0,TEXT_LUCKMB109_03310_SEQ_00,リダ・ラーンのサンクレッドは、妖精の手伝いが一段落したようだ。 1,TEXT_LUCKMB109_03310_SEQ_01,サンクレッドたちと相談し、手伝いに終止符を打つため、助っ人を呼ぶことになった。チャットの会話モードを「Say」モードにして、キーボードやソフトウェアキーボードで『フェオ』を含む言葉を入力し、リダ・ラーンにある「」周辺でフェオ=ウルを呼ぼう。 2,TEXT_LUCKMB109_03310_SEQ_02,フェオ=ウルから、そっけないと言われた。チャットの会話モードを「Say」モードにして、キーボードやソフトウェアキーボードで『フェオちゃん助けて』を含む言葉を入力し、リダ・ラーンにある「」周辺でフェオ=ウルを呼ぼう。 3,TEXT_LUCKMB109_03310_SEQ_03,フェオ=ウルから、熱意が足りないと言われた。チャットの会話モードを「Say」モードにして、キーボードやソフトウェアキーボードで『かわいくて美しい我が枝フェオちゃん』を含む言葉を入力し、リダ・ラーンにある「」周辺でフェオ=ウルを呼ぼう。 4,TEXT_LUCKMB109_03310_SEQ_04,やっと来てくれたフェオ=ウルの説得によって、惑わしの術が解かれた。リダ・ラーンの「サンクレッド」と話そう。 5,TEXT_LUCKMB109_03310_SEQ_05,サンクレッドと話した。リダ・ラーンの篤学者の荘園にいる「サンクレッド」と話そう。 6,TEXT_LUCKMB109_03310_SEQ_06,サンクレッドの案内で、ウリエンジェと合流した。彼が重々しく語ったのは、次元の狭間で垣間見た第八霊災の光景と、光と闇の真実だった。悲劇を現実のものとしないため、改めて、次なる大罪喰いの討伐に乗り出そう! 7,TEXT_LUCKMB109_03310_SEQ_07, 8,TEXT_LUCKMB109_03310_SEQ_08, 9,TEXT_LUCKMB109_03310_SEQ_09, 10,TEXT_LUCKMB109_03310_SEQ_10, 11,TEXT_LUCKMB109_03310_SEQ_11, 12,TEXT_LUCKMB109_03310_SEQ_12, 13,TEXT_LUCKMB109_03310_SEQ_13, 14,TEXT_LUCKMB109_03310_SEQ_14, 15,TEXT_LUCKMB109_03310_SEQ_15, 16,TEXT_LUCKMB109_03310_SEQ_16, 17,TEXT_LUCKMB109_03310_SEQ_17, 18,TEXT_LUCKMB109_03310_SEQ_18, 19,TEXT_LUCKMB109_03310_SEQ_19, 20,TEXT_LUCKMB109_03310_SEQ_20, 21,TEXT_LUCKMB109_03310_SEQ_21, 22,TEXT_LUCKMB109_03310_SEQ_22, 23,TEXT_LUCKMB109_03310_SEQ_23, 24,TEXT_LUCKMB109_03310_TODO_00,"にてチャットの「Say」モードで 『フェオ』と入力" 25,TEXT_LUCKMB109_03310_TODO_01,"にてチャットの「Say」モードで 『フェオちゃん助けて』と入力" 26,TEXT_LUCKMB109_03310_TODO_02,"にてチャットの「Say」モードで 『かわいくて美しい我が枝フェオちゃん』と入力" 27,TEXT_LUCKMB109_03310_TODO_03,サンクレッドと話す 28,TEXT_LUCKMB109_03310_TODO_04,サンクレッドと再度話す 29,TEXT_LUCKMB109_03310_TODO_05, 30,TEXT_LUCKMB109_03310_TODO_06, 31,TEXT_LUCKMB109_03310_TODO_07, 32,TEXT_LUCKMB109_03310_TODO_08, 33,TEXT_LUCKMB109_03310_TODO_09, 34,TEXT_LUCKMB109_03310_TODO_10, 35,TEXT_LUCKMB109_03310_TODO_11, 36,TEXT_LUCKMB109_03310_TODO_12, 37,TEXT_LUCKMB109_03310_TODO_13, 38,TEXT_LUCKMB109_03310_TODO_14, 39,TEXT_LUCKMB109_03310_TODO_15, 40,TEXT_LUCKMB109_03310_TODO_16, 41,TEXT_LUCKMB109_03310_TODO_17, 42,TEXT_LUCKMB109_03310_TODO_18, 43,TEXT_LUCKMB109_03310_TODO_19, 44,TEXT_LUCKMB109_03310_TODO_20, 45,TEXT_LUCKMB109_03310_TODO_21, 46,TEXT_LUCKMB109_03310_TODO_22, 47,TEXT_LUCKMB109_03310_TODO_23, 48,TEXT_LUCKMB109_03310_THANCRED_000_000,どうだ、そっちの様子は? 49,TEXT_LUCKMB109_03310_THANCRED_000_001,なるほど、いくつか手伝いをしてみたが……というところか。 50,TEXT_LUCKMB109_03310_THANCRED_000_002,"こっちも似たようなものさ。 連中め、本当に困っているのかどうかも怪しいところだな……。" 51,TEXT_LUCKMB109_03310_ALISAIE_000_003,"はぁ……ねえ、この手伝いっていつまで続ければいいの? 力を貸してるっていうより、おちょくられてる気分なんだけど。" 52,TEXT_LUCKMB109_03310_ALPHINAUD_000_004,"ピクシー族に、あとどれくらい手伝えばいいのか聞いてみたが、 どの子も「まだまだ」の一点張りでね。 あれは、当分私たちを解放する気がないのかもしれない。" 53,TEXT_LUCKMB109_03310_RYNE_000_005,前に、ウリエンジェから教えてもらったことなのですが……。 54,TEXT_LUCKMB109_03310_RYNE_000_006,"ピクシー族は、生まれる前、あるいは幼くして亡くなった、 子どもの魂から生じるという説があるそうです。" 55,TEXT_LUCKMB109_03310_RYNE_000_007,"もちろん、前世の記憶があるわけじゃないけれど、 生を謳歌したかった、遊びたかったという想いが、 その魂を縛っている……。" 56,TEXT_LUCKMB109_03310_RYNE_000_008,"だからとにかく遊びたがりで、 領土に招いた人を、何年、何十年と、 帰さないこともあるのだとか……。" 57,TEXT_LUCKMB109_03310_ALPHINAUD_000_009,"ふむ……。 以前、死霊の正体を学術的に明らかにしようと思ったときに、 魂にまつわる、よく似た話を読んだことがある。" 58,TEXT_LUCKMB109_03310_ALPHINAUD_000_010,"魂とは、エーテルの中にある核のような存在。 精霊や使い魔といったエーテル体と、私たち生物をわけるのは、 その核の有無だとも言われている。" 59,TEXT_LUCKMB109_03310_ALPHINAUD_000_011,"普通、肉体が死ぬと、魂もエーテルとともに霧散するんだ。 しかし、何か強い想いや、特殊な術などに縛られていると、 魂だけが残ってしまうことがある。" 60,TEXT_LUCKMB109_03310_ALPHINAUD_000_012,"それがさまよううちに、再びエーテルを纏ったり、 生じたばかりの生命の内に宿ったりする事例もあるらしい。 ピクシー族も、そういったものなのかもしれないね。" 61,TEXT_LUCKMB109_03310_ALISAIE_000_013,"その理屈で言うなら、魂だけで第一世界にきて、 こっちのエーテルを纏ってる私たちも、 アルフィノの大っ嫌いな死霊とほぼ同類よね。" 62,TEXT_LUCKMB109_03310_THANCRED_000_014,"どうあれ、ピクシー族の感覚に任せていたら、 いつまで付き合わされるかわからないということだな。" 63,TEXT_LUCKMB109_03310_THANCRED_000_015,"となれば、改めて交渉すべきだろうが……ふむ……。 ひとりくらい、こちらに味方をしてくれる、 話の通じるピクシー族がいれば、風向きも変えやすい。" 64,TEXT_LUCKMB109_03310_THANCRED_000_016,誰か、手伝っている中で、そういう奴を見かけなかったか? 65,TEXT_LUCKMB109_03310_Q1_000_000,何と言う? 66,TEXT_LUCKMB109_03310_A1_000_001,どこかで出会っているような……? 67,TEXT_LUCKMB109_03310_A1_000_002,フェオ=ウルとか……? 68,TEXT_LUCKMB109_03310_THANCRED_000_017,"心当たりがあるのか? 詳しく聞かせてくれ。" 69,TEXT_LUCKMB109_03310_THANCRED_000_018,"なるほど、お前と契約しているピクシー族か! そいつは頼ってみる価値があるかもしれないな。" 70,TEXT_LUCKMB109_03310_THANCRED_000_019,"よし、Player。 そのフェオ=ウルとやらを、ここに呼んでみてくれ。" 71,TEXT_LUCKMB109_03310_SYSTEM_000_020,"指定地点にて、チャットの会話モードを「Say」モードにして、 キーボードやソフトウェアキーボードで、 『フェオ』と呼びかけましょう。" 72,TEXT_LUCKMB109_03310_ALPHINAUD_000_030,私たちも死霊と同じようなもの……そうか……そうか。 73,TEXT_LUCKMB109_03310_ALISAIE_000_035,ピクシー族と契約してるなんて、すごいじゃない。 74,TEXT_LUCKMB109_03310_THANCRED_000_040,"そのフェオ=ウルとやらを呼んでみてくれ。 素直に来てくれるとありがたいんだが……。" 75,TEXT_LUCKMB109_03310_RYNE_000_045,えっと……フェオさんが、突破口になるといいですね。 76,TEXT_LUCKMB109_03310_SYSTEM_000_050,フェオ 77,TEXT_LUCKMB109_03310_SYSTEM_000_051,どこからともなく、声が聞こえてくる……。 78,TEXT_LUCKMB109_03310_FEOUL_000_052,"(-フェオ=ウル-)フーンだっ! 若木ったら私のこと、すっかり忘れていたでしょう。" 79,TEXT_LUCKMB109_03310_FEOUL_000_053,"(-フェオ=ウル-)そのそっけない呼び方も、私を頼りにしてない証なのだわ! そんな若木のことなんて、しーらないっ! だわ!" 80,TEXT_LUCKMB109_03310_SYSTEM_000_054,"指定地点にて、チャットの会話モードを「Say」モードにして、 キーボードやソフトウェアキーボードで、 『フェオ』と呼びかけましょう。" 81,TEXT_LUCKMB109_03310_SYSTEM_000_060,フェオちゃん助けて 82,TEXT_LUCKMB109_03310_FEOUL_000_061,"(-フェオ=ウル-)……し、知らないったら知らないのだわ! 呼びかけにだって、ぜんっぜん熱意が足りてないしっ!" 83,TEXT_LUCKMB109_03310_SYSTEM_000_062,"指定地点にて、チャットの会話モードを「Say」モードにして、 キーボードやソフトウェアキーボードで、 『フェオちゃん助けて』と呼びかけましょう。" 84,TEXT_LUCKMB109_03310_SYSTEM_000_070,かわいくて美しい我が枝フェオちゃん 85,TEXT_LUCKMB109_03310_SYSTEM_000_071,"指定地点にて、チャットの会話モードを「Say」モードにして、 キーボードやソフトウェアキーボードで、 『かわいくて美しい我が枝フェオちゃん』と呼びかけましょう。" 86,TEXT_LUCKMB109_03310_ALPHINAUD_000_080,"私たちは、約束に従って、ここで君たちの帰りを待つよ。 大丈夫、加減を見極めながら、ピクシー族と遊んでいるさ。" 87,TEXT_LUCKMB109_03310_ALISAIE_000_085,"ウリエンジェによろしくね。 こんな会いに来づらい場所に籠ってないで、 とっとと合流しなさいって伝えておいて。" 88,TEXT_LUCKMB109_03310_RYNE_000_090,"館への道のり、私もちゃんと思い出せました。 フェオさんと、Playerさんのおかげです。" 89,TEXT_LUCKMB109_03310_THANCRED_000_100,"よし、アルフィノとアリゼーが遊び倒されるまえに、 俺たちでウリエンジェに会いに行くとしよう。" 90,TEXT_LUCKMB109_03310_THANCRED_000_101,"あいつが借りているのは、 かつてフッブートの物好きな荘園領主が暮らした場所…… 通称「篤学者 (とくがくしゃ)の荘園」だ。" 91,TEXT_LUCKMB109_03310_THANCRED_000_102,"ここから北へ、道なりに進めば見えてくるだろう。 さっそく出発といくか。" 92,TEXT_LUCKMB109_03310_RYNE_000_110,"この家、懐かしいです。 ウリエンジェは、元気かな……?" 93,TEXT_LUCKMB109_03310_THANCRED_000_120,"少し時間はかかったが、やっと到着だな。 ここがウリエンジェが妖精たちから借りている家だ。" 94,TEXT_LUCKMB109_03310_THANCRED_000_121,"どうしてこんな場所に住んでいるかは…… まあ、せっかく再会するんだ、あとで本人に聞いてくれ。 さ、中に入るぞ。"