0,TEXT_STMBDI203_03091_SEQ_00,大道具部屋のジェノミス・レクセンテールは、調査の内容を伝えたいようだ。 1,TEXT_STMBDI203_03091_SEQ_01,イヴァリースの歴史上、リドルアナと呼ばれる大穴は存在しなかったようだ。ラムザとジェノミスは、ある推測があるようだ。リドルアナ大灯台へ向かうため、大道具部屋の「ラムザ・レクセンテール」と話そう。 2,TEXT_STMBDI203_03091_SEQ_02,リドルアナ大灯台へ向けて出発した。なお、ブリッジの「ジェノミス・レクセンテール」に話しかければ、再度リドルアナ大灯台へ移動させてもらえるようだ。 3,TEXT_STMBDI203_03091_SEQ_03,リドルアナ大灯台に到着した。リドルアナ大灯台の「」で、ラムザから手渡された望遠鏡を使い「バッガモナン」を探そう。なお、ブリッジの「ジェノミス・レクセンテール」に話しかければ、再度リドルアナ大灯台へ移動させてもらえるようだ。 4,TEXT_STMBDI203_03091_SEQ_04,バッガモナンは、冒険者たちが帝国兵に見えていたようだ。聖石ドゥマに影響を受けたバッガモナンは、光に包まれ姿を消した。ブリッジの「ジェノミス・レクセンテール」と話そう。 5,TEXT_STMBDI203_03091_SEQ_05,ジェノミス・レクセンテールと話した。彼も、バッガモナンの変化に驚愕を隠せないようだ。 6,TEXT_STMBDI203_03091_SEQ_06, 7,TEXT_STMBDI203_03091_SEQ_07, 8,TEXT_STMBDI203_03091_SEQ_08, 9,TEXT_STMBDI203_03091_SEQ_09, 10,TEXT_STMBDI203_03091_SEQ_10, 11,TEXT_STMBDI203_03091_SEQ_11, 12,TEXT_STMBDI203_03091_SEQ_12, 13,TEXT_STMBDI203_03091_SEQ_13, 14,TEXT_STMBDI203_03091_SEQ_14, 15,TEXT_STMBDI203_03091_SEQ_15, 16,TEXT_STMBDI203_03091_SEQ_16, 17,TEXT_STMBDI203_03091_SEQ_17, 18,TEXT_STMBDI203_03091_SEQ_18, 19,TEXT_STMBDI203_03091_SEQ_19, 20,TEXT_STMBDI203_03091_SEQ_20, 21,TEXT_STMBDI203_03091_SEQ_21, 22,TEXT_STMBDI203_03091_SEQ_22, 23,TEXT_STMBDI203_03091_SEQ_23, 24,TEXT_STMBDI203_03091_TODO_00,ラムザ・レクセンテールと話す 25,TEXT_STMBDI203_03091_TODO_01,ラムザ・レクセンテールと話す 26,TEXT_STMBDI203_03091_TODO_02,で、望遠鏡を使いバッガモナンを探す 27,TEXT_STMBDI203_03091_TODO_03,ジェノミス・レクセンテールと話す 28,TEXT_STMBDI203_03091_TODO_04, 29,TEXT_STMBDI203_03091_TODO_05, 30,TEXT_STMBDI203_03091_TODO_06, 31,TEXT_STMBDI203_03091_TODO_07, 32,TEXT_STMBDI203_03091_TODO_08, 33,TEXT_STMBDI203_03091_TODO_09, 34,TEXT_STMBDI203_03091_TODO_10, 35,TEXT_STMBDI203_03091_TODO_11, 36,TEXT_STMBDI203_03091_TODO_12, 37,TEXT_STMBDI203_03091_TODO_13, 38,TEXT_STMBDI203_03091_TODO_14, 39,TEXT_STMBDI203_03091_TODO_15, 40,TEXT_STMBDI203_03091_TODO_16, 41,TEXT_STMBDI203_03091_TODO_17, 42,TEXT_STMBDI203_03091_TODO_18, 43,TEXT_STMBDI203_03091_TODO_19, 44,TEXT_STMBDI203_03091_TODO_20, 45,TEXT_STMBDI203_03091_TODO_21, 46,TEXT_STMBDI203_03091_TODO_22, 47,TEXT_STMBDI203_03091_TODO_23, 48,TEXT_STMBDI203_03091_RAMZALEXENTALE_200_005,……なんとしても、ヒントを見つけてみせますよ。 49,TEXT_STMBDI203_03091_JENOMISLEXENTALE_000_000,(★未使用/削除予定★) 50,TEXT_STMBDI203_03091_JENOMISLEXENTALE_000_030,"ラバナスタの南、バルナード海に浮かぶリドルアナ大灯台、 リドルアナと呼ばれる巨大な穴に船舶などが落ちぬよう、 ダルマスカ王国はその大灯台を長年にわたり管理していた。" 51,TEXT_STMBDI203_03091_JENOMISLEXENTALE_000_031,"だが、帝国の支配下に置かれてからは無人となり、 この30年間で魔物の巣窟となってしまったらしい。 ミコトとブワジの情報が合致しているので確かだろう。" 52,TEXT_STMBDI203_03091_RAMZALEXENTALE_000_032,"ここまでは皆が知るリドルアナ大瀑布と大灯台に関する情報です。 この灯台がイヴァリース伝説とどうつながっているのかを、 父とふたりで調べてみました。" 53,TEXT_STMBDI203_03091_RAMZALEXENTALE_000_033,"残念なことに「リドルアナ」という地名はおろか、 似た単語を発見することはできませんでした。" 54,TEXT_STMBDI203_03091_RAMZALEXENTALE_000_034,"では、リドルアナ大灯台とイヴァリースは無関係なのか、 そう考えますよね? でも違うんです、 ひとつ大きな点を見逃していたんですッ!" 55,TEXT_STMBDI203_03091_RAMZALEXENTALE_000_035,"時代が違うのだから同じ名称ではないはず、そう考え、 現代史とボクたちが調べたイヴァリース史を比較したのですが、 やはりそれらしき単語を発見できず……!" 56,TEXT_STMBDI203_03091_RAMZALEXENTALE_000_036,"そこで気づいたんです! そもそも、「リドルアナ」と呼ばれる大穴が、 デュライ白書には存在していないことを!!" 57,TEXT_STMBDI203_03091_RAMZALEXENTALE_000_037,"バルナード海に関する記述は確かにあるので、 こう推測することができます……。 イヴァリース時代にその大穴は存在しなかった……と!!" 58,TEXT_STMBDI203_03091_JENOMISLEXENTALE_000_038,我々の推測が正しければおそらく大灯台は……。 59,TEXT_STMBDI203_03091_RAMZALEXENTALE_000_039,とにかくリドルアナ大灯台へ行ってみましょう。 60,TEXT_STMBDI203_03091_LINAMEWRILAH_000_045,"ん~、なんとも思わせぶりな発言ですね~。 推測でもいいから言ってほしいもんですよ~。" 61,TEXT_STMBDI203_03091_JENOMISLEXENTALE_000_048,我々の推測が正しければおそらく大灯台は……。 62,TEXT_STMBDI203_03091_ALMALEXENTALE_000_050,"やはり、リドルアナ大灯台へ行くことになるんですね。 バッガモナンさんが心配ではありますけど、 私はみなさんのことがもっと……。" 63,TEXT_STMBDI203_03091_MONTBLANC_000_053,"いよいよリドルアナ大灯台クポ! もちろん、モグも上陸部隊に同行するクポ! ダメって言われても絶対に参加するクポ~~!!" 64,TEXT_STMBDI203_03091_HURDY_000_055,"兄ちゃん、張り切っているけど心配クポ。 モグたち流浪のモーグリ族は泳ぎが苦手、 モンブラン兄ちゃんは水に顔をつけるのすら苦手クポ……。" 65,TEXT_STMBDI203_03091_BWAGI_000_058,"兄貴……無事でいてクレェ……。 でないとオレは……オレは……。" 66,TEXT_STMBDI203_03091_GIJUK_000_060,"聖石ドゥマなんて狙わなければよかったんだ! だが、兄貴は聖石があれば死んだ人間を復活させることが、 できるっていう伝説を本当に信じていたようでサ……。" 67,TEXT_STMBDI203_03091_RINOK_000_063,"盗賊稼業に身をやつしたとはいえ、 ここまで生きてこられたのはバッガモナンのおかげ……。 無事でいてほしいヨ、心の底からそう願う……。" 68,TEXT_STMBDI203_03091_RAMZALEXENTALE_000_080,"準備はよろしいですか? バルナード海へ劇場艇を移動させます!" 69,TEXT_STMBDI203_03091_Q1_000_000,何と答える? 70,TEXT_STMBDI203_03091_A1_000_001,バッチリだ! いざ、リドルアナ大灯台へ出発しよう! 71,TEXT_STMBDI203_03091_A1_000_002,ごめん、用事を思い出した。しばしお待ちを! 72,TEXT_STMBDI203_03091_RAMZALEXENTALE_000_100,では、出発しましょう! 73,TEXT_STMBDI203_03091_RAMZALEXENTALE_000_120,"わかりました。 準備ができたら声を掛けてくださいね。" 74,TEXT_STMBDI203_03091_RAMZALEXENTALE_000_200,"ここがリドルアナ大灯台か……。 なんとも禍々しい気を感じるな……。" 75,TEXT_STMBDI203_03091_RAMZALEXENTALE_000_201,"ボクはちょっと調べたいことがあるのでここに残ります。 バッガモナンの捜索にはこれを使ってください。" 76,TEXT_STMBDI203_03091_BWAGI_000_202,兄貴、いったい何処にいるんだ……。 77,TEXT_STMBDI203_03091_JENOMISLEXENTALE_000_300,"リドルアナ大灯台へ行くんじゃないのかね? 準備ができたら声を掛けてくれたまえ。" 78,TEXT_STMBDI203_03091_Q2_000_000,何と答える? 79,TEXT_STMBDI203_03091_A2_000_001,もう一度、リドルアナ大灯台へ行きます! 80,TEXT_STMBDI203_03091_A2_000_002,まだ、用事が終わってなかった。もうちょっとお待ちを! 81,TEXT_STMBDI203_03091_JENOMISLEXENTALE_000_305,では、行こうか! 82,TEXT_STMBDI203_03091_JENOMISLEXENTALE_000_310,"わかったわかった。 準備ができたら声を掛けてくれたまえ。" 83,TEXT_STMBDI203_03091_LINAMEWRILAH_000_330,"帝国との戦禍に巻き込まれたのでしょうね、 この大灯台もボロボロです……。 さらに、人の手が入らなくなるとあっという間に廃墟です……。" 84,TEXT_STMBDI203_03091_MONTBLANC_000_335,"こ……恐くないクポ……。 だけど……とても禍々しいエーテルを……感じるクポ……。 か……帰りたいけど……プライドが許さない……クポ。" 85,TEXT_STMBDI203_03091_BWAGI_000_340,"兄貴、いったい何処にいるんだ……。 早く捜さないと……。" 86,TEXT_STMBDI203_03091_GIJUK_000_345,"お~~い、兄貴~~ッ! オレだ、オレたちダヨ~~ッ! 迎えに来たよ~~、いるなら返事してくんろ~~ッ!!" 87,TEXT_STMBDI203_03091_RINOK_000_350,"兄貴ーーッ! 何処にいるンだよーーッ! 聞こえているなら返事しておくれーーッ!" 88,TEXT_STMBDI203_03091_ALMALEXENTALE_000_360,"ど、どうかしたんですか!! 兄さんは……みなさんはご無事なんですか??" 89,TEXT_STMBDI203_03091_HURDY_000_365,"!!!??? 兄ちゃんは!!? モンブラン兄ちゃんは??" 90,TEXT_STMBDI203_03091_SYSTEM_000_320,"この遺跡に登れば、遠くまで見渡せそうだ。 ラムザから受け取った望遠鏡でバッガモナンを探そう。" 91,TEXT_STMBDI203_03091_BWAGI_000_400,兄貴を見つけたのか!? 92,TEXT_STMBDI203_03091_BWAGI_000_401,"傷だらけじゃないか! あれじゃァ、死んじまうッ!!" 93,TEXT_STMBDI203_03091_BAGGAMONAN_000_402,"そうか……この先に行けば……逢えるんだな…… ラスラ閣下と……アーシェ王女に…………。" 94,TEXT_STMBDI203_03091_BAGGAMONAN_000_403,"…………謝らネェと……国を守れなかった…… ……あの方たちを守れなかった………… 許されるはずもないが……せめて一言…………。" 95,TEXT_STMBDI203_03091_BWAGI_000_404,兄貴ーーッ!! 待ってくれーーッ!! 96,TEXT_STMBDI203_03091_BAGGAMONAN_000_405,"帝国兵ッ!? オメェらが、帝国兵を連れてくるたァなぁ! このオレ様を裏切ろうってンかッ!" 97,TEXT_STMBDI203_03091_GIJUK_000_406,"あ、兄貴? 何言っテンだよ?? 帝国兵なんざ、ここにはいネェよッ!?" 98,TEXT_STMBDI203_03091_BAGGAMONAN_000_407,"そうか、テメェらァ!! このオレ様を捕らえにきやがったんだなァッ! 閣下とアーシェ王女に逢わせまいと……ソウダロッ!!" 99,TEXT_STMBDI203_03091_LINAMEWRILAH_000_408,さ、錯乱してるわ! 100,TEXT_STMBDI203_03091_MONTBLANC_000_409,"あのクリスタルだクポ~! アレがバッガモナンに幻覚を見せているクポ~ッ! 恐怖そのものを幻視させているクポ~~ッ!" 101,TEXT_STMBDI203_03091_BAGGAMONAN_000_410,ダ、ダルマスカの魔女ッッッ!!! 102,TEXT_STMBDI203_03091_RAMZALEXENTALE_000_411,リナさん……? 103,TEXT_STMBDI203_03091_BWAGI_000_412,(-ブワジ、ギジュー、リノ-)兄貴ィ~~~ッッッ!!! 104,TEXT_STMBDI203_03091_BAGGAMONAN_000_413,"(-バッガモナン-)このオレ様がこんなところで……死ぬ? そんなバカな…………" 105,TEXT_STMBDI203_03091_BAGGAMONAN_000_414,"(-聖石ドゥマ-)解き放て………… おのが魂を………… 我に託せ………… その切なる願いを………… 唱えよ………… 契約の韻を…………" 106,TEXT_STMBDI203_03091_BAGGAMONAN_000_415,戦士は……剣を……て……に……取り…… 107,TEXT_STMBDI203_03091_BWAGI_000_416,しっかりしてくれ、兄貴ィ!! 108,TEXT_STMBDI203_03091_BAGGAMONAN_000_417,……記憶を……その……に……刻み…… 109,TEXT_STMBDI203_03091_GIJUK_000_418,死んじゃダメだ! オレたちをおいていくなァッ!! 110,TEXT_STMBDI203_03091_BAGGAMONAN_000_419,……技を……そ……石に……託す…… 111,TEXT_STMBDI203_03091_RINOK_000_420,死ぬときはみんな一緒だって約束したジャないィッ! 112,TEXT_STMBDI203_03091_BAGGAMONAN_000_421,……より…………れ………石に……継がれ…………る………… 113,TEXT_STMBDI203_03091_RAMZALEXENTALE_000_422,"何が……何が起きているんだ……? まさか…………聖石ドゥマが……?" 114,TEXT_STMBDI203_03091_RAMZALEXENTALE_000_423,"何があったのかわかりませんが、 いったん、劇場艇へ戻りましょう!!" 115,TEXT_STMBDI203_03091_LINAMEWRILAH_000_430,"正直言ってビックリです……。 あれが聖石の力なんですか? だとしたら、なんとも恐ろしいモノですね……。" 116,TEXT_STMBDI203_03091_RAMZALEXENTALE_000_435,"まさかバッガモナンが聖石に取り込まれることになるなんて。 想定外の出来事でしたが、 盗賊という悪事に手を染めた者の末路……ということでしょうか。" 117,TEXT_STMBDI203_03091_ALMALEXENTALE_000_440,"やはり、聖石は恐ろしいものだったんですね……。 ……どうして「聖石」なんて呼ばれたのだろう? どう考えても邪悪な感じしかしないのに。" 118,TEXT_STMBDI203_03091_MONTBLANC_000_445,"正直言うと、とっても恐かったクポ……。 でも、この冒険を避けてはいけない気がするクポ……。 モグの運命のような気がするクポ……。" 119,TEXT_STMBDI203_03091_HURDY_000_450,"もう兄ちゃんは行かなくていいクポ? だって足手まといに決まってるし、口だけで何もできないクポ。 ……行かせたくないクポ……心配クポ。" 120,TEXT_STMBDI203_03091_BWAGI_000_455,"もう兄貴を助け出すことは無理なんだろうカ……。 いや、諦めるには早いヨナ。 頼む、お願いダ、アンタの力で兄貴を救ってやって欲しい……!" 121,TEXT_STMBDI203_03091_GIJUK_000_460,"兄貴はいったいどうしちマッタンだ……。 オレたちゃ、これからいったいどうすれバ……。" 122,TEXT_STMBDI203_03091_RINOK_000_465,"アタイはまだ諦めちゃいないよ……。 あの兄貴が「異形の者」になったと決まったワケじゃナイ! ただ、そのときはアンタの手で必ず兄貴を……うう……。" 123,TEXT_STMBDI203_03091_JENOMISLEXENTALE_000_500,"バッガモナンが!? ……まさか、聖石ドゥマに取り込まれたとでもいうのか? そんな、まさか…………。" 124,TEXT_STMBDI203_03091_MIKOTO_050_000,"リドルアナ大灯台……文献で読んだことはあるのですが、 見たことはもちろんありません。 ……イヴァリースとどんな関係があるのでしょう?" 125,TEXT_STMBDI203_03091_MIKOTO_010_001,ところで何か聞きたいことはございます? 126,TEXT_STMBDI203_03091_MIKOTO_070_000,"仕事を途中で放り投げて逃げ出したいこともありますよね。 私には理解できませんが理解するふりはできます。" 127,TEXT_STMBDI203_03091_MIKOTO_070_001,ところで何か聞きたいことはございます? 128,TEXT_STMBDI203_03091_MIKOTO_080_000,"想定外といえば想定外の結果ではありますね。 やはり持ち主の意志が強いほど…… 聖石との相性とでもいうべき仕組みがあるのでしょうね。" 129,TEXT_STMBDI203_03091_MIKOTO_090_001,ところで何か聞きたいことはございます? 130,TEXT_STMBDI203_03091_Q3_000_000,何を聞く? 131,TEXT_STMBDI203_03091_A3_000_000,聖石の仕組みについて 132,TEXT_STMBDI203_03091_A3_000_001,聖石オティスについて 133,TEXT_STMBDI203_03091_A3_000_002,聖石ドゥマについて 134,TEXT_STMBDI203_03091_A3_000_003,リドルアナ大灯台について 135,TEXT_STMBDI203_03091_A3_000_100,キャンセル 136,TEXT_STMBDI203_03091_MIKOTO_000_700,"あくまでも推測でしかありませんが、使用した者の意思を吸収し、 それを物理的に再現する能力があると考えられます。 吸収されたエーテルが切れるまで繰り返し再生するようですね。" 137,TEXT_STMBDI203_03091_MIKOTO_000_701,"イヴァリース史で「聖石」と呼ばれるこのクリスタルですが、 何者かが意思をもって人工的に創り出したモノと考えられます。 誰が何のために創ったのか、それはまったくわかりません。" 138,TEXT_STMBDI203_03091_MIKOTO_000_720,"聖石オティスの所有者はジェノミスさんということになりますが、 調べたかぎり、そのオティスに特定波長、 つまりジェノミスさんのエーテルが取り込まれた形跡はありません。" 139,TEXT_STMBDI203_03091_MIKOTO_000_721,"つまり、空っぽの初期状態ということになります。 どうやったらエーテルを取り込ませることができるのか、 いわばスイッチとしての機能が何かは不明です。" 140,TEXT_STMBDI203_03091_MIKOTO_000_740,"聖石ドゥマには最後の所有者だったアルガス氏の「切なる願い」が、 取り込まれ、誰かがあの王都ルザリアの遺跡を訪れるたびに、 その「切なる願い」が再生されていたようです。" 141,TEXT_STMBDI203_03091_MIKOTO_000_741,"前回、ドゥマに取り込まれたアルガスのエーテルをすべて、 貴女が発散させたことで、 オティス同様に空っぽの初期状態に戻ったと推測されます。" 142,TEXT_STMBDI203_03091_MIKOTO_000_760,"聖石ドゥマには最後の所有者だったアルガス氏の「切なる願い」が、 取り込まれ、誰かがあの王都ルザリアの遺跡を訪れるたびに、 その「切なる願い」が再生されていたようです。" 143,TEXT_STMBDI203_03091_MIKOTO_000_761,"前回、ドゥマに取り込まれたアルガスのエーテルをすべて、 貴女が発散させたことで、 オティス同様に空っぽの初期状態に戻ったと推測されます。" 144,TEXT_STMBDI203_03091_MIKOTO_000_762,"ですが、聖石ドゥマに魅せられたバッガモナン氏は、 結果としてドゥマに、 その「切なる願い」ごと取り込まれてしまったようですね。" 145,TEXT_STMBDI203_03091_MIKOTO_000_763,"ドゥマの波長と相性がよかったのか、 それともドゥマがバッガモナン氏に合わせたのか、 そのメカニズムは不明ですが、やはり意志を感じます。" 146,TEXT_STMBDI203_03091_MIKOTO_000_780,"ラバナスタから遥か南、バルナード海の海上に、 地獄へ続くと言われている巨大な穴「リドルアナ」があります。" 147,TEXT_STMBDI203_03091_MIKOTO_000_781,"周囲の海水は巨大な瀑布となって穴に流れ込んでおり、 その海水がどうなるのかは誰も知りません。" 148,TEXT_STMBDI203_03091_MIKOTO_000_782,"幾人もの勇気ある探検家が飛空艇を駆り、穴底を目指しましたが、 瀑布が起こす乱気流と、落下する大量の海水の「圧」により、 またたくまに墜落、帰還したものは一人もいないそうです。" 149,TEXT_STMBDI203_03091_MIKOTO_000_783,"この大穴の縁に小島があり、そこに大きな灯台が建設されました。 リドルアナ近海を航行する船舶が落ちないようにと、 注意を促すために建設されたと伝えられています。" 150,TEXT_STMBDI203_03091_MIKOTO_000_784,"ただ、その大灯台を誰がいつ建てたのか、一切、不明です。 ダルマスカ王国が大灯台を管理・運営していましたが、 建設自体ははるか昔だとか。" 151,TEXT_STMBDI203_03091_LINAMEWRILAH_200_000,(★未使用/削除予定★) 152,TEXT_STMBDI203_03091_ALMALEXENTALE_200_010,(★未使用/削除予定★) 153,TEXT_STMBDI203_03091_MONTBLANC_200_015,(★未使用/削除予定★) 154,TEXT_STMBDI203_03091_HURDY_200_020,(★未使用/削除予定★) 155,TEXT_STMBDI203_03091_BWAGI_200_025,(★未使用/削除予定★) 156,TEXT_STMBDI203_03091_GIJUK_200_030,(★未使用/削除予定★) 157,TEXT_STMBDI203_03091_RINOK_200_035,(★未使用/削除予定★)