0,TEXT_LUCKMC109_03330_SEQ_00,書記者の樹洞のヤ・シュトラは、いよいよ先に進むようだ。 1,TEXT_LUCKMC109_03330_SEQ_01, 2,TEXT_LUCKMC109_03330_SEQ_02, 3,TEXT_LUCKMC109_03330_SEQ_03, 4,TEXT_LUCKMC109_03330_SEQ_04, 5,TEXT_LUCKMC109_03330_SEQ_05, 6,TEXT_LUCKMC109_03330_SEQ_06, 7,TEXT_LUCKMC109_03330_SEQ_07, 8,TEXT_LUCKMC109_03330_SEQ_08, 9,TEXT_LUCKMC109_03330_SEQ_09, 10,TEXT_LUCKMC109_03330_SEQ_10, 11,TEXT_LUCKMC109_03330_SEQ_11, 12,TEXT_LUCKMC109_03330_SEQ_12, 13,TEXT_LUCKMC109_03330_SEQ_13, 14,TEXT_LUCKMC109_03330_SEQ_14, 15,TEXT_LUCKMC109_03330_SEQ_15, 16,TEXT_LUCKMC109_03330_SEQ_16, 17,TEXT_LUCKMC109_03330_SEQ_17, 18,TEXT_LUCKMC109_03330_SEQ_18, 19,TEXT_LUCKMC109_03330_SEQ_19, 20,TEXT_LUCKMC109_03330_SEQ_20, 21,TEXT_LUCKMC109_03330_SEQ_21, 22,TEXT_LUCKMC109_03330_SEQ_22, 23,TEXT_LUCKMC109_03330_SEQ_23, 24,TEXT_LUCKMC109_03330_TODO_00,ヤ・シュトラと話す 25,TEXT_LUCKMC109_03330_TODO_01,ヤ・シュトラと再度話す 26,TEXT_LUCKMC109_03330_TODO_02,ヤ・シュトラとさらに話す 27,TEXT_LUCKMC109_03330_TODO_03,に向かい、壁画を観察 28,TEXT_LUCKMC109_03330_TODO_04,ヤ・シュトラと話す 29,TEXT_LUCKMC109_03330_TODO_05, 30,TEXT_LUCKMC109_03330_TODO_06, 31,TEXT_LUCKMC109_03330_TODO_07, 32,TEXT_LUCKMC109_03330_TODO_08, 33,TEXT_LUCKMC109_03330_TODO_09, 34,TEXT_LUCKMC109_03330_TODO_10, 35,TEXT_LUCKMC109_03330_TODO_11, 36,TEXT_LUCKMC109_03330_TODO_12, 37,TEXT_LUCKMC109_03330_TODO_13, 38,TEXT_LUCKMC109_03330_TODO_14, 39,TEXT_LUCKMC109_03330_TODO_15, 40,TEXT_LUCKMC109_03330_TODO_16, 41,TEXT_LUCKMC109_03330_TODO_17, 42,TEXT_LUCKMC109_03330_TODO_18, 43,TEXT_LUCKMC109_03330_TODO_19, 44,TEXT_LUCKMC109_03330_TODO_20, 45,TEXT_LUCKMC109_03330_TODO_21, 46,TEXT_LUCKMC109_03330_TODO_22, 47,TEXT_LUCKMC109_03330_TODO_23, 48,TEXT_LUCKMC109_03330_THANCRED_000_000,"さっそく出発しよう。 袋のクチは固く縛ったが、途中で蜂が出て来でもしたら、 大変なことになるからな……。" 49,TEXT_LUCKMC109_03330_YSHTOLA_000_010,"「常闇の愛し子」の拠点は、 ここから西にある洞窟「ウォーヴンオウス」よ。" 50,TEXT_LUCKMC109_03330_YSHTOLA_000_011,"見張り番の話だと、入口とはべつに、 毒蜘蛛の飼育場に繋がる換気口があるらしいの。 蜂を入れるとしたら、そこを使わない手はないでしょうね。" 51,TEXT_LUCKMC109_03330_YSHTOLA_000_012,"換気口の場所も聞いているから、案内するわ。 道中、引き続き気をつけて頂戴ね。" 52,TEXT_LUCKMC109_03330_THANCRED_000_020,"ここにかぎって開けているな……。 急いで事を済ませるとしようぜ。" 53,TEXT_LUCKMC109_03330_YSHTOLA_000_030,見て、あれが蜘蛛の飼育場に続いている通気口よ。 54,TEXT_LUCKMC109_03330_THANCRED_000_031,"……ふむ、少し距離はあるが、 袋を投げ込むことはできそうだな。" 55,TEXT_LUCKMC109_03330_THANCRED_000_032,"袋のクチを緩めておけば、目を覚ました蜂が、 一斉に飼育場の中に飛び出すだろうよ。" 56,TEXT_LUCKMC109_03330_THANCRED_000_033,"ということで、俺が行ってくる。 袋を貸してくれ。" 57,TEXT_LUCKMC109_03330_THANCRED_000_034,"全部、うまいこと投げ込めた。 あとは……。" 58,TEXT_LUCKMC109_03330_SCREAM03330_000_035,(-常闇の愛し子らしき悲鳴-)お、おい、蜂だ! 蜂が入り込んでるぞ!? 59,TEXT_LUCKMC109_03330_SCREAM03330_000_036,"(-常闇の愛し子らしき悲鳴-)早く叩き落とせッ! 蜘蛛に被害が出ないようにするんだ!" 60,TEXT_LUCKMC109_03330_SCREAM03330_000_037,"(-常闇の愛し子らしき悲鳴-)……って……う、うわぁ……! どんどん増えて……どど、どこから……!? おい、集合だ! 蜂を追い払えッ!" 61,TEXT_LUCKMC109_03330_YSHTOLA_000_038,"うまくいったみたいね。 私たちは、この隙にウォーヴンオウスに潜入しましょう。" 62,TEXT_LUCKMC109_03330_YSHTOLA_000_039,"もし残っている「常闇の愛し子」と出会ってしまったら、 悪いけれど、強行突破させてもらうとするわ。" 63,TEXT_LUCKMC109_03330_THANCRED_000_040,"だったら、お前とヤ・シュトラで先に行け。 俺は、ふたりが戦闘した痕跡を隠しながら、あとを追う。" 64,TEXT_LUCKMC109_03330_THANCRED_000_041,"頃合いを見て、適当な部屋で暴れて、陽動するとしよう。 ヤ・シュトラが碑文を調べている間の護衛は、お前に任せた。" 65,TEXT_LUCKMC109_03330_YSHTOLA_000_042,今日は頼もしい騎士様がふたりもいてくれて、心強いわね? 66,TEXT_LUCKMC109_03330_THANCRED_000_043,俺の役回りは、どう見ても日陰者だがな。 67,TEXT_LUCKMC109_03330_YSHTOLA_000_044,"あら、それも「闇の戦士」一行らしくて結構じゃない。 ……それじゃあ、突入開始といきましょうか。" 68,TEXT_LUCKMC109_03330_THANCRED_000_050,"俺は、あとからお前たちを追っていく。 ヤ・シュトラの護衛は任せたぞ。" 69,TEXT_LUCKMC109_03330_YSHTOLA_000_060,"水鏡があるところを見ると、 ここは「常闇の愛し子」の祈りの場ね……。" 70,TEXT_LUCKMC109_03330_YSHTOLA_000_061,"さすがにここには、祈りに不要なものは置かないはずよ。 もう少し奥に行ってみましょう……!" 71,TEXT_LUCKMC109_03330_YSHTOLA_000_070,"あったわ……! これが、探していた「対話の碑石」よ。" 72,TEXT_LUCKMC109_03330_YSHTOLA_000_071,"私は急いで、石板の解読に必要な語を調べるわ。 その間、あなたは入口の方で警戒をお願い。 それから……。" 73,TEXT_LUCKMC109_03330_YSHTOLA_000_072,"もし敵が現れないようだったら、 ここにある壁画を、見ておいてもらえないかしら。" 74,TEXT_LUCKMC109_03330_YSHTOLA_000_073,"私の目で「視た」感じ、これらはいずれも古いもの…… 「常闇の愛し子」が描いた絵ではないんじゃないかしら。" 75,TEXT_LUCKMC109_03330_YSHTOLA_000_074,"これからロンカの謎に挑むんですもの、 知識は得られるだけ得ておくべきだわ。 ……よろしく頼むわね。" 76,TEXT_LUCKMC109_03330_YSHTOLA_000_080,"このロンカ文字の意味は……これか……。 だとすると……。" 77,TEXT_LUCKMC109_03330_SYSTEM_000_090,"壁画の観察を開始します。 壁に描かれている絵を探し、**左クリックで確認しましょう!" 78,TEXT_LUCKMC109_03330_THANCRED_000_100,"そっちも無事だな。 ……ということは、俺の陽動も、少しは役立ったということか。" 79,TEXT_LUCKMC109_03330_YSHTOLA_000_110,"このあたりまで来れば大丈夫そうね。 ふたりのおかげで、無事に必要な知識を得ることができたわ。" 80,TEXT_LUCKMC109_03330_YSHTOLA_000_111,"……そうだ、壁画の方はどうだった? 何か気になるような絵はあって?" 81,TEXT_LUCKMC109_03330_YSHTOLA_000_112,"英雄の肖像……? 神話の時代と、ロンカの時代と、氾濫直前の……。" 82,TEXT_LUCKMC109_03330_YSHTOLA_000_113,"驚いた……あなた、この手のことに関しても、 鋭い観察眼を持っているのね。 博物陳列館あたりで、歴史の勉強でもしてきたのかしら?" 83,TEXT_LUCKMC109_03330_YSHTOLA_000_114,"いずれにせよ、今すぐ活用する知識ではないでしょうけれど、 確かにあなたが見ておくべきものだったのかもしれないわ。 「闇の戦士」という、新たな英雄になりはじめたあなたが、ね。" 84,TEXT_LUCKMC109_03330_SYSTEM_000_091,(★未使用/削除予定★) 85,TEXT_LUCKMC109_03330_SYSTEM_000_092,(★未使用/削除予定★) 86,TEXT_LUCKMC109_03330_SYSTEM_000_093,(★未使用/削除予定★) 87,TEXT_LUCKMC109_03330_YSHTOLA_000_094,(★未使用/削除予定★)