0,TEXT_LUCKME110_03639_SEQ_00,ドワーフの洞窟前のコルットは、周囲を警戒している。 1,TEXT_LUCKME110_03639_SEQ_01, 2,TEXT_LUCKME110_03639_SEQ_02, 3,TEXT_LUCKME110_03639_SEQ_03, 4,TEXT_LUCKME110_03639_SEQ_04, 5,TEXT_LUCKME110_03639_SEQ_05, 6,TEXT_LUCKME110_03639_SEQ_06, 7,TEXT_LUCKME110_03639_SEQ_07, 8,TEXT_LUCKME110_03639_SEQ_08, 9,TEXT_LUCKME110_03639_SEQ_09, 10,TEXT_LUCKME110_03639_SEQ_10, 11,TEXT_LUCKME110_03639_SEQ_11, 12,TEXT_LUCKME110_03639_SEQ_12, 13,TEXT_LUCKME110_03639_SEQ_13, 14,TEXT_LUCKME110_03639_SEQ_14, 15,TEXT_LUCKME110_03639_SEQ_15, 16,TEXT_LUCKME110_03639_SEQ_16, 17,TEXT_LUCKME110_03639_SEQ_17, 18,TEXT_LUCKME110_03639_SEQ_18, 19,TEXT_LUCKME110_03639_SEQ_19, 20,TEXT_LUCKME110_03639_SEQ_20, 21,TEXT_LUCKME110_03639_SEQ_21, 22,TEXT_LUCKME110_03639_SEQ_22, 23,TEXT_LUCKME110_03639_SEQ_23, 24,TEXT_LUCKME110_03639_TODO_00,水晶公と話す 25,TEXT_LUCKME110_03639_TODO_01,水晶公と再度話す 26,TEXT_LUCKME110_03639_TODO_02,透明の状態でコグー一家のドワーフにを使う 27,TEXT_LUCKME110_03639_TODO_03,水晶公と話す 28,TEXT_LUCKME110_03639_TODO_04, 29,TEXT_LUCKME110_03639_TODO_05, 30,TEXT_LUCKME110_03639_TODO_06, 31,TEXT_LUCKME110_03639_TODO_07, 32,TEXT_LUCKME110_03639_TODO_08, 33,TEXT_LUCKME110_03639_TODO_09, 34,TEXT_LUCKME110_03639_TODO_10, 35,TEXT_LUCKME110_03639_TODO_11, 36,TEXT_LUCKME110_03639_TODO_12, 37,TEXT_LUCKME110_03639_TODO_13, 38,TEXT_LUCKME110_03639_TODO_14, 39,TEXT_LUCKME110_03639_TODO_15, 40,TEXT_LUCKME110_03639_TODO_16, 41,TEXT_LUCKME110_03639_TODO_17, 42,TEXT_LUCKME110_03639_TODO_18, 43,TEXT_LUCKME110_03639_TODO_19, 44,TEXT_LUCKME110_03639_TODO_20, 45,TEXT_LUCKME110_03639_TODO_21, 46,TEXT_LUCKME110_03639_TODO_22, 47,TEXT_LUCKME110_03639_TODO_23, 48,TEXT_LUCKME110_03639_MYSTERYVOICE_000_000,"ふぅ……最後は間一髪だったな。 無事でよかった、護衛おつかれさまだ。" 49,TEXT_LUCKME110_03639_KORUTT_000_010,"ささ、おふたりとも、洞窟の奥へ! 良質な硫黄が採れる、「ドヴェルグの煙突」にご案内するす!" 50,TEXT_LUCKME110_03639_KORUTT_000_020,"場所はここで間違いないす。 あとは、問題の…………。" 51,TEXT_LUCKME110_03639_KOGGDWARFA03639_000_023,"うわっ、なんだ!? さては、トルー一家とつるんでる村の奴だろ! シッシッ! よそ者は入ってくるな!" 52,TEXT_LUCKME110_03639_KOGGDWARFA03639_000_024,"うわっ、なんだ!? 同胞……じゃないよな、コグーの帽子を被ってないし……。 シッシッ! よそ者は入ってくるな!" 53,TEXT_LUCKME110_03639_KOGGDWARFB0363_000_025,"ラリッ!? な、な、な、何奴!? グラッグさまに報告せねば……!" 54,TEXT_LUCKME110_03639_KOGGDWARFC03639_000_026,"むむむ……? ずいぶんと変わった形のタロースが、 迷い込んできてるなー?" 55,TEXT_LUCKME110_03639_KOGGDWARFC03639_000_027,"むむむ……? こんな奴、仲間にいたっけなー……。 コグーの帽子もしてない気がするし……タロース?" 56,TEXT_LUCKME110_03639_MYSTERYVOICE_000_030,ここが、目的地らしいが……。 57,TEXT_LUCKME110_03639_KORUTT_000_031,あっ! あれを見てください……! 58,TEXT_LUCKME110_03639_KORUTT_000_032,"やっぱり……。 ダサダサヒゲの「コグー一家」がいるす。" 59,TEXT_LUCKME110_03639_KORUTT_000_033,"こっちに気づいたら、邪魔してくるに違いないす。 いっそ、やられる前に、やるしか……!" 60,TEXT_LUCKME110_03639_MYSTERYVOICE_000_034,"まあまあ、落ち着いてくれ。 彼らとどんな因縁があるのかは知らないが、 できることなら無益な被害は出したくない。" 61,TEXT_LUCKME110_03639_MYSTERYVOICE_000_035,"私がお前に、姿を消す魔法をかけてあげよう。 エーテルに引き寄せられてくる罪喰いには効果が薄いが、 人の目であれば、欺けるはずだ。" 62,TEXT_LUCKME110_03639_MYSTERYVOICE_000_036,それが効いているうちに、「大地の種」を掘ってこられるかい? 63,TEXT_LUCKME110_03639_KORUTT_000_037,"お任せください! 掘ることにかけてなら、速く、目ざとく、うまくできるす! とびきり上等な「大地の種」を手に入れてみせます!" 64,TEXT_LUCKME110_03639_MYSTERYVOICE_000_038,"頼りにしているよ。 では…………バニシュ!" 65,TEXT_LUCKME110_03639_KORUTT_000_039,"わわ、本当に透明になった! それじゃあ、急いで掘ってくるすー!" 66,TEXT_LUCKME110_03639_MYSTERYVOICE_000_040,Player、私たちでコルットの補佐をしよう。 67,TEXT_LUCKME110_03639_MYSTERYVOICE_000_041,"コルットの姿は消せるが、音で気づかれる可能性も考えると、 コグー一家には、できるだけこの場から退いてもらいたい。 そこで……これだ。" 68,TEXT_LUCKME110_03639_MYSTERYVOICE_000_042,"かつてミンフィリアを救出するときに使った、 眠り薬「ドリームパウダー」だよ。 ミーン工芸館の職人たちが、持たせてくれたのさ。" 69,TEXT_LUCKME110_03639_Q1_000_000,何と言う? 70,TEXT_LUCKME110_03639_A1_000_001,ユールモアでも使ったなぁ…… 71,TEXT_LUCKME110_03639_A1_000_002,サンクレッドも持っていたが…… 72,TEXT_LUCKME110_03639_MYSTERYVOICE_000_043,"さては、あいつら…… 張り切って作りすぎて、余らせてたな……?" 73,TEXT_LUCKME110_03639_MYSTERYVOICE_000_044,ま、まあ、役に立つならばよしとしよう。 74,TEXT_LUCKME110_03639_MYSTERYVOICE_000_045,"あなたにも透明になる魔法をかけるから、 コグー一家のドワーフたちに近づいて、 そっとそれを振り撒いてほしい。" 75,TEXT_LUCKME110_03639_MYSTERYVOICE_000_046,耐え難い眠気を感じれば、彼らも残って作業は続けまいよ。 76,TEXT_LUCKME110_03639_MYSTERYVOICE_000_047,では、透明になる準備ができたら、声をかけてくれ。 77,TEXT_LUCKME110_03639_MYSTERYVOICE_000_050,"それでは、あなたにも魔法をかけよう。 姿が透明になっているうちに、「」を、 コグー一家のドワーフたちに使うんだ。" 78,TEXT_LUCKME110_03639_MYSTERYVOICE_000_051,"魔法が切れそうになったら、ここに戻ってきてほしい。 すぐに掛けなおすとしよう。 では……!" 79,TEXT_LUCKME110_03639_MYSTERYVOICE_000_060,"もう一度、透明になる魔法をかけよう。 ……バニシュ!" 80,TEXT_LUCKME110_03639_KOGGDWARFA03639_000_070,"うわっ、なんだ!? さては、トルー一家とつるんでる村の奴だろ! シッシッ! よそ者は入ってくるな!" 81,TEXT_LUCKME110_03639_KOGGDWARFA03639_000_071,"うわっ、なんだ!? 同胞……じゃないよな、コグーの帽子を被ってないし……。 シッシッ! よそ者は入ってくるな!" 82,TEXT_LUCKME110_03639_KOGGDWARFA03639_000_072,"ほあ……なんだか猛烈に眠くなってきたぁ……。 村に戻って一休みしよう……。" 83,TEXT_LUCKME110_03639_KOGGDWARFB03639_000_073,"ラリッ!? な、な、な、何奴!? グラッグさまに報告せねば……!" 84,TEXT_LUCKME110_03639_KOGGDWARFB03639_000_074,"ふぁぁ~。 いかん、急に眠くなってきた……。 採掘中にうたた寝は危険……休んでこよう……。" 85,TEXT_LUCKME110_03639_KOGGDWARFC03639_000_075,"むむむ……? ずいぶんと変わった形のタロースが、 迷い込んできてるなー?" 86,TEXT_LUCKME110_03639_KOGGDWARFC03639_000_076,"むむむ……? こんな奴、仲間にいたっけなー……。 コグーの帽子もしてない気がするし……タロース?" 87,TEXT_LUCKME110_03639_KOGGDWARFC03639_000_077,"おぅ……ぅ……むにゃー……。 眠い……労働……今日はもう無理……。" 88,TEXT_LUCKME110_03639_MYSTERYVOICE_000_080,"隠れて見ていたが、 ここで採掘していたコグー一家のドワーフ族たちは、 皆、外へ退散していったようだ。" 89,TEXT_LUCKME110_03639_MYSTERYVOICE_000_081,"おつかれさま、我々にできる仕事はここまでだ。 あとはコルットが鉱石を掘り出してきてくれることを信じて、 待っているとしよう。" 90,TEXT_LUCKME110_03639_KORUTT_000_082,お待たせしましたー! 91,TEXT_LUCKME110_03639_KORUTT_000_083,"純度の高い「大地の種」を集めてきましたよ! とりあえず、ひと袋だけ持ってきましたが、 奥にもまだまだあります!" 92,TEXT_LUCKME110_03639_MYSTERYVOICE_000_084,"よくやってくれた。 それほどの量があるのなら、チャイ・ヌズは必ずや、 心核としてうまく活用してくれるだろう。" 93,TEXT_LUCKME110_03639_MYSTERYVOICE_000_085,さあ、早く運び出してしまうとしよう………… 94,TEXT_LUCKME110_03639_KORUTT_000_086,す、水晶公!? 大丈夫す!? 95,TEXT_LUCKME110_03639_MYSTERYVOICE_000_087,"……ああ、すまない。 クリスタリウムを離れて、しばらく経ったからな……。" 96,TEXT_LUCKME110_03639_MYSTERYVOICE_000_088,"それに、少しばかり、はりきりすぎたらしい。 せっかくの機会なのに……ままならないものだ……。" 97,TEXT_LUCKME110_03639_GLAGG_000_089,"(-????-)コラ~ッ! そこで何をしてるのじゃ~ッ!" 98,TEXT_LUCKME110_03639_KORUTT_000_090,"ゲゲッ! コグー一家の最長老、グラッグ!?" 99,TEXT_LUCKME110_03639_GLAGG_000_091,むむっ、そっちはトルー一家の……!? 100,TEXT_LUCKME110_03639_GLAGG_000_092,"ははーん……ここで採掘をしている仲間たちが、 次々に眠いと言って戻ってくるものじゃから、 変なガスでも出たかと思って見に来たのじゃが……" 101,TEXT_LUCKME110_03639_GLAGG_000_093,"お前たちの仕業だったのじゃな!? この卑怯なやりクチ、 軟弱フニャフニャヒゲのトルーらしい姑息さよ!" 102,TEXT_LUCKME110_03639_KORUTT_000_094,"むかーっ、聞き捨てならないす! コグー一家のヒゲなんて、ゴワゴワのガビガビで、 まるでノッカーの触手みたいす!" 103,TEXT_LUCKME110_03639_KORUTT_000_095,"あっしらのヒゲは、いつでもフワフワのモコモコ! 油の塗りすぎで臭ってる、そっちのヒゲとは違うす!" 104,TEXT_LUCKME110_03639_GLAGG_000_096,"なんじゃと、小童が! お前たちの弱っちくて頼りないナヨナヨヒゲなど、 ホブゴブリンの鼻毛の方が、いくぶんマシなくらいよ!" 105,TEXT_LUCKME110_03639_KORUTTANDGLAGG_000_097,(-コルットとグラッグ-)ムキィィィッ! 106,TEXT_LUCKME110_03639_MYSTERYVOICE_000_098,"……なるほど、両者は犬猿の仲というわけか。 これは、放っておくと決着がつかなさそうだ。" 107,TEXT_LUCKME110_03639_MYSTERYVOICE_000_099,"ところで、Player…… ここにまだ、ドリームパウダーの余りがあるのだが?" 108,TEXT_LUCKME110_03639_Q2_000_000,何と言う? 109,TEXT_LUCKME110_03639_A2_000_001,どうぞどうぞ 110,TEXT_LUCKME110_03639_A2_000_002,話の邪魔をするのはよくない 111,TEXT_LUCKME110_03639_A2_000_003,おもしろいところなのに…… 112,TEXT_LUCKME110_03639_MYSTERYVOICE_000_100,"では、今は先を急がせてもらうとしよう。 ……あなたはいつか、彼らのイザコザに、 また改めて巻き込まれるような気もするがね。" 113,TEXT_LUCKME110_03639_MYSTERYVOICE_000_101,"優しい人だな、あなたは……。 だが、私たちには先を急がねばならない理由がある。 この場は少し強引に収めさせてもらおう。" 114,TEXT_LUCKME110_03639_MYSTERYVOICE_000_102,"なに、あなたがそう思っているのなら、 いつかまた改めて、彼らのドタバタに巻き込まれる日も来よう。 しかし今は、この場を収めさせてもらうぞ。" 115,TEXT_LUCKME110_03639_GLAGG_000_103,"ラリッ!? ほにゃにゃにゃにゃ~……" 116,TEXT_LUCKME110_03639_GLAGG_000_104,ずー……ずー……ふごふご……。 117,TEXT_LUCKME110_03639_MYSTERYVOICE_000_105,"コルットも…… 私に免じて、今は怒りを鎮めてほしい。" 118,TEXT_LUCKME110_03639_KORUTT_000_106,"め、滅相もないす……。 すみません、あっしら、コグー一家のこととなると、 つい頭に血が上っちゃって……。" 119,TEXT_LUCKME110_03639_MYSTERYVOICE_000_107,"いや、謝ることはないさ。 お前は、そういった事情を押してまで、この場所に来てくれた。 おかげで私たちは目的を果たせたのだ。" 120,TEXT_LUCKME110_03639_MYSTERYVOICE_000_108,"さあ、タロースの心核にする鉱石は、十分に揃った。 ノルヴラントの平和にむけて、計画をさらに進めよう……!"