0,TEXT_LUCKBC004_03213_SEQ_00,アドネール占星台のアルベリクは、冒険者の来訪を喜んでいるようだ。 1,TEXT_LUCKBC004_03213_SEQ_01,"前回までの冒険録: 冒険者は、子竜オーン・カイと、彼の親竜ヴェズルフェルニルのかつての番いを探すことになる。見つけ出した番いの竜ファウネムは、理性を失い暴走してしまっていたが、冒険者は「竜狩りの達人」として雇われたエスティニアンと協力し、ファウネムを正気に戻すことに成功。ヴェズルフェルニルとファウネムは、千年のときを超えて番いに戻ることができたのだった。             * * * オーン・カイとともにニーズヘッグの弔いをすることになった。眷属だったファウネムを訪ねて、ドラヴァニア雲海の白亜の宮殿で「オーン・カイ」と話そう。" 2,TEXT_LUCKBC004_03213_SEQ_02,ファウネムから、ニーズヘッグの思い出話と、ヒトの王との悲しいすれ違いの話を聞いた。弔いのため、ドラヴァニア雲海のオール・ターンで、ニーズヘッグが愛した「」を探そう。 3,TEXT_LUCKBC004_03213_SEQ_03,を見つけた。オール・ターンの「オーン・カイ」と話そう。 4,TEXT_LUCKBC004_03213_SEQ_04,オーン・カイと花を手向ける場所を相談した。ギラバニア湖畔地帯のアラミガン・クォーターで「オーン・カイ」と話そう。 5,TEXT_LUCKBC004_03213_SEQ_05,オーン・カイと空中庭園に向かい、ニーズヘッグに思いを馳せた。アドネール占星台に戻り、今回の旅路を「アルベリク」に話そう。 6,TEXT_LUCKBC004_03213_SEQ_06,アルベリクは、ファウネムが語った過去を神殿騎士団に伝え後世に残していくつもりだという。新時代の竜騎士の在り方を考えながら、アルベリクは冒険者のおかげで前へ進めるようになったと語った。冒険者も、竜とともに生きる未来の道筋を護るため、新時代の竜騎士としてこれからを歩んでいこう。 7,TEXT_LUCKBC004_03213_SEQ_07, 8,TEXT_LUCKBC004_03213_SEQ_08, 9,TEXT_LUCKBC004_03213_SEQ_09, 10,TEXT_LUCKBC004_03213_SEQ_10, 11,TEXT_LUCKBC004_03213_SEQ_11, 12,TEXT_LUCKBC004_03213_SEQ_12, 13,TEXT_LUCKBC004_03213_SEQ_13, 14,TEXT_LUCKBC004_03213_SEQ_14, 15,TEXT_LUCKBC004_03213_SEQ_15, 16,TEXT_LUCKBC004_03213_SEQ_16, 17,TEXT_LUCKBC004_03213_SEQ_17, 18,TEXT_LUCKBC004_03213_SEQ_18, 19,TEXT_LUCKBC004_03213_SEQ_19, 20,TEXT_LUCKBC004_03213_SEQ_20, 21,TEXT_LUCKBC004_03213_SEQ_21, 22,TEXT_LUCKBC004_03213_SEQ_22, 23,TEXT_LUCKBC004_03213_SEQ_23, 24,TEXT_LUCKBC004_03213_TODO_00,白亜の宮殿でオーン・カイと話す 25,TEXT_LUCKBC004_03213_TODO_01,を探す 26,TEXT_LUCKBC004_03213_TODO_02,オーン・カイと話す 27,TEXT_LUCKBC004_03213_TODO_03,アラミガン・クォーターでオーン・カイと話す 28,TEXT_LUCKBC004_03213_TODO_04,アドネール占星台のアルベリクと話す 29,TEXT_LUCKBC004_03213_TODO_05, 30,TEXT_LUCKBC004_03213_TODO_06, 31,TEXT_LUCKBC004_03213_TODO_07, 32,TEXT_LUCKBC004_03213_TODO_08, 33,TEXT_LUCKBC004_03213_TODO_09, 34,TEXT_LUCKBC004_03213_TODO_10, 35,TEXT_LUCKBC004_03213_TODO_11, 36,TEXT_LUCKBC004_03213_TODO_12, 37,TEXT_LUCKBC004_03213_TODO_13, 38,TEXT_LUCKBC004_03213_TODO_14, 39,TEXT_LUCKBC004_03213_TODO_15, 40,TEXT_LUCKBC004_03213_TODO_16, 41,TEXT_LUCKBC004_03213_TODO_17, 42,TEXT_LUCKBC004_03213_TODO_18, 43,TEXT_LUCKBC004_03213_TODO_19, 44,TEXT_LUCKBC004_03213_TODO_20, 45,TEXT_LUCKBC004_03213_TODO_21, 46,TEXT_LUCKBC004_03213_TODO_22, 47,TEXT_LUCKBC004_03213_TODO_23, 48,TEXT_LUCKBC004_03213_ALBERIC_000_000,"おや、Playerじゃないか! 顔を見せに来てくれたのか?" 49,TEXT_LUCKBC004_03213_ALBERIC_000_001,"嬉しく思うぞ。 黙って姿を消したきり、ろくに便りも送ってこない、 どこかの弟子に比べたら、なんと義理深いことか!" 50,TEXT_LUCKBC004_03213_ALBERIC_000_002,"そうそう、近況と言えばウスティエヌのことだが…… ドラヴァニアの地で、槍の腕を活かして猟師をしているらしいぞ。 時折、オーン・カイが様子を知らせに来てくれているのだ。" 51,TEXT_LUCKBC004_03213_ALBERIC_000_003,むっ、噂をすれば………… 52,TEXT_LUCKBC004_03213_ORNKHAI_000_004,"あっ、Playerじゃないか! 今までどこに行ってたんだよ~!" 53,TEXT_LUCKBC004_03213_Q1_000_200,何と答える? 54,TEXT_LUCKBC004_03213_A1_000_200,ちょっと異世界で戦ってきた 55,TEXT_LUCKBC004_03213_A2_000_200,アンドレイアを狩りに行ってきた 56,TEXT_LUCKBC004_03213_ORNKHAI_000_010,"うわ~、すごい冒険だね! 僕と旅した東方も、すごい遠くだと思ってたのに、 まさか、異なる世界に行っちゃうなんて!" 57,TEXT_LUCKBC004_03213_ALBERIC_000_011,"まさに想像を絶する冒険だな。 しかし、かつての英雄の亡骸が「罪喰い」なる異形となり、 生前の想いの残滓に縛られて彷徨っていたとは……。" 58,TEXT_LUCKBC004_03213_ORNKHAI_000_012,それって、まるでニーズヘッグみたいだね……。 59,TEXT_LUCKBC004_03213_ALBERIC_000_013,"ああ、私も同じ感想を抱いたよ。 死してなお、竜の眼に残った魔力がエスティニアンの肉体を奪い、 怨念の化身となり、復讐を果たそうとしたのだから……。" 60,TEXT_LUCKBC004_03213_ALBERIC_000_014,"だが、罪喰い「アンドレイア」は、君によって倒され、 レンダ・レイなる狩人の魂は、また安らぎを見出せたはずだ。" 61,TEXT_LUCKBC004_03213_ORNKHAI_000_015,"ならさ…… ニーズヘッグの魂は、どうなんだろう?" 62,TEXT_LUCKBC004_03213_ALBERIC_000_016,"ふむ…… ニーズヘッグを邪竜と呼び、憎んできた皇都の民は、 その死を喜びこそすれ、悼みはしないだろうからな。" 63,TEXT_LUCKBC004_03213_ORNKHAI_000_017,そ、そんなの哀しいじゃないか! 64,TEXT_LUCKBC004_03213_ALBERIC_000_018,"ああ……哀しいな。 せめて「蒼の竜騎士」として、かの竜の力を用いてきた我々は、 かつての敵とはいえ、散った竜を悼むべきなのかもしれん。" 65,TEXT_LUCKBC004_03213_ORNKHAI_000_019,"オイラ、決めたぞ! ニーズヘッグの弔いをするんだ! Player、いっしょにやろうよ!" 66,TEXT_LUCKBC004_03213_Q1_000_300,何と答える? 67,TEXT_LUCKBC004_03213_A1_000_300,かつて戦った強敵のために祈ろう 68,TEXT_LUCKBC004_03213_A2_000_300,元「蒼の竜騎士」として礼節を尽くそう 69,TEXT_LUCKBC004_03213_ORNKHAI_000_025,そうこなくっちゃ! 70,TEXT_LUCKBC004_03213_ORNKHAI_000_026,"……でも、よく考えてみたら、 フレースヴェルグ様の眷属の僕は、 ニーズヘッグのこと、よく知らないんだよね。" 71,TEXT_LUCKBC004_03213_ORNKHAI_000_027,好きな物のひとつも知らないで、弔いなんてできないよ。 72,TEXT_LUCKBC004_03213_ORNKHAI_000_028,"そうだ、眷属だった「ファウネム」さんなら、 ニーズヘッグのことも、よく知っているはずだよ! 「白亜の宮殿」に呼んで、話を聞いてみよう!" 73,TEXT_LUCKBC004_03213_ALBERIC_000_040,"ニーズヘッグの弔いなど、考えたこともなかったが、 いい機会なのかもしれないな。" 74,TEXT_LUCKBC004_03213_ORNKHAI_000_045,"事情を話したら、快く来てくれたよ。 「ファウネム」さんに話を聞いてみよう!" 75,TEXT_LUCKBC004_03213_FAUNEHM_000_050,"久しいな、我が恩人たる竜騎士よ。 すでにオーン・カイから事情は聞いている。 我が父祖たるニーズヘッグについて聞きたいのだとか?" 76,TEXT_LUCKBC004_03213_FAUNEHM_000_051,"では、答える前にひとつ聞かせてもらいたい。 貴方にとって、ニーズヘッグとはいかなる存在なのだろうか?" 77,TEXT_LUCKBC004_03213_Q1_000_400,ニーズヘッグとは……? 78,TEXT_LUCKBC004_03213_A1_000_400,手強い敵だった 79,TEXT_LUCKBC004_03213_A2_000_400,竜騎士としての力の源だ 80,TEXT_LUCKBC004_03213_FAUNEHM_000_055,"そうであろうとも……。 だが、今こうして貴方が生き残れているのは、 紛れもなくニーズヘッグの「竜の力」を得たがゆえのこと。" 81,TEXT_LUCKBC004_03213_FAUNEHM_000_060,"確かに貴方のヒト離れした強さは、紛れもなくニーズヘッグのもの。 だが、貴方とかの竜は、決して仲間でも友でもなく、 互いを殺そうとする敵であった。" 82,TEXT_LUCKBC004_03213_FAUNEHM_000_065,なんと複雑で、強く結びついた関係であることか……! 83,TEXT_LUCKBC004_03213_FAUNEHM_000_066,"そんな関係にある貴方が、死した魂を弔うために、 我が父祖ニーズヘッグについて知りたいというのなら、 確かに語って聞かせるべきであろう。" 84,TEXT_LUCKBC004_03213_ORNKHAI_000_067,"やったね! ニーズヘッグって、どんな竜だったの?" 85,TEXT_LUCKBC004_03213_FAUNEHM_000_068,"一言で語るのは難しいが…… どの竜よりも強くあろうとする孤高の竜であった。" 86,TEXT_LUCKBC004_03213_FAUNEHM_000_070,"決して多くを語ろうとはしなかったが、 故郷たる竜星を滅ぼした脅威に、備えていたようだ。 力を失った幻龍に代わり、戦える存在であろうとな。" 87,TEXT_LUCKBC004_03213_FAUNEHM_000_075,"決して多くを語ろうとはしなかったが、 星の脅威に対しても、戦える存在であろうとしていたようだ。 力を失った幻龍の代わりを務めようとな。" 88,TEXT_LUCKBC004_03213_FAUNEHM_000_080,"そうした、強さへの並々ならぬ想いからか、 弱く儚い命たるヒトを、軽んじる傾向があったのだ。 フレースヴェルグの愛ゆえに、融和がなった時代でさえな。" 89,TEXT_LUCKBC004_03213_FAUNEHM_000_081,"ニーズヘッグにとって、真に交友するに値するのは、 同じ七大天竜くらいのものであったのだろう。 ゆえに語らう相手といえば、もっぱら詩竜ラタトスクであった。" 90,TEXT_LUCKBC004_03213_FAUNEHM_000_082,"一方のラタトスクは、竜詩を紡ぎ語らうことを好む竜だった。 相手が竜であろうとヒトであろうと別け隔てなくな。" 91,TEXT_LUCKBC004_03213_FAUNEHM_000_083,"ある時、ラタトスクはヒトの王の下を訪れ、語って聞かせた。 だが、かの竜は竜詩を紡ぐことに長けても、 嘘のつき方を知らなかった。" 92,TEXT_LUCKBC004_03213_FAUNEHM_000_084,"ラタトスクはヒトに乞われるまま、ニーズヘッグの言葉を語った。 ヒトは脆弱で、取るに足らない存在であり、 母なる星の守護者たるに相応しきは、幻龍の子たる七大天竜だと。" 93,TEXT_LUCKBC004_03213_ORNKHAI_000_085,"じ、じゃあ……! ヒトの王が裏切ったのは……!" 94,TEXT_LUCKBC004_03213_FAUNEHM_000_086,"竜は、ヒトを蔑ろにして、星の支配者たらんとしている。 そう誤解したのであろうな、トールダンなる王は……。 ゆえに竜の力を欲し、裏切りに手を染めたのだ。" 95,TEXT_LUCKBC004_03213_FAUNEHM_000_087,"誰もが、決定的な悪意はなく、 誤解の連鎖によって恐ろしい出来事が起きたのだ。" 96,TEXT_LUCKBC004_03213_FAUNEHM_000_088,"己が言葉が種となり、裏切りが芽吹き、 誰よりも大切にしていたラタトスクを喪った。 それを知るゆえに、すべてを許せず永遠の復讐を望んだ。" 97,TEXT_LUCKBC004_03213_FAUNEHM_000_089,"私が知る父祖ニーズヘッグは、 強さと弱さを兼ね備えた竜だった……。" 98,TEXT_LUCKBC004_03213_ORNKHAI_000_090,"なんて……なんて、哀しい出来事なんだ! もう少し互いを理解していれば……!" 99,TEXT_LUCKBC004_03213_FAUNEHM_000_091,"私が、父祖の命に背いて戦いから逃げたのは、 その争いの無益さと悲惨さゆえでもあったのだ。" 100,TEXT_LUCKBC004_03213_FAUNEHM_000_092,"だから、竜詩戦争を終わりに導いた竜騎士よ、 貴方は、オーン・カイら若き翼と交わり、互いを知ってほしい。 我らは、同じ星に生きる隣人なのだから……。" 101,TEXT_LUCKBC004_03213_ORNKHAI_000_093,"わかったよ、ファウネムさん。 僕は、Playerといっしょに生きる! 寿命で死んじゃったら、その子供とも仲良くする!" 102,TEXT_LUCKBC004_03213_FAUNEHM_000_094,"それでいい。 そして、願わくば星の守護者たることを己に定めた、 孤独で偉大な竜がいたことを、子らに伝えてくれ。" 103,TEXT_LUCKBC004_03213_FAUNEHM_000_095,"そうだ、もうひとつ……まだ弔いの気持ちがあるなら、 「」を手向けるといい。 我が父祖が、その香りを好んだ花だ。" 104,TEXT_LUCKBC004_03213_ORNKHAI_000_096,ありがとう、ファウネムさん! 105,TEXT_LUCKBC004_03213_ORNKHAI_000_097,"「」は、「オール・ターン」にあるはずだよ。 行こう、Player!" 106,TEXT_LUCKBC004_03213_FAUNEHM_000_100,(★未使用/削除予定★) 107,TEXT_LUCKBC004_03213_ORNKHAI_000_105,"「」は、この辺りにあるはずだけど……。 Playerも、探してみてよ?" 108,TEXT_LUCKBC004_03213_ORNKHAI_000_120,"「」を見つけたんだね? くっそー、僕の方が早く見つけようと思ったのにな!" 109,TEXT_LUCKBC004_03213_ORNKHAI_000_121,"ま、とにかく目当ての品は見つかったんだ。 その花を手向けに……って、どこに行こうか? ニーズヘッグの最期の場所って、心当たりあったりする?" 110,TEXT_LUCKBC004_03213_ORNKHAI_000_122,"ふむふむ、ニーズヘッグの「竜の眼」は神降ろしに使われて、 召喚した神龍ってのは、アラミゴで倒した……と。" 111,TEXT_LUCKBC004_03213_ORNKHAI_000_123,"ほんとに、Playerって、 何から何まで倒しちゃうんだね。" 112,TEXT_LUCKBC004_03213_ORNKHAI_000_124,"とにかく、花を手向ける場所は、最期の戦いの場所で決まりだね。 じゃあ、ギラバニア湖畔地帯の「アラミガン・クォーター」まで、 競争だよ……いっそげー!" 113,TEXT_LUCKBC004_03213_ORNKHAI_000_130,へっへ~ん、競争は僕の勝ちだね! 114,TEXT_LUCKBC004_03213_ORNKHAI_000_131,"それじゃ、さっそく空中庭園に行こう! 案内役は任せたからね~!" 115,TEXT_LUCKBC004_03213_ORNKHAI_000_200,"ここが、偉大な七大天竜の一翼、 ニーズヘッグのエーテルが最期に消えた場所なんだね……。" 116,TEXT_LUCKBC004_03213_ORNKHAI_000_201,"僕は、いちども会ったことはなかったけど、 きっと強い竜だったんだろうなぁ……。" 117,TEXT_LUCKBC004_03213_Q1_000_000,ニーズヘッグに何と語りかける? 118,TEXT_LUCKBC004_03213_A1_000_000,貴方のことは忘れない 119,TEXT_LUCKBC004_03213_A2_000_000,貴方の想いを引き継ごう 120,TEXT_LUCKBC004_03213_SYSTEM_000_205,"かつて、この星には偉大な竜がいた。 はるか彼方より、始祖たる幻龍に伴われてやってきたその竜は、 この星で孵り、育ち、大いなる黒き翼となった……。" 121,TEXT_LUCKBC004_03213_SYSTEM_000_206,"その竜は、幻龍に代わり星の守護者たらんとした。 しかし、裏切りと戦いの果てに、その「眼」はヒトの手に渡り、 千年の後、ひとりの男とひとりの女に竜の力を与えた。" 122,TEXT_LUCKBC004_03213_SYSTEM_000_207,"やがて、竜とふたりの蒼の竜騎士は、戦場で相対した。 膨らみ続ける怨念、燻り続ける復讐心、友を救わんとする願い、 そのすべてが交差し、竜は消え去った……。" 123,TEXT_LUCKBC004_03213_SYSTEM_000_210,"紅の竜騎士となったふたりは、今も星を護るため戦い続ける。 竜が払おうとした星の脅威、オメガを斃したように、 これからもずっと……。" 124,TEXT_LUCKBC004_03213_SYSTEM_000_215,"紅の竜騎士となったふたりは、今も星を護るため戦い続ける。 これからもずっと……。" 125,TEXT_LUCKBC004_03213_ORNKHAI_000_220,"Player…… 今回は、とても小さな旅だったけどさ。 いろいろ知って、考えることができて、よかったと思うんだ。" 126,TEXT_LUCKBC004_03213_ORNKHAI_000_221,"また、こうやって、 いっしょに旅しようね……?" 127,TEXT_LUCKBC004_03213_ORNKHAI_000_222,"さあ、行こっか……。 僕は父ちゃんに、この旅のことを伝えるよ。 「アルベリク」のおっちゃんにも、聞かせてあげといてね。" 128,TEXT_LUCKBC004_03213_ALBERIC_000_230,"戻ったか、Player……。 それで、ニーズヘッグの弔いは終わったのか?" 129,TEXT_LUCKBC004_03213_ALBERIC_000_231,"なんと……トールダン王の裏切りの発端には、 そのような出来事があったとは……。" 130,TEXT_LUCKBC004_03213_ALBERIC_000_232,"神殿騎士団を通じて報告し、 正しき歴史のひとつとして伝えてゆかねばなるまい。 それが、竜と共に生きることを決めた、我らの未来も照らそう。" 131,TEXT_LUCKBC004_03213_ALBERIC_000_233,"千年の悲しみをなかったことにはできないが、 明日を共に生きていくことはできる。 その道筋を護ることも、新時代の竜騎士の役割なのかもしれんな。" 132,TEXT_LUCKBC004_03213_ALBERIC_000_234,"ありがとう、Player。 おかげで私もまた、元「蒼の竜騎士」のひとりとして、 前に進むことができそうだ。"