0,TEXT_STMBDA509_02946_SEQ_00,ウルダハ商館のタタルは、出番に張り切っているようだ。 1,TEXT_STMBDA509_02946_SEQ_01, 2,TEXT_STMBDA509_02946_SEQ_02, 3,TEXT_STMBDA509_02946_SEQ_03, 4,TEXT_STMBDA509_02946_SEQ_04, 5,TEXT_STMBDA509_02946_SEQ_05, 6,TEXT_STMBDA509_02946_SEQ_06, 7,TEXT_STMBDA509_02946_SEQ_07, 8,TEXT_STMBDA509_02946_SEQ_08, 9,TEXT_STMBDA509_02946_SEQ_09, 10,TEXT_STMBDA509_02946_SEQ_10, 11,TEXT_STMBDA509_02946_SEQ_11, 12,TEXT_STMBDA509_02946_SEQ_12, 13,TEXT_STMBDA509_02946_SEQ_13, 14,TEXT_STMBDA509_02946_SEQ_14, 15,TEXT_STMBDA509_02946_SEQ_15, 16,TEXT_STMBDA509_02946_SEQ_16, 17,TEXT_STMBDA509_02946_SEQ_17, 18,TEXT_STMBDA509_02946_SEQ_18, 19,TEXT_STMBDA509_02946_SEQ_19, 20,TEXT_STMBDA509_02946_SEQ_20, 21,TEXT_STMBDA509_02946_SEQ_21, 22,TEXT_STMBDA509_02946_SEQ_22, 23,TEXT_STMBDA509_02946_SEQ_23, 24,TEXT_STMBDA509_02946_TODO_00,雇われの荷運び人を探してを渡す 25,TEXT_STMBDA509_02946_TODO_01,ウルダハ商館のタタルにを渡す 26,TEXT_STMBDA509_02946_TODO_02,烈士庵のアルフィノにを渡す 27,TEXT_STMBDA509_02946_TODO_03, 28,TEXT_STMBDA509_02946_TODO_04, 29,TEXT_STMBDA509_02946_TODO_05, 30,TEXT_STMBDA509_02946_TODO_06, 31,TEXT_STMBDA509_02946_TODO_07, 32,TEXT_STMBDA509_02946_TODO_08, 33,TEXT_STMBDA509_02946_TODO_09, 34,TEXT_STMBDA509_02946_TODO_10, 35,TEXT_STMBDA509_02946_TODO_11, 36,TEXT_STMBDA509_02946_TODO_12, 37,TEXT_STMBDA509_02946_TODO_13, 38,TEXT_STMBDA509_02946_TODO_14, 39,TEXT_STMBDA509_02946_TODO_15, 40,TEXT_STMBDA509_02946_TODO_16, 41,TEXT_STMBDA509_02946_TODO_17, 42,TEXT_STMBDA509_02946_TODO_18, 43,TEXT_STMBDA509_02946_TODO_19, 44,TEXT_STMBDA509_02946_TODO_20, 45,TEXT_STMBDA509_02946_TODO_21, 46,TEXT_STMBDA509_02946_TODO_22, 47,TEXT_STMBDA509_02946_TODO_23, 48,TEXT_STMBDA509_02946_ALISAIE_000_000,"さて、私はひとまず、 途中になってた軍備の確認をすませようかしらね。" 49,TEXT_STMBDA509_02946_TATARU_000_010,"Playerさんは、 魔導装置に関する書簡を取りにいらしたんでっすね。 でしたら、ちょうどよかったでっす!" 50,TEXT_STMBDA509_02946_TATARU_000_011,"さきほど、ちょうど西からの船が到着して、 雇われの荷運び人さんが、荷物や封書を届けてくれたのでっす。" 51,TEXT_STMBDA509_02946_TATARU_000_012,"シドさんは、この件を依頼したとき、 時間が足りずに直接来られないことを、 すごく残念がっていらっしゃいまっした……。" 52,TEXT_STMBDA509_02946_TATARU_000_013,"代わりに、気合をいれて説明を書くとおっしゃっていたので、 きっと、すごーい内容になってまっすよ!" 53,TEXT_STMBDA509_02946_HANCOCK_000_014,"……タタルさん、さきほど受け取った封書は、 そこの棚の上に置きましたよネ?" 54,TEXT_STMBDA509_02946_TATARU_000_015,はい、そのはずでっすが……? 55,TEXT_STMBDA509_02946_HANCOCK_000_016,"フゥ~ム……。 これは確かに気合の入っていそうな分厚い封書デスが、 よく見ると、あて先が赤誠組屯所になっていマス。" 56,TEXT_STMBDA509_02946_HANCOCK_000_017,"この丁寧な筆跡、そしてうっすら漂ういい香り…… 間違いありません、これは隊士宛ての恋文デ~ス!" 57,TEXT_STMBDA509_02946_TATARU_000_018,"えええぇぇぇぇ!?!? そんなぁ、荷運び人さんは、 確かに私たち宛ての封書を持ってまっしたよ!?" 58,TEXT_STMBDA509_02946_HANCOCK_000_019,"アッハッハ。 ほかの商材と一緒に受け取りましたから、 最後に取り違えてしまったのデスネ~!" 59,TEXT_STMBDA509_02946_TATARU_000_020,"たたた、大変でっす! 急いで、さっきの荷運び人さんを探してきまっす!" 60,TEXT_STMBDA509_02946_HANCOCK_000_021,"おやまあ……。 返却する恋文も持たずに、飛び出していってしまいましたネ。" 61,TEXT_STMBDA509_02946_HANCOCK_000_022,"Playerさん、お手数デスが、 この恋文を持って、「雇われの荷運び人」の捜索を、 手伝ってきてもらえませんか?" 62,TEXT_STMBDA509_02946_HANCOCK_000_023,"荷運び人は、私と同じくらいの体格の青年デス。 黒の短髪で、動きやすそうな格好をしていたと思いマス。 布地は……明るい色でしたネ。" 63,TEXT_STMBDA509_02946_HANCOCK_000_024,"私は入れ違いにならないよう、ここでタタルさんを待ちつつ、 うちの者を使って、荷運び人を探してみマ~ス。" 64,TEXT_STMBDA509_02946_HANCOCK_000_030,"荷運び人は、私と同じくらいの体格の青年デス。 黒の短髪で、動きやすそうな格好をしていたと思いマス。 布地は……明るい色でしたネ。" 65,TEXT_STMBDA509_02946_TATARU_000_035,"あれ? あれ? さっきの荷運び人さんじゃないでっす!?" 66,TEXT_STMBDA509_02946_MAND02946_000_040,いや、だから違うって……。 67,TEXT_STMBDA509_02946_MANA02946_000_050,"んん……? なんだい、今は休憩中なんだが……。" 68,TEXT_STMBDA509_02946_MANA02946_000_051,"うわ、いろんな意味で重そうだ。 俺はただの客引き、そんな品とは無縁の男さ。" 69,TEXT_STMBDA509_02946_MANB02946_000_060,"ちょっとあんた、ここらで紙の束をみかけなかったかい? 大事なことが書いてあるんだけどさ。" 70,TEXT_STMBDA509_02946_MANB02946_000_061,"違う違う、それじゃないよ。 まいったなぁ……ご主人から買い物を言いつけられたのに、 品目を書いた帳面を落としちまうなんて!" 71,TEXT_STMBDA509_02946_MANC02946_000_070,"あー、忙しい、忙しい! 次は望海楼か……いや、潮風亭を先にするか?" 72,TEXT_STMBDA509_02946_MANC02946_000_071,"おお、どした! そいつはさっき、ウルダハ商館に届けた封書じゃねぇか!" 73,TEXT_STMBDA509_02946_MANC02946_000_072,"……え? 取り違えた? 赤誠組屯所宛ての封書だったって?" 74,TEXT_STMBDA509_02946_MANC02946_000_073,"すまねぇ、手間かけちまったなぁ! 幸い、屯所にはまだ行けてねぇんだ。 そいつと「」を交換するよ。" 75,TEXT_STMBDA509_02946_MANA02946_000_052,はー……いつまでもこうして休んでたいねぇ……。 76,TEXT_STMBDA509_02946_MANB02946_000_062,覚えている範囲で、買っていくか……。 77,TEXT_STMBDA509_02946_MANC02946_000_074,"危うく、文の送り主から祟られるところだったぜ。 くわばらくわばら……。" 78,TEXT_STMBDA509_02946_HANCOCK_000_080,"おかえりなさい! タタルさんも、ほら、このとおりデスヨ。" 79,TEXT_STMBDA509_02946_TATARU_000_090,"うう、申し訳ないでっす。 恋文を忘れたと気付いて戻ったら、 Playerさんが行ってくださったと聞いて……。" 80,TEXT_STMBDA509_02946_TATARU_000_091,"こ、これは……! 今度こそ、私たち宛の封書でっすね!" 81,TEXT_STMBDA509_02946_TATARU_000_092,"念のため、中身も正しいか見ておくでっす。 ふむふむ……ふんふん……!" 82,TEXT_STMBDA509_02946_TATARU_000_093,"正真正銘、シドさんからの書簡でっす! 魔導装置の操作について、何やらたくさん書いてありまっす!" 83,TEXT_STMBDA509_02946_HANCOCK_000_094,"よかったよかった。 そんなものが赤誠組のところに届いてしまったら、 いろいろと大問題になりかねませんからネ。" 84,TEXT_STMBDA509_02946_TATARU_000_095,"本当でっす……。 大切な戦いなんでっすから、私ももっとしっかりしないと。" 85,TEXT_STMBDA509_02946_TATARU_000_096,"Playerさん、私は引き続き、 ここで帝国の動きを探りまっす。" 86,TEXT_STMBDA509_02946_TATARU_000_097,"何かあったら、すぐご連絡いたしまっすが、 くれぐれも気をつけてと、みなさんに伝えてほしいでっす!" 87,TEXT_STMBDA509_02946_HANCOCK_000_098,"東アルデナード商会としても、 海賊衆のみなさんと、こっそり武具を取引する形で、 決戦に協力したいと思っていマ~ス。" 88,TEXT_STMBDA509_02946_TATARU_000_099,"それは、ドマのためでっす? それとも利益をあげるためでっす……?" 89,TEXT_STMBDA509_02946_HANCOCK_000_100,"アッハッハ~! もちろん、どっちもデ~ス!" 90,TEXT_STMBDA509_02946_TATARU_000_101,"それでは、Playerさん。 その書簡を「アルフィノ」さんのところへ…… よろしくお願いしまっす!" 91,TEXT_STMBDA509_02946_TATARU_000_110,"くれぐれもお気をつけて! ガレマール帝国大使館に動きがあったら、お伝えしまっす!" 92,TEXT_STMBDA509_02946_HANCOCK_000_115,"海賊衆も、最近まで腐ってましたからネ。 新しい武具のひとつも、必要でしょう?" 93,TEXT_STMBDA509_02946_ALISAIE_000_120,そろそろ、次の仕事にうつりたいところだけど……。 94,TEXT_STMBDA509_02946_YUGIRI_000_125,"貴殿も戻ったか。 ……タタル殿はお元気だったか?" 95,TEXT_STMBDA509_02946_ALPHINAUD_000_130,"いいところに戻ってくれた。 こちらはちょうど、侵入経路の確認をおえたよ。 君の方は……?" 96,TEXT_STMBDA509_02946_ALPHINAUD_000_131,"おお、これがシドからの……! ありがとう、さっそく目を通して、 魔導装置の操作に不安がないようにしておこう。" 97,TEXT_STMBDA509_02946_ALPHINAUD_000_132,"これで、大龍月亮門の障壁はどうにかなるはずだ。 とある優秀な上忍も、作戦に加わってくれるそうでね。 ……必ずや、役割をまっとうしてみせよう!" 98,TEXT_STMBDA509_02946_HANCOCK_000_005,(★未使用/削除予定★)