により、冒険者たちはファウネムを正気に戻すことに成功した。キオルエンの「オーン・カイ」と話そう。 4,TEXT_JOBDRG700_02914_SEQ_04,"オーン・カイと話した。千年を超えてヴェズルフェルニルとファウネムは、番いに戻った。彼らはいつまでも、ドラヴァニアの空で寄り添いながら暮らすだろう。長かったオーン・カイとの冒険も、ここで終わりだ。旅の相棒と、もうひとりの蒼の竜騎士に別れを告げ、新たな一歩を踏み出そう。 ※以下の条件を満たすと、アドネール占星台のアルベリクから、新たなジョブクエストを受注することができます。 1.「メインクエスト:漆黒のヴィランズ」の、  「漆黒のヴィランズ」を完了する。 2.ファイター系DPSロールの「ロールクエスト 漆黒編」を完了する。" 5,TEXT_JOBDRG700_02914_SEQ_05, 6,TEXT_JOBDRG700_02914_SEQ_06, 7,TEXT_JOBDRG700_02914_SEQ_07, 8,TEXT_JOBDRG700_02914_SEQ_08, 9,TEXT_JOBDRG700_02914_SEQ_09, 10,TEXT_JOBDRG700_02914_SEQ_10, 11,TEXT_JOBDRG700_02914_SEQ_11, 12,TEXT_JOBDRG700_02914_SEQ_12, 13,TEXT_JOBDRG700_02914_SEQ_13, 14,TEXT_JOBDRG700_02914_SEQ_14, 15,TEXT_JOBDRG700_02914_SEQ_15, 16,TEXT_JOBDRG700_02914_SEQ_16, 17,TEXT_JOBDRG700_02914_SEQ_17, 18,TEXT_JOBDRG700_02914_SEQ_18, 19,TEXT_JOBDRG700_02914_SEQ_19, 20,TEXT_JOBDRG700_02914_SEQ_20, 21,TEXT_JOBDRG700_02914_SEQ_21, 22,TEXT_JOBDRG700_02914_SEQ_22, 23,TEXT_JOBDRG700_02914_SEQ_23, 24,TEXT_JOBDRG700_02914_TODO_00,オーン・カイと話す 25,TEXT_JOBDRG700_02914_TODO_01,オーン・カイと話す 26,TEXT_JOBDRG700_02914_TODO_02,オーン・カイと話す 27,TEXT_JOBDRG700_02914_TODO_03, 28,TEXT_JOBDRG700_02914_TODO_04, 29,TEXT_JOBDRG700_02914_TODO_05, 30,TEXT_JOBDRG700_02914_TODO_06, 31,TEXT_JOBDRG700_02914_TODO_07, 32,TEXT_JOBDRG700_02914_TODO_08, 33,TEXT_JOBDRG700_02914_TODO_09, 34,TEXT_JOBDRG700_02914_TODO_10, 35,TEXT_JOBDRG700_02914_TODO_11, 36,TEXT_JOBDRG700_02914_TODO_12, 37,TEXT_JOBDRG700_02914_TODO_13, 38,TEXT_JOBDRG700_02914_TODO_14, 39,TEXT_JOBDRG700_02914_TODO_15, 40,TEXT_JOBDRG700_02914_TODO_16, 41,TEXT_JOBDRG700_02914_TODO_17, 42,TEXT_JOBDRG700_02914_TODO_18, 43,TEXT_JOBDRG700_02914_TODO_19, 44,TEXT_JOBDRG700_02914_TODO_20, 45,TEXT_JOBDRG700_02914_TODO_21, 46,TEXT_JOBDRG700_02914_TODO_22, 47,TEXT_JOBDRG700_02914_TODO_23, 48,TEXT_JOBDRG700_02914_SYSTEM_100_000,"本クエストを進行するためには、 「メインクエスト:紅蓮のリベレーター」の、 「混乱のスペキュラ」を完了する必要があります。" 49,TEXT_JOBDRG700_02914_ORNKHAI_000_010,"Player、来てくれたんだ……。 ごめんよ、ファウネムさんが暴走した原因だけど、 まだ手がかりさえ掴めてないんだ。" 50,TEXT_JOBDRG700_02914_ORNKHAI_000_011,"ごめん……本当にごめんよ。 Playerより年上なんだし、 僕がしっかりしないといけないっていうのにさ……。" 51,TEXT_JOBDRG700_02914_ORNKHAI_000_012,"あれれ、もしかして、Playerって、 僕より年上だと思ってたの?" 52,TEXT_JOBDRG700_02914_ORNKHAI_000_013,やだなぁ、ドラゴン族の方が、ずっと長生きなんだよ? 53,TEXT_JOBDRG700_02914_ORNKHAI_000_014,"…………ん? 長生き……長生き……そうか、わかったかもしれないぞ!" 54,TEXT_JOBDRG700_02914_ORNKHAI_000_015,"ドラゴン族は、悠久の時を生きる種族だ。 だから、悲しみを抱えたまま、何百年と孤独に過ごしていると、 心が壊れてしまうことがあるって、古き翼から聞いたことがある!" 55,TEXT_JOBDRG700_02914_ORNKHAI_000_016,"だから、番いと寄り添って生きるんだって……。 僕は、まだ番いを作るほどは、生きてないからわからないけど、 ヒトが「結婚」っていうのをするのも同じ理由でしょ?" 56,TEXT_JOBDRG700_02914_Q1_000_000,人が結婚する理由は? 57,TEXT_JOBDRG700_02914_A1_000_001,愛のため 58,TEXT_JOBDRG700_02914_A1_000_002,子孫を残すため 59,TEXT_JOBDRG700_02914_A1_000_003,………… 60,TEXT_JOBDRG700_02914_ORNKHAI_000_018,"ん~、よくわからないや。 まぁ、ドラゴン族と同じようなものってことかな?" 61,TEXT_JOBDRG700_02914_ORNKHAI_000_019,"えっ、ヒトって、ふたりいないと子ども残せないの!? 寿命も短いっていうのに、よくそんなので絶滅しないねぇ。 ドラゴン族みたいに、ひとりで卵を産めばいいのに!" 62,TEXT_JOBDRG700_02914_ORNKHAI_000_020,"急に黙ってどうしたの? あ、照れてるのか……Playerは、お子様だなぁ!" 63,TEXT_JOBDRG700_02914_ORNKHAI_000_021,"とにかく、ファウネムさんが狂気に堕ちたのは、 番いである父ちゃんと別れて暮らす、孤独が原因だと思う。 それで、どうすればいいかってことだけど……。" 64,TEXT_JOBDRG700_02914_ORONIRWARRIOR_000_022,"むっ、お前たちは、この前の…… 「漆黒の巨竜」と出会い生き延びるとは幸運だったな。" 65,TEXT_JOBDRG700_02914_ORONIRWARRIOR_000_023,"そうそう、巨竜と言えば、ケスティル族の商人たちが、 金を出し合って、「竜狩りの達人」を雇ったと聞いたぞ。 倒せるとも思えんが、お手並み拝見といこうか……。" 66,TEXT_JOBDRG700_02914_ORNKHAI_000_024,"竜狩りの達人だって!? Playerほど、ドラゴン族との戦いに長けたヒトが、 そういるとも思えないけど……戦いになるのはマズいぞ!" 67,TEXT_JOBDRG700_02914_ORNKHAI_000_025,"まだ対策は立てられていないけど、とにかく戦いを止めないと! 前回、ファウネムさんを見かけたあたりに急ごう!" 68,TEXT_JOBDRG700_02914_ORNKHAI_000_030,"ど、どこだ……ファウネムさんに危険を知らせないと! 竜狩りの達人とやらが来る前に……。" 69,TEXT_JOBDRG700_02914_ESTINIEN_000_031,(-????-)残念だが、もう遅いぞ……。 70,TEXT_JOBDRG700_02914_ESTINIEN_000_032,"よう、久しぶりだな相棒……。 こんな場所で、ふたりの蒼の竜騎士がそろうことになるとはな。 いや、元蒼の竜騎士と言うべきか……。" 71,TEXT_JOBDRG700_02914_ORNKHAI_000_033,"あ、蒼の竜騎士だって……!? それじゃあ、お前はイシュガルドの?" 72,TEXT_JOBDRG700_02914_ESTINIEN_000_034,なんだ、この小うるさいチビは……。 73,TEXT_JOBDRG700_02914_ESTINIEN_000_035,"なるほどな、チビの父竜の番い…… ファウネムを探して、東方まで旅してきたということか。" 74,TEXT_JOBDRG700_02914_ESTINIEN_000_036,"俺は、すべてにケリを付けた後、 気ままな旅をするつもりで、東方に渡って来たのだが、 そこで「漆黒の巨竜」の噂を聞いてな……。" 75,TEXT_JOBDRG700_02914_ESTINIEN_000_037,"俺は、イシュガルドの新体制発足を見届けた後、 己を見つめ直すために、旅を続けてきたのだが…… その過程で「漆黒の巨竜」の噂を聞いてな……。" 76,TEXT_JOBDRG700_02914_ESTINIEN_000_038,"人と竜との仲介ができればと思い、竜狩りを引き受けたのだ。 むろん人に害を為すだけの存在であれば、 容赦なく狩るつもりだったが。" 77,TEXT_JOBDRG700_02914_ESTINIEN_000_039,"ともかく、チビの見立ては正しいだろう。 付け加えるなら、邪竜が発した「最期の咆哮」の影響もあるだろう。" 78,TEXT_JOBDRG700_02914_ESTINIEN_000_040,"七大天竜が発する咆哮は、一族への大号令…… 眷属にとっては、強制力を伴う絶対的命令ともなる。 人へ復讐せよという咆哮に抗うのは、強烈な苦痛を伴うはずだ。" 79,TEXT_JOBDRG700_02914_ESTINIEN_000_041,"番いという精神的な支柱を失い、孤独に千年を過ごしてきた竜が、 遠く離れているとはいえ、邪竜の咆哮を感じれば……。 耐えきれず、狂気に堕ちたとて不思議はない。" 80,TEXT_JOBDRG700_02914_ESTINIEN_000_042,"救うべき道があるとすれば、ただひとつ。 力ずくで体力を削り、弱らせたところで語りかけるのだ。" 81,TEXT_JOBDRG700_02914_ORNKHAI_000_043,"黙って聞いてれば、チビチビうるさいな! もう戦いながら、語りかけることなんて試してるんだ! でも、ダメなんだ……声が届かないんだよ!" 82,TEXT_JOBDRG700_02914_ESTINIEN_000_044,"やれやれ、言葉で語れとは言っていないだろうが……。 お前もいっぱしのドラゴン族なら、咆哮を発して語ってみせろ。 竜詩戦争が終わり、番いが故郷の空で待っていると伝えるんだ!" 83,TEXT_JOBDRG700_02914_ORNKHAI_000_045,ぼ、僕が……咆哮で……? 84,TEXT_JOBDRG700_02914_ESTINIEN_000_046,"俺とPlayer、 邪竜狩りを成し遂げたふたりの竜騎士がいれば、問題ない。 あとはチビよ……お前が魂を込めて咆哮を発すればいいだけだ。" 85,TEXT_JOBDRG700_02914_ORNKHAI_000_047,"わ、わかった……。 やってみるよ、僕の咆哮でファウネムさんを正気に戻す! だから、ふたりとも力を貸して!" 86,TEXT_JOBDRG700_02914_ESTINIEN_000_048,"いくぜ、相棒たち。 漆黒の巨竜とやらは、この先のバルダム覇道にいるらしい。 竜詩戦争の犠牲となった、悲しみの竜を救い出すぞ!" 87,TEXT_JOBDRG700_02914_ESTINIEN_000_049,相棒! 同時に仕掛けるぞ! 88,TEXT_JOBDRG700_02914_ESTINIEN_000_050,"今だチビ! ありったけの魂を込めて、咆哮を放て!" 89,TEXT_JOBDRG700_02914_ORNKHAI_000_051,"わ、わかった! ファウネムさん……届け、僕の想い!" 90,TEXT_JOBDRG700_02914_HEIDRUN_000_052,(★未使用/削除予定★) 91,TEXT_JOBDRG700_02914_FAUNEHM_100_052,"なぜ……なぜ……ヒトは裏切る……なぜ戦う…… 私は、ヒトと戦いたくはないのに……。" 92,TEXT_JOBDRG700_02914_FAUNEHM_200_052,"私は独り……独りは嫌……。 独りは嫌……独りは嫌……独りは……!!" 93,TEXT_JOBDRG700_02914_ORNKHAI_000_053,"ダ、ダメだぁ……。 やっぱり僕の咆哮だけじゃ、ファウネムさんの心に届かない!" 94,TEXT_JOBDRG700_02914_VEDRFOLNIR_000_054,"(-????-)いいや、よくぞ魂の咆哮を発した! 誇りに思うぞ、我が息子よ!" 95,TEXT_JOBDRG700_02914_VEDRFOLNIR_000_055,"迎えに来たぞ、我が番い…… 愛しき翼、ファウネム!" 96,TEXT_JOBDRG700_02914_HEIDRUN_000_056,(★未使用/削除予定★) 97,TEXT_JOBDRG700_02914_FAUNEHM_100_056,"あぁ……貴方は…… 夢にまで見た、白き翼…………。" 98,TEXT_JOBDRG700_02914_ORNKHAI_000_057,父ちゃん……。 99,TEXT_JOBDRG700_02914_VEDRFOLNIR_000_058,"ふたりの竜騎士たち、そして、オーン・カイよ。 よくぞ、我が愛しき翼を見つけ出し、正気へと導いてくれた。" 100,TEXT_JOBDRG700_02914_HEIDRUN_000_059,(★未使用/削除予定★) 101,TEXT_JOBDRG700_02914_FAUNEHM_100_059,"私からも礼を……。 こうして白き翼とふたたび会うことができたこと、 何と言い表せば良いのかもわからない。" 102,TEXT_JOBDRG700_02914_HEIDRUN_000_060,(★未使用/削除予定★) 103,TEXT_JOBDRG700_02914_FAUNEHM_100_060,"千年の昔、ヒトの裏切りによって戦が始まったとき、 我が父祖ニーズヘッグは、眷属に復讐を為すように求めた。" 104,TEXT_JOBDRG700_02914_HEIDRUN_000_061,(★未使用/削除予定★) 105,TEXT_JOBDRG700_02914_FAUNEHM_100_061,"だが、私にはどうしても、ヒトと殺し合うことができなかった。 ヴェズルフェルニルとともに、ヒトの騎士たちを背に乗せ、 雲海を守るために舞った日々が忘れられなかったのだ。" 106,TEXT_JOBDRG700_02914_VEDRFOLNIR_000_062,"竜にとって、父祖の咆哮に背くことは、心の痛みにほかならない。 ゆえにファウネムを東方の空へと逃がした…… いつの日か、戦が終わりを告げることを夢見て。" 107,TEXT_JOBDRG700_02914_VEDRFOLNIR_000_063,"我は、白亜の宮殿を守るという使命のため残ったが、 番いとともに行くべきだったと、千年の間、後悔し続けた……。 その後に生まれたのがお前なのだ、我が子よ。" 108,TEXT_JOBDRG700_02914_ORNKHAI_000_064,"ようやくわかったよ、父ちゃん。 僕が「生まれながらの悲しみ」なんて名前だった理由がさ。" 109,TEXT_JOBDRG700_02914_ORNKHAI_000_065,"でも、父ちゃんにはかなわないな。 僕の咆哮は、ファウネムさんに届かなかった……。" 110,TEXT_JOBDRG700_02914_VEDRFOLNIR_000_066,"いや、我がここにたどり着けたのは、お前のおかげなのだ。 ファウネムを探し求め、上空を飛び続けていた我を、 お前の咆哮が呼び寄せた……感謝するぞ、我が子よ。" 111,TEXT_JOBDRG700_02914_ORNKHAI_000_067,…………父ちゃん。 112,TEXT_JOBDRG700_02914_ORNKHAI_000_068,"と、とにかく、番いが千年ぶりにそろったんだ。 邪魔者は向こうに行ってるからさ、たっぷりお話でもしておくれよ。" 113,TEXT_JOBDRG700_02914_ORNKHAI_000_069,"い、行こう。 デレデレした父ちゃんなんて、見てられないや。" 114,TEXT_JOBDRG700_02914_ESTINIEN_000_080,"ひとまず一件落着と言ったところだな。 このチビも、なかなかやるじゃないか……。" 115,TEXT_JOBDRG700_02914_ORNKHAI_000_090,"ありがとう、ふたりとも。 特にPlayerは、僕に付き合って、 あちこち駆け回ってくれたこと、本当に感謝してるよ。" 116,TEXT_JOBDRG700_02914_ORNKHAI_000_091,"それにしても、蒼の竜騎士って本当に強いんだね。 びっくりしちゃったよ……。" 117,TEXT_JOBDRG700_02914_ESTINIEN_000_092,蒼の竜騎士の称号は、とっくに棄てたつもりだったんだがな。 118,TEXT_JOBDRG700_02914_ESTINIEN_000_093,"俺はな……邪竜の影に身体を乗っ取られていたとき、 悲しみのあまり狂気に堕ちた竜の心を、己のように感じていた。" 119,TEXT_JOBDRG700_02914_ESTINIEN_000_094,"その経験ゆえに、ファウネムを救ってやりたかったし、 内なる竜の力を猛らせつつも、狂気に堕ちることなく戦えたのだ。 今のPlayerなら、同じことができるだろう。" 120,TEXT_JOBDRG700_02914_ESTINIEN_000_095,"名付けて「紅の竜血」! 今後の戦いに役立てるがいいさ。" 121,TEXT_JOBDRG700_02914_ORNKHAI_000_096,"なら、今日からふたりは「紅の竜騎士」だね。 竜とともに戦い、竜の力を燃やしながら戦う騎士なんだから!" 122,TEXT_JOBDRG700_02914_ESTINIEN_000_097,"ハハハッ……そりゃいい。 これからは、そう名乗らせてもらうとしよう。" 123,TEXT_JOBDRG700_02914_ESTINIEN_000_098,"楽しかったぜ、オーン・カイ。 親父に負けない、猛々しい竜になれよ。 相棒もまたいつか、槍を並べて戦えることを期待してるぜ。" 124,TEXT_JOBDRG700_02914_ORNKHAI_000_099,"……言われないでも、父ちゃんみたいな竜になるさ。 それで、Playerみたいな竜騎士を背に乗せるんだ。" 125,TEXT_JOBDRG700_02914_ORNKHAI_000_100,"それじゃ、僕も行くね。 父ちゃんとファウネムさんといっしょに帰らなくっちゃ。 またいつか、いっしょに冒険しようね、相棒!" 126,TEXT_JOBDRG700_02914_SYSTEM_100_100,"「竜騎士」の物語が、ひとつの区切りを迎えました! 次の「竜騎士」のジョブクエストを開始するためには、 以下の条件を満たす必要があります。" 127,TEXT_JOBDRG700_02914_SYSTEM_100_101,"1.「メインクエスト:漆黒のヴィランズ」の、  「漆黒のヴィランズ」を完了する。" 128,TEXT_JOBDRG700_02914_SYSTEM_100_102,"2.ファイター系DPSロールの、  「ロールクエスト 漆黒編」を完了する。" 129,TEXT_JOBDRG700_02914_SYSTEM_100_103,"条件を満たし、アドネール占星台の「アルベリク」に話しかけ、 新たなジョブクエストを開始しましょう!"