0,TEXT_LUCKMB117_03318_SEQ_00,ヴォレクドルフのウリエンジェは、悩んでいるようだ。 1,TEXT_LUCKMB117_03318_SEQ_01, 2,TEXT_LUCKMB117_03318_SEQ_02, 3,TEXT_LUCKMB117_03318_SEQ_03, 4,TEXT_LUCKMB117_03318_SEQ_04, 5,TEXT_LUCKMB117_03318_SEQ_05, 6,TEXT_LUCKMB117_03318_SEQ_06, 7,TEXT_LUCKMB117_03318_SEQ_07, 8,TEXT_LUCKMB117_03318_SEQ_08, 9,TEXT_LUCKMB117_03318_SEQ_09, 10,TEXT_LUCKMB117_03318_SEQ_10, 11,TEXT_LUCKMB117_03318_SEQ_11, 12,TEXT_LUCKMB117_03318_SEQ_12, 13,TEXT_LUCKMB117_03318_SEQ_13, 14,TEXT_LUCKMB117_03318_SEQ_14, 15,TEXT_LUCKMB117_03318_SEQ_15, 16,TEXT_LUCKMB117_03318_SEQ_16, 17,TEXT_LUCKMB117_03318_SEQ_17, 18,TEXT_LUCKMB117_03318_SEQ_18, 19,TEXT_LUCKMB117_03318_SEQ_19, 20,TEXT_LUCKMB117_03318_SEQ_20, 21,TEXT_LUCKMB117_03318_SEQ_21, 22,TEXT_LUCKMB117_03318_SEQ_22, 23,TEXT_LUCKMB117_03318_SEQ_23, 24,TEXT_LUCKMB117_03318_TODO_00,セトと話す 25,TEXT_LUCKMB117_03318_TODO_01,セトと再度話す 26,TEXT_LUCKMB117_03318_TODO_02,セトと話し現れた罪喰いを討伐 27,TEXT_LUCKMB117_03318_TODO_03,セトと話す 28,TEXT_LUCKMB117_03318_TODO_04,セトと再度話す 29,TEXT_LUCKMB117_03318_TODO_05, 30,TEXT_LUCKMB117_03318_TODO_06, 31,TEXT_LUCKMB117_03318_TODO_07, 32,TEXT_LUCKMB117_03318_TODO_08, 33,TEXT_LUCKMB117_03318_TODO_09, 34,TEXT_LUCKMB117_03318_TODO_10, 35,TEXT_LUCKMB117_03318_TODO_11, 36,TEXT_LUCKMB117_03318_TODO_12, 37,TEXT_LUCKMB117_03318_TODO_13, 38,TEXT_LUCKMB117_03318_TODO_14, 39,TEXT_LUCKMB117_03318_TODO_15, 40,TEXT_LUCKMB117_03318_TODO_16, 41,TEXT_LUCKMB117_03318_TODO_17, 42,TEXT_LUCKMB117_03318_TODO_18, 43,TEXT_LUCKMB117_03318_TODO_19, 44,TEXT_LUCKMB117_03318_TODO_20, 45,TEXT_LUCKMB117_03318_TODO_21, 46,TEXT_LUCKMB117_03318_TODO_22, 47,TEXT_LUCKMB117_03318_TODO_23, 48,TEXT_LUCKMB117_03318_THANCRED_000_000,"俺も、ウリエンジェの言いたいことが見えてきた。 とすれば、どうにかして、 心配は不要だと証明をするべきだろうが……。" 49,TEXT_LUCKMB117_03318_RYNE_000_005,"アマロたち、みんないい子なんです……。 でも私たちは「水晶の靴」をもらわないといけないし……。" 50,TEXT_LUCKMB117_03318_URIANGER_000_010,"ふむ……Playerさん、 よろしければ一度、あなたひとりで、 「セト」と対話を試みてはもらえませんか……?" 51,TEXT_LUCKMB117_03318_URIANGER_000_011,"最後に大罪喰いを倒すのがあなたである以上、 彼の不安を払拭できるのもまた、あなたしかいないはず。" 52,TEXT_LUCKMB117_03318_URIANGER_000_012,"そして実際に、あなたには事を成すだけの力があるのです。 なればこそ、他人の言葉で飾られることなく、 あなたと彼が向き合うことが、最善の道と心得ます……。" 53,TEXT_LUCKMB117_03318_URIANGER_000_020,"代替策も考案いたしますが、 まずは、あなたに「セト」と対話していただきたい……。 どうぞよろしくお願いいたします。" 54,TEXT_LUCKMB117_03318_SETO_000_030,"……見ていたよ。 ここにいる皆の想いを、聞いてくれたようだね。" 55,TEXT_LUCKMB117_03318_SETO_000_031,"だったら、わかってもらえたはずだ。 私たちは、キミたちが嫌いだから、 「水晶の靴」を渡さないわけじゃない……。" 56,TEXT_LUCKMB117_03318_SETO_000_032,"もう、ヒトが戦うのも、死ぬのも、嫌なんだ。 キミは皆をなでただろう……? たった一度でも、自分をなでてくれたヒトが死ねば悲しいよ。" 57,TEXT_LUCKMB117_03318_Q1_000_000,何と言う? 58,TEXT_LUCKMB117_03318_A1_000_001,それでも、行かなければならない 59,TEXT_LUCKMB117_03318_A1_000_002,自分は勝つから、心配するな! 60,TEXT_LUCKMB117_03318_SETO_000_033,"…………参ったな。 キミにそんな風にいわれると、私は、どうも……。" 61,TEXT_LUCKMB117_03318_SETO_000_034,"よければ、聞かせてほしい。 どうしてキミは、妖精王に挑もうとしている……?" 62,TEXT_LUCKMB117_03318_SETO_000_035,"ここは今や、キミたちヒトの住処ではない。 そして妖精たちは、本質として、積極的に変化しはしまい。 3つの宝だって、何の対価もなしに渡されはしなかっただろう。" 63,TEXT_LUCKMB117_03318_SETO_000_036,"……それでもなお城の封印を解き、 恐ろしい妖精王と戦おうとする理由は、何だ……?" 64,TEXT_LUCKMB117_03318_Q2_000_000,何と言う? 65,TEXT_LUCKMB117_03318_A2_000_001,この世界を救いたいから 66,TEXT_LUCKMB117_03318_A2_000_002,仲間に、戦うと誓ったから 67,TEXT_LUCKMB117_03318_A2_000_003,強敵にこそ挑んでみたいから 68,TEXT_LUCKMB117_03318_SETO_000_0037,………………! 69,TEXT_LUCKMB117_03318_SETO_000_038,そうか……こんな偶然も……あるものなのか……。 70,TEXT_LUCKMB117_03318_SETO_000_039,"なら、キミがその言葉にふさわしい力を持つのか、 実力を試させてもらおう……。 力があると証明できたら、「水晶の靴」を渡すことを考えるよ。" 71,TEXT_LUCKMB117_03318_SETO_000_040,"……近頃、この周辺に、 はぐれの罪喰いが数匹やってくるようになったんだ。 キミには、そいつらを倒してもらいたい。" 72,TEXT_LUCKMB117_03318_SETO_000_041,"そのためにはまず、連中をおびき寄せる必要があるが…… それについては、私に案がある。 昔、ヒトのトモダチと狩りをするときに、よくやった方法だ。" 73,TEXT_LUCKMB117_03318_SETO_000_042,"……では、戦いの支度を整えて、東の空き地にきてほしい。 私は先に行っているよ。" 74,TEXT_LUCKMB117_03318_URIANGER_000_050,"セトが動いたようですね。 ……何卒、よろしくお願いいたします。" 75,TEXT_LUCKMB117_03318_SETO_000_060,"来たね……。 戦いの準備は万全かい?" 76,TEXT_LUCKMB117_03318_SETO_000_061,"罪喰いを呼び寄せるのには、私の鳴き声を使う。 飢えた獣なら弱った声で、縄張りを争うような相手なら、 威圧的な声で呼び寄せる……というのが狩りの定石だった。" 77,TEXT_LUCKMB117_03318_SETO_000_062,"さあ、さっそくはじめよう……。 キミが開始の合図をくれたら、連中を呼び寄せるよ……!" 78,TEXT_LUCKMB117_03318_SETO_000_070,わかった、いくよ……ッ! 79,TEXT_LUCKMB117_03318_SETO_000_080,"おつかれさま。 ……参ったね、揚げ足を取ることもできないくらい、 完璧な勝利だったよ。" 80,TEXT_LUCKMB117_03318_SETO_000_081,"ひとまず、ヴォレクドルフに戻ろう。 話の続きは、そのあとで……。" 81,TEXT_LUCKMB117_03318_THANCRED_000_090,"聞いたぞ、お前の方で、セトに話をつけてくれているのだとか。 すまないが、どうにか頼んだ。 ……俺の世辞が胡散臭くなるのは、お前も知ってるだろ。" 82,TEXT_LUCKMB117_03318_RYNE_000_095,アマロの大きな鳴き声が聞こえましたが……大丈夫ですか……? 83,TEXT_LUCKMB117_03318_SETO_000_100,"改めて、キミの素晴らしい戦いぶりに称賛を。 罪喰い相手でも一向にひるまないところを見ると、 光に抗う力があるというのも、嘘ではなさそうだ……。" 84,TEXT_LUCKMB117_03318_SETO_000_101,"それを踏まえて、少し考える時間がほしい。 そして、キミにももうひとつ、頼みたいことがあるんだ。"