0,TEXT_SUBCTS611_03006_SEQ_00,ラールガーズリーチのメ・ナーゴは、冒険者の返事を待っているようだ。 1,TEXT_SUBCTS611_03006_SEQ_01, 2,TEXT_SUBCTS611_03006_SEQ_02, 3,TEXT_SUBCTS611_03006_SEQ_03, 4,TEXT_SUBCTS611_03006_SEQ_04, 5,TEXT_SUBCTS611_03006_SEQ_05, 6,TEXT_SUBCTS611_03006_SEQ_06, 7,TEXT_SUBCTS611_03006_SEQ_07, 8,TEXT_SUBCTS611_03006_SEQ_08, 9,TEXT_SUBCTS611_03006_SEQ_09, 10,TEXT_SUBCTS611_03006_SEQ_10, 11,TEXT_SUBCTS611_03006_SEQ_11, 12,TEXT_SUBCTS611_03006_SEQ_12, 13,TEXT_SUBCTS611_03006_SEQ_13, 14,TEXT_SUBCTS611_03006_SEQ_14, 15,TEXT_SUBCTS611_03006_SEQ_15, 16,TEXT_SUBCTS611_03006_SEQ_16, 17,TEXT_SUBCTS611_03006_SEQ_17, 18,TEXT_SUBCTS611_03006_SEQ_18, 19,TEXT_SUBCTS611_03006_SEQ_19, 20,TEXT_SUBCTS611_03006_SEQ_20, 21,TEXT_SUBCTS611_03006_SEQ_21, 22,TEXT_SUBCTS611_03006_SEQ_22, 23,TEXT_SUBCTS611_03006_SEQ_23, 24,TEXT_SUBCTS611_03006_TODO_00,アラギリのメ・ナーゴと話す 25,TEXT_SUBCTS611_03006_TODO_01,アラミガン・クォーターのメ・ナーゴと話す 26,TEXT_SUBCTS611_03006_TODO_02,ピーリングストーンズのメ・ラツ・ヌンと話す 27,TEXT_SUBCTS611_03006_TODO_03,ラールガーズリーチのメ・ナーゴと話す 28,TEXT_SUBCTS611_03006_TODO_04, 29,TEXT_SUBCTS611_03006_TODO_05, 30,TEXT_SUBCTS611_03006_TODO_06, 31,TEXT_SUBCTS611_03006_TODO_07, 32,TEXT_SUBCTS611_03006_TODO_08, 33,TEXT_SUBCTS611_03006_TODO_09, 34,TEXT_SUBCTS611_03006_TODO_10, 35,TEXT_SUBCTS611_03006_TODO_11, 36,TEXT_SUBCTS611_03006_TODO_12, 37,TEXT_SUBCTS611_03006_TODO_13, 38,TEXT_SUBCTS611_03006_TODO_14, 39,TEXT_SUBCTS611_03006_TODO_15, 40,TEXT_SUBCTS611_03006_TODO_16, 41,TEXT_SUBCTS611_03006_TODO_17, 42,TEXT_SUBCTS611_03006_TODO_18, 43,TEXT_SUBCTS611_03006_TODO_19, 44,TEXT_SUBCTS611_03006_TODO_20, 45,TEXT_SUBCTS611_03006_TODO_21, 46,TEXT_SUBCTS611_03006_TODO_22, 47,TEXT_SUBCTS611_03006_TODO_23, 48,TEXT_SUBCTS611_03006_MNAAGO_000_000,"よかった、ご同行してもらえるようですね。 まずは、メッフリッドの妻子のもとへ向かいましょう。" 49,TEXT_SUBCTS611_03006_MNAAGO_000_001,"彼女らは「アラギリ」に住んでいるとのことです。 私は支度をしてから向かうので、現地で合流しましょう。" 50,TEXT_SUBCTS611_03006_MNAAGO_000_005,"メッフリッドの妻子は、「アラギリ」に住んでいるとのことです。 私は支度をしてから向かうので、現地で合流しましょう。" 51,TEXT_SUBCTS611_03006_GEILA_000_006,"いったい、何の用だい? 店を抜け出してきてるんだ、手短に頼むよ。" 52,TEXT_SUBCTS611_03006_MEFFRIDSDAUGHTER_000_007,お姉さん、だあれ? 53,TEXT_SUBCTS611_03006_MNAAGO_000_010,"Playerさん、ご足労ありがとうございます。 こちらがメッフリッドの奥様、ゲイラさんと、その娘さんです。 さっそく、給付金をお渡ししたいと思います。" 54,TEXT_SUBCTS611_03006_GEILA_000_011,"こちとらカツカツの生活なもんで、 給付金をもらえるなんて願ったりだけど……。 アタシがそれを受け取るわけにはいかないね。" 55,TEXT_SUBCTS611_03006_GEILA_000_012,"なぜなら、メッフリッドとはとっくに離縁してるんだ。 だから、アタシは遺族じゃないんだよ。" 56,TEXT_SUBCTS611_03006_MNAAGO_000_013,そ、そんな……なぜ、離縁されたのですか? 57,TEXT_SUBCTS611_03006_GEILA_000_014,"ふん……アイツは自分が解放軍に参加すると、 身内にも危険が及んでしまうからとか言ってたけどね。 本当のところ、解放運動に妻子が邪魔だったからに違いないよ。" 58,TEXT_SUBCTS611_03006_GEILA_000_015,"祖国のために戦うなんて聞こえはいいけど、 アタシと娘はていよく捨てられたってことさ……。" 59,TEXT_SUBCTS611_03006_MNAAGO_000_016,"メッフリッドは、断じてそんなつもりじゃなかったはず! 今日はもうひとつ、お渡ししたい物がありました。 これを受け取ってください。" 60,TEXT_SUBCTS611_03006_GEILA_000_017,こ、これは……? 61,TEXT_SUBCTS611_03006_MNAAGO_000_018,"メッフリッドのお守りです。 こちらのPlayerさんが、回収してくれました。" 62,TEXT_SUBCTS611_03006_MNAAGO_000_019,"アラミゴ人のお守りといえば、壊神ラールガーの神符ですが、 彼のお守りは、小さな木彫りの母子の像だった。 きっと、ゲイラさんと娘さんを模したもの……。" 63,TEXT_SUBCTS611_03006_MNAAGO_000_020,"メッフリッドは…… 亡くなるとき、最後まで……大事ぞうに…… ぞのおばぼりを……うっ、うっ、うっ…………。" 64,TEXT_SUBCTS611_03006_GEILA_000_021,メッフリッド…………。 65,TEXT_SUBCTS611_03006_MNAAGO_000_022,"す、すびばせんでした……。 でも、これで真実はわかっていただけたはず……。 給付金……娘さんのためにも、受け取ってくれますね?" 66,TEXT_SUBCTS611_03006_GEILA_000_023,"どうもありがとう……。 すまないね、大事に使わせてもらうよ。" 67,TEXT_SUBCTS611_03006_MNAAGO_000_024,"グスッ……アラギリは、帝国兵相手に商売する街でした。 だからこそメッフリッドは、ここに残る妻子を護るため、 別れて他人になることを選んだようです。" 68,TEXT_SUBCTS611_03006_MNAAGO_000_025,"私たちにすら一切、家族の話をしなかった。 仲間想いの彼は、家族想いでもあったんですね……。" 69,TEXT_SUBCTS611_03006_MNAAGO_000_026,"さて、次はコンラッド隊長の奥様です。 彼女は、隊長が解放軍に参加するとき、身の安全を考慮して、 山奥の寒村に避難し、ひっそりと隠れ住んでいました。" 70,TEXT_SUBCTS611_03006_MNAAGO_000_027,"ですが、アラミゴが解放されたことで、 ようやく出身地の「アラミガン・クォーター」に戻られたそうです。 それでは、現地へ向かいましょう。" 71,TEXT_SUBCTS611_03006_MNAAGO_000_030,"コンラッド隊長の奥様は、 「アラミガン・クォーター」にお住まいです。 それでは、現地に向かいましょう。" 72,TEXT_SUBCTS611_03006_GREDE_000_031,はじめまして、あなたがPlayerさんですね。 73,TEXT_SUBCTS611_03006_MNAAGO_000_040,"Playerさん、 こちらがコンラッド隊長の奥様、グレーデさんです。 さっそく、給付金をお渡ししましょう。" 74,TEXT_SUBCTS611_03006_GREDE_000_041,"復興に向けて大変なときに、 こんな年寄りを気にかけてくれて、どうもありがとう。" 75,TEXT_SUBCTS611_03006_GREDE_000_042,"あなたが、Playerさんですね。 夫の悲願であったアラミゴ解放を成し遂げてくれたこと、 本当に感謝しています、どうもありがとうございました。" 76,TEXT_SUBCTS611_03006_MNAAGO_000_043,"足を悪くされているのに、これ以上の立ち話は禁物です。 お座りください、グレーデさん。" 77,TEXT_SUBCTS611_03006_GREDE_000_044,"ごめんなさいね、昔から足が弱くて戦うこともできなかったの。 それでは、お言葉に甘えて失礼します。" 78,TEXT_SUBCTS611_03006_GREDE_000_045,"それにしても、ナーゴさん、本当に優しいのね。 初めて会うというのに、ずっと昔から知り合いだったみたい。 あの人ったら、会う度に必ずあなたの話をしていたんですもの。" 79,TEXT_SUBCTS611_03006_GREDE_100_045,"私たち夫婦にはね、残念ながら子どもができなかったの。 だから、夫はあなたのことを、実の娘のように感じていたみたい。" 80,TEXT_SUBCTS611_03006_MNAAGO_000_046,"コンラッド隊長には本当によくしてもらいました。 だから、その恩返しをしたかったんです。 給付金のほかに、何か私にできることはありませんか?" 81,TEXT_SUBCTS611_03006_GREDE_000_047,"いえいえ、もう充分ですよ。 それに、最近とある若者が私の世話をしてくれているの。 あら、噂をすれば……。" 82,TEXT_SUBCTS611_03006_HRUDOLF_000_048,(-影のある若者-)グレーデさん、買い物を済ませてきました……。 83,TEXT_SUBCTS611_03006_MNAAGO_000_049,"あれ? あなたのその声……どこかで聞き覚えが……。" 84,TEXT_SUBCTS611_03006_MNAAGO_000_050,"そうだ! スペキュラ・インペラトリスで、 コンラッド隊長が説得して投降してきた髑髏連隊の……! でも、タワーの崩壊で全滅したはずじゃ……!?" 85,TEXT_SUBCTS611_03006_HRUDOLF_000_051,"あんた……耳がいいんだな……。 そう、俺の名はフルドルフ、確かに髑髏連隊の一員だよ。" 86,TEXT_SUBCTS611_03006_HRUDOLF_100_051,"生き残ったのは、ただの偶然さ……。 メインタワーの崩壊に巻き込まれ、気を失っていたんだが、 瓦礫の合間にわずかな空間があって、奇跡的に助かったんだ。" 87,TEXT_SUBCTS611_03006_MNAAGO_000_052,じゃあ、なぜこんなところに……? 88,TEXT_SUBCTS611_03006_HRUDOLF_000_053,"味方殺しの帝国軍に戻りたくはなく、 かと言って、解放軍に捕まることも怖くて逃げ出したのさ……。 その後は正体を隠して、難民のひとりとして過ごしていた。" 89,TEXT_SUBCTS611_03006_HRUDOLF_000_054,"だけど、ある時、噂で俺たちを説得してくれた解放軍の隊長が、 スペキュラの戦いで死んでいたって話を耳にしてな……。" 90,TEXT_SUBCTS611_03006_HRUDOLF_000_055,"解放軍の重要人物の身内は、反乱分子狩りの対象だったから、 グレーデさんの名前だけは覚えていた……。 だから、正体を隠して近づいて、手伝いを申し出たんだ。" 91,TEXT_SUBCTS611_03006_HRUDOLF_000_056,"罪滅ぼしってわけじゃない。 だが、一度はあの隊長さんに身を預けると誓ったからな。 こうして裁きの時が来るまでは、できることをしようと思ったんだ。" 92,TEXT_SUBCTS611_03006_GREDE_000_057,"フフフ……正直な人だと思うでしょ? 普段は仮面を付けていたのだから、嘘を突き通せばいいのに。 この話、私を訪ねてきたときにも、自分からしてくれたのよ。" 93,TEXT_SUBCTS611_03006_GREDE_000_058,"私としても、夫が説得して生き残ったというなら、 これも何かの縁だと思ってね……申し出を受け入れたの。" 94,TEXT_SUBCTS611_03006_HRUDOLF_000_059,"とはいえ、解放軍の闘士が現れた以上、ここまでだ。 投降するよ……煮るなり焼くなり、好きにしてくれ……。" 95,TEXT_SUBCTS611_03006_MNAAGO_000_060,"……いいえ、あなたはこのまま、 グレーデさんの助けになってあげてください。 私も……あなたのことは口外しません。" 96,TEXT_SUBCTS611_03006_HRUDOLF_000_061,な、なぜ、そんな……!? 97,TEXT_SUBCTS611_03006_MNAAGO_100_060,"私の友だちが、こう言ったんです。 誰かが先に矛を収めなければ、戦いは終わらないって……。 だから、復讐の連鎖は、ここで止めておきましょう。" 98,TEXT_SUBCTS611_03006_HRUDOLF_100_061,あ、ありがとう……。 99,TEXT_SUBCTS611_03006_GREDE_000_062,"私からもお礼を言うわ。 ナーゴさん、見逃してくれてありがとう。" 100,TEXT_SUBCTS611_03006_MNAAGO_000_063,"あのとき、コンラッド隊長が髑髏連隊を説得したことは、 無駄じゃなかったんですね……。" 101,TEXT_SUBCTS611_03006_MNAAGO_000_064,"うっ、うっ……うぅぅぅ! すびばぜん、なんだか泣けてぎぢゃいまじた……!" 102,TEXT_SUBCTS611_03006_GREDE_000_065,"あらあら、泣かないでナーゴさん。 夫は死んでしまったけれど、私には新しい家族ができたの。 だから、悲しむのは、もうやめにしましょう。" 103,TEXT_SUBCTS611_03006_GREDE_000_066,"ナーゴさん、あなたにも家族がいるのでしょう? だったら、戦いが終わった今こそ、心配をかけた家族……。 特にご両親のことも気にかけてあげなさいな。" 104,TEXT_SUBCTS611_03006_MNAAGO_000_067,"は、はい……。 これからは、親孝行をしたいと思います。" 105,TEXT_SUBCTS611_03006_MNAAGO_000_068,"すみません、帰りに寄り道してもいいですか? ここのところ忙しくて、里帰りもしていなかったので、 「ピーリングストーンズ」に寄っていきたいんです。" 106,TEXT_SUBCTS611_03006_MNAAGO_000_069,"ありがとうございます。 それでは、私の父である「メ・ラツ・ヌン」に会いにゆきましょう。" 107,TEXT_SUBCTS611_03006_MNAAGO_000_075,"ピーリングストーンズにいる私の父、 「メ・ラツ・ヌン」に会いにゆきましょう。" 108,TEXT_SUBCTS611_03006_GREDE_000_076,"いただいた給付金の工面も、 あなたが協力してくださったそうですね。 本当に、感謝してもしきれません。" 109,TEXT_SUBCTS611_03006_HRUDOLF_000_077,"フォルドラさんは捕まったそうだな。 ……今回は見逃してもらったけれど、 俺もいつかは裁かれることを覚悟してるよ。" 110,TEXT_SUBCTS611_03006_MRAHZNUNH_000_080,"おお! 我がメ族の誇り、ナーゴではないか! 解放者もいっしょとは、よく来てくれた! よし、さっそく宴の準備だ……。" 111,TEXT_SUBCTS611_03006_MNAAGO_000_081,"ちょっと父さん、今日は用事ついでに寄っただけだから、 すぐに戻らないといけないの。 それに、メ族の誇りだなんてよしてよ……恥ずかしい。" 112,TEXT_SUBCTS611_03006_MRAHZNUNH_000_082,"そうか、長居できぬとは残念だな。 しかし、お前は悲願を成し遂げたのだ。 我がメ族の誇りであることは、間違いないぞ。" 113,TEXT_SUBCTS611_03006_MZALIKKO_000_083,"(-????-)そうだよ、解放軍で活躍したナーゴ姉さんはメ族の出世頭。 ボクたち姉妹の憧れの的なんだから。" 114,TEXT_SUBCTS611_03006_MZALIKKO_000_084,"ベロジナ大橋の軍旗を、掛け替えた時の話なんて、 まさに語りぐさってやつだよ。" 115,TEXT_SUBCTS611_03006_MZALIKKO_000_085,あとは、料理さえできれば完璧なのにね~。 116,TEXT_SUBCTS611_03006_MHAHTOA_000_086,…………。 117,TEXT_SUBCTS611_03006_MZALIKKO_000_087,"あ、言い忘れるところだった。 父さん、また矢が足りなくなってきてるんだ。 でも、この辺りにはもう、矢に適した木が残ってないし……。" 118,TEXT_SUBCTS611_03006_MRAHZNUNH_000_088,"うむ、帝国軍が去ったとはいえ、 その支配下の20年間で、この辺りも荒れてしまったからな……。 足りない物資は、獲物を売って街で買うほかないだろう。" 119,TEXT_SUBCTS611_03006_MNAAGO_000_089,"そうだ! 実は私、戦没者遺族のために、 給付金を贈るという事業を始めたの。" 120,TEXT_SUBCTS611_03006_MNAAGO_000_090,"その資金を集めるために、商取引を始めたのだけど……。 もしも不足している物資があるなら、私が集めてくるから、 買い取ってもらえない?" 121,TEXT_SUBCTS611_03006_MRAHZNUNH_000_091,"ほう、ナーゴが商売を? 確かに慣れぬ街で、粗悪品を掴まされるくらいなら、 信頼できるお前から仕入れる方が、安心というものだ。" 122,TEXT_SUBCTS611_03006_MNAAGO_000_092,"私としても取引先が増えるのは歓迎だもの。 それじゃあ、今後ともごひいきくださいな!" 123,TEXT_SUBCTS611_03006_MNAAGO_000_093,"Playerさん、 寄り道にまで付き合ってくださって、ありがとうございます。 それでは、「ラールガーズリーチ」に戻りましょう。" 124,TEXT_SUBCTS611_03006_MRAHZNUNH_000_095,"戦没者遺族のために事業とは、立派になったものだ。 あとは、よきヌンとの出会いがあればいいのだが……。 知り合いにヌン候補がいるなら、ぜひ教えてくれ。" 125,TEXT_SUBCTS611_03006_MHAHTOA_000_096,"母親としては、何よりも娘の生還が嬉しいのです。 でも……これ以上望むのは贅沢というものでしょうか?" 126,TEXT_SUBCTS611_03006_MZALIKKO_000_097,"解放軍で活躍したナーゴ姉さんはメ族の出世頭。 ボクたち姉妹の憧れの的なんだ。 でも、昔から料理だけはてんでダメなんだよね~。" 127,TEXT_SUBCTS611_03006_MNAAGO_000_100,"Playerさん、 遠いところまで、ご足労ありがとうございました。 さて、次の取引のお話をさせてください。" 128,TEXT_SUBCTS611_03006_MNAAGO_000_101,"先ほど、私と父の会話を聞いていたかもしれませんが、 次に取引をお願いしたい収集品は、 「メ族の日用品」です。" 129,TEXT_SUBCTS611_03006_MNAAGO_000_102,"取引先は身内でも、もちろん代金はしっかりもらって、 給付金の資金にさせていただきますよ。" 130,TEXT_SUBCTS611_03006_MNAAGO_000_103,"それでは、Playerさん、 「メ族の日用品」の納品、 よろしくお願いします!" 131,TEXT_SUBCTS611_03006_SYSTEM_000_150,(★未使用/削除予定★) 132,TEXT_SUBCTS611_03006_SYSTEM_000_200,(★未使用/削除予定★)