0,TEXT_LUCKSA001_03834_SEQ_00,小金通りのケイテンは、冒険者を探していた人物を見かけたようだ。 1,TEXT_LUCKSA001_03834_SEQ_01,ハンコックが冒険者を探していたらしい。クガネのウルダハ商館応接室で「ハンコック」と話そう。 2,TEXT_LUCKSA001_03834_SEQ_02,ボズヤ・レジスタンスが、冒険者の助力を必要としているらしい。ヤンサの烈士庵にいる「ドマの密使」と話そう。 3,TEXT_LUCKSA001_03834_SEQ_03,ヒエンが詳細を説明してくれるそうだ。ヤンサの裾踏橋付近で「ドマの密使」と話そう。 4,TEXT_LUCKSA001_03834_SEQ_04,ヒエンから、ボズヤ・レジスタンスのマルシャークを紹介された。彼らは、かつてのボズヤ女王の親衛隊「グンヒルドの剣」が振るった「古の武器」の復活を目論んでいるという。ヤンサの裾踏橋付近で「マルシャーク」と話そう。 5,TEXT_LUCKSA001_03834_SEQ_05,ボズヤ・レジスタンスが駐留している地までは、ドマ町人地から飛空艇で向かえるらしい。マルシャークとともに、レジスタンスの者たちに会いに行こう。 6,TEXT_LUCKSA001_03834_SEQ_06, 7,TEXT_LUCKSA001_03834_SEQ_07, 8,TEXT_LUCKSA001_03834_SEQ_08, 9,TEXT_LUCKSA001_03834_SEQ_09, 10,TEXT_LUCKSA001_03834_SEQ_10, 11,TEXT_LUCKSA001_03834_SEQ_11, 12,TEXT_LUCKSA001_03834_SEQ_12, 13,TEXT_LUCKSA001_03834_SEQ_13, 14,TEXT_LUCKSA001_03834_SEQ_14, 15,TEXT_LUCKSA001_03834_SEQ_15, 16,TEXT_LUCKSA001_03834_SEQ_16, 17,TEXT_LUCKSA001_03834_SEQ_17, 18,TEXT_LUCKSA001_03834_SEQ_18, 19,TEXT_LUCKSA001_03834_SEQ_19, 20,TEXT_LUCKSA001_03834_SEQ_20, 21,TEXT_LUCKSA001_03834_SEQ_21, 22,TEXT_LUCKSA001_03834_SEQ_22, 23,TEXT_LUCKSA001_03834_SEQ_23, 24,TEXT_LUCKSA001_03834_TODO_00,ウルダハ商館応接室のハンコックと話す 25,TEXT_LUCKSA001_03834_TODO_01,烈士庵にいるドマの密使と話す 26,TEXT_LUCKSA001_03834_TODO_02,ドマの密使と話す 27,TEXT_LUCKSA001_03834_TODO_03,マルシャークと話す 28,TEXT_LUCKSA001_03834_TODO_04, 29,TEXT_LUCKSA001_03834_TODO_05, 30,TEXT_LUCKSA001_03834_TODO_06, 31,TEXT_LUCKSA001_03834_TODO_07, 32,TEXT_LUCKSA001_03834_TODO_08, 33,TEXT_LUCKSA001_03834_TODO_09, 34,TEXT_LUCKSA001_03834_TODO_10, 35,TEXT_LUCKSA001_03834_TODO_11, 36,TEXT_LUCKSA001_03834_TODO_12, 37,TEXT_LUCKSA001_03834_TODO_13, 38,TEXT_LUCKSA001_03834_TODO_14, 39,TEXT_LUCKSA001_03834_TODO_15, 40,TEXT_LUCKSA001_03834_TODO_16, 41,TEXT_LUCKSA001_03834_TODO_17, 42,TEXT_LUCKSA001_03834_TODO_18, 43,TEXT_LUCKSA001_03834_TODO_19, 44,TEXT_LUCKSA001_03834_TODO_20, 45,TEXT_LUCKSA001_03834_TODO_21, 46,TEXT_LUCKSA001_03834_TODO_22, 47,TEXT_LUCKSA001_03834_TODO_23, 48,TEXT_LUCKSA001_03834_KEITEN_000_000,"おや、ちょうどいいところへ来なすった。 東アルデナード商会のハンコックさんが、 貴女様を探しておいででしたよ。" 49,TEXT_LUCKSA001_03834_KEITEN_000_001,"なんでもお伝えしたいことがあるとかで。 ウルダハ商館でお待ちになっていると思いますよ。 さぁ、どうぞお急ぎくださいませ。" 50,TEXT_LUCKSA001_03834_KEITEN_000_005,"なんでも急ぎの用事があるとかで。 ウルダハ商館でお待ちになっていると思いますよ。 さぁ、どうぞどうぞ。" 51,TEXT_LUCKSA001_03834_HANCOCK_000_030,"ご足労いただきまして恐縮デス。 タタルさんから、また危険な冒険に赴いたとだけ、 聞いていましたが……無事に再会できたことを嬉しく思いマ~ス!" 52,TEXT_LUCKSA001_03834_HANCOCK_100_030,"私も、遠方より「暁」のことを案じておりマシタ。 実はタタルさんの要請を受け、 彼女の「助っ人」探しについても、陰ながら情報を……。 " 53,TEXT_LUCKSA001_03834_HANCOCK_101_030,"……と、おしゃべりに興じるのはまたの機会にしまショウ。 解放者さん宛に、ドマのヒエン様から伝言を預かっておりマス。" 54,TEXT_LUCKSA001_03834_HANCOCK_000_031,"東方連合の一角を成すボズヤ・レジスタンスから、 解放者様のご助力を是非とも……という内容デス。 至急、ドマへ来て欲しいということデシタ。" 55,TEXT_LUCKSA001_03834_Q1_000_000,何と言う? 56,TEXT_LUCKSA001_03834_A1_000_000,ボズヤってどこ? 57,TEXT_LUCKSA001_03834_A2_000_000,東方連合ってなんだっけ? 58,TEXT_LUCKSA001_03834_HANCOCK_000_035,"かつて、ボズヤという名の小国が、 イルサバード大陸南部……ダルマスカ管区の西にございまシタ。 今は帝国属州のボズヤ管区としてその名を残しておりマス。" 59,TEXT_LUCKSA001_03834_HANCOCK_000_036,"ドマのヒエン様が音頭を取る形でつくった東方連合に、 そのボズヤのレジスタンスも参加しており、 蜂起の機会を窺っているらしいデス。" 60,TEXT_LUCKSA001_03834_HANCOCK_000_040,"ドマのヒエン様が音頭を取る形でつくった抵抗組織連合デスネ。 ドマ周辺諸国のレジスタンスを連合という形で組織化することで、 帝国に対するひとつの軍事勢力として睨みを利かせておりマス。" 61,TEXT_LUCKSA001_03834_HANCOCK_000_041,"イルサバード大陸南部……ダルマスカ管区の西に、 ボズヤという名の小国がかつてございまして、 そちらのレジスタンスも蜂起の機会を窺っている……と。" 62,TEXT_LUCKSA001_03834_HANCOCK_000_045,"いずれにしても、まずはヒエン様にお会いするべきデスネ。 ヤンサの烈士庵に、伝言を届けてくれた「ドマの密使」がいるはず。 そちらを尋ねてくださいとのことでございマス。" 63,TEXT_LUCKSA001_03834_HANCOCK_000_050,"ヤンサの烈士庵に、伝言を届けてくれた「ドマの密使」がいるはず。 そちらを尋ねてくださいとのことでございマス。 どうぞ、お気を付けて!" 64,TEXT_LUCKSA001_03834_DOMAMESSENGER00000_000_070,解放者様、お待ちしておりました。 65,TEXT_LUCKSA001_03834_DOMAMESSENGER00000_000_071,"帝国属州南方を支配する第IV軍団に新たな動きがあったと、 ボズヤ・レジスタンスからそう連絡を受けております。 詳細につきましてはヒエン様より直接お聞きくださいませ。" 66,TEXT_LUCKSA001_03834_DOMAMESSENGER00000_000_072,"ヒエン様ならドマ城の様子を見に行くと、 そう仰せになられてお出かけになりました。 裾踏橋あたりにおいでかと思われますので移動しましょう。" 67,TEXT_LUCKSA001_03834_DOMAMESSENGER00000_000_090,ヒエン様はあちらの裾踏橋においでです。 68,TEXT_LUCKSA001_03834_HIEN_000_110,"……城攻めの前にも、こうやってふたりで見たことがあったな。 帝国軍が駐留する城であったが、美しい姿をしていた……。 そなたも、それを覚えていよう。" 69,TEXT_LUCKSA001_03834_HIEN_000_111,"紹介しよう。 ボズヤ・レジスタンスのマルシャーク殿だ。" 70,TEXT_LUCKSA001_03834_MARSHAK_000_112,"解放者殿、はじめてお目にかかります。 私の名はマルシャーク。 ボズヤ・レジスタンスより参りました。" 71,TEXT_LUCKSA001_03834_MARSHAK_000_113,"我々は、帝国より故郷を奪還し、 祖国であるボズヤを復興するために活動しております。" 72,TEXT_LUCKSA001_03834_MARSHAK_000_114,"現在はドマ国やエオルゼア諸国の庇護の下、 シタデル・ボズヤを奪還すべく大規模な反攻作戦を計画中でして、 東方連合を束ねるヒエン様には連絡を怠らぬようにしております。" 73,TEXT_LUCKSA001_03834_HIEN_000_115,"本題に入ろう……。 そのボズヤから第IV軍団の動向について受けた報告の中に、 かの地の安全を脅かすやもしれぬ案件があってな。" 74,TEXT_LUCKSA001_03834_MARSHAK_000_116,"第IV軍団は、ドマ以西の帝国属州、すなわち、 ナグサ準州、ダルマスカ管区、ボズヤ管区など、 帝国の南方属州を支配する精鋭の軍団です。" 75,TEXT_LUCKSA001_03834_MARSHAK_000_117,"第IV軍団はダルマスカに拠点を築き南方属州を支配しており、 その兵力の大半をダルマスカに集中させていました。 これまで彼の地では反乱が度々起きていますからね。" 76,TEXT_LUCKSA001_03834_MARSHAK_000_118,"ところが、東方連合を警戒したためなのか詳細は不明ですが、 ボズヤに駐留する兵力を増やしていることが判明致しました。 しかも、三個歩兵大隊の大勢力が移動中とのこと。" 77,TEXT_LUCKSA001_03834_MARSHAK_000_119,"我々は、帝国側の態勢が整う前に反攻作戦を開始したいと、 そう考えているのですが、いかんせん、ボズヤは小国。 兵力もさることながら未だ一枚岩とは言い難く……。" 78,TEXT_LUCKSA001_03834_HIEN_000_120,"多民族国家のダルマスカも、各グループ同士の意見が食い違い、 ひとつのレジスタンスとして組織化するのが遅れているらしい。 「レンテの涙」のフラン殿も苦心しておられるそうだ。" 79,TEXT_LUCKSA001_03834_MARSHAK_000_121,ヒエン様に相談したところ、ひとつの「策」を頂きました。 80,TEXT_LUCKSA001_03834_HIEN_000_122,"わしの策というよりゴウセツの策……であろうな。 ドマ奪還の時を思い出してほしい。" 81,TEXT_LUCKSA001_03834_HIEN_000_123,"いざ、帝国と立ち向かおうとした時、 このドマとて民草の心は大いに揺れた……。 帝国と刃を交えるのか、それとも帝国民として静かに暮らすのか。" 82,TEXT_LUCKSA001_03834_HIEN_000_124,ゴウセツとそなたは、このわしを迎えに来た。 83,TEXT_LUCKSA001_03834_HIEN_000_125,"……わしにはわかっていた。 いつか、戦いの狼煙を上げるためにわしが必要だと。" 84,TEXT_LUCKSA001_03834_HIEN_000_126,"つまりは、民草が心を寄り添わせるための「御旗」を用意すべし、 熾烈な戦いに、命を失うほどの過酷な争いに心折れぬよう、 民草の心をひとつにするための「御旗」が必要だと説いたのよ。" 85,TEXT_LUCKSA001_03834_MARSHAK_000_127,"我々はひとつの結論に至りました。 女王の親衛隊……「グンヒルドの剣」を復活させることを!" 86,TEXT_LUCKSA001_03834_MARSHAK_000_128,"第三星暦時代、小国ボズヤを統治した女王グンヒルドは、 アラグ帝国の脅威に抗うため、 女王の親衛隊「グンヒルドの剣」と共に戦いを繰り広げました。" 87,TEXT_LUCKSA001_03834_MARSHAK_000_129,"彼らは各々が「神の御力」を有する武器を手にし、 女王のために命を捧げたと伝えられています。 たとえ命が尽きようとも、次世代の勇者がその武器を手にし戦う。" 88,TEXT_LUCKSA001_03834_MARSHAK_000_130,"いつしか、それらの武器も、 「グンヒルドの剣」と呼ばれるようになりました。 これはボズヤの民なら誰もが知る伝承です……。" 89,TEXT_LUCKSA001_03834_MARSHAK_000_131,"我々の策とは、この「古の武器」の復活! この「聖なる遺物」を復刻し、それを御旗としたいのです! 民は御旗の下に集い、帝国に抗うことを誓うでしょう!" 90,TEXT_LUCKSA001_03834_MARSHAK_000_132,"そのために、「英雄」としても名高い貴女様のご助力を是非! 我々はその策のために様々な方の協力を仰いでおります。 どうかボズヤの地へおいでくださいませ!" 91,TEXT_LUCKSA001_03834_HIEN_000_133,"城を失っても民さえいれば国を成すことはできる。 その民のため、まずは帝国を追い出さねばなるまい。 ……ボズヤに対する支援の強化、約束しようぞ。" 92,TEXT_LUCKSA001_03834_HIEN_100_133,"とはいえ、いつまた帝国との前線に動きが出るやもわからん。 東方連合の長として、わしが直接支援に赴くわけにはいかぬのだ。 解放者として、彼らの話を聞いてやってはくれまいか?" 93,TEXT_LUCKSA001_03834_Q1_000_100,何と言う? 94,TEXT_LUCKSA001_03834_A1_000_100,任せておけ 95,TEXT_LUCKSA001_03834_A2_000_100,できることがあるなら…… 96,TEXT_LUCKSA001_03834_HIEN_000_134,"ありがたい……この聖遺物の件、そなたに託した。 何かあったら遠慮なく相談してくれ。 できるかぎりの支援を約束しよう。" 97,TEXT_LUCKSA001_03834_MARSHAK_000_150,"ドマ町人地にボズヤへ移動するための飛空艇が停泊しております。 そちらへ参りましょう。"