0,TEXT_FESANV501_03660_SEQ_00,"※本クエストは、期間限定のクエストとなります。 ブラッドショアの紅蓮祭実行委員ペ・オビヤノは、冒険者に協力してほしいようだ。" 1,TEXT_FESANV501_03660_SEQ_01,"※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、  受注、進行できます。  開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。  期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。 ペ・オビヤノから、紅蓮祭の後片付けの手伝いを頼まれた。東ラノシアのブラッドショアの浜辺に落ちている遺留物を拾おう。" 2,TEXT_FESANV501_03660_SEQ_02,浜辺の遺留物を拾った。ブラッドショアにいる「紅蓮祭実行委員ペ・オビヤノ」に遺留物を渡そう。 3,TEXT_FESANV501_03660_SEQ_03,ペ・オビヤノに遺留物を渡したところ、拾った瓶にが入っていた。その手紙の内容が不穏なので、調べることになった。リムサ・ロミンサのアフトカースル付近にいる「ブラン」に「」を渡そう。 4,TEXT_FESANV501_03660_SEQ_04,ブランにを渡したところ、その筆跡から手紙の差出人は異邦の詩人だという。ブランの取材に同行することになった。ウルダハのルビーロード国際市場にいる「異邦の詩人」と話そう。 5,TEXT_FESANV501_03660_SEQ_05,異邦の詩人と話し、詩を聴いて花火を見上げた。ブラッドショアにいる「紅蓮祭実行委員ペ・オビヤノ」に報告しよう。 6,TEXT_FESANV501_03660_SEQ_06,ペ・オビヤノに報告した。あれから、浜辺に手紙の入った瓶が流れ着いているという。報酬も出るというので、興味があればまた彼女を手伝ってあげよう。 7,TEXT_FESANV501_03660_SEQ_07, 8,TEXT_FESANV501_03660_SEQ_08, 9,TEXT_FESANV501_03660_SEQ_09, 10,TEXT_FESANV501_03660_SEQ_10, 11,TEXT_FESANV501_03660_SEQ_11, 12,TEXT_FESANV501_03660_SEQ_12, 13,TEXT_FESANV501_03660_SEQ_13, 14,TEXT_FESANV501_03660_SEQ_14, 15,TEXT_FESANV501_03660_SEQ_15, 16,TEXT_FESANV501_03660_SEQ_16, 17,TEXT_FESANV501_03660_SEQ_17, 18,TEXT_FESANV501_03660_SEQ_18, 19,TEXT_FESANV501_03660_SEQ_19, 20,TEXT_FESANV501_03660_SEQ_20, 21,TEXT_FESANV501_03660_SEQ_21, 22,TEXT_FESANV501_03660_SEQ_22, 23,TEXT_FESANV501_03660_SEQ_23, 24,TEXT_FESANV501_03660_TODO_00,浜辺の遺留物を拾う 25,TEXT_FESANV501_03660_TODO_01,紅蓮祭実行委員ペ・オビヤノに遺留物を渡す 26,TEXT_FESANV501_03660_TODO_02,リムサ・ロミンサのブランにを渡す 27,TEXT_FESANV501_03660_TODO_03,ウルダハの異邦の詩人と話す 28,TEXT_FESANV501_03660_TODO_04,ブラッドショアの紅蓮祭実行委員ペ・オビヤノに報告する 29,TEXT_FESANV501_03660_TODO_05, 30,TEXT_FESANV501_03660_TODO_06, 31,TEXT_FESANV501_03660_TODO_07, 32,TEXT_FESANV501_03660_TODO_08, 33,TEXT_FESANV501_03660_TODO_09, 34,TEXT_FESANV501_03660_TODO_10, 35,TEXT_FESANV501_03660_TODO_11, 36,TEXT_FESANV501_03660_TODO_12, 37,TEXT_FESANV501_03660_TODO_13, 38,TEXT_FESANV501_03660_TODO_14, 39,TEXT_FESANV501_03660_TODO_15, 40,TEXT_FESANV501_03660_TODO_16, 41,TEXT_FESANV501_03660_TODO_17, 42,TEXT_FESANV501_03660_TODO_18, 43,TEXT_FESANV501_03660_TODO_19, 44,TEXT_FESANV501_03660_TODO_20, 45,TEXT_FESANV501_03660_TODO_21, 46,TEXT_FESANV501_03660_TODO_22, 47,TEXT_FESANV501_03660_TODO_23, 48,TEXT_FESANV501_03660_POBYANO_000_000,"あら、あなたは「常夏の魔城」で大活躍した冒険者ね。 おかげさまで、紅蓮祭は大盛況のうちに終えることができたわ。" 49,TEXT_FESANV501_03660_POBYANO_000_001,"あら、あなたは、いつかの紅蓮祭でお世話になった冒険者ね。 今回の紅蓮祭も大盛況のうちに幕を閉じたわ。" 50,TEXT_FESANV501_03660_POBYANO_000_002,"あら、どうやら冒険者のようね。 ごめんなさい、紅蓮祭はもう終わってしまったの。" 51,TEXT_FESANV501_03660_POBYANO_000_003,"ところで、楽しいお祭のあとって、後片付けも大切よね。 今回は多くの人に来てもらえたこともあって、 どうしても散らかっちゃって……。" 52,TEXT_FESANV501_03660_POBYANO_000_004,"紅蓮祭の後には、いつもどおり新生祭が行われるから、 霊災犠牲者への慰霊のためにも、浜辺をきれいにしておきたいわ。 でも、私たち紅蓮祭実行委員だけでは、なかなか大変でね……。" 53,TEXT_FESANV501_03660_POBYANO_000_005,"こんな雑用を頼むのは気が引けるけど、 どうか、あなたも後片付けを手伝ってくれないかしら?" 54,TEXT_FESANV501_03660_POBYANO_000_006,"もし引き受けてくれるのなら、拾った遺留物を私に渡してね。 こちらで、分別して処分するわ。" 55,TEXT_FESANV501_03660_POBYANO_000_010,"どうか、あなたも浜辺の後片付けを手伝ってくれないかしら? もし引き受けてくれるのなら、拾った遺留物を私に渡してね。 こちらで、分別して処分するわ。" 56,TEXT_FESANV501_03660_POBYANO_000_020,遺留物を拾ってきてくれたかしら? 57,TEXT_FESANV501_03660_POBYANO_000_021,"どうもありがとう、助かったわ。 浜辺が散らかったままだと、霊災追悼の花火も台無しだからね。" 58,TEXT_FESANV501_03660_POBYANO_000_022,"ところで……あなたが拾ってきてくれた瓶だけれど、 中に手紙らしき物が入っているようだわ。 取り出して読んでみましょう。" 59,TEXT_FESANV501_03660_POBYANO_000_023,"(-謎めいた手紙-)……輝きしとき……群雲より 紅き炎降り……黒き闇湧かん 然れど……其は汝…………" 60,TEXT_FESANV501_03660_POBYANO_000_024,"う~ん、ダメ。 ところどころ濡れてインクがにじんでいて読めないわ。 でも、紅き炎降りとか、黒き闇だとか……穏やかじゃないわね。" 61,TEXT_FESANV501_03660_POBYANO_000_025,"これってもしかして、何かを警告しているのじゃないかしらッ!? それこそ、新たな霊災を予言しているとか……!" 62,TEXT_FESANV501_03660_POBYANO_000_026,"考えすぎかもしれないけれど、どうにも気になって仕方がないわ。 でも、私は掃除を終えるまで、ここを離れるわけにいかない。" 63,TEXT_FESANV501_03660_POBYANO_000_027,"ねぇ、もう少し付き合ってもらえない? この「」を、リムサ・ロミンサにいる私の知人、 「ブラン」に届けてほしいのよ。" 64,TEXT_FESANV501_03660_POBYANO_000_028,"「ハーバーヘラルド」の記者である彼なら、きっと何かわかるはず。 また雑用を押し付けるようで、申し訳ないんだけど、 報酬は弾むから、どうかお願い!" 65,TEXT_FESANV501_03660_POBYANO_000_035,"「」をリムサ・ロミンサにいる私の知り合い、 「ブラン」に届けてもらえないかしら? 報酬は弾むから、どうかお願い!" 66,TEXT_FESANV501_03660_BRAN_000_040,"あれ、あなたは以前に情報集めに協力してくれた方ッすね? ハーバーヘラルドのベテラン記者、ブランに何の用ッすか……?" 67,TEXT_FESANV501_03660_BRAN_000_041,"あなたは……どちら様でしょう? ハーバーヘラルドのベテラン記者、ブランに何の用ッすか……?" 68,TEXT_FESANV501_03660_BRAN_000_042,"なるほど、ペ・オビヤノにこの手紙を託されたと……。 これは……もしかして……少々お待ちください。" 69,TEXT_FESANV501_03660_BRAN_000_043,"お待たせしました、過去の調査記録と照合してきたッす! この筆跡は間違いありません、を書いたのは、 私が追い続けてきた「異邦の詩人」……その人ッす!" 70,TEXT_FESANV501_03660_BRAN_000_044,"書かれているのは、第六星暦末期に発見された、 預言詩「メザヤの預言」の第七節の一部ッす。 僭越ながら、自分が読ませてもらうッすね。" 71,TEXT_FESANV501_03660_BRAN_000_045,"(-謎めいた手紙-)『六の陽 没し 七の月 輝きしとき  群雲より 紅き炎降り 奈落より 黒き闇湧かん』" 72,TEXT_FESANV501_03660_BRAN_000_046,"(-謎めいた手紙-)『然れど 古き灰に 新しき種は蒔かれり  其は汝 魔断つ勇の剣 獣畏る優の灯なり』" 73,TEXT_FESANV501_03660_BRAN_000_047,"これは、第七霊災を暗示していた、 預言詩だったというのが、現在の定説ッす! しかし、なぜいまこの詩が書かれた手紙が……?" 74,TEXT_FESANV501_03660_BRAN_000_048,"こうなったら、「異邦の詩人」本人に突撃取材ッす! ちょうど新生祭の期間なので、ウルダハに滞在してるはず。 せっかくなので、手紙を拾ったあなたも同行してほしいッす!" 75,TEXT_FESANV501_03660_BRAN_000_055,"異邦の詩人を見つけることができました! さっそく、取材開始ッす!" 76,TEXT_FESANV501_03660_POBYANO_100_056,"ブランと「異邦の詩人」に取材することになったのね? ご足労かけるけど、どうかよろしくね。" 77,TEXT_FESANV501_03660_WANDERINGMINSTREL_000_060,……君は……もしかして、僕の詩を聴きに来たのかい? 78,TEXT_FESANV501_03660_WANDERINGMINSTREL_000_061,"なるほど、ハーバーヘラルドの取材で……。 それは光栄な話だが、お答えできる範囲に限らせてくれよ。" 79,TEXT_FESANV501_03660_BRAN_000_062,"恐縮ッす! 今回の取材はズバリ、こちらの冒険者さんが拾った、 瓶に入っていた手紙について、お聞きさせてもらいたいッす!" 80,TEXT_FESANV501_03660_WANDERINGMINSTREL_000_100,"ほう……これはまた懐かしい。 確かに、この手紙は僕が書いたもの。 それもずっと前にね……あの霊災前まで遡る話だ。" 81,TEXT_FESANV501_03660_WANDERINGMINSTREL_000_101,"第七霊災が迫っていた当時、 僕はブラッドショア近くの農村に滞在していたんだ。 あの辺りが、コスタ・デル・ソルと呼ばれる前のことさ。" 82,TEXT_FESANV501_03660_WANDERINGMINSTREL_000_102,"そこで、冒険者たちに霊災の警告を呼び掛けていたんだが…… より多く、より遠くの人々に届くことを願って、 その浜辺から手紙を詰めた瓶を流したのさ。" 83,TEXT_FESANV501_03660_WANDERINGMINSTREL_000_103,まさかそれが、長い歳月を経て君に届くだなんてね……。 84,TEXT_FESANV501_03660_WANDERINGMINSTREL_000_104,"ひとつ、いい詩が浮かんだよ。 聴いてくれるかい、時を超えた手紙によって生まれた詩を……。" 85,TEXT_FESANV501_03660_YOSHIDANAOKI_000_110,"(-????-)ようこそ、光の戦士。 少々、驚かせてしまったかな?" 86,TEXT_FESANV501_03660_YOSHIDANAOKI_000_111,"(-????-)ここは、現し世とは異なる世界……。 目にしているものはすべて、君の夢や幻かもしれないし、 そうじゃないかもしれない……。" 87,TEXT_FESANV501_03660_YOSHIDANAOKI_000_112,"初めまして、僕の名前は「ヨシダ・ナオキ」。 この世界に降り立ち、冒険の旅に出てくれたこと、 本当に嬉しく思うよ、ありがとう。" 88,TEXT_FESANV501_03660_YOSHIDANAOKI_000_113,"やあ、再び君とこうして話ができて、僕はとても嬉しいよ。 今は闇の戦士、と呼んだ方がしっくりくるかな? ともあれ、君とはずいぶんと長い付き合いになったね……。" 89,TEXT_FESANV501_03660_YOSHIDANAOKI_000_114,"君はこの世界を、今も楽しんでくれているだろうか……。 次元の狭間を通ってこの世界へきてから、 僕にとっても、本当にたくさんの時間が流れたよ。" 90,TEXT_FESANV501_03660_YOSHIDANAOKI_000_115,"僕たちが、こうして今も変わらずにここに在り、 この世界の歴史を紡いでいられるのは、 君の冒険があればこそ……。" 91,TEXT_FESANV501_03660_YOSHIDANAOKI_000_116,"言い換えれば、これは君にとっての冒険でありながら、 僕たち自身の冒険でもある。" 92,TEXT_FESANV501_03660_YOSHIDANAOKI_000_117,"冒険には出会いと別れがあり、様々な困難があるけれど、 そのひとつひとつが、結局は僕たちを成長させてくれる。" 93,TEXT_FESANV501_03660_YOSHIDANAOKI_000_118,"……だから、僕たちは、君とこの世界が、 とても愛おしいんだ。" 94,TEXT_FESANV501_03660_YOSHIDANAOKI_000_119,"これからも僕はこの世界に留まり、 君の物語を詩にして、それを奏でていくだろう。 君と僕たちが奏でる最高の物語は、まだまだ続くのだから……。" 95,TEXT_FESANV501_03660_YOSHIDANAOKI_000_120,"……さて、忙しい君をあまり引き止めるものじゃないな。 この幻想も、そろそろ終いとしよう。 ひとときの夢から覚める頃合いだ。" 96,TEXT_FESANV501_03660_YOSHIDANAOKI_000_121,"おっと……僕のほかにも、 君に伝えたいことがある者たちが、たくさんいるんだが…… それはまた、別の形で届けることにしよう。" 97,TEXT_FESANV501_03660_YOSHIDANAOKI_000_122,"僕たちは、いつでも君の活躍を見守っている。 漆黒の反逆者たる光の戦士…… いや、闇の戦士よ、また会おう……!" 98,TEXT_FESANV501_03660_YOSHIDANAOKI_100_122,"僕たちは、いつでも君の活躍を見守っている。 世界を旅する英雄と、いずれまたいずこかで……。" 99,TEXT_FESANV501_03660_BRAN_000_130,"素晴らしい詩でした! おかげでいい記事が書けそうッす!" 100,TEXT_FESANV501_03660_BRAN_000_131,"それじゃあ、自分はさっそく記事の執筆を始めたいので、 このへんで失礼させてもらうッす! ペ・オビヤノによろしく言っといてください!" 101,TEXT_FESANV501_03660_WANDERINGMINSTREL_000_132,"第七霊災は多大な犠牲を出したが、エオルゼアは復興を果たし、 いまや君たち冒険者が明日へと導いている。 そんな君に、もうひとつ僕から詩を贈らせてくれ……。" 102,TEXT_FESANV501_03660_WANDERINGMINSTREL_000_133,"『新生を越えし 英雄は 民に平和をもたらさん  歴史を暴きし 英雄は 空に蒼天をもたらさん』" 103,TEXT_FESANV501_03660_WANDERINGMINSTREL_000_134,"『紅蓮に燃えし 英雄は 民に解放をもたらさん  世界を暴きし 英雄は 空に漆黒をもたらさん』" 104,TEXT_FESANV501_03660_WANDERINGMINSTREL_000_135,"この世界は焼かれ、もうかつての姿を見ることはできない。 しかし、人々の記憶の中には残り続けている。" 105,TEXT_FESANV501_03660_WANDERINGMINSTREL_000_136,"だからこそ、僕たちはこうして新生祭の間、 散っていった命や、かつてあった世界を振り返るんだ。 それが新たな世界を紡ぐための、大いなる力になるのさ……。" 106,TEXT_FESANV501_03660_WANDERINGMINSTREL_000_140,"第七霊災の犠牲は、あまりに大きい。 しかし、人々の記憶の中には、失ったものが残り続けている。 だからこそ、新生祭の間にそれを悼むことで、新たな力とするんだ。" 107,TEXT_FESANV501_03660_POBYANO_000_150,"戻ったのね、どうもありがとう。 それで、あの手紙について何かわかったかしら?" 108,TEXT_FESANV501_03660_POBYANO_000_151,"なるほど、手紙は第七霊災を警告するものだったのね。 何にせよ、新たな霊災を予言するものじゃなくて安心した……。" 109,TEXT_FESANV501_03660_POBYANO_000_152,"あなたには改めて感謝するわ、どうもありがとう! はい、これが約束の報酬よ!" 110,TEXT_FESANV501_03660_POBYANO_000_153,"ところで、どういうわけか、あれから手紙の入った瓶、 つまりは、ボトルレターが浜辺に次々と流れ着くようになったの。 内容は深刻なものではなく、差出人もまちまちのようだけど……。" 111,TEXT_FESANV501_03660_POBYANO_000_154,"ボトルレターを出すことが、どこかで流行っているのかな? 浜辺はだいぶきれいになったけど、流れ着く瓶は拾わないとね。" 112,TEXT_FESANV501_03660_POBYANO_000_155,"もし、瓶拾いを手伝ってくれるのなら、 新生祭実行委員に提供してもらった、「」を渡すわ。" 113,TEXT_FESANV501_03660_POBYANO_100_156,"を集めると、出張してきてくれた、 「新生祭販売担当」から、いろいろな記念品と交換できるのよ。 興味があったら、また私に声をかけてちょうだい!"