0,TEXT_STMBDC106_03027_SEQ_00,ドマ町人地のアリゼーは、空いた時間の過ごし方を考えているようだ。 1,TEXT_STMBDC106_03027_SEQ_01,アリゼーと話しているところに、アサヒとユウギリが現れ、ヤンサの視察がしたいと持ちかけられた。視察に付き添うため、ヤンサの門前侍町付近で「アサヒ」と話そう。 2,TEXT_STMBDC106_03027_SEQ_02,アサヒは、門前侍町でかつての勇壮な町並みを思い返していたようだ。門前侍町を北へと進み、「アサヒ」と話そう。 3,TEXT_STMBDC106_03027_SEQ_03,ドマ城が失われた姿を見て、ユウギリも再建への誓いを口にした。アサヒは、続けてドマに暮らす民の生活を見たいらしい。船を出してもらうため、ヤンサの城下船場で「アサヒ」と話そう。 4,TEXT_STMBDC106_03027_SEQ_04,紅甲羅に襲われていたイッセとアザミを守り抜いた。ヤンサで、ふたりの無事を確認しよう。 5,TEXT_STMBDC106_03027_SEQ_05,アサヒは、紅甲羅による襲撃を帝国の歪みによるものだと推測する。帝国を変えるためには、こうした事象も広い視野で捉えねばならないと語るアサヒは、改革への思いを強く訴えてきた。ヤンサの無二江流域で「アサヒ」と話そう。 6,TEXT_STMBDC106_03027_SEQ_06,アサヒは、冒険者に自分の考えを聞いてほしかったらしい。子どもたちが無事だったことに安心したアサヒは、間近で見た冒険者の戦いぶりを称えるのだった。 7,TEXT_STMBDC106_03027_SEQ_07, 8,TEXT_STMBDC106_03027_SEQ_08, 9,TEXT_STMBDC106_03027_SEQ_09, 10,TEXT_STMBDC106_03027_SEQ_10, 11,TEXT_STMBDC106_03027_SEQ_11, 12,TEXT_STMBDC106_03027_SEQ_12, 13,TEXT_STMBDC106_03027_SEQ_13, 14,TEXT_STMBDC106_03027_SEQ_14, 15,TEXT_STMBDC106_03027_SEQ_15, 16,TEXT_STMBDC106_03027_SEQ_16, 17,TEXT_STMBDC106_03027_SEQ_17, 18,TEXT_STMBDC106_03027_SEQ_18, 19,TEXT_STMBDC106_03027_SEQ_19, 20,TEXT_STMBDC106_03027_SEQ_20, 21,TEXT_STMBDC106_03027_SEQ_21, 22,TEXT_STMBDC106_03027_SEQ_22, 23,TEXT_STMBDC106_03027_SEQ_23, 24,TEXT_STMBDC106_03027_TODO_00,門前侍町付近のアサヒと話す 25,TEXT_STMBDC106_03027_TODO_01,ドマ城付近のアサヒと話す 26,TEXT_STMBDC106_03027_TODO_02,城下船場のアサヒと話す 27,TEXT_STMBDC106_03027_TODO_03,城下船場のアサヒと話す 28,TEXT_STMBDC106_03027_TODO_04,無二江流域のアサヒと話す 29,TEXT_STMBDC106_03027_TODO_05, 30,TEXT_STMBDC106_03027_TODO_06, 31,TEXT_STMBDC106_03027_TODO_07, 32,TEXT_STMBDC106_03027_TODO_08, 33,TEXT_STMBDC106_03027_TODO_09, 34,TEXT_STMBDC106_03027_TODO_10, 35,TEXT_STMBDC106_03027_TODO_11, 36,TEXT_STMBDC106_03027_TODO_12, 37,TEXT_STMBDC106_03027_TODO_13, 38,TEXT_STMBDC106_03027_TODO_14, 39,TEXT_STMBDC106_03027_TODO_15, 40,TEXT_STMBDC106_03027_TODO_16, 41,TEXT_STMBDC106_03027_TODO_17, 42,TEXT_STMBDC106_03027_TODO_18, 43,TEXT_STMBDC106_03027_TODO_19, 44,TEXT_STMBDC106_03027_TODO_20, 45,TEXT_STMBDC106_03027_TODO_21, 46,TEXT_STMBDC106_03027_TODO_22, 47,TEXT_STMBDC106_03027_TODO_23, 48,TEXT_STMBDC106_03027_ALISAIE_000_000,"そうね、せっかくだから、 ヒエンが前に言っていたように町人地の復興の様子でも…… ……って、あら?" 49,TEXT_STMBDC106_03027_YUGIRI_000_001,"Player殿、ここにいたのだな。 今、少しよいだろうか……。" 50,TEXT_STMBDC106_03027_ALISAIE_000_002,"ユウギリと……アサヒ大使、でいいのよね? Playerになんの用かしら……?" 51,TEXT_STMBDC106_03027_ASAHI_000_003,"ええ、噂に名高い神殺しの英雄と、お話がしたかったのです。 まさか、ここで会えるとは思っていなかったので、 いささか緊張していますが……。" 52,TEXT_STMBDC106_03027_ALISAIE_000_004,"……Playerを、英雄と評していいの? まがりなりにも、あなたは帝国人でしょう?" 53,TEXT_STMBDC106_03027_ASAHI_000_005,"その方は、過去に友軍と戦ったこともありますが…… 先ほど申したとおり、蛮神討滅を目指すのは帝国とて同じ。 そういった意味では、英雄と呼んで差し支えないかと。" 54,TEXT_STMBDC106_03027_ASAHI_000_006,"それに私は帝国人とはいえ、ドマの出であることも事実。 蛮神スサノオは、ドマにとっても脅威となりうる存在でした。 それを討伐してくださったあなたは、やはり英雄なのです……。" 55,TEXT_STMBDC106_03027_ASAHI_000_007,"……そうだ! ヒエン様が結論を出されるまで、まだ時間がかかりますよね? よければ、それまでヤンサの視察に同行してくださいませんか?" 56,TEXT_STMBDC106_03027_ASAHI_000_008,"こうしてドマを訪れることができたのですから、 故郷の現状を、つぶさに見ておきたいのです。 ユウギリさんも、彼女らが同行するなら安心でしょう?" 57,TEXT_STMBDC106_03027_YUGIRI_000_009,"……確かに、大使殿の安全のためには、 ふたりが同行してくれると心強いが……。 Player殿、どうだろう?" 58,TEXT_STMBDC106_03027_Q1_000_000,何と答える? 59,TEXT_STMBDC106_03027_A1_000_001,一緒に行動してもいい 60,TEXT_STMBDC106_03027_A1_000_002,一緒に行動はしたくない 61,TEXT_STMBDC106_03027_ALISAIE_000_010,"私も、同行に賛成よ。 ドマの現状に興味もあるし、帝国の話を聞けるいい機会だわ。 どうせ暇だったしね。" 62,TEXT_STMBDC106_03027_ALISAIE_000_015,"……あら、いいんじゃない? ドマの現状に興味もあるし、帝国の話を聞けるいい機会だわ。 どうせ暇だったし、不安があるなら私も同行するわよ。" 63,TEXT_STMBDC106_03027_ASAHI_000_021,"ええ、ぜひ! それでは、この4人で行くとしましょう。 短い道中になりましょうが、よろしくお願いいたします。" 64,TEXT_STMBDC106_03027_ASAHI_000_022,"まずはやはり、水没したドマ城と、 その周辺の門前侍町を見ておきたいですね。 私の記憶と、最も異なっている場所でしょうから……。" 65,TEXT_STMBDC106_03027_YUGIRI_000_023,"……異存はない。 では、「門前侍町」の辺りから見て回るとしよう。" 66,TEXT_STMBDC106_03027_ALISAIE_000_030,"もしアサヒ大使が妙な動きを見せたら…… ……って、今回こうして警戒してばかりね、私。 まあ、だからって気を抜くつもりもないけど。" 67,TEXT_STMBDC106_03027_YUGIRI_000_035,ここを荒らすからくり兵どもも、いずれ一掃せねばな……。 68,TEXT_STMBDC106_03027_ASAHI_000_040,"かつては、武家屋敷が立ち並ぶ勇壮な町並みでしたが…… 姉のヨツユが、からくり兵を使って壊滅させたと聞きました。 なんとも残念なことです。" 69,TEXT_STMBDC106_03027_ASAHI_000_041,"姉は見せしめのために行ったのでしょうが、 民の不満を増大させ、蜂起のきっかけを増やしただけでした。 やはり、これまでの属州政策は間違っていたんですよ。" 70,TEXT_STMBDC106_03027_ASAHI_000_042,"和平が実現すれば、帝国から物資を送り、 ドマの再建を支援することも可能となるでしょう。 はやく、もとの町並みを取り戻してほしいものですね……。" 71,TEXT_STMBDC106_03027_YUGIRI_000_043,"…………。 ここをまっすぐ北に進めば、ドマ城を一望できる場所がある。 城跡を眺めたいのなら、そこに向かうのがよかろう。" 72,TEXT_STMBDC106_03027_ALISAIE_000_050,"今のところ、何か企んでいるようには見えないけど。 本当に、ただ一緒にドマを見て回りたいだけ……?" 73,TEXT_STMBDC106_03027_YUGIRI_000_055,"過去、ヒエン様がここから、 ドマ城をじっと眺めている姿をよく見かけたものだ。 天守閣を見つめ、何を思っておられたのか……。" 74,TEXT_STMBDC106_03027_ASAHI_000_060,"かつてドマ城を訪れたときは、その美しさに見惚れたものです。 空へと伸びる天守閣に夕日がかかって大層綺麗でした……。" 75,TEXT_STMBDC106_03027_YUGIRI_000_061,"…………いつか、再建してみせる。 今は、民の暮らしを建て直すことを優先して、 無残な姿を晒してしまっているが……いつの日か、必ず。" 76,TEXT_STMBDC106_03027_ASAHI_000_062,ええ、そんな日が来るといいですね……。 77,TEXT_STMBDC106_03027_ASAHI_100_062,"さて、次は、ドマに暮らす民の様子を見せていただけますか? たしか近くに、ナマイ村という集落が有りましたよね。" 78,TEXT_STMBDC106_03027_YUGIRI_000_063,"ナマイ村まで赴くなら、河を下ったほうがいい……。 南西の「城下船場」へ向かい、船を用意してもらうとしよう。" 79,TEXT_STMBDC106_03027_ALISAIE_000_070,このまま何事もなく終われば、いい気晴らしになりそうね。 80,TEXT_STMBDC106_03027_YUGIRI_000_075,"ナマイ村に行くのも久しぶりだ。 イッセとアザミが折に触れて町人地を訪ねては、 近況を教えてくれるのでな。" 81,TEXT_STMBDC106_03027_ASAHI_000_080,"ユウギリさんが渡し船を調達してくださいました。 それでは、ナマイ村方面へと向かいましょう。 英雄殿も、出立してよろしいですか?" 82,TEXT_STMBDC106_03027_ALISAIE_000_090,"アサヒの剣の腕前、相当のものだったわね。 さすが、帝国の大使を務めるだけあるわ。" 83,TEXT_STMBDC106_03027_YUGIRI_000_095,"ともあれ、イッセとアザミが無事でよかった。 しかし、紅甲羅の行動は気になるな。 何故、わざわざヤンサまでやって来たのか……。" 84,TEXT_STMBDC106_03027_ISSE_000_100,"さっきは、助けてくれてありがとうよ……。 それにしても、帝国の人間に助けられる日がくるなんてな……。" 85,TEXT_STMBDC106_03027_AZAMI_000_105,"あっ、おねえちゃん、ありがとうねっ! ちゃんと、ナマイ村まで帰ってこれたよ。" 86,TEXT_STMBDC106_03027_ASAHI_000_110,"急にすみません、つい熱くなってしまって……。 でも、あなたには私の考えを聞いてほしかったんです。" 87,TEXT_STMBDC106_03027_ASAHI_000_111,"ともかく、子どもたちが無事で本当によかった。 私も、あなたの戦いを間近でみられたのは幸運でしたよ。 さすが、素晴らしい戦いぶりでしたね!" 88,TEXT_STMBDC106_03027_A1_000_003,(★未使用/削除予定★) 89,TEXT_STMBDC106_03027_ALISAIE_000_020,(★未使用/削除予定★) 90,TEXT_STMBDC106_03027_ALPHINAUD_100_000,(★未使用/削除予定★) 91,TEXT_STMBDC106_03027_HIEN_105_000,(★未使用/削除予定★) 92,TEXT_STMBDC106_03027_HAKURO_110_000,(★未使用/削除予定★) 93,TEXT_STMBDC106_03027_Q2_000_000,(★未使用/削除予定★) 94,TEXT_STMBDC106_03027_QIB_001_TODO_1,紅甲羅のコウジン族たちを倒せ! 95,TEXT_STMBDC106_03027_KOJINLEADER_BATTLETALK_001_001,お前らァー! やっちまいなァーー!! 96,TEXT_STMBDC106_03027_ASAHI_BATTLETALK_001_002,さぁ、私が相手です……いきますよ! 97,TEXT_STMBDC106_03027_KOJINLEADER_BATTLETALK_002_001,"クソォー、中々しぶといヤツらだぜェー! こうなりゃ……残りの連中も出てこいやァー!!" 98,TEXT_STMBDC106_03027_ALISAIE_BATTLETALK_002_002,"クッ、ほかにも潜んでいたの!? 村人ふたりに、ずいぶん大げさな手勢ね……!" 99,TEXT_STMBDC106_03027_ASAHI_BATTLETALK_002_003,"こちらの紅甲羅たちは、私たちで押さえます! 英雄殿は、増援の相手を!" 100,TEXT_STMBDC106_03027_KOJINLEADER_BATTLETALK_004_001,ぬうー! お前ら、弱っちいヤツらを集中攻撃だァー! 101,TEXT_STMBDC106_03027_ASAHI_BATTLETALK_004_002,"子どもたちが危ない……! 英雄殿、私たちで攻撃を受け止めましょう!" 102,TEXT_STMBDC106_03027_YUGIRI_BATTLETALK_005_001,"敵が、多勢で攻めてくるならば……! 霧隠れの奥義、受けてみるがいい!" 103,TEXT_STMBDC106_03027_YUGIRI_BATTLETALK_005_002,"霧を呼びて、我が影と成す……! 疾れ、霧影たちッ!" 104,TEXT_STMBDC106_03027_ASAHI_BATTLETALK_008_001,"また増援が来ました! 奴らの行動に注意を……私も、敵を引きつけます!" 105,TEXT_STMBDC106_03027_ASAHI_DEAD_BATTLETALK_DEAD,こんな相手に……! 106,TEXT_STMBDC106_03027_YUGIRI_DEAD_BATTLETALK_DEAD,だめだ……私は、まだ……ッ! 107,TEXT_STMBDC106_03027_ALISAIE_DEAD_BATTLETALK_DEAD,うそ……ここで……終わり……? 108,TEXT_STMBDC106_03027_ISSE_DEAD_BATTLETALK_DEAD,アザ……ミ……守れなくて、ごめん……。