0,TEXT_LUCKZI102_03557_SEQ_00,"**特殊ルール: レベルアジャスト** トメラの村のロニットは、そわそわしながら冒険者の訪れを待っているようだ。" 1,TEXT_LUCKZI102_03557_SEQ_01,"※本クエストには「**** レベルアジャスト」が、  設定されています。 ロニットと話した。冒険者を気に入ったロニットは、自作のオートマトンを披露してくれたが、挨拶ができないことを気にしてしまったようだ。機嫌を損ねたロニットの手伝いをするために、トメラの村の「ゼムット」に用件を伝えにいこう。" 2,TEXT_LUCKZI102_03557_SEQ_02,ゼムットと話した。トメラの村の「」を調べて、ロニットから預かっている「」を投入してあげよう。 3,TEXT_LUCKZI102_03557_SEQ_03,労働幽霊にを投入した。トメラの村の「ゼムット」に報告しよう。 4,TEXT_LUCKZI102_03557_SEQ_04,ゼムットと話した。ゼムットは、ロニットを優しい子なのだと話していた。無事に手伝いを終えたことを、トメラの村の「ロニット」に報告しよう。 5,TEXT_LUCKZI102_03557_SEQ_05,ロニットと話した。ロニットは、冒険者ともっと仲良くなりたそうだ。引き続き、ロニットの相手をしてあげよう。 6,TEXT_LUCKZI102_03557_SEQ_06, 7,TEXT_LUCKZI102_03557_SEQ_07, 8,TEXT_LUCKZI102_03557_SEQ_08, 9,TEXT_LUCKZI102_03557_SEQ_09, 10,TEXT_LUCKZI102_03557_SEQ_10, 11,TEXT_LUCKZI102_03557_SEQ_11, 12,TEXT_LUCKZI102_03557_SEQ_12, 13,TEXT_LUCKZI102_03557_SEQ_13, 14,TEXT_LUCKZI102_03557_SEQ_14, 15,TEXT_LUCKZI102_03557_SEQ_15, 16,TEXT_LUCKZI102_03557_SEQ_16, 17,TEXT_LUCKZI102_03557_SEQ_17, 18,TEXT_LUCKZI102_03557_SEQ_18, 19,TEXT_LUCKZI102_03557_SEQ_19, 20,TEXT_LUCKZI102_03557_SEQ_20, 21,TEXT_LUCKZI102_03557_SEQ_21, 22,TEXT_LUCKZI102_03557_SEQ_22, 23,TEXT_LUCKZI102_03557_SEQ_23, 24,TEXT_LUCKZI102_03557_TODO_00,ゼムットと話す 25,TEXT_LUCKZI102_03557_TODO_01,にを使う 26,TEXT_LUCKZI102_03557_TODO_02,ゼムットと話す 27,TEXT_LUCKZI102_03557_TODO_03,ロニットと話す 28,TEXT_LUCKZI102_03557_TODO_04, 29,TEXT_LUCKZI102_03557_TODO_05, 30,TEXT_LUCKZI102_03557_TODO_06, 31,TEXT_LUCKZI102_03557_TODO_07, 32,TEXT_LUCKZI102_03557_TODO_08, 33,TEXT_LUCKZI102_03557_TODO_09, 34,TEXT_LUCKZI102_03557_TODO_10, 35,TEXT_LUCKZI102_03557_TODO_11, 36,TEXT_LUCKZI102_03557_TODO_12, 37,TEXT_LUCKZI102_03557_TODO_13, 38,TEXT_LUCKZI102_03557_TODO_14, 39,TEXT_LUCKZI102_03557_TODO_15, 40,TEXT_LUCKZI102_03557_TODO_16, 41,TEXT_LUCKZI102_03557_TODO_17, 42,TEXT_LUCKZI102_03557_TODO_18, 43,TEXT_LUCKZI102_03557_TODO_19, 44,TEXT_LUCKZI102_03557_TODO_20, 45,TEXT_LUCKZI102_03557_TODO_21, 46,TEXT_LUCKZI102_03557_TODO_22, 47,TEXT_LUCKZI102_03557_TODO_23, 48,TEXT_LUCKZI102_03557_RONITT_000_000,"オ、オメーほんとにまた来たのか! ……物好きなやつだべな!" 49,TEXT_LUCKZI102_03557_RONITT_000_001,"仕方ねぇ、舎弟となったオメーに、 オレ様自慢のオートマトンを見せてやるべ!" 50,TEXT_LUCKZI102_03557_RONITT_000_002,"天下無敵の暴走人形「激音小僧」! 来やがれ、オラァ!" 51,TEXT_LUCKZI102_03557_RONITT_000_003,"見た目はその辺のオートマトンと変わりねーが、 オレ様独自の最新機能を搭載してあるんだべ。 見ててくれよ!" 52,TEXT_LUCKZI102_03557_RONITT_000_004,ラ、ラリホー! 53,TEXT_LUCKZI102_03557_AUTOMAN_000_005,ラ、ラリホー! 54,TEXT_LUCKZI102_03557_RONITT_000_006,ラは1回でいいんだべ! 55,TEXT_LUCKZI102_03557_AUTOMAN_000_007,ラは1回でいいんだべ! 56,TEXT_LUCKZI102_03557_RONITT_000_008,"…………どうよ? すげーだろ!?" 57,TEXT_LUCKZI102_03557_RONITT_000_009,"あ、オメー!! 今オレ様のことバカにしやがったべ!?" 58,TEXT_LUCKZI102_03557_RONITT_000_010,"オートマトン相手なら挨拶できるのに、 人相手にはまともに挨拶もできないとか、バカにしやがったべ!? もう、絶対許さないんだべ~~~~~~!!!" 59,TEXT_LUCKZI102_03557_AUTOMAN_000_011,ガガ……絶対許さないんだべ~~~~~~!!! 60,TEXT_LUCKZI102_03557_RONITT_000_012,"……ま、挨拶なんかどうだっていいべ。 特別に、オレ様の手伝いをしたら許してやってもいいべ? オメーのことは……き、気に入ったからな!" 61,TEXT_LUCKZI102_03557_RONITT_000_013,"「ゼムット」っていう、村のばーさんがいるんだけどよ。 そのばーさんに、これを持って行ってほしいんだべ。 オートマトンの燃料「」だ……た、頼むぞ!" 62,TEXT_LUCKZI102_03557_RONITT_000_014,"「ゼムット」っていう、ばーさんがいるんだけどよ。 そのばーさんに、これを持って行ってほしいんだべ。 オートマトンの燃料「」だ……た、頼むぞ!" 63,TEXT_LUCKZI102_03557_XEMUTT_000_020,"ラリホー! お前さんはたしか、他所から来たって言う旅人さんだね? ザモットから話は聞いているよ、こんな年寄りに何か用かい?" 64,TEXT_LUCKZI102_03557_XEMUTT_000_021,"おやまあ! ロニット坊やからのお使いで来てくれたのかい? ありがたいねえ。" 65,TEXT_LUCKZI102_03557_XEMUTT_000_022,"最近はもう、足腰が痛くって、痛くって……。 悪いんだけど、そこのオートマトン「労働幽霊」ちゃんに、 持ってきてくれた「」を入れてくれないかい?" 66,TEXT_LUCKZI102_03557_XEMUTT_000_023,"悪いんだけど、そこのオートマトン「労働幽霊」ちゃんに、 持ってきてくれた「」を入れてくれないかい?" 67,TEXT_LUCKZI102_03557_XEMUTT_000_030,"燃料を入れてくれたのかい? 助かったよ、ありがとうね。 お前さんも、ロニット坊やと同じくらい親切だねえ。" 68,TEXT_LUCKZI102_03557_XEMUTT_000_031,"あの子は、足腰が弱った私のために、 この妙な名前のオートマトンを、こしらえてくれてね。 定期的に様子を見に来ては、欠かさずに手入れをしてくれるんだ。" 69,TEXT_LUCKZI102_03557_XEMUTT_000_032,不器用で不愛想だけど、とっても優しい子さね。 70,TEXT_LUCKZI102_03557_XEMUTT_000_033,"挨拶を苦手にしてるもんだから、 いろいろと、誤解されているようだけれど……。" 71,TEXT_LUCKZI102_03557_XEMUTT_000_034,"きっかけと、仲良くなりたいと思う気持ちさえあれば、 きっと、素敵なラリホーをできるようになるさね。" 72,TEXT_LUCKZI102_03557_XEMUTT_000_035,"それにしても、あの子が燃料交換を誰かに頼むなんてねぇ……。 これまで一度だって、そんなことはなかったよ。 お前さん、よほど頼られているようだね。" 73,TEXT_LUCKZI102_03557_XEMUTT_000_036,"どうかロニット坊やと仲良くしてあげておくれ……。 それじゃ、私は散歩に行ってくるとするよ。 親切な旅の人、ありがとうね。" 74,TEXT_LUCKZI102_03557_RONITT_000_040,ばーさんに届けてくれたか! 75,TEXT_LUCKZI102_03557_RONITT_000_041,"あ、オメー! 余計なこと聞いてねえだろうなぁ!?" 76,TEXT_LUCKZI102_03557_RONITT_000_042,"ま、手伝ってくれてありがとよ! オメーとダチになること……考えてやってもいーべ!"