0,TEXT_STMBDE104_03146_SEQ_00,帰燕館のヒエンは、さっそくアジムステップへ向かいたいようだ。 1,TEXT_STMBDE104_03146_SEQ_01, 2,TEXT_STMBDE104_03146_SEQ_02, 3,TEXT_STMBDE104_03146_SEQ_03, 4,TEXT_STMBDE104_03146_SEQ_04, 5,TEXT_STMBDE104_03146_SEQ_05, 6,TEXT_STMBDE104_03146_SEQ_06, 7,TEXT_STMBDE104_03146_SEQ_07, 8,TEXT_STMBDE104_03146_SEQ_08, 9,TEXT_STMBDE104_03146_SEQ_09, 10,TEXT_STMBDE104_03146_SEQ_10, 11,TEXT_STMBDE104_03146_SEQ_11, 12,TEXT_STMBDE104_03146_SEQ_12, 13,TEXT_STMBDE104_03146_SEQ_13, 14,TEXT_STMBDE104_03146_SEQ_14, 15,TEXT_STMBDE104_03146_SEQ_15, 16,TEXT_STMBDE104_03146_SEQ_16, 17,TEXT_STMBDE104_03146_SEQ_17, 18,TEXT_STMBDE104_03146_SEQ_18, 19,TEXT_STMBDE104_03146_SEQ_19, 20,TEXT_STMBDE104_03146_SEQ_20, 21,TEXT_STMBDE104_03146_SEQ_21, 22,TEXT_STMBDE104_03146_SEQ_22, 23,TEXT_STMBDE104_03146_SEQ_23, 24,TEXT_STMBDE104_03146_TODO_00,再会の市でヤ・シュトラと話す 25,TEXT_STMBDE104_03146_TODO_01,ヒエンと話す 26,TEXT_STMBDE104_03146_TODO_02,モル・イローのシリナと話す 27,TEXT_STMBDE104_03146_TODO_03, 28,TEXT_STMBDE104_03146_TODO_04, 29,TEXT_STMBDE104_03146_TODO_05, 30,TEXT_STMBDE104_03146_TODO_06, 31,TEXT_STMBDE104_03146_TODO_07, 32,TEXT_STMBDE104_03146_TODO_08, 33,TEXT_STMBDE104_03146_TODO_09, 34,TEXT_STMBDE104_03146_TODO_10, 35,TEXT_STMBDE104_03146_TODO_11, 36,TEXT_STMBDE104_03146_TODO_12, 37,TEXT_STMBDE104_03146_TODO_13, 38,TEXT_STMBDE104_03146_TODO_14, 39,TEXT_STMBDE104_03146_TODO_15, 40,TEXT_STMBDE104_03146_TODO_16, 41,TEXT_STMBDE104_03146_TODO_17, 42,TEXT_STMBDE104_03146_TODO_18, 43,TEXT_STMBDE104_03146_TODO_19, 44,TEXT_STMBDE104_03146_TODO_20, 45,TEXT_STMBDE104_03146_TODO_21, 46,TEXT_STMBDE104_03146_TODO_22, 47,TEXT_STMBDE104_03146_TODO_23, 48,TEXT_STMBDE104_03146_ALISAIE_000_000,"アジムステップかぁ。 一度は訪れてみたい土地ではあるけど……。" 49,TEXT_STMBDE104_03146_YSHTOLA_000_005,"前回は、怪我もあって同行できなかったけれど、 昔から興味を抱いていた土地なのよ。 エーテル学的に、まだ調査が進められていない地域だから。" 50,TEXT_STMBDE104_03146_YUGIRI_000_010,"スイの里にも、連合参加を呼びかけるのか……。 当代の紅玉姫は、先代より柔軟な目で世を見ていると聞くが、 争い事への参加となると、さすがに難しいだろうな……。" 51,TEXT_STMBDE104_03146_HAKURO_000_015,"ようやく得た自由を、僅かな凪で終わらせてたまるものか。 なんとしてもドマを守り抜いてみせる……!" 52,TEXT_STMBDE104_03146_KIENKANGATEKEEPER03028_100_003,ヒエン様の館「帰燕館」へ入られますか? 53,TEXT_STMBDE104_03146_EVENTAREA_WARP_100_004,「帰燕館」へ入りますか? 54,TEXT_STMBDE104_03146_HIEN_000_030,"よし、そうと決まれば…… アジムステップには、わしと「暁」の者たちで向かう。 ユウギリとハクロウは、それ以外の地域へ連合参加の打診を頼む。" 55,TEXT_STMBDE104_03146_ALISAIE_000_031,"……ごめんなさい。 私は、別行動にさせてもらえる?" 56,TEXT_STMBDE104_03146_ALISAIE_000_032,"エネルギー源の調査となると、私が役に立てることもなさそうだし、 実際にザ・バーンの防御機構を使用するには、 ほかに、技術的な解析と整備も必要だと思うの。" 57,TEXT_STMBDE104_03146_ALISAIE_000_033,"だから、私はタタルと連携して、 ガーロンド・アイアンワークス社に技師の派遣を要請しておくわ。 ……いいでしょう?" 58,TEXT_STMBDE104_03146_Q1_000_000,何と答える? 59,TEXT_STMBDE104_03146_A1_000_001,いってらっしゃい! 60,TEXT_STMBDE104_03146_A1_000_002,一緒に行きたかった 61,TEXT_STMBDE104_03146_ALISAIE_000_040,"ありがとう……そっちも、がんばって! アジムステップの遊牧民って、一癖も二癖もあるんでしょう? 彼らのペースに乗せられないようにね。" 62,TEXT_STMBDE104_03146_ALISAIE_000_045,"ありがとう……そう言ってくれるのは嬉しいけど、 少ない時間を無駄にはできないわ。 今は、お互いにやれることをやりましょう。" 63,TEXT_STMBDE104_03146_HIEN_000_050,"よし……わしらも目的地を目指すとしよう。 まずは、アジムステップの玄関口、「再会の市」へ向かうとするか。" 64,TEXT_STMBDE104_03146_HIEN_000_070,"まったく、こんなかたちでの再訪になるとはな。 できるなら、また草の上に寝転び、 ただただ流れる雲を見ていたいものよ。" 65,TEXT_STMBDE104_03146_HANCOCK_000_072,"タタルさんでしたら、アリゼーさんと一緒に、 ガーロンド社へ技術協力を求めると、お出かけ中デース!" 66,TEXT_STMBDE104_03146_YSHTOLA_000_080,"ここがアジムステップ……。 聞きしに勝る、雄大な大地ね。" 67,TEXT_STMBDE104_03146_HIEN_000_081,"ここからの景色も、十分壮観だがな。 高台に登って見る景色は、さらに雄大だぞ。" 68,TEXT_STMBDE104_03146_HIEN_000_082,"……そうだな、せっかくここまで来たのだから、 わしがこの草原でもっとも気に入っている丘に案内しよう。 そこで、思い出した「当て」について説明させてくれ。" 69,TEXT_STMBDE104_03146_YSHTOLA_000_100,"興味深い伝承だったわ。 伝承に、ナーマ信仰が織り込まれていたのは、 時代の変遷ゆえか、アラグ帝国が現地民にそう吹聴したのか……。" 70,TEXT_STMBDE104_03146_HIEN_000_110,"まずは、モル・イローへ行き、 「シリナ」に、伝承について仔細を尋ねてみるとしよう。 草原の覇者である彼らに、東方連合の話もしたいからな。" 71,TEXT_STMBDE104_03146_HIEN_000_118,"みな、壮健なようで何よりだ。 いや……草原の覇者となったからか、 むしろ、凛々しい顔つきの勇士が増えたようにも思える。" 72,TEXT_STMBDE104_03146_YSHTOLA_000_120,"彼女が、シリナ? リセから話は聞いていたけど…… まさか対面できる日が来るとは、思っていなかったわ。" 73,TEXT_STMBDE104_03146_TEMULUN_000_125,"……気のせいかしら。 あなたから発せられる輝きに陰りがあるように感じます。 それが杞憂であれば、良いのだけれど……。" 74,TEXT_STMBDE104_03146_CIRINA_000_140,"ヒエンさん、ご無沙汰しております。 そして、Playerさんに、 お初にお目にかかる方まで……本日はどういったご用件で?" 75,TEXT_STMBDE104_03146_HIEN_000_141,"うむ、そなたらに聞いてもらいたいことがあってな。 この草原……いや、東方に住まう者みなに関わることだ。" 76,TEXT_STMBDE104_03146_CIRINA_000_142,"稀人が残した、月の欠片……。 その力が、東方を守るために必要だというのですか?" 77,TEXT_STMBDE104_03146_HIEN_000_143,"ああ、伝承にある「北の山」について教えてはくれんか? 月神の力宿る欠片がどれほどのものか、調べさせてほしいのだ。" 78,TEXT_STMBDE104_03146_CIRINA_000_144,"ええ……調べることは、一向に構いません。 北の山中にある「楔石の虚」には、月神の力の根源たる結晶が、 奉じられていると伝えられています。" 79,TEXT_STMBDE104_03146_HIEN_000_145,"なるほど、モル・イローからも、さほど離れてもおらん。 この足でも調査に赴けそうだな……。 もうひとつ、東方連合の件については?" 80,TEXT_STMBDE104_03146_CIRINA_000_146,"帝国がふたたび牙を剥き、世界に嵐吹き荒らせば、 この草原も、いつまでも無関係でいられるとはかぎりません。 協力させていただきたいのですが……。" 81,TEXT_STMBDE104_03146_YSHTOLA_000_147,……なにか、問題が? 82,TEXT_STMBDE104_03146_CIRINA_000_148,"先ほど話に出た楔石ですが…… そこに宿る力を使うとなると、月神を強く信奉する部族から、 反発が起きるかもしれません。" 83,TEXT_STMBDE104_03146_CIRINA_000_149,"そうなると、東方地域の連合にも、 不参加を表明する部族が出てきそうで……それが気がかりなのです。" 84,TEXT_STMBDE104_03146_CIRINA_000_150,"ですから、まず「楔石の虚」の調査から進めてはいかがでしょう? その上で利用できるとなれば、月神を奉じる部族に理解を求める。 東方連合の件は、これらの後に……。" 85,TEXT_STMBDE104_03146_HIEN_000_151,"たしかに道理だな。 わしも、そなたら遊牧民たちの信仰を蔑ろにしたくはない。" 86,TEXT_STMBDE104_03146_CIRINA_000_152,"ありがとうございます。 モル族は草原の覇者ではありますが、 命を懸ける戦いを、頭ごなしに強要したくはないのです……。" 87,TEXT_STMBDE104_03146_HIEN_000_153,"もっともなことだ。 自ら戦陣に加わる意思あらば、 その頼もしさは、万倍にもなろうからな!"